アットウィキロゴ
XCOM 2 テキストまとめ @ ウィキ
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

XCOM 2 テキストまとめ @ ウィキ

セントラル

最終更新:

xcom2text

- view
管理者のみ編集可
  • XCOM
  • レジスタンス

概要

  • XCOMの事実上のNo2。
  • 口の聞けないコマンダー(プレイヤー)に代わって部隊やレジスタンスとのコミュニケーションを図ってくれる。
  • アヴェンジャーの操縦は彼が担当しているようだが、シェンやタイガンからは揺れが大きいと不評のようだ。

一覧

あ行

▼セントラル
アドヴェント内部に潜入するため、代表は大きなリスクを背負った。それだけでも彼を信じるに足りると思う。彼の行動に疑念を抱く者もいるだろうが、目下の懸念事項は画面の向こうにいる人物のことではないはずだ。

▼セントラル
アドヴェントの施設がシティ中心部の外で秘密裏に建設されている可能性は疑われていたが、これまではそれを調査するだけの能力がなかった。この極秘施設の存在がわかった今、正直、中で何が見つかるか心配でならない…奴らのことだ、何をしていてもおかしくはあるまい。

▼セントラル
アドヴェント・オフィサーは一般の兵士より有能かもしれないが、我々の兵士たちなら難なく検体を確保してタイガンに届けられるはずだ。生きていなくても問題ないなら、なおさらだ。最近は何を聞いてもあまり驚かなくなっているが、コマンダーから摘出したチップが、本当にアドヴェント・オフィサーに使われているものと繋がっているのかという点には興味がある。

▼セントラル
エイリアンの極秘施設から回収したキャニスターからシェンが暗号化された座標を抽出した。どうやらまた謎の施設に向かうことになりそうだ。そこで何が見つかるかについては、様々な可能性が考えられるが、すべては自分の目で確かめてからだ。

▼セントラル
エイリアンはつまるところ化物だ。実験は最初から失敗の連続だった。隠そうとしてはいるが、アドヴェントの兵士だってアーマーを剥がせば同類だろう。そして今度はこれだ。人類を絶滅させるだけではあきたらず、何に作り変えようというのだ?奴らが何を企んでいるか、神のみぞ知るだ。我々はわかっていなかったのだ。エルダーは戻ってくると。いや、そもそも去ってなどいなかったのだと。

か行

▼セントラル
暗く、陰気で、何もかものが金属製。この船も昔の基地と変わらん。

▼セントラル
クルーには、アドヴェントが配給している肉は食わないように言ってある。何が入っているかわからんからな。

▼セントラル
この制服も悪くはないが、あのセーターが懐かしくなることもあるよ。

▼セントラル
この戦争にかたをつけたら、この船で奴らの星を征服するのも一興だ。

▼セントラル
この船を修理して以来…それだってほとんどシェンがやったんだが…これといった出番がない。まあ、難しい判断はコマンダーに任せられて、私としてはありがたいが。

▼セントラル
コマンダー、私がしゃべりすぎだと思っているのか。だったらこの選ばれし者どもはどうなんだ?

さ行

▼セントラル
最近、奇妙な信号をよく受信する。ドイツ語のようにも聞こえるが、はっきりとはわからん。

▼セントラル
シェンはタイガンを監視したがっているのも無理はないが、今は猫の手も借りたい状況だ。

▼セントラル
新兵たちは経験不足を根性でカバーしている。実に大したものだ。

▼セントラル
新兵には、どんな連中が相手か、十分な心構えをさせてきたつもりだ。しかしコマンダーが戻ってきたという事実は、どんな演説より効果抜群だ。

▼セントラル
新兵の多くはアヴェンジャーのような狭い場所で勤務した経験がない。開戦前は訓練する時間もあったんだが…今となってはここで学んでもらうしかない。

▼セントラル
侵略者であることはさておき、エイリアンの評価を誤るわけにはいかない。特にテクノロジーの面では、完全に向こうが勝っている。だが、たとえもっと上等の装備があっても、アドヴェントと渡り合うことはできなかったろう。プロパガンダ、人々への施し、無尽蔵とも思える「平和維持部隊」の戦力。生まれたばかりのレジスタンス運動にとって、厄介なことこの上ない。

▼セントラル
戦場において我々の兵士たちは、少なくともアドヴェントのネットワークに侵入するくらいの間はコーデックスの動きを止められる。そうタイガンは主張している。難しいのは、こいつが現れた瞬間に倒してしまわないように兵士達を説得することだ。こういった得体のしれないエイリアンに喜んで近づきたがる者はいない。遊撃兵は例外かもしれないが。

た行

▼セントラル
タイガンの話を聞いて、私は少しだけ希望を持った。エルダーが絶滅に瀕しているなら、一息つけるのではないかと。だが、甘かった。そんな単純な話であるはずがなかったのだ。人体実験。地球の破壊。奴らの企みの中心にあるのはいつもこの2つだ。とはいえ、これは奴らを倒す千載一遇の好機に違いない。治療の手立てを断てば、エルダーの企みも阻止できるはずだ。

▼セントラル
代表が影で何かしているにせよ、少なくとも今は評議会の機嫌をうかがう必要はない。

な行


は行

▼セントラル
評議会の解体後、代表は死んだか行方をくらましたものと思っていた。ところがその彼から連絡があった。詳細は教えてもらえなかったが、察するに、早くからアドヴェント政府内に地歩を築いていたらしい。レジスタンスに情報をリークするためにだ。

▼セントラル
ファンドールンと名乗る者から暗号化されていない通信が入っている…仲間にしたいタイプではなさそうだ。

▼セントラル
ブラックマーケットを仕切っているあの女性と話さねば。バーの在庫補充に協力してくれるかもしれない。

ま行

▼セントラル
また謎の場所の座標を追いかけることになるとは。前回同じことをして発見したのは、ひどいものだった。エイリアンはおそらく荒野かどこかで待ち伏せている。もっとひどい出迎えを用意しているかもしれない。戦闘準備を整えるにしても、もっと明確な情報があればと思わずにはいられない。

や行


ら行


わ行

▼セントラル
私の操縦に文句をつける奴は多いが、代わりに操縦しようという奴は自動操縦のAIくらいだ。

英数字

記事メニュー
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー