各種計算式


ダメージ量

ダメージ=(基本攻撃力-基本防御力)× 防御側のいる地形の地形効果 × 特殊な能力による効果(アタッカー・リベンジ等)
基本攻撃力=(格闘or射撃+気力)/200*武器攻撃力*武器の地形適応補正
基本防御力=(防御+気力)/200*装甲値*ユニットの地形適応補正
※今回の最大ダメージは99999を突破する。クリティカルが発生した場合は最終ダメージ量×1.25

クリティカル率

クリティカル発生率=攻撃側のパイロット技量 - 防御側のパイロット技量 + 武器のクリティカル率 + 特殊技能修正

総合地形適応(命中・回避・防御)

ユニット、パイロットの地形適応を「S=4、A=3、B=2、C=1、D=0」として、ユニットとパイロットの地形適応を合計した数字
基本的に自分が今いる場所の地形適応が関係する。今作は接近戦属性は存在せず、ビームソード等の接近する武器でも自分のいる地形を元に計算される。
パイロット ユニット 合計 修正値
S(4) + S(4) = S(8) 1.1
S(4) + A(3) = S(7) 1.1
A(3) + S(4) = S(7) 1.1
A(3) + A(3) = A(6) 1.0
S(4) + B(2) = A(6) 1.0
B(2) + S(4) = A(6) 1.0
S(4) + C(1) = B(5) 0.9
C(1) + S(4) = B(5) 0.9
B(2) + A(3) = B(5) 0.9
A(3) + B(2) = B(5) 0.9
D(0) + S(4) = B(4) 0.9
S(4) + D(0) = B(4) 0.9
C(1) + A(3) = B(4) 0.9
A(3) + C(1) = B(4) 0.9
B(2) + B(2) = B(4) 0.9
A(3) + D(0) = C(3) 0.8
D(0) + A(3) = C(3) 0.8
B(2) + C(1) = C(3) 0.8
C(1) + B(2) = C(3) 0.8
B(2) + D(0) = C(2) 0.8
D(0) + B(2) = C(2) 0.8
C(1) + C(1) = C(2) 0.8
C(1) + D(0) = D(1) 0.4
D(0) + C(1) = D(1) 0.4
D(0) + D(0) = D(0) 0.4

武器地形適応(武器攻撃力)

全て標的がいる場所の地形適応で計算される。
地形適応 修正値
S 1.1
A 1.0
B 0.9
C 0.8
D 0.4

マキシマム・ブレイク

  • 発動条件:
    • 攻撃ツインのメインに統率スキルがある
    • 援護ツインが攻撃ツインに隣接しており、未行動である
    • 参加ユニット全員が使用可能なF武器を持っている(射程は無視)
    • 参加ユニット全員の気力140以上
  • 援護ツインに援護攻撃スキルは不要。
    • 援護攻撃補正はかからないので、連係攻撃は無効。
    • 援護攻撃同様、援護ツイン側の熱血・魂は無効(クリティカルはするので闘志は有効)
  • サブ→メインの攻撃補正はかかるので、各サブに集束攻撃は有効



最終更新:2013年02月28日 00:14