陣営情報
| 陣営 |
軍事費 |
都市収入 |
国家収入 |
都市 |
空港 |
港 |
最大数 |
兵力 |
| パラセラ共和国(米) |
16000 |
300 |
800 |
3 |
2 |
0 |
25 |
1 |
| ギンワシ防衛軍(米) |
5000 |
1400 |
500 |
14 |
7 |
0 |
25 |
16 |
| パラセラ第2軍(米) |
5000 |
300 |
500 |
3 |
0 |
0 |
25 |
9 |
| グレージャ帝国西方軍(独) |
6000 |
200 |
500 |
2 |
1 |
0 |
25 |
8 |
作戦情報
| 開始 |
66年12月10日 |
| 終了 |
67年01月18日 |
| 気候 |
熱帯1 |
| 自国部隊数 |
25 |
| 増援部隊 |
なし |
| 敵勢力 |
★★★☆☆ |
| サイズ |
30x30 |
シナリオ
我が軍は同盟各国が脱落していく中、まだなお抵抗を続けるアユメイラにとどめを刺すべく、東アユメイラに対し侵攻を開始する。
作戦命令
我が軍はアユメイラ西部とトウリツ島からの2方面から攻撃を開始する。なお東方よりグレージャ軍が向かってきている模様。
勝利条件
| 大勝 |
30ターン以内に全敵司令部の破壊 |
| 勝利 |
全敵司令部の破壊 |
| 敗北 |
自国司令部の破壊 |
勝利ボーナス
攻略
アユメイラ共和国(米)とグレージャ帝国(独)との戦い。ミラーマッチになるが、陸は
パーシング、空は
B-36が解禁されるので陸空とも盤石になる。ただしマップが狭く部隊の最大数も少ないので、配置と生産の分量には注意が必要。
司令部すぐ下の崩壊空港と崩壊都市の両方とも修復できれば生産拠点として使える。生産は司令部の周囲でもできるので、都市のほうはなくても問題ないが、空港は進化のために是非とも修復したい。1ターン目に補給車を用意し、2ターン目には修復しないと以降はなかなか修復できなくなってしまうので、少なくとも空港だけは確保すべし。
ギンワシ防衛軍に初期配置されている
ベアキャットは非常に手強いので1ターン目は
マスタングを配置し、2ターン目以降に
B-29か
リベレーターを配置し、順次B-36へと進化させると良い。マスタングの進化先として
エアラコメットが解禁されているが、戦闘力はやや向上するものの移動力と燃料が激減してしまうので、そのまま使い続けても問題ない。地上は拘りがなければシャーマン系列を処分した枠でパーシングをひたすら生産、他は補給車や歩兵を必要最低限だけ用意する。
序盤の攻勢もすぐに撃退でき、友軍もパーシングを生産するのでわりと強いため、敵はすぐに資金切れする。後は力押しでも簡単に勝てるので、恐れずB-36とパーシングを両軍の司令部に向けて侵攻させよう。B-36の編隊を司令部へ直行させて爆撃を敢行するだけでも勝ててしまうが、パーシングは次のマップで
T-95重戦車への進化ができるので、進化させるならば経験値を100まで稼いでおくと大勝ボーナスの経験値+150と合わせて経験値が250となり、即進化ができる。
クリア後
アユメイラ軍は激烈な抵抗を見せ、一部の戦線では我が軍を押し返すほどのものであったが、西方からの友軍との共同作戦により徐々に抵抗は少なくなっていった。
首都ギンワシが制圧されると、アユメイラ政府はグレージャー帝国へ亡命した。
最終更新:2026年04月29日 19:47