【名前】小田桐 亮(Makoto-Odagire)
【性別】男 【年齢】29歳 【所属】対怪異部隊 【身長・体重】183/78㎏
【性格】戦場があることを強く望み、血肉を凌ぎ合う戦場を求める戦闘狂。キレ易く、挑発にも直ぐに乗ってしまう短絡的な部分もあり。その上自分の意にそぐわないのであれば上司からの命令に反対したり従わなかったりする傍若無人な一面もある。それは自分が誰よりも強いと自負しているからであり、そのせいで撤退等の引き下がる命令には強く反論するのだ――しかしその反面、自分よりも強い存在と戦いたい、自分の実力がこの世界でどれだけ通じるのか。というのを知りたいという矛盾した思考も持っている。なお、戦いの場では女子供だからと言って油断や満身などはせず。それ以外の場所でも異性や自分よりも年下には出来る限り優しく接する一面も。
【容姿】黒い髪を邪魔にならないように頭の天辺に黒のゴムで一つに纏め、虎のように鋭い黄色の眼光を持つ厳つい顔立ちをしている。それに加えて軍に支給された迷彩柄のズボンにジャケットを着ているため怖いイメージを持つ。ジャケットの下には無地の白いシャツと無線を入れるための紐でくくりつけるタイプのポケット、黒のコンバットブーツと腰には幾つか道具を付属できるベルトという、所謂完全な軍服と呼ばれる服装をしている。
【魔法】獣感・闘争本能(じゅうかん・とうそうほんのう)
日常に戦いを求め、戦場で血の雨を降らし続けた者の末路。戦闘に明け暮れようと狂い、しかしそれを常識とする修羅道に飲み込まれた者の結果による魔法。自身が戦いの中にある限り不意討ちや暗殺、気配遮断による接近やの目に見えない攻撃を直前に察知する力と自分が次の瞬間には死んでしまう、と理解すると力が強くなる効果なのだが。その代償として徐々に意識が獣としてのものに代わり、何れ自分の意識が獣の意識へと移り変わってしまうデメリットを持っている――彼はそのデメリットを把握しておらず、尚且つ図太い精神であるために汚染されていることを理解していない。
【武器】両刃のハルバード【魔道具の位置】ハルバードの中心部分
【samplevoice】「あぁ?何だお前、俺に何か用かよ」「ひゃひははははぁッ!敵だ敵ィ!俺にもっと敵を寄越しやがれぇ!」「あー、なんだろぉなぁ…こうしてボーッとしてると頭が白くなるんだ。気持ちいいんだぜ?心が軽くなっていくからな」
【性別】男 【年齢】29歳 【所属】対怪異部隊 【身長・体重】183/78㎏
【性格】戦場があることを強く望み、血肉を凌ぎ合う戦場を求める戦闘狂。キレ易く、挑発にも直ぐに乗ってしまう短絡的な部分もあり。その上自分の意にそぐわないのであれば上司からの命令に反対したり従わなかったりする傍若無人な一面もある。それは自分が誰よりも強いと自負しているからであり、そのせいで撤退等の引き下がる命令には強く反論するのだ――しかしその反面、自分よりも強い存在と戦いたい、自分の実力がこの世界でどれだけ通じるのか。というのを知りたいという矛盾した思考も持っている。なお、戦いの場では女子供だからと言って油断や満身などはせず。それ以外の場所でも異性や自分よりも年下には出来る限り優しく接する一面も。
【容姿】黒い髪を邪魔にならないように頭の天辺に黒のゴムで一つに纏め、虎のように鋭い黄色の眼光を持つ厳つい顔立ちをしている。それに加えて軍に支給された迷彩柄のズボンにジャケットを着ているため怖いイメージを持つ。ジャケットの下には無地の白いシャツと無線を入れるための紐でくくりつけるタイプのポケット、黒のコンバットブーツと腰には幾つか道具を付属できるベルトという、所謂完全な軍服と呼ばれる服装をしている。
【魔法】獣感・闘争本能(じゅうかん・とうそうほんのう)
日常に戦いを求め、戦場で血の雨を降らし続けた者の末路。戦闘に明け暮れようと狂い、しかしそれを常識とする修羅道に飲み込まれた者の結果による魔法。自身が戦いの中にある限り不意討ちや暗殺、気配遮断による接近やの目に見えない攻撃を直前に察知する力と自分が次の瞬間には死んでしまう、と理解すると力が強くなる効果なのだが。その代償として徐々に意識が獣としてのものに代わり、何れ自分の意識が獣の意識へと移り変わってしまうデメリットを持っている――彼はそのデメリットを把握しておらず、尚且つ図太い精神であるために汚染されていることを理解していない。
【武器】両刃のハルバード【魔道具の位置】ハルバードの中心部分
【samplevoice】「あぁ?何だお前、俺に何か用かよ」「ひゃひははははぁッ!敵だ敵ィ!俺にもっと敵を寄越しやがれぇ!」「あー、なんだろぉなぁ…こうしてボーッとしてると頭が白くなるんだ。気持ちいいんだぜ?心が軽くなっていくからな」