XCOM 2 テキストまとめ @ ウィキ
敵情報
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目次
概要
分類は適当です
⚠敵に関するネタバレを多く含みます⚠
一覧
アドヴェント兵
アドヴェント・トルーパー
▼セントラル
奴らがアドヴェントの主力だ。よく訓練されていて、装備もいいが、あの従順さは弱点にもなる。
アドヴェント・オフィサー
▼セントラル
アドヴェント・オフィサーは普通の兵士より有能なようだ。訓練の賜物なのか、強力なマインドコントロールのおかげなのかはわからないが。
アドヴェント・スタンランサー
▼セントラル
当初、アドヴェントは暴徒や講義集団の鎮圧に殺傷力のない武器を使っていた。今となっては古きよき時代だ。
アドヴェント・シールドベアラー
▼セントラル
レジスタンスからの情報によると、アドヴェントが重アーマースーツを実用化したらしい。やっかいな話だ。
アドヴェント・ピュリファイアー
▼セントラル
コマンダー。アドヴェントが燃料にしているものは、かなり揮発性の高い物質だと思ったほうがいい。あのタンクを爆破させる隙を与えるな。
アドヴェント・プリースト
▼タイガン
アドヴェントは「プリースト」とやらを投入しはじめたようだ。インプラントを埋め込むことで、本来のサイキック・エネルギーが何倍にも増幅している。
機械兵
アドヴェント・MEC
▼シェン
強力な装備を持つ機械化戦闘ユニットよ。戦うなら弱点を見極めないと。
アドヴェント・タレット
▼シェン
あのタレットはこれまでのものとは追尾パターンが違うわ。センサーが強化されているようね。システムの対応能力によっては複数のターゲットを追尾可能かもしれないから、身を潜めた方がいいわ。
セクトポッド
有機生命体
セクトイド
▼タイガン
侵略の初期に遭遇したセクトイドと共通点があるが、彼らの遺伝子構造には人間のDNAが含まれている。そのため、セクトイドより強力で、サイキック能力も上だ。
フェイスレス
▼セントラル
変身能力があるエイリアンがいるとは聞いていたが、どうやらこいつがそうらしい。
▼タイガン
これは特筆すべき種族だ。なんとか捕獲できないものだろうか…
▼シェン
こんなことは考えたくもないわ。
ヴァイパー
▼タイガン
かつてはシン・マンと呼ばれていた種族だ。「マン」といっても人間のDNAは注入されていない。この爬虫類種の姿が本当の姿だ。
▼セントラル
今となっては隠れひそむ理由はない。これが奴らの真の姿だ。
ミュートン
▼セントラル
あのミュートンは、過去に遭遇したミュートンよりすばしこいようだ。最前線で戦わされているのは相変わらずだが。
アーコン
▼シェン
エイリアンも少しは垢抜けたようだけど、この化け物は父さんが戦った奴らとどっこいね。
バーサーカー
▼セントラル
バーサーカーには近づくな。遠くにいれば脅威ではないが、近づかれると厄介だ。
クリサリド
▼セントラル
クリサリドはもう少し大きかったような気もするが…しかし体が小さいからといって侮れない連中だ。
アンドロメドン
▼セントラル
今にも何かを叩きつぶしそうな。
▼シェン
あれは環境適応スーツかしら?地球の大気では生きられないのかも。
▼タイガン
毒を放出しているのかもしれない。気をつけたほうがいい、コマンダー。
- 殺害後
▼セントラル
奴が倒れたのは全員が見ていたはずだ…一体どうなっているんだ?!
アヴァター
ロスト
▼セントラル
待て。あれは…人間か?
▼タイガン
最初の侵略の際にエイリアンが残していった装置には、人々を退化させる効果があったらしい。原始的な生体機能は維持したままで、心と体を急激に劣化させたんだ。近づくときはくれぐれも注意してくれ、コマンダー。間違いなく危険だぞ。
機械生命体
コーデックス
スペクター
▼タイガン
1個体のように見えるが、実はきわめて微細なロボットの集合体だ。連携を密にすることで、個としての形状を保っている。