スチュアートV(米) 軽戦車

移動力 7 索敵範囲 4
燃料 60 索敵海中 1
生産資金 460 変形 不可
防御力 対空 10
対地 28
対艦 28
搭載武器 武器名称 対司 対空 対装 対非 対艦 対潜 射程 優先 1 2 3 4
37mm砲L54 10 0 45 40 0 0 1 14 12 - - -
7.62mmMG 3 5 5 60 0 0 1 4 7 - - -
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1942年8月に制式化され、同年12月より生産が始められた同型戦車の最終型。
車体は完全に溶接構造となり、エンジンにはエアクリーナーを装着するなど、全体的に
改良が施されている。生産終了の1943年10月までに、3427輌が完成した。

北部ニューギニア上陸作戦から運用可能になる軽戦車。防御力が若干硬くなって
弾数も増えたが、それでもメインに使うには心もとない。
飽くまで主力は中戦車と考え、視界の確保専用と割り切って使った方が無難。
沖縄攻防戦からLTV4に、コロネット作戦からチャーフィー進化・改良できる。
最終更新:2022年08月24日 04:21