共和政ローマ期の政治家、マルクス・ポルキウス・カト・ケンソリウスが元老院での演説の末尾に話題と関係なく「ともあれ、カルタゴは滅ぼさねばならぬ」と言ったという逸話から、まったく無闇に発言される言葉。

何か滅ぼさないといけない時に使う。