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高1キャラ3(仮)

【名前】宮藤 麻琴 (みやふじ まこと)
【性別】 男
【学年/年齢】 高一 / 16
【所属】 無所属
【系列/ランク】 超能力系 / D
【科】 リフィター
【能力名】 リバースファクター
【能力効果】 物体に自分への引力を発生させることのできる黒い球を精製する。物に球をくっつけて引き寄せる。
        発動タイミングは自由。くっついた球は時間経過で消える。くっつけた球は見えなくなる。
        いくらでも球を精製して物に付けることが可能だが、能力を発動する対象は選べない。複数ならどれにも同時に発生。
【容姿】首元まで伸びた茶髪、もみあげが太い。小柄で顔も声も中性的。
【性格/趣味】挙動不審で人づきあいが苦手。自己主張が弱く、流されやすい。
【備考】 容姿と名前のせいで制服を着ていないと男女の区別がつかない。

【名前】左右上下 丞(おおとも すすむ)
【性別】男
【学年/年齢】高1/16
【所属】無所属
【系列/ランク】超能力系/D
【科】リフィター(非戦闘員)
【能力名】自由歩行(フリースタイル)
【能力効果】好きな場所を好きなように歩く事ができる。
常時発動型。水面や空中、壁に天井。重力等の物理法則も何も関係なく、縦横斜め、歩きたいと思った場所は自由に歩く事が出来る。
自分の足で立っている(歩く、走る)ことが条件。
自動車や自転車、電車など乗り物に乗っているときは発動できない。
自転車ごと能力下に置き、空中を走ることなどは出来ない。
ただ、電車内の天井に立ったり、車内空間内の空中を歩く事などは可能。
【容姿】適当な体格。適当に切った髪を適当に整え、適当に揃えた服を適当に着こなしている。
【性格/趣味】適当な性格。趣味は「時計の長針と短針と秒針が揃う瞬間を見ること」
【備考】リアル空中散歩が可能。
「歩きたいと思った場所は自由に歩く事が出来る」とあるが
概念系能力者ではないので立ち入り禁止区域に勝手に入ったりは出来ない。あくまで物理的に。

【名前】 神代 刀夜(かみしろ とうや)
【性別】 男
【学年/年齢】 高1/15
【所属】 無所属
【系列/ランク】 自然能力系、構成操作系/D~A
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】 夜刀(ナイトブレード)
【能力効果】 夜間時に限り、身体能力が飛躍的に向上するのだが、
精神にも若干の影響あり。任意ではなく夜毎勝手に発動している。
【容姿】 外見は華奢で大人しそうな美少女にしか見えないが、性別は男。
苦手な母方の祖母に髪は短くするなと言われて以来、髪は肩に覆い隠せる程度の長さにしている。
【性格/趣味】 ひたすら流されやすい性格。目立つのが嫌いで、他人と意見を衝突させるのも極力避ける。
【備考】 最近島にやってきた転校生。幼少期から母方の祖母から怪しい戦闘術を
教え込まれてきた。夜間時の戦闘能力はAからそれ以上なのだが、
昼間はせいぜいD程度の力しか持ち合わせていないため、とりあえずCランクに送られることに。

※同姓同名のメインストーリー主人公とは別人とお考えください

【名前】新村 杏里(にいむら あんり)
【性別】女
【学年/年齢】高1 / 16
【所属】歴史愛好会(という名のオカルト寄り民俗学研究会)
【系列/ランク】構成操作系 / A
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】絶対悪(アジ・ダハーカ)
【能力効果】
自身の影を切り離して原寸大の昆虫や爬虫類に変化させる能力。その大きさに比例して本人の影の面積は縮小していく。
強い光に弱く、日光の下などでは霧散して影に戻る。ただし一般生活の中にある人工的な明かり程度では何の影響も無い。
それらは極めて凶暴。肉食。喰らった肉をエネルギーに変換する。またわずかでも喰らわれた者は、しばらくのあいだ心にモヤがかかったようになり倫理感の著しい低下を引き起こす。
影をすべて切り離して変化させることで羽虫に似た翼を有した黒い巨竜になる。その巨体に反して非常に素早く、元が影なだけに物理的な攻撃は効果が薄いため正攻法では倒すことが難しい。
こと殺戮に限れば同ランク内でもトップクラスだが、複雑な命令をこなせるような器用さは持ち合わせていない。
【容姿】
長い黒髪で普段は三つ編み。制服は校則どおり着用。
夜間外出時は髪をほどきフード付きのパーカーを羽織る。
【性格/趣味】
礼儀正しい優等生気質。変なモノ、不気味なモノに興味を示す一面がある。規則は守るものであり、心は尊ぶものだと信じている。しかし能力の発現に伴い心の底に深い悪意が芽生えており、力の成長ともにより強く渦巻くそれに抗っている。
それでも夜、とりわけ満月の晩などは膨れ上がった悪意を抑え切れず暴走してしまう。そんなとき夜の街へ繰り出しては同じく夜に出歩いている学生を影に襲わせる。ただし殺傷が目的ではなく“倫理感の著しい低下”が狙い。
そうして倫理のタガを失った開放感で昂揚した学生たちはその愉悦に浸ったり、悪事を働いたりする。その様子を眺めているのが趣味。その際は変装と『マユ』という偽名で通しており、一部では麻薬の売人のような扱いをされている。
しかしその間の記憶が無くなるような都合の良いことはなくハッキリと覚えているが、自首した後の裁定が恐ろしいのと自分ではなく能力のせいだという言い訳で黙っている。
【備考】
悪意によって精神が暴走した時だけ以下の二つの能力が発現する。
  • 『熱望する大魔(タルウィ)』
影に触れたものに高熱を帯びさせる能力。触れた材質によって燃え上がったり融解したりする。
  • 『渇望する大魔(ザリチュ)』
影から高熱の光の束を射出する能力。いわゆるレーザー的な。
この能力の恩恵で日中でも変わらず能力を行使出来るが、今はまだ夜しか発現しないため関係無し。

【名前】 灯杜 沙耶(ひもり さや)
【性別】女
【学年/年齢】 高1/年齢15
【所属】 無所属
【系列/ランク】 構成操作系/B
【科】アクター(戦闘員)
【能力名】奇咲螺木(キサラギ)
【能力効果】 掌から赤い『種子』を、指先から白い『根』を出し何かに着床させる能力。
種子と根は着床した物質、水分、酸素を構成材料にして成長し、着床時に本人が望んだ物を実らせる。
植物とは似て非なる能力のため自然能力系ではなく構成操作系に分類された。
今までの最高傑作は『7回溶鉱炉に入れても燃えなかったナナカマドの木』だそうな
【容姿】 典型的な大和撫子。黒髪が美しい
【性格/趣味】 真面目な勉強家のテンプレだが地頭はそこそこ。島に来たばかりで規則に疎い。
寝巻に浴衣を愛用。校則違反とわかりながらも夜の散歩が趣味。小動物的直観が働くタイプで
いつもぎりぎりでトラブルを回避する。趣味は読書
【備考】 多分、次回作の語り部兼ヒロイン

【名前】 狭山覇快(さやま はかい)
【性別】 男
【学年/年齢】 高1 / 16
【所属】 無所属
【系列/ランク】 超能力系 / D
【科】 リフィター(非戦闘員)
【能力名】 袖引小僧
【能力効果】他者の衣類を不可視のベクトルで引っ張る。
ただし視覚的にほぼ全裸であったり、
未知の素材の衣類であった場合は発動しない
効果範囲は目に見える範囲の限り。
同時発動は108人まで。引く強さは調節可。
【容姿】 長身ヒョロ長の丸坊主。視力が悪いわけではないが常に細目。
【性格/趣味】 いかなる場合も極めて温厚、しかしムッツリ。
/ 風のイタズラと称してこっそり能力でスカートをめくる行為等々
【備考】 第10代目袖引小僧。
代々大妖怪候補の人材を排出してきた家系であるが、
発現した能力がこの能力であるために、一族の中では落ちこぼれ扱いをされる。
それから訓練を積んだことで、袖以外の場所を引っ張れるようになった。

【名前】鬼灯 火穂(ほおずき かほ)
【性別】女
【学年/年齢】高1 / 15
【所属】無所属
【系列/ランク】自然能力系 / E
【科】リフィター(非戦闘員)
【能力名】餓鬼行灯(グリード・ランタン)
【能力効果】掌に炎を吸い寄せ吸収し、指を鳴らすと親指の先に吸収した分の炎を燈すことができる
吸収、蓄積できる量に限界はないが、燈せる方の炎の大きさはライター程度
花火するときとか急に停電したときとか超便利
尚、副次的作用としてこの能力の使用者の肌は脅威の熱耐性を示す
【容姿】全体的に線の細い体つき
赤茶けた髪にオレンジのリボンでサイドテール
【性格/趣味】シャイなのに目立ちたがり屋
「最弱のパイロキネシスト」「最強のパイロキネシストキラー」を自称する
もっとも戦闘経験は無い。ちょっとキャッチコピー的なものが欲しくて自分で考えた
燃え盛る炎の振り撒く熱気や迫力に魅了された少女。そのため高位のパイロキネシストに憧れている
ボーっとしてる時は何とは無しに指をパッチンパッチンいわせて火を点けたり消したりしてる
オッサンがZippoをカチャカチャする感じで
【備考】炎に魅了されたのは島に来る前のかなり幼い時分
近所の火災に不謹慎ながらも魅入ってしまった

【名前】 桂木 御門(かつらぎ ミカド)
【性別】 女
【学年/年齢】 高1 / 年齢15
【所属】 生徒会
【系列/ランク】 超能力系/ S
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】 超時空ゾーン
【能力効果】 あらゆる時空を自在に繋ぎ、閉ざし、解放し、歪め、正し、転移させる能力。
瞬間移動など朝飯前、時間旅行すらやってのける。過去と現在の全てを見透かす“眼”を持ち、
時空を超越する能力ゆえにその様な“眼”を持ったと考えられている。ただし心は読めない。
本人曰く「未来視と未来への干渉は未だ不可能で、それが可能になれば自身の能力は完成する」らしい。
【容姿】 赤茶色のポニーテール。容姿、背丈、3サイズ全てが並の女子以上に良い。
常にトランクを片手に持ち、旅行鞄をカートで引いている。
【性格/趣味】 表裏の無い優しい少女。「女性独特の嫌らしさ」が無く誰とでも仲良くなる。
しかし、本気で怒ると隕石をぶち込んだり、ローマVSカルタゴの真っただ中に相手を放り込む。
趣味は時間旅行。歴史に影響が出るとして上層部から禁止されているが、止める手段がないため野放し状態。
【備考】 七五三野 空海と共に耶神 奏司を生徒会に引き入れた。『七つ道具』の一人であり“神門の祭祀”の二つ名を持つ。
やさぐれていた耶神の良き理解者であり、耶神も彼女には心を開いている。

【名前】蛇迷寺 経亜(だめいじ へあ)
【性別】女
【学年/年齢】高1/16
【所属】風紀委員
【系列/ランク】超能力系/A
【科】アクター(戦闘員)
【能力名】蛇髪(メドゥーサ)
【能力効果】髪を構成そのものから自在に操る。
自身の髪の毛だけを考えうる限り自由自在に操る。構成から弄るので髪の特性を保ったまま鉄の様に硬くしたりできる。
基本的に髪を伸ばすことは自由自在である。終わり無く、いくらでも伸びる。例え、切り落とされても自分の髪の毛ならば操る事は可能。
例えば、尖端の硬度を上げ針状にする。硬度を上げた髪を束ねて槍にする。広げて盾にする。伸ばして束ねて鞭。手の様に扱って何かを掴む。髪で自分を持ち上げる。髪の毛で椅子を作って座る。先を鎌状にして投げる、気分は鎖鎌。ハリネズミ風に髪の毛針。切った髪を操って動くロープへ。などなど。
髪は普段から最高の強度で最高のしなやかさを持ち最高の色艶を発揮するよう、最高の状態を維持している。
【容姿】見惚れるほど美しい黒髪。髪型は日常的に変わる。最近は腰までのロングで姫カットが多い。ゆるいウェーブがかかっているので、広げるとワカメみたいになる。
顔立ちは整った美人だが、その瞳は爬虫類のものなので普通にしてても目つきが鋭い、というかキツイ。体格は平均に比べて小さい。肌は雪のように恐ろしく白い。爪をよく見ると鱗のような模様が浮かんでいる。
【性格/趣味】9対1の割合でツンデレ。賢く、感覚が鋭い。感情が大きく、センスもあるので会話は弾むだろう。好き嫌いがハッキリしていて、嫌いな相手には執念深く陰険で陰湿な一面を見せる。平気な顔で毒を吐く。毒舌すぎるほどに毒舌。相手の心に突き刺さる言葉や神経を逆なでするような言葉を普通に使う。趣味は「薬学」
【備考】可愛くないから、という理由で名前で呼ばれるのが嫌い。からかってウルト○マン風に「ヘアッ!」と口にすれば、靴の中への画鋲から始まり、ネットへの個人情報ばら撒きまで、あらゆる陰湿な嫌がらせを執拗に受けるだろう。嫌がらせの為なら当たり前のように相手宅に不法侵入して、冷蔵庫のコンセントを抜いてくるタイプ。直接的な暴力は意外な事にあまりしない。別に目が合っても石にはならない。
「蛇神憑き」である。その力は髪以外にも発揮している。
適当な傷なら、あっという間に治してしまう異常な再生能力と高い生命力。髪ほど自由にはいかないが同様に爪も伸ばせ、その強度も高い。爬虫類の瞳や爪に浮かぶ鱗の模様など。瞬きを殆どせず、感覚的に温度を感知することもある。雨女だが、これは豊穣神や天候神としての蛇神の力なのかは分からない。
非常に高い変態能力と再生能力を兼ね備えた「髪」の能力は「蛇神」としての能力が最も顕著に現れた部分であるとの見解を研究所は示した。
高ランクなのは髪の能力よりも、蛇神憑きとしての能力を評価されてのことである。
一応、寺生まれ。寺生まれってやっぱすごい。寺生まれながら信仰は特に無い。蛇神の能力を持っているので蛇にとっては恐れ多いのか逃げてしまうらしく、生で蛇に出会った事が無い。個人的に蛇は気持ち悪いので好きではない。蛇に会わない事と美しい髪を維持できることに関してはこの能力が好き。


【名前】覚理 怜(さとり れい)
【性別】女
【学年/年齢】高1/16
【所属】無所属
【系列/ランク】超能力系/A
【科】リフィター(非戦闘員)
【能力名】愛悪惟忸忱忝悳忿怡恠怙怐怩怎怱感慣憾忌忰悽惆悵惘慍愕愆惶惷愀惴恋憐惑怛怕怫怦怏怺恚恁恪恷恟恊恍恣恃恤恂恬恫恙悁
悍惧悃悚急怯恐恭愚恵慶慧憩憲懸悟慂慄慳慷慘慙慚慫慴慯慥慱慟愬慝慓慵憙憖憇恒慌忽惚恨懇惨志思慈悉惹情慢悶悦心慎性惜惣想憎息
惰怠態恥忠懲悌怒悼憧惇忍念悩悲必怖憤慕忘忙怨応悴悄悛悖悗悒悧悋惡悸惠惓憺懋懍懦懣懶懺懴懿懽憫憮懌懊應懷懈懃懆憶恩快怪悔恢
懐慨恰愉愈悠懼懾意慰患忖忻忤惺愃愡惻惱愍愎慇愾愨愧慊愿愼愴愽憬憔憚憊憑憂慾慮戀愁恕(さとり)
【能力効果】他人の頭の中や心など思っていることや考えていることを読んで知ってしまう
対象の考えていることや思ったことなどを自由に勝手に読み、知ってしまうことができる。
読める、ではなく、意思とは関係なく読んでしまう。
自身が相手を認識していることが発動条件。リアルタイムで認識さえしていれば距離等に関係なく、カメラ越しでも電話越しでも対象の心を読む。
【容姿】常に仮面をつけている。顔は絶対に他人に見せない。ショートカットで癖っ毛。体格は色々と控えめで小さい。
【性格/趣味】他人が少し苦手。だが、友達等がいないわけではなく逆に感情は豊かで話しやすい。でも、ちょっと人見知り気味で恥ずかしがり屋。人ごみは嫌い。趣味は「仮面収集」
【備考】全能力者の中で文字で書いた場合、一番、能力名が長い。因みに本人は、ちゃんと書ける。読み方は「さとり」
能力発現当初は、自分が他人の心を読めるように他人も自分の心を読めているのではないか、という不安から疑心暗鬼状態になり、まともな人付き合いが出来ずに引きこもった。外に出られるようになっても、最初は仮面をつけ全身を黒のローブで覆ってでしか外に出られなかった。とにかく他人に見られることを嫌っていた。現在は大分、回復し、普通の服で出歩ける。ただ、仮面だけは絶対に外さない。
仮面は日によって変わる。仮面は彼女にとって服の一部に近い。普通の人が服を着るように、TPOに合わせて変えるように、お洒落を楽しむように彼女は仮面をつけている。

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最終更新:2011年09月26日 21:56
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