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ヴァーチャル姫君突発ライブ [エルド グリフ レゴール 群雀ノ椿 らら ミヅハ サーニャ ローゼン]

エルドさんが入室しました
エルド->(花粉飛び交うぽかぽか良い天気 お昼のセントラル喫茶EB
エルド->(の、テラス席に座り
エルド->(クッソつまんなそーにコーヒー飲んでる 春の陽気に似合わない黒尽くめ
エルド->…。(テラスから広場を、そして空を眺める 無表情で
グリフさんが入室しました
グリフ->ふわぁ?…なかなかにいい天気だな…(広場からテラス席に
グリフ->よっこいせ(柵を乗り越える
グリフ->いい昼寝スポット発見だぜ
レゴールさんが入室しました
エルド->…(テラス席の隅で地味~にお茶してる人
レゴール-> (隅のほうで頬杖をついている
エルド->…。(テラス席の二人を見る、が、特にアクションしない
グリフ->(テラス席の真ん中の椅子に横になり、そのまま昼寝を始めようとする
エルド->(地味ーにつまんなそーにコーヒー飲んでる
群雀ノ椿さんが入室しました
群雀ノ椿->(中学生ぐらいの女の子が、地味めのカーキ色なワンピースにエプロンをつけて出てくる
群雀ノ椿->(中学生にしては背も低く、とても幼い 雰囲気的に小学生ぐらいかもしれない
群雀ノ椿->(栗色の髪は今はお団子でまとめている)い、いらっしゃいませ…です(グリフに
グリフ->んぁぁ…??(寝転びながら機嫌悪げに
群雀ノ椿->ご、ご注文はございます、ですか…?(明らかにビビりつつ
グリフ->ポテトとコーラのセット…(体制直し再び寝ようとする
群雀ノ椿->は、はい!“ぽてと”と…“こーら”…(手にした注文用紙に、へたくそな字で書き
群雀ノ椿->他に、ご注文は、ございますか…?(おそるおそる
グリフ->んぁあ?(機嫌悪そうに
グリフ->(半分寝ぼけている
グリフ->ポテトとコーラのセット…
群雀ノ椿->ひ、ええと、…(どうしよう…ミアさんもビリーさんもゴミさんもいないし…
群雀ノ椿->、はい、(あれ?と思いつつ注文用紙にもう一度書き
群雀ノ椿->他に…いえ、しょうしょお待ちください(店内に
群雀ノ椿->(すぐに用意される二人前のポテトとコーラが、グリフの寝ている席の机に置かれる
エルド->…。(隅の席からテラス全体が見渡せる なんとなしに様子を見てる
グリフ->ん…(目をこすりながら起き上がる
群雀ノ椿->お待たせしまひ、しました(噛みつつ
グリフ->
グリフ->なんで二人前来てんだよー!!
群雀ノ椿->ぇぅぇっ!?だって、“せっと”が2回で…だから二人分で…
グリフ->どういうことだー!!!
グリフ->あいにく今日は俺は一人前の持ち合わせしかねぇんだ(財布の中を確認しながら
群雀ノ椿->す、すみません…ぇえと、(この場合は…この場合は…
グリフ->(内心焦っているが、店員のミスにして押し切ろうとしている心持ち
グリフ->まぁ、誰にでもミスはあるから気にするなよ!
グリフ->そういう訳で、こいつはサービスってことでいいか?
群雀ノ椿->は、はい…私の不手際ですから…(こくこくと頷いて
グリフ->(内心ガッツポーズ
グリフ->じゃあ、そういう訳でな(昼寝に戻ろうとする
群雀ノ椿->(お辞儀して、トボトボ店内に
エルド->…。(コーヒー飲みながら眺めてる
群雀ノ椿->(…レゴールの方に、トレイを胸に抱くようにして歩いてくる
レゴール-> ……ん(気付いて身体を起こす
群雀ノ椿->(明らかに人間ではなく亜人種、それも外見が元の生物に近い姿にビビりつつ
群雀ノ椿->お、お客様、何かご注文はございますか?
レゴール-> そうだな、ハンバーガーとオレンジジュースを
群雀ノ椿->(たどたどしく注文用紙に書きいれ)……(一息いれてから
群雀ノ椿->他に、ご注文はございます、か!?
レゴール-> いや、それだけでいい。
群雀ノ椿->は、はい!では、しょうしょぅ、お待ちください(なんかやり遂げた感じで店内に
群雀ノ椿->(ほんのしばし後、転ばないようにすごい慎重に歩いてきて、ゆっくりとテーブルに
群雀ノ椿->お待たせ、しました(一歩下がって礼
群雀ノ椿->(今度はできました…お顔は怖かったですけど…
レゴール-> (軽く感謝してお代を置く
群雀ノ椿->(御代をおずおずと頂き、一礼して店内に
群雀ノ椿->(…しばらく後、コーヒーのポットを抱えて店外に 見渡して、エルドを見つける)
レゴール-> (ハンバーガーに齧りつく
エルド->…。(なんとなしに目が合う
グリフ->(寝てる
群雀ノ椿->お客様、“こーひー”のおかわりは(目が合い、心の臓が跳ねたのがいけなかったのか
群雀ノ椿->いかがでぅす!?(次に踏み出した一歩で滑る 飛ぶコーヒーのポット
群雀ノ椿->(上に跳ね飛んだポットが、グリフの方に放物線を描いて跳んでいく
グリフ->グォ?……(気持ちよさそうに爆睡している
エルド->…(ぁ。
群雀ノ椿->(ガコォン!ばしゃん!
グリフ->ぐあちゃぁぁぁーっ!!!???(熱々のコーヒーで目覚める
グリフ->なんだ…?!戦闘か?!
群雀ノ椿->ぁぁ…ぁぁぁ!ももも申し訳ございません!(テラスの床から起き上がり
グリフ->(寝ぼけている
グリフ->俺にかかってくるとはいい度胸じゃねーか!!(ポットに喧嘩を売っている
群雀ノ椿->ひぃ、どうかご勘弁を…(喧嘩を売られたと思ったのか、頭を抱えるようにしてうずくまってる
レゴール-> (喧騒を横目にジュースを飲む
エルド->…。(喧騒を眺めつつコーヒーを飲む
グリフ->オラ!こいつ!(ポットを殴っている
群雀ノ椿->(ガコンガコンとポットがボコボコに凹んでいく
グリフ->……
グリフ->なんで俺、ポットと戦ってるんだ…?
レゴール-> (何やってんだあいつって顔
グリフ->(周囲を見渡す
群雀ノ椿->(席の手前あたりで頭抱えながら震えて座ってる
グリフ->俺の服、コーヒーまみれじゃねえか!(椿に
グリフ->(状況がようやくつかめてくる
群雀ノ椿->申し訳御座いません…わ、私が失態を…
グリフ->なんだよ…俺の一張羅が…
グリフ->まあいい。今回はお嬢ちゃんのミスだな。
グリフ->よし、俺の代金をタダにしてくれたら許してやるぜ!
群雀ノ椿->かくなるうえはもう腹を切るしか…(完全に涙目
ららさんが入室しました
エルド->…。(大変そうだなって感じで眺めてる
グリフ->オイ!腹を切られても俺はなんの得もしねえよ!
グリフ->タダにしてくれよタダに!!
らら->(ふわ~っと飛んでくる薄い空色のショートヘア女子
群雀ノ椿->は、はい…代金はお返ししますから…(ポケットから先の代金と同額を出して机に
らら->(青色のノースリーブブラウス、白のミニスカート 種族:空気精霊
らら->なんで?(椿の前に降り立つ
らら->あなたが悪いの?(椿に
群雀ノ椿->(唐突なことに驚きつつ)わ、私が躓いて、ポットを取り落としてしまったのです
らら->でも。
エルド->…。(あれ。(ふと、見覚えのある姿に
らら->さっきセットもサービスにしてたよ…?
群雀ノ椿->あれも、私が聞き間違えてしまったのです…(…あれ、なんでこの人、さっきのことを
らら->2つ…頼んだよね?(グリフ見て
エルド->(…なんでまたこげな物騒な所に。(考えつつ、表情に出さず頬杖突いて見てる
レゴール-> (なんだありゃ
グリフ->いいや、ひとつだぜ(その通り、2つだぜ
らら->2つって…心が言ってるよ?(グリフを見つめる青い瞳
グリフ->…はぁ?!(驚き
らら->…心が流れてくるの。
らら->貴方の心…ガッツポーズばかりしてた…
グリフ->くおぉ…何故ばれた…
らら->心が。流れてくるの。貴方の心が、私に。(淡々とグリフに告げる
グリフ->……そういうタイプのやつか…(何か納得した様子
らら->この子、許してくれる?
グリフ->わかったよ、許す許す!!
らら->うん。
らら->良かった。
らら->悪意があったわけじゃないものね。ふたりとも。
グリフ->そういうこった!!
群雀ノ椿->許していただけるんです、か…(涙ながらにグリフを見上げ
グリフ->お…おうよ…!
群雀ノ椿->(涙をエプロンで拭いて)…でも、お召し物が…喫茶の奥に、洗い場があります
グリフ->ま、洗ってくるわぁ
グリフ->んじゃちょっと行ってくるか(喫茶奥へ
らら->(グリフを見送る
らら->どうぞ。(机に並べられた代金を集めて椿へ差し出す
群雀ノ椿->あ、あの、ありがとうございました(受け取り、ららに向かって礼 心は暗く不安だらけ
らら->ううん。
らら->声がしたから…来ただけ。
グリフさんが退室しました
群雀ノ椿->(雀達とはぐれ、外見相応の能力以下しかない身 テラスは雀達が溢れていた場所
群雀ノ椿->(しかし今は店員などして稼ぎ、命を繋ぐための“水”の聖別を行わないといけない
らら->仲間と、離れ離れになっちゃったの…?
群雀ノ椿->仲間…(雀達は、仲間…いや、私そのもの…
らら->貴女…そのもの…?
群雀ノ椿->私は…椿といいます。元々、雀達と共に旅をしていました。
らら->…半身が失くなっちゃう…体が消えていくの…?(淡々と呟き
らら->-、私はらら。
らら->らら?ぴゅあらほわいと。 スカイロードから来た。
群雀ノ椿->らら、(…ぴゅあ、えっと…)…ららさん、ですね
らら->うん。らら。
群雀ノ椿->(椿を満たす強い空腹、飢餓感)…今の私の体は、仮初のものです。早く、雀達を見つけないと…
らら->貴女が…貴女じゃ失くなっちゃう…?
群雀ノ椿->でないと…私本当に…(死ぬ…今度こそ、消えて…)
らら->その為に、店員?
群雀ノ椿->…浄化された水、高いので…(巫術が使えれば一瞬なものを、自分で聖別するため
らら->聖別? 聖水みたいなもの…? 
群雀ノ椿->はい…レイゼンの沸き水と、同じ性質のものを作るのです
らら->それは、
らら->喫茶で作れるものなの?
群雀ノ椿->一応、此処の素材を頂ければ、時間はかかりますけど(作ることはできる
群雀ノ椿->(喫茶店になんでもあって助かったという感
ミヅハさんが入室しました
ミヅハ->ふー。報告をすすめないと…(テラス席に
エルド->…。(一瞥
ミヅハ->あ、こんにちは(エルドに挨拶し、空いている椅子に座る
群雀ノ椿->大丈夫、です。喫茶店の方がつくってくださった“雀の泊まり場(テラス)”が、あります
エルド->…どうも。(無表情で軽く会釈
群雀ノ椿->きっと、雀達もまた来てくれます(…来なかったら、どうしよう)
らら->大丈夫。
らら->来るよ。きっと。
群雀ノ椿->…はい(来なかったら、…いや、来ないほうがいいのかもしれない 来たら、私は、■■)
らら->っ、(表情を曇らせる
らら->……………うん。(静かに沈んだトーンで
群雀ノ椿->、大丈夫…ですか?
らら->私は、…大丈夫。私は、、、私だから。ららだから。
群雀ノ椿->…ららさん…
らら->………
テレビさんが入室しました
テレビ-> (喫茶内のテレビが一斉に砂嵐に
テレビ-> (ザザザ…ザザザザ…
群雀ノ椿->あれ(その音に気づいて)すみません、ららさん…ちょっと見てきます
エルド->…、(は、と
らら->ええ。
群雀ノ椿->(喫茶店に置かれたテレビに近づき、ダイヤルを弄ったり)…?なんでしょう
レゴール-> ……ん(オレンジジュースとハンバーガーを食べ終えた後、ぼーっとしていた
テレビ-> (テレビだけじゃない。皆の所有スマホ、パソコン、最新機器まで。
テレビ-> (全てのディスプレイが砂嵐に
ミヅハ->あれ、どうしたのかな?(顔を上げてあたりを見回す
ミヅハ->えー…携帯も(スマホみながら
テレビ-> (ザザザザ…ザザザ…
テレビ-> (ザザ…ザ…
レゴール-> ……電波障害?(無線機に耳を当てる
テレビ-> 『みっなさあ~~ん!!』(突如ボリュームが上がって一斉に流れ出る女性の声
群雀ノ椿->っひぁ!?(驚いて尻餅
テレビ-> (モニターには喫茶の店内が映し出される
エルド->…。(…ぁーぁ。(頬杖突いたまま
レゴール-> ……なんだこりゃ(イベントか何かか?
エルド->(…此処に来るって時点で、ある程度は予測できた事だが、
テレビ-> 『全世界同時中継!一夜限りのスペシャル・ライブ!』
エルド->(何かまた…面倒事に…。
レゴール-> サプライズ……ってわけじゃなさそうだな(エルドの様子を余所目に
テレビ-> (喫茶の証明が全部落とされ―即座に復旧。ライブハウスのようなサーチライトが飛び交う
テレビ-> 『はじまるよー!!!』
エルド->サプライズなら良いんですけどね…。(テンションたっかい声を聞きつつ
テレビ-> (喫茶の床から噴出されるドライアイス
ミヅハ->じ、時空の歪み!?
サーニャさんが入室しました
サーニャ->(店内。ららのすぐ目の前に現れる女性
サーニャ->(穴あきタートルネックロリ巨乳。緑髪ツインテ青カラコンあひる口な姫系女子。
サーニャ->(登場―と同時に、ゴスっと鈍い音を立ててららの後頭部を、スマホ自撮り棒で殴打する
サーニャ->『 さーにゃんインしたお!おっおっ! 』(ロリヴォイスでニコっとピース
群雀ノ椿->え…(振り向けば、殴打されたららの姿
エルド->…。(ぁーぁ。(ふらっと立ち上がり
らら->(サーニャの目の前に倒れている空気精霊
エルド->君ぁ良く妙なのに絡まれますね…。(もはや平然と呟く
テレビ-> 『さーにゃんインしたお!おっおっ!』(その模様を全世界に中継するTV
群雀ノ椿->らら、さん!?(サーニャが見えてないかのように無防備に駆け寄り
群雀ノ椿->(抱え上げ)し、しっかりして…ららさん…!
サーニャ->おはこんばんちにわ~!(言いながら笑顔で自撮り棒を椿の頭に叩きつける
レゴール-> (立ち上がる
ミヅハ->スフィアを生成します…(宙に浮かぶ球体が5つほどミヅハの周りに
群雀ノ椿->(後頭部に重量のあるそれを受け、ららに覆いかぶさるように倒れる
サーニャ->(瞬く間に二人をぶっ倒して自撮り棒を引き戻し
群雀ノ椿->ぇ…ぁ…(何が起きたのか理解できず 後頭部に生温い何かを感じる
サーニャ->んっしょ。んっしょ。(二人の倒れた体が移る用に屈んでピース
サーニャ->『やっほーweb世界のみんな!EB世界のみなさん!おはこんばんちにわ~!』(自撮り棒で自分写しながら二人の体を背景に
エルド->…はぁ。(テラスから店内に入り
ミヅハ->ヴァースの守護を増幅し、放ちます!(椿に
エルド->(悠々と自撮りキメてるさーにゃんにナイフを投擲
レゴール-> どうにも穏やかじゃねえ感じだな(鞘に手を掛ける
群雀ノ椿->(回復を受け、かろうじてそのままの即死を免れ気絶する
テレビ-> (TVに 「ミズハ:ヒーラー:100」
テレビ-> (TVに 「エルド:アサシン:100」
テレビ-> (と、謎の表示が現れる
サーニャ->っきゃーーん!(咄嗟に避けるが、反応が遅れてナイフに太ももを斬られる
エルド->…はぁ、(クッソめんどそうにTVの表示チラ見した後、
エルド->(サーニャに飛び蹴り 倒れた二人との距離を離させるように
サーニャ->(飛び蹴りももらって吹っ飛び―吹っ飛びながらも自撮りを続ける自撮り棒
エルド->…。…誰か加勢しません?(らら、椿の前に立ちはだかるように立って
サーニャ->いったーーい!血が出ちゃってるよぉ~!((地にヘタりこんで…出血する太ももを自撮り棒に写す
エルド->(格好付けるも何も無い。堂々と協力要請
エルド->(んっっと気が乗らない…。…データの存在しない未知の襲撃者、とか、そういうの本当勘弁して欲しい。
レゴール-> (エルドの隣に
グリフさんが入室しました
サーニャ->『いきなり酷いよぉ~!!えーん!』(わざとらしく泣き真似
グリフ->なんか騒ぎになってんな……(洗い場から戻ってくる
テレビ-> 「エルド:アサシン:100→40」(表示が変わる
エルド->(…まぁ、此処に来る以上、ある程度不可抗力なのは解ってる、が。
エルド->…酷いも何も。
らら->「うおおお…さーにゃんをいじめるなぁ…」
らら->「アサシン死ねぇ…」(倒れながら微かな声を上げる
らら->「さーにゃん、さーにゃん!さーにゃん!」(ららの口から発せられる
エルド->…はぁ。(なんか聞き覚えある声の聞き慣れない口調に
らら->(世界中で放送を見ている…狂信者の声
レゴール-> ……(テーブルに乗っていたナイフとフォークを手に取り
サーニャ->キャピ! みんなありがとーっ!(立ち上がって
グリフ->どうなっちまったんだ…あいつ……(ららみながら
レゴール-> (テレビに向けて投げナイフの要領で全力投球する
エルド->…(表情は一向に変わらないが、思う事は思っている。
エルド->(何ですかそりゃ、と。
サーニャ->DTR.02…[二進数の姫君]、サーナス(自撮り棒を胸に挟んで自分だけが写るようにセクシーな自撮り
グリフ->とりあえずあいつを倒せばいいって感じだな?(レゴールの投擲みながら
サーニャ->応援してねっミ☆(スマホ画面に向けてウィンク
ミヅハ->DTR...(少し驚いた表情で
テレビ-> (世界に配信される穴あきタートルネック+スマホ自撮り棒+ウィンクの3連コンボ!
レゴール-> DTR? ……なんだそりゃ(素のリアクション
テレビ-> 「さーにゃん:アイドル:100→1,000」(TVの表示が変わる
グリフ->よっし、俺も応援しちゃうぜえー(グリフの脚から風の流れが生じる
グリフ->(風属性をまとうことによる筋力+敏捷性強化
サーニャ->ふふっ♪(スマホをグリフの脚に向けてカシャと鳴るカメラ音
グリフ->俺は風の魔人、グリフさまだぁぁー!!!(風に乗り高速で最前線に飛び出て、サーニャに飛び蹴り
レゴール-> この感じ、ロクでもねえ連中だってのは確かだな……(鞘を握ったまま、カットラスの鍔を指で押上る
テレビ-> (ナイフとフォークに貫かれ喫茶内のテレビが一つ破壊される!
テレビ-> (気づけば喫茶内には普段の10倍のテレビが設置されている…!その全てがこの戦場を映し出す
サーニャ->ぁっああんっ!(グリフに飛び蹴りを貰いながら―脚に纏わりつく
サーニャ->(自撮り棒で脚に纏わりつくサーニャとグリフの姿が全世界に映しだされる
グリフ->な……離しやがれぃ!!(別の脚でサーニャを蹴り飛ばそうとする
サーニャ->っもう。独り占めしようだなんて…ダ・メ・だ・ぞ?(グリフの脚に抱きついたまま
テレビ-> 「グリフ:モンク:100→80→60」
サーニャ->(TVの数値が下がっていくと共に、グリフの体からチカラが抜けていく
レゴール-> (付近のテーブルから大振りのナイフを手に取り、脚にからみついたサーニャに投げつける
エルド->…(DTR。能力そのものを存在意義としているような襲撃者。
サーニャ->そんなんじゃ…TVの前のファンに嫉妬されて、ポイントが下がっちゃうよ?
グリフ->ううう……なんだよこりゃぁ……(テレビ上での自分のポイント減を眺めながら
エルド->(…そして、テレビが増えてる、って事は、(周囲を見て
サーニャ->(グリフの脚にぎゅ~~っと穴あきタートルネックロリ巨乳を押し付ける
エルド->(「必要な物」と予測できる。(背部の工具ポーチから小型手榴弾を取り出し
エルド->(テレビが3台程詰めて設置してある場所に投擲
グリフ->なんだこいつ!(まんざらでもないぜ
テレビ-> 「さーにゃん:アイドル:1,000→1,050」「グリフ:モンク:60→40」
サーニャ->ありがとっ♪(レゴールに投げられたナイフを空中でキャッチして
サーニャ->『おいたした罰ですっ♪』(グリフの脚にナイフをぐりぐりと
グリフ->チッ…風脚……!(風を脚に集中し、一気に放射することによってかまいたちを作り出す
テレビ-> (手榴弾で3台のテレビが爆破される!
グリフ->(ダメージを受けながらもサーニャから距離を取ろうとする
エルド->(…また、この、わざわざ『中継する』という行動にも何かしら意味はある筈。敵がDTRならば。
サーニャ->っきゃーーーん!(風の放出でふっ飛ばされ
レゴール-> (ナイフをキャッチした所を見て予想通り面倒なやつだと判断
サーニャ->っきゃ~~!!(ふっ飛ばされていく自分を自撮り棒でしっかり中継
レゴール-> (早足でサーニャへ距離を詰める
サーニャ->(地に降下するサーニャ、背にはレゴール、自撮り棒スマホカメラにフレームイン
群雀ノ椿->…ぅ(爆音に揺さぶられ目を覚まし)らら、さん…
サーニャ->(カシャ。カメラ起動音と共にレゴールに背を向けて着地
エルド->(サーニャ本人を他が相手してるのを見、続けてテレビ破壊に専念
グリフ->風読……展開!!(周囲のほんの少しの風向の変化を知覚できるフィールドを体の周囲に展開する
エルド->(4台目、5台目と続けて爆破していく
群雀ノ椿->(空気精霊を抱え、いや引きずるようにして店の奥に
サーニャ->『ファンの力は世界の力!』(レゴールを背に自撮り演説
サーニャ->『ファンの想いは私達の力を増減させるの!』
レゴール-> 何を企んでやがる(あえて斬りかからず睨みつける
エルド->…(「ファンの想い」。
テレビ-> 『投票は簡単!想いを念じるだけ!みんなの想いが力になって、1,200%の力を引き出すよ!』
群雀ノ椿->(暗き地下室の階段へ、転がるように身を投げ 退避
テレビ-> (同時中継される音声
群雀ノ椿さんが退室しました
ららさんが退室しました
テレビ-> (TV画面の上下には字幕のように、
ミヅハ->わたしも協力します!(エルドに
エルド->…(避難できたか。良し。(絶えず周囲の様子を確認
テレビ-> (「さーにゃん:アイドル:1,200」「グリフ:モンク:40」
ミヅハ->スフィアに光を増幅し…放ちます!(テレビ一台破壊
テレビ-> (「ミズハ:ヒーラー:100」「エルド:アサシン:40」
サーニャ->ふふ。背中から、切らないの?(レゴールへ振り向かずこっそりと呟く
グリフ->なんとなく理屈はわかったぜ。その自撮り棒がお前の強さの秘訣なんだな?
エルド->…どーも、助かります。(小声で呟き、続けてテレビを爆破していく
グリフ->じゃあ俺にも……(風が脚に集中し、前方へ跳躍
サーニャ->可愛い女の子の演説中に…背中から斬ったら…きっと世界のファン哀しむのにな…(小声で呟く
グリフ->自撮りさせてくれよ!!!(サーニャの自撮り棒をうばいにかかる
エルド->(最も、推測には違いない。効果は半信半疑。だが。
サーニャ->だ・め・っ♪(グリフの手をひょいっと避け。逆に抱きつきに行く
エルド->(…この、如何にも「相手の舞台」って雰囲気。良い気がまるでしない。
サーニャ->(現在のグリフの身体能力は40%程。対するサーニャは…1,200%
グリフ->おっと!!(風読によって研ぎすまされた知覚により、抱きつきを回避しようとする
レゴール-> んな見え見えの罠に引っかかると思うか(と言いつつ、利き足を踏み出して構える
エルド->…大規模破壊とかガラじゃないんですけども。(突然マシンガン
サーニャ->(グリフのイメージする挙動に体が追いつかない。
エルド->(テレビ、スモークセット、サーチライト諸々。きらきらりんりんな舞台をブッ壊しモード
サーニャ->ふふっ♪(グリフに難なく追いついて抱きつく
グリフ->んなっ!!余裕でよけられるはずだろ!!(抱きつかれる
サーニャ->チッ…(マイクに拾われない声で小さく舌打ちマシンガンをぶっ放すエルドを見て
サーニャ->ふふっ~捕まえた~♪(グリフの首に両手回して、自撮り棒を胸に突き刺して上から抱きつく二人を取る構図
レゴール-> ――はァッ!!(エルドに視線を向けた瞬間、音もなく踏み込み居合の一撃をサーニャに
エルド->…。(グリフ達の様子を遠目に確認し
サーニャ->っ!!?(未だ100% 全力の居合が―
サーニャ->(―サーニャの下半身をぶった切る
グリフ->と…撮られる……?!!んっ?!!
サーニャ->(切られた胴体から1と0の電子文字のようなものが大量に噴き出る
サーニャ->いったああああいっっ!!(グリフに抱きつきながら悲鳴を上げる
テレビ-> 「レゴール:サメライ:100→20→10→01」(急落するTVの表示
グリフ->知るかよぉ…!!(電子文字を横目に
グリフ->おい!!そこの!!気をつけたほうがいいぜ!!(レゴールに
テレビ-> 『ファンの力はみんなの力なんだから~!あんたなんかあんたなんか~!』(泣き喚く
テレビ-> (様子がTVで中継される
レゴール-> はっ!(刃を翻しながら一歩後ずさって間合いを取り、構えを持つ
エルド->…(ガシャァアン、と音を立ててライトの一つが落ちる
サーニャ->っ?!(ライト落ちる音に耳傾け
レゴール-> あ!?(飛び散った電子文字をしっかりと目で追ったあと、グリフの一言に反応する
サーニャ->(切られた胴体から噴出し続ける1と0の電子文字
サーニャ->グリフにゃん!(涙目で抱きつくグリフ見つめて
エルド->…。(電子文字を噴出するサーニャの様子をチラ、と見て
サーニャ->(自撮り棒ぶっ刺した穴あきタートルネックロリ巨乳をグリフに押し当て、
グリフ->あぁ?!なんだよオラ!!(まんざらでもないぜ
サーニャ->『みんな…世界のみんなはサーニャを応援してくれるのに…』
レゴール-> なんか気がついたことがあんのか!?(グリフに
エルド->(二進数。…アレがそういう作りなら。否、逆用される可能性も―…
サーニャ->『ここのみんなはいじめるの………グリフにゃんも、なの?』(涙目でグリフ見上げ
グリフ->数字が減るとヤバい!!だ!!(レゴールに
グリフ->……(なんて答えればいいんだぜ……!
エルド->(……いいや。現状、掌握されてるようなものだ。物は試し。機会を見て。
レゴール-> 数値!? なんの……(言いかける途中でテレビの表示を思い出し
レゴール-> ――誰がサメだコラァ!!!(テレビの一つに向けてテーブルを蹴り飛ばしてシュート
エルド->(頭の中でプランを練りつつ、最後のテレビ――にテーブルがすっ飛んでいく
テレビ-> 「1%の力でも…全力の叫び…魂がこもっていたよ…」(謎のメッセージと共に最後のTVが破壊される
テレビさんが退室しました
サーニャ->あっあっ、あっ!!(ぴんちぴんち!さーにゃんぴんち!
サーニャ->『グリフにゃん! お願いっ! さーにゃんと共に戦って!』
レゴール-> っ!?(蹴飛ばした感触で身体能力の低下に――数値の意味することに気付く
エルド->…。(いつもより重い、自由の利かない身体を動かしサーニャを向く
レゴール-> っっだコラふざけやがって……(剣の構えを崩す
グリフ->そ……それは……!!
サーニャ->『グリフにゃん…』
サーニャ->『お願い。(グリフの胸に顔を埋める』
エルド->…(手袋をはめ直すような動作
グリフ->くっ…確かに俺は戦闘が好きなだけで、お前が本当に悪いヤツかもしらねえ……(動揺中
エルド->…DTRは周囲皆ぶっ殺しに来る襲撃者ですよ。(ボソッと
ミヅハ->スフィアに光を収斂させます…(ミヅハ周囲のスフィアが輝きながら駆動音を立てはじめる
サーニャ->『さーにゃんは[二進数の姫君] お歌が好きなアイドルだよ!』(涙目で
グリフ->わかったわかった!俺が悪かったよ!!(困惑中
エルド->…(目先の乳で命を捨てないで頂きたい。
サーニャ->『ほんと!? じゃあ―』(ぱっと顔を上げ
サーニャ->『さーにゃんのファンになってくれる?』
グリフ->わかったわかった!なってやるよ!!
グリフ->(混乱しながら
エルド->(グリフに駆け寄り
サーニャ->『やったぁ♪♪♪』(グリフの首元に伸びしてちゅーする
サーニャ->ピピ(自撮りスマホにこっそり表示される。EBの皆には見えない。
エルド->(思いっきり昏倒狙いで首後ろに手刀叩き付ける
サーニャ->(「レゴール:サメライ:01」…「ミズハ:ヒーラー:100」…「エルド:アサシン:40」…
サーニャ->(「グリフにゃん:ファン:-100」
グリフ->……ゴフ(手刀をもろにうける
サーニャ->!?(目と鼻の先にある手刀にびっくりして、グリフから離れて
サーニャ->『さーにゃんのファン! グリフにゃん! 変なアサシンをやっつけちゃえ!』
エルド->(グリフを放置しサーニャを追う
エルド->――ッ(―時間が無い、今しか!(片手を振るように動かし
グリフ->ウ……!!(起き上がる
エルド->(『EE-プローヴ』!(グリフの気配を察しつつ、狙いはサーニャ――の顔面!
エルド->(電子光を纏う釘状のハッキング装置が投擲される
グリフ->お前、さーにゃんの敵、倒す……(エルドに
サーニャ->っひゃ!?(額にハッキング装置が刺さる
エルド->(グリフに完全に背中を見せる形 抵抗の様子も無い
グリフ->風球……(腕から放たれる風が圧縮され球体上に収斂し
エルド->(サーニャの顔面――を一時的に電子ハック 0と1に分解され
グリフ->(エルドに放たれる!
エルド->(顔面がグチャグチャに崩れる
銀髪の少女さんが入室しました
エルド->――(風球を背後からもろに直撃
レゴール-> ……(なんだこら、という顔
銀髪の少女->(喫茶店正面の広場の、最も離れたベンチから喫茶店内の喧騒を眺めている)
サーニャ->(ぐっっちゃぐちゃになるさーにゃんのおかお
エルド->…、、っ(前のめりに倒れながら
エルド->―――その、顔。
エルド->『全世界』に『晒す』んです、か?
サーニャ->(顔からも1と0の電子文字が煙のようにブスブスとあがる
銀髪の少女->(いつからいたのか?不満げな顔で、戦局を見遣っている)
サーニャ->ヴァアアア!!!(自撮りスマホに映しだされたぐちゃぐちゃの顔が世界に広がり―
エルド->っ…、(言い残し、ずしゃっと床に倒れる
レゴール-> (現状を飲み込めていない……が
サーニャ->(「サーニャ:整形アイドル:1200→600→100→10→…―
レゴール-> 「コミュ抜けるわ」ってやつか(何となく理解した様子
サーニャ->存在…私の、存在力が………
グリフ->さーにゃん!さーにゃん!さーにゃん……さーにゃん……???さーにゃん?
サーニャ->(「サーニャ:整形アイドル:0」 スマホの数値が0になった途端―
銀髪の少女->(立ち上がると、喫茶店に歩いていく)ねぇ、[二進数の姫君]さん?
銀髪の少女->この私が、ファンになってあげようか?
サーニャ->―――???(存在力の消失する直前。もはや言葉すら発せない。
サーニャ->(電子文字の集合体となったソレが銀髪の少女の方を見ている 気がする
銀髪の少女->(そのまま近づき 存在力を分け与える)
銀髪の少女->(そう、“存在力を分け与える”ことができる なればこいつは)
銀髪の少女->(整形アイドル:1 まで戻し)ねぇ、[二進数の姫君]さん♪
サーニャ->――ダレ、アナタダレ?
エルド->…、(40ステータスで背面に直撃食らった身 床に手を付き身を起こすまでに少し時間を要する
銀髪の少女->(とてもいい笑顔で)D T . 0 2
エルド->……また、何か、面倒な事を…、(少女に振り向きつつ
銀髪の少女->(ガッとサーニャの顔面を掴むと、黒球がそこに出現し)戦闘を採点するね。
レゴール-> (剣を握る感触がいつもと違う、これでは「奥の手」は使えない……
サーニャ->―ア、ア・・・!
銀髪の少女->テレビ壊されたぐらいで戦闘力の低下は、デリュージョン・テラーズにあるまじき。
銀髪の少女->だから0点!!(マイクロブラックホールが0と1と全てを飲み込み潰す
サーニャ->(桁違いの"存在力"―マイクロブラックホールに一瞬で飲み込まれる
サーニャさんが退室しました
銀髪の少女->っふふふふ…あっははははははははははは!!(狂笑
銀髪の少女->DT.02[Einstein Rozen Bridge]…ローゼン
銀髪の少女さんが退室しました
ローゼンさんが入室しました
ローゼン->っはははははははッ!!…出がらしのゴミを、再生できないよう処理させてもらったの。
ローゼン->DTR何するものぞ!02とは私の番号よ♪っははははははははあひひひはははは!!
エルド->……、…(何だコイツヤバい顔でローゼンを見てる
レゴール-> (剣は握ったまま
グリフ->う……俺は……?(状況を確認しはじめる
ローゼン->(急に大人しい、やわらかな微笑に戻り)どうも、こんにちは♪
エルド->…。どうも。(ボソリと
ローゼン->お兄さん?すごいよね、仕事人って感じで。
レゴール-> (面倒なやつが出てきたな、って顔
エルド->…。(だるそう 警戒は解かず
ローゼン->(次にグリフに振り向き、端的に一言だけ)風使いは死ね。
ローゼン->(…何事もなかったかのようにレゴールに振り向き)おサメさん、すごい一撃だったね♪
レゴール-> あ? 誰がサメだ(やっぱり剣は構えたまま
ローゼン->お前だよ。ひはッ…(可笑しげに片手で顔面を半分おさえ
ローゼン->で、やれるの?(ハッキリと
ローゼン->(DTにあるまじきことを言う 相手がやれようがやれなかろうが殺すのがDT
エルド->…。
エルド->…勘弁してください。(あっさりと
ローゼン->罵倒の言葉も思いつかない♪(ひどく落ち着いた声で
エルド->(未知の異能と二連戦とか堪ったもんじゃない。出来れば交戦したくない。なEBあるまじき思考。
エルド->…はい。さいですか
ローゼン->だからもうEBはダメなのよね♪ああッヒュウマ!美殺!
ローゼン->(裏返るかのように白眼剥いた状態で)戦いたいッ殺したいッひひひはは!!
ローゼン->…帰るわ(すとん、とテンションが戻り)紛い物の02を始末しにきただけだし。
エルド->…はぁ。そうしてくれると助かります。
ローゼン->私は[Einstein Rozen Bridge]、最強のデリュージョン・テラーズ。
ローゼン->また、面白そうな時に来るわ。お疲れ様♪(手の平に黒球を生み出し、自身に叩きつける
ローゼン->(“ワームホール”形成 転移
エルド->…。(消えゆくローゼンを見送り
エルド->……はぁ。(小さく、しかし深い溜息吐いて、テーブル支えにして立ち上がる
レゴール-> ……どこにもめんどくせえ奴はいるもんだな……(剣を翻して鞘に収める
エルド->…さて、皆無事ですかね。
グリフ->(疲労困憊しており、そのまま崩れるように
グリフ->(眠りに落ちていく……
グリフさんが退室しました
エルド->…(しまった。手刀の所為か。
エルド->(…いや、お相子だし良いだろう。(一人完結
レゴール-> 俺は平気だが(はあ、と溜息をつく
ミヅハ->わたしもなんとか…
エルド->…じゃ、ちょいと。(ふらっと歩き出し
エルド->自撮り棒食らった人達の様子見て来ます。(地下室の方へと歩き出す
レゴール-> 俺は今日のところは帰る。何されたのかしらねえがさっきから気持ちが悪くてしょうがねえ
エルド->…はい。お疲れ様です。(レゴールに
レゴール-> ああ、面倒には気をつけてな(出口へ歩きながら
エルド->…全くですね。
レゴール-> ……通信は正常。ティーチ、人気の少ないところへ降下艇を頼む
ミヅハ->おつかれさまでした…!
レゴール-> (通信機を下ろすと軽く解釈し、出口を潜る
レゴールさんが退室しました
エルド->…それじゃ、君もお疲れさまです。(ミヅハに言い残し
エルド->(地下へと歩く
ミヅハ->わたしもまた新しく報告しないと…(喫茶を去っていく
ミヅハさんが退室しました

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最終更新:2016年03月28日 20:07