セーブ終了時台詞集

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追加あったらよろしくお願いします。
なお、最初の台詞を言ったキャラの50音順に並べています。

第2次スーパーロボット大戦OG

アイビス×テュッティ×ツグミ

アイビス「う~ん、訓練の後のスイーツは最高!」
テュッティ「お疲れ様、アイビス。紅茶をいれたわ」
アイビス「ありがとう、テュッティさん」
テュッティ「お砂糖も入れてあげるわね」
アイビス「お願いします」
ツグミ「あ、あの、それ・・・・・・入れすぎなのでは・・・・・・」
テュッティ「あら、そう?まだ6杯目よ」
ツグミ「ア、アイビス・・・・・・大丈夫?」
アイビス「うん、ちょうどいい塩梅だよ」
ツグミ「この二人、どうしてこれで太らないの!?不公平だわ!」
 ※胸ネタでは軍配が上がるツグミだが、体重ネタでは不利らしい。女の子にはいろんな悩みがあるんです。

アクア×ヒューゴ1

アクア「はああ・・・・・・」
ヒューゴ「どうした、アクア?」
アクア「憧れの教導隊へ出向したのはいいんだけど・・・・・・周りが色々と凄過ぎて、これだけは私が一番!って、言えるものがないのよね・・・・・・」
ヒューゴ「肌の露出度じゃ、お前のDFCスーツが一番じゃないか?」
アクア「そうよ、それそれ!」
アクア「って、冗談じゃないわよっ!!」
ヒューゴ(・・・・・・ノリの良さも一番かもな)
 ※OG世界では初出が外伝のアクアだが、外伝では顔見せ程度の登場であり、まともな会話らしい会話が自己紹介とラミアにサインをねだるシーン(後述)だけだったりする。


アクア×ヒューゴ2

アクア「はああ・・・・・・」
ヒューゴ「どうした、アクア?」
アクア「私、前ラミア少尉と会ったことあるのよね・・・・・・」
アクア「その時、あの人がセクシー全開な服を着てるのを見て、私じゃ絶対に耐えられないと思ったんだけど・・・・・・」
アクア「このDFCスーツって、セクシーダイナマイト全開なのよね・・・・・・特に上着を脱いだら」
アクア「ああ・・・・・・みんな、私がこういう趣味だと思ってるんでしょうね・・・・・・」
ヒューゴ(違うのか、と突っ込むのはやめておくか)
 ※OG外伝の序盤のこと。その時点ですでに、「あんたも後々そんな服着るんだよ」と遠い目をしたファンもいることだろう。

アヅキ×エイタ×テツヤ

アヅキ「あ、あの、私、アヅキ・サワと言います。元々は第2艦橋にいたんですが・・・・・・この度、第1艦橋に配置換えとなりました」
アヅキ「以後、よろしくお願いします、エイタ先輩!」
エイタ「うんうん、ついに俺にも可愛い後輩が出来たか!」
テツヤ「ん?アニメじゃ、アヅキはインスペクター事件前から第1艦橋にいたような気が・・・・・・」
テツヤ「しかも、エイタより出番と台詞が多かったような・・・・・・」
エイタ「か、艦長・・・・・・それは言いっこなしで・・・・・・」
 ※そもそもアヅキの初登場はアニメ版「ジ・インスペクター」。
 ※ダイテツやテツヤが指示を飛ばす際に、かなりの割合で呼んだのがアヅキ。シロガネの砲撃を受けてエイタが負傷した時ですら、彼にセリフは無かった……。

アルフィミィ×ラミア

アルフィミィ「あの・・・・・・」
ラミア「何だ?」
アルフィミィ「あなたと・・・・・・どこかで会ったような気がしますの」
ラミア「気がする・・・・・・ではなく、会っている。インスペクター事件や修羅の乱でな。」
アルフィミィ「それ以外でも・・・・・・腕を飛ばしたり、湯気を出したり、やりたい放題でしたの」
ラミア「腕を・・・・・・?私にそんな機能は無い。いったい誰と勘違いしている、この黒パン娘」
アルフィミィ「その言い方・・・・・・ちょっと怪しいですの」
 ※OGサーガ「無限のフロンティア」にて、アルフィミィはW17ラミアの元となったW07アシェンと出会っている。腕を飛ばしたというのはアシェンのワイヤー式ロケットアーム、湯気というのはコードDTD発動時の熱暴走の湯気のこと。
 ※アシェンはラミアと比べて非常に毒舌であり、ブーメランパンツしか穿いていないアルフィミィを「黒パン娘」と呼ぶのはともかく、ウェーブヘアーのアクセルを「ワカメ」と呼ぶなどまさにやりたい放題であった。
 ※ちなみにアシェンもアシェンでムゲフロEXCEEDにて、ラミアと勘違いしたコウタに「どこの無表情ボインと間違えている」と言ったことがある。

イルム×タスク

イルム「なぁ、タスク」
タスク「何スか、中尉?」
イルム「今回もあれだな・・・・・・」
イルム「可愛い子が多いよな」
タスク「そうッスね~、健気で可愛いタイプから思わず踏まれたくなるキツめのお嬢様まで選り取り見取り!」
イルム「その中でも気になるのは・・・・・・」
タスク「気になるのは?」
イルム「ウンブラかな」
タスク「ええっ!?いや、あれはさすがに範疇外ッス・・・・・・」

カイ×アラド×ゼオラ

カイ「いいか、お前たち。MTDMシューター・・・・・・」
カイ「つまり、マイクロ・テスラ・ドライブ・ミサイルのことだが。あれを撃つ時は充分気をつけろ」
アラド「そ、そんなにヤバい武器なんスか?」
カイ「ああ。何せ、テスラ・ドライブそのものをミサイルにしているからな。一発一発がとても高い」
ゼオラ「高いって・・・・・・どれくらいですか?」
カイ「うむ・・・・・・通常ミサイルのン十倍と言ったところだな」
ゼオラ「ええっ!?」
アラド「・・・・・・っていうか、通常のミサイルっていくらぐらいなんだ?」
 ※ものにもよるが一億円以上。そう考えると、アルテリオンのマニューバのようなミサイル一斉砲撃系は恐ろしい。

カチーナ×ラッセル

カチーナ「おう、ラッセル。ゲシュ改はどうだ?」
ラッセル「タイプCは砲撃戦で使えますし、タイプGは格闘戦に長けています。そして、タイプNはその中間・・・・・・」
ラッセル「何より、短時間でその3つのタイプに換装できるのがいいですね」
カチーナ「あ~、お前、タイプGは使用禁止な」
ラッセル「ええっ!?どうしてです!?」
カチーナ「あれはあたしのだ。それにお前のイメージじゃねぇし」
ラッセル「そ、そ、そんなぁ・・・・・・!」
カチーナ「冗談だよ、冗談。3つのタイプ、ちゃんと使いこなせよ」
ラッセル(ちょっと本気だったような・・・・・・)
 ※OG1時代から防御タイプの精神コマンドの充実・援護に定評のあるラッセル君。
 ※突撃型のGではなく、中~遠距離から手堅く砲撃するタイプCは彼のイメージどおりといえるかもしれない。
 ※少なくとも、ただの量産型ゲシュしか愛用機が無かった以前に比べれば。

ギリアム×ヴィレッタ

ギリアム「・・・・・・もはや、お約束になってしまったような気がするが、やはり、ここでは言わねばなるまいか」
ギリアム「ヒーロー作戦もよろしく!」
ギリアム「む? 何か違うな」
ヴィレッタ「そう・・・・・・ それはむしろ私の台詞よ」
 ※ギリアムがよろしくしたかったのはおなじみ「ヒーロー戦記」であり、言い間違えた元ネタは正しくは「スーパーヒーロー作戦」。
 ※ヴィレッタ隊長が初登場(女主人公を選択でヴィレッタ、男主人公はイングラム)した作品である。

クスハ×ブリット

クスハ「ねぇ、ブリット君」
ブリット「何だ?」
クスハ「今回は、コスプレしないの?」
ブリット「コスプレ?」
クスハ「うん、黒い仮面を被ったりとか」
ブリット「黒い仮面・・・・・・!?ううっ、何か覚えがあるような、ないような・・・・・・」
 ※第2次αにてブリットは虎王機と共に洗脳されており、その際に黒い仮面をかぶった。

コウタ×トウマ

コウタ「なあ、トウマ。浅草やコモディン島以外じゃ、どんなバイトをやってたんだ?」
トウマ「やったバイトの数は100を超えるけど、その中で特に危険だったのは・・・・・・」
トウマ「幕張でのバーニングPT全国大会のグッズ販売、お台場のバルトールお披露目式典の警備・・・・・・」
トウマ「そのどちらも戦闘に巻き込まれたけど、函館のイカ焼き売りでは、走馬灯を見る所まで行ったな・・・・・・」
コウタ「あ、思い出したぞ。そん時、俺もいたな」
 ※幕張はOG1リュウセイ編第二話の事。
 ※函館は外伝にて、修羅の将軍マグナスに捕まり、超級修羅神アンドラスに捕まったトウマを助けたのがファイター・ロアことコウタであった。

ジョッシュ×キョウスケ×エクセレン

ジョッシュ「分の悪い賭けをする気は無い・・・・・・」
キョウスケ「分の悪い賭けは嫌いじゃない・・・・・・」
ジョッシュ「・・・・・・」
キョウスケ「・・・・・・」
キョウスケ「勝負!」
ジョッシュ「どうぞ!」
キョウスケ「むうっ!」
エクセレン「あららん、見事にジョーカーを引いちゃったわねぇ。はい、キョウスケの負け、負け~!」
キョウスケ「これが・・・・・・おれの切り札だ」
 ※「分の悪い~」も「これが……~」もキョウスケの口癖。イチバチどころか万に一つも勝ち目が無いような戦いで世界を救ってしまう彼だが、カードなど賭け事ではタスクなどにしょっちゅう負けている。
 ※OG2の終了時セリフでは、オケラ(一文無し)でエクセレンに金を借りた罰ゲームからテッカマンブレード風の次回予告をやらされたこともあった。

ショーン×レフィーナ×ユン

ショーン「艦長、またまた寝起きの所、申し訳ございませんが・・・・・・」
レフィーナ「・・・・・・はい」
ショーン「そのライオンのぬいぐるみ・・・・・・」
レフィーナ「ダンディライオン2号ちゃんですか?」
ショーン「ええ。2号というからには、1号もいるはず。 それは今、どこに?」
レフィーナ「実は・・・・・・ 私の実家でお留守番してもらってるんです」
ユン「留守番って・・・・・・」

ミチル×コウタ

ミチル「ワイは萬南無学園の番長、関西轟学連合の総番、ミチル・ハナテンや」
ミチル「多分、気になるんは、ハナテンちゅーのを漢字でどう書くかっちゅーとこちゃうか?」
ミチル「ええか、ハナテンは『放出』と書くんや。きっちり覚えときいや」
コウタ「いや、気になんのは、その顔でミチルっていうとこだっつーの」
 ※某中古車センターの名前もこう書く。あのCMソングが頭に思い浮かぶかどうかで関西人かどうか分かるらしいが、コテコテの関西人のミチルにはぴったりな名字であるといえる。

ラミア×エクセレン

ラミア「う~・・・・・・」
エクセレン「どうしたの、ラミアちゃん。調子悪そうねぇ」
ラミア「ボク・・・・・・」
エクセレン「え?ボク?」
ラミア「ボク、モヤモヤしてきたよ!」
エクセレン「あらら~、また新しい引き出し開けちゃった?」
ラミア「うん、女のコはいくつも顔があるんだよ♪」
エクセレン「その通りだけど・・・・・・真顔でそういうの、どうなのかしらん」
 ※OGサーガ「無限のフロンティア」で、アシェンがコードDTD発動時にこんなふうに喋る。
 ※ちなみにエクセ姉様の言うとおりラミアは真顔だが、アシェン本人はものすっごい良い笑顔になる。その笑顔でヒールショットガンやフェニックスを撃つ。

リム(クリス×リアナ)

リム(クリス)「皆さん、お疲れ様でした!
リム(リアナ)「ゆっくり休んでね」
リム(クリス)「その前に、ココアをどうぞ」
リム(リアナ)(そんなに甘いの飲んだら、虫歯になっちゃうわよ・・・・・・)

リュウセイ×マイ×アヤ

リュウセイ「ようし、マイ!あのアニメ風に予告をやってみようか!」
マイ「うん!」
リュウセイ「地球を狙う悪魔達、その手先が何度現れようと!」
マイ「鋼の魂ある限り!」
リュウセイ「みんなの未来を守って見せる!」
マイ「『超機合神バーンブレイド3』第12話、『巨人の鉄槌』!」
リュウセイ「次回もレッツ・ブレイドチェェェンジ!!」
リュウセイ「・・・・・・って、これじゃ、まんまバーンブレイドの予告だよな」
マイ「う、うん」
アヤ「・・・・・・やめて~、マイをそっちの世界へ連れて行くのはやめて~」
 ※OG2からゆっくりと、しかし着実にリュウセイ病が進行しつつある妹さんである。
 ※ちなみに「巨人の鉄槌」と言ったようにマイはバーンブレイドの武装でハンマーがよっぽど好きらしく、OG外伝では彼女の撃墜数次第でブーストハンマーが手に入る。

スーパーロボット大戦OG ダークプリズン

アルバーダ×エルマ


アルバーダ×セレーナ(1)


アルバーダ×セレーナ(2)


アルバーダ×セレーナ(3)


アルバーダ×セレーナ×ヨン


セレーナ×エルマ(1)


セレーナ×エルマ(2)


セレーナ×エルマ(3)


マサキ


マサキ×シュウ×チカ


モニカ×チカ×シュウ


ヨン

最終更新:2014年02月22日 08:11