毒リンゴ
名前:Poisoned Apple
オブジェクト:『
白雪姫』(1937年)
概要
王妃が
白雪姫を殺害するために作った赤いリンゴ。ひと口食べると「眠れる死」に陥り、愛の初めてのキスによってのみ目覚めることができる。
白雪姫と王妃を象徴するアイテムの一つで、後の作品でも王妃の武器として繰り返し使用される。
登場作品
エピソード
ゲーム
エピソード
老婆に姿を変えた
王妃が、
白雪姫を「眠れる死」に陥らせるために作る。白雪姫は毒リンゴを食べて眠りにつくが、
王子*のキスによって目を覚ます。
ピートが王妃から毒リンゴを購入し、クラブのメンバーを眠らせるために利用しようとする。
かつて毒リンゴを食べさせられた
白雪姫は、リンゴそのものを強く警戒している。
王妃との戦いで再びリンゴを差し出されるが、白雪姫は恐怖を乗り越え、逆にリンゴを利用して王妃を退ける。
ゲーム
王妃のユニークスキル「ウィキッドトリック」で使用される。王妃がライバルに接触すると3個出現し、触れたライバルの速度を低下させる。
最終更新:2026年08月23日 23:55