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ホロライブ / hololive

カバー株式会社が運営する、バーチャルYouTuberのタレント事務所「ホロライブプロダクション」の総称。
日本出身のJP全体の「ホロライブ」を指すこともある。

ホロライブの発足まで

所属VTuberの1人である「ときのそら」が2017年9月7日に配信デビューしたのが、全ての始まりとなる。
以来、女性VTuberグループの「ホロライブ」および男性VTuberグループの「ホロスターズ」として、80名ほどのタレントが活動している。
ネット配信を主体として、歌ってみた・雑談・ゲーム配信・ライブなど活動は多岐に渡る。

傘下のグループとしては、日本出身のJP全体の「ホロライブ」(以下JP)・インドネシアを活動拠点としている「ホロライブインドネシア」(以下ID)、英語圏での活動を目的とした「ホロライブEnglish」(以下EN)、ユニット単位での挑戦に特化した「hololive DEV_IS」(以下DEV_IS)、そして男性グループの「ホロスターズ」およびその英語圏となる「ホロスターズEnglish」で分けられる。

BEMANI関連

ReGLOSS関連は該当ページを参照。

SOUND VOLTEXで、ビートまりおの東方アレンジサークル「COOL&CREATE」で手掛けられた、当時のホロライブのメンバー(4期生まで)が参加した「#幻想郷ホロイズム」の楽曲収録が最初となる。
これを機としてか、翌年にjubeatで白上フブキの歌うオリジナル曲の収録を皮切りに、ホロライブがBEMANIシリーズへ本格進出を果たすようになった。

ポップンではReGLOSSがホロライブ関連での初登場となるが、ホロライブの既存版権のオリジナルでは[ビビデバ]が初出となり、その後不知火フレアがゲーム内で使えるキャラとしても登場した。

#不知火フレア生誕祭2026

配信リンク

不知火フレア自身の誕生日である2026/04/02に配信。
ホロライブのメンバーは誕生日を迎えた記念での配信を行い、その中ではいわゆる「歌ってみた」が多く、他のホロメンをゲストに呼ぶことも多い。
その中でも今回の彼女の配信は一味違い、KONAMIの全面協力の下でBEMANI楽曲をカバー歌唱するという、他のホロメンでも今までにないコンセプトで生誕ライブを行った。
配信内でお知らせされた中に、この配信で初披露されたオリジナル曲「[Silent Flame,Never Fade]」がポップン・DDR・SDVXへ収録されることが決まり、加えてソフトロックLONGニューミュージックのカバーバージョン、BEMANIアーティストが手掛けたオリジナル歌唱の曲も今後収録されることが発表された(→エピックノヴァ#?)。
また、後日にポップン・DDR・SDVXで各種カスタムパーツに不知火フレアのものが追加されることも発表された。
また、生誕記念グッズの販売では、マフラー・タンブラーのデザインでKONAMIの監修が入っていることが語られ、マフラーのデザインのカーディガンはかおりんを、タンブラーはMZDをそれぞれモチーフとして取り込んだことが公言されている。

#不知火フレア生誕祭2026 セットリスト

#不知火フレア生誕祭2026(実機プレイ)

+ ...

そのた

関連曲

[ビビデバ]
[Silent Flame,Never Fade]
ソフトロックLONG(不知火フレア)
ニューミュージック(不知火フレア)
エピックノヴァ#?

ReGLOSS関連



関連リンク

不知火フレア

その他関連一覧

最終更新:2026年06月08日 07:04