【いーあるふぁんくらぶ】
ポップンミュージック ラピストリアで登場した、メグッポイド(GUMI)および鏡音リンを使用したEXIT TUNES版権曲の1曲。
担当キャラクターはサン(20-1P)。
後に「UPPER」マークが付いた譜面が異なる楽曲も、ポップンミュージック Jam&Fizzで稼働開始から登場した。
ジャケットデザインはヨリが行っている。
いーあるふぁんくらぶ / みきとP BPM:145
通常版
| 新難易度 | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 3 | 18 | 28 | 38 |
| ハイライト | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 5 | 5 | 5 | 5 |
| 新難易度 | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 10 | 22 | 34 | 45 |
| ハイライト | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 5 | 5 | 5 | 5 |
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自身の手がけた同名の曲名がアーティスト名の由来となるみきとが手掛けた、中国を題材にしたEXIT TUNES版権の中華系テクノポップ。「いー」「ある」はそれぞれ中国語で「1」「2」を意味しており、曲の舞台となっている神戸市中央区の元町は、チャイナタウンが存在することで知られる。VOCALOIDのGUMIと鏡音リンを使用しており、2012年8月15日にニコニコ動画に投稿されたこの曲は、2ヶ月後の10月28日に100万再生を達成しており、それから約1年後には漫画化(Comic REXに掲載)もされている。「歌ってみた」系で人気が高い曲にもなっている。PVのイラストを手掛けたヨリは、後にアニメで大ヒットした漫画「【推しの子】」の原作の片割れの「横槍メンゴ」でもある。 通常版のハイパーは隣接したボタンで処理させる配置がある。16分でのスライド階段に加えて、短い交互・階段が出てきたりと少々オーバースキル気味な部分も。同EXは左手で小階段を処理させつつ、右側のボーカル合わせを処理する左右別フレーズがあるのが特徴。サビ前の右手の隣接トリルがコンボを切りやすい以外は難所は少なめ。サビ以降はボーカル合わせでの同時押しが目立つのでゲージは稼ぎやすい。 Jam&Fizzでは稼働開始のバージョンアップでロングポップ付のUPPERも登場。ハイパーは序盤が隣接同時が時折絡み、左右別フレーズの要素もそこそこある。後半は1個離れの同時押しを正確に拾うのを意識すれば、難易度の割には易しいか。EXは同時押し・乱打・LPを満遍なく含めたLP付きの総合といったところ。隣接同時は当然ながら、露骨に左右に降ってくる同時押しも多いため、両手を大きく振る動きが求められる。ちなみに最後の5個同時直前に、♡型の配置が存在する。 |
| 番号 | 5Buttons / EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 1 | ||||
| 2 | ||||
| 3 | ||||
| 4 | ||||
| 5 | ||||
| ジャケット |
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