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高齢キャラ(仮)

【名前】 校長先生
【性別】 男
【学年/年齢】 校長 / 高齢
【系列/ランク】 超能力系 / A
【科】 アクター(戦闘員) 昔の話
【能力名】 絶対支配
【能力効果】 人、動物、物を服従させる。物には命が吹き込まれる。
【容姿】 白髪の朗らか爺さん。背が高い。
【性格/趣味】 物腰柔らかだが、いざというときは素早い。学生時代は優等生だった。
【備考】 わしの出番かの


名前】仙崎レイ
【性別】 女
【専門科目/年齢】 数学 / 65
【系列】 自然能力系 
【能力名】 自然氷結(フリーズ)
【能力効果】空気中の水分を氷らせる。
【容姿】白髪、眼鏡をかけている、
【性格/趣味】 校則に厳しく、常に冷静、無表情だが生徒達が危険に晒されてる時は、真っ先に駆けつける/wikiの編集
【備考】 教師の間では結構偉い。
昔は超美人だった


【名前】 白峰 慶治郎(しらみね けいじろう)
【性別】 男
【学年/年齢】 国語教師 / ジジイ
【所属】 ―――
【系列/ランク】 超能力系 / C
【科】元アクター(戦闘員) 現リィフィター(非戦闘員)
【能力名】 総筆入魂
【能力効果】 物体に筆やペンなどで形容詞を書き付けるとその物体に約30分間その特性を付加できる
書かれた語は効果時間が経過するまで消えない。ただし消すのが慶治郎ならその限りではなく、効果も切れる
ただし書き付けることの出来る形容詞は「一語は平仮名換算で四文字まで」「一つの物体に五語まで」
「消えた語を再びその物体に書くには使用時間と同じだけ待つ必要がある」という三つの制限がある
上記の制限内でなら同時にほぼ無限といってもいい程の数の語を行使可能
矛盾する複数の語を一つの物体に書くと互いに打ち消しあってしまい勿体ないのでまずやらない
生物に対してでも効果あり。幅の広い能力なのでアクターでもリィフィターでも役に立つ
【容姿】白髪のオールバック。目つきは優しげ。年相応にシワがある
体はわりと元気で歯は全部天然、髪もフサフサ、視力も1.5で老眼鏡いらず
最近ついに糖尿気味で微メタボだが本人はあまり気にしておらず快活に笑い飛ばしている
本人曰く若い頃はイケメンだったそうだが……
【性格/趣味】豪快なジジイ。だいぶ前にアクターを隠居して後続の世代を導くことに決めた
大昔は好戦家だったがいろいろあって丸くなったらしい
いつも若い世代を見守っていて多くの生徒に慕われている。が、能力・職業柄言葉の乱れには厳しい。
「全然大丈夫っスw」なんて言おうものなら笑顔のままグーパンされかねない
趣味は盆栽、囲碁、将棋とテンプレどおりの物の他に案の定書道を嗜んでいる。
【備考】 昔は戦闘時自身に「速い」「硬い」「強い」「(拳に)痛い」などを書き付けて戦い
実は肉弾戦においては現役時代トップクラスの戦闘力だったが生徒の中でそれを知る者は無い
校長とは若い頃からの付き合い(校長もジジイorババアのときのみの設定)

【名前】 森林王(名前は不明)
【性別】 男
【学年/年齢】152歳?
【所属】 学園都市 森林の番人
【系列/ランク】 自然能力系 / A?
【科】 リフィター(非戦闘員)
【能力名】 循環のウロボロス
【能力効果】
  • 森の動植物の生き死にをコントロール出来、これによって森の環境は一定に保たれている。
  • 効果範囲は学園都市に点在する森林エリア全体。
  • 効果対象は森、森の動植物。無論、森に踏みいった者達も森を出るまでは対象になる。
(上空は一番高い木より上、地下は一番深い根より下まで)
  • 『循環』は命の数を規定の数より±0にしなければならない。
例として
(森の中で一人殺せば、動植物を何か一つ蘇らせる)
(複数の命を持つものが死ねばその分だけ上記)
(森に踏みいった物を循環していけば森が生い茂っていくというメシウマ)
  • 木々を複雑に循環させることで森の道を変えることも可能。
  • 循環はいきなり命を奪う物ではなく枯らしていくスピードを上げるという物。
  • 生き返らせる場合は無論、若葉・受精卵(に一旦戻して)からスタートし土の中から蘇る。
(記憶・素質等はそのまま)(あくまで森の中で死んだ者のみ)
  • 本人もこの能力の恩恵を受けているため、森から出さない限りは殺してもいずれ再生する。
  • 応用すると死にかけの者を『その前』に戻すことも可能。
  • 最初から死んでいる者は命の数的には0なので±には出来ない。(蘇生不可)
  • 老いも若さも自在なのだが森林王との相性度を上げなければ言うことを聞いてくれない。
  • あくまで任意発動。
【容姿】 枯れ木のように細い老人。(これが基本。時折戯れに若返ったりする)
迷彩色のフードで身全体を覆っている為、発見は難しい。
【性格/趣味】陽気。工口の心も忘れない / 
盆栽と将棋と森に迷った生徒達を無事送り返すこと
【備考】
120年前に初代学園長に見初められて以来、学園に忠義を尽くす志士。
第一校舎を建てるのに尽力した大人物。
いたずらに木々を伐採する多くの不良生徒を懲らしめ、
多くの生徒の悩みを受け止めてきた伝説の爺さん。
彼の生徒への懲罰行動は学園側からも黙認されている。
森に踏み込んだ際、小動物がやたらと女生徒のスカートを狙っているのも彼の仕業である。
~能力補足~
  • 過去には自動発動であったが遠足に来た初等部の生徒の一人を老衰で殺してしまって以来、
訓練してコントロールを可能にした。(その後、生徒は蘇生された)
  • 能力で若返った際は体術も使用でき、番人に相応しい強さを見せつける。
  • 人手が足りない際は小動物が循環され、大型動物が動員される。

【名前】大門寺 源重郎
【性別】男
【役職/年齢】学園都市総合理事長/70
【系列】超能力系
【能力名】肉体超絶強化
【能力効果】体中の筋肉が強化され、運動能力も大幅に向上する
改造手術を受けており、あと二段階の能力強化も可能
更に世界中のあらゆる戦闘術を習得している
それ故に"肉弾戦では地球上で適う生物はいない"と謳われている
勿論ランクはS相当(もしくはそれ以上)
【容姿】髪型はオールバック、身長190cm(能力発動後は2m50cmになる)
能力未発動状態でもガッチリした体型をしており、その肉体からは老いを感じさせない。
【性格/趣味】学園都市の最高責任者にして最高権力者
能力は滅多に使用しない為、彼の能力を知っている者は学園都市の上層部の者のみである。
常に厳格な表情をしており、近づき難い雰囲気を出しているが
人と話す時は穏やかな表情になる、しかし時折冷酷な一面も見せる。
なので生徒や教師達からは"裏がありそうな人物"と噂されている。
趣味は不明
【備考】覚醒した当初は能力者は稀少な存在だった為、
国から保護という名目で人体実験、改造を繰り返された。

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最終更新:2011年09月26日 20:01
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