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リバヴィウス鉱(りばゔぃうすこう)

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登場作品

エターニア

乳白色の球状結晶で表面は銀色の粒子により波紋のような模様がある鉱石。名称はセレスティアの呼称で向こうでは希少金属となっている。インフェリアでは星雲石と呼ばれ、レグルスの丘の地下に眠っていた。
レグルスの身体を覆う形でリバヴィウス鉱の結晶体の中にネレイドを封じ込めていたが、10年前にノリスが確認しに来た時には既に結晶は砕け散っていた。
晶霊の力を増幅させたり減少させる働きを持つ。また、真の極光の力があり長らくネレイドを封印していた。


エターニア 永遠のきざはし

アイラの発言によるとレンズ加工して晶霊砲に取り付ける代物との事。


レイズ

ティル・ナ・ノーグに具現化されたシゼルが自身に憑依しているネレイドを封じるべく自身の身体をリバヴィウス鉱に変化させていた。

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最終更新:2026年09月07日 16:22