肉で村人を倒すとは、人狼男爵の館編その2でかるてっとが編み出したコスパのいい戦術である。
※人狼男爵の館編その2 4戦目のネタバレを含みます
概要
敵陣営をキルする時、場合によっては武器だけでなくスタングレネードや透明化のポーションも用いる必要もある。しかし1人を倒すのに多くのアイテムを使えば、それだけエメラルドに余裕がなくなってしまう。
逆に倒された側からしても、より多くのアイテムを使わせて倒された方が敵陣営に負担をかけられる。
逆に倒された側からしても、より多くのアイテムを使わせて倒された方が敵陣営に負担をかけられる。
この試合でのかるてっとはなんと武器すら使わず、ステーキ1枚で1人を倒すという低コストなキルに成功している。
経緯
生き残っている人狼はスマイルとかるてっとの2人。スマイルは残りのモノパスを全員倒すなど、水面下で暗躍していた。彼に殺されたピヤノは透明化・スタグレ・弓・矢(合計10エメ)を消費させたので良いかと納得し、逆に買い物中に殺されたシャークんは弓と矢(合計4エメ)しか使われなかったことを残念がった。
昼を迎え、2人から黒出しされたことでかるてっとは討たれてしまう。しかしぼんじゅうるとのやり取りを見ていたドズルは、あれは共犯者との内通現場だったのではないかと思い、共犯者疑惑でぼんじゅうるを殺してしまった。