「ねむい……」
「……ガチで眠いと「眠い」しか言う事無くなりません?」
「……どうもです。ならずもの拿捕お疲れ様でしたー。
そんじゃコイツは、自分達が責任を持って回収しますので………ふあぁ。」
「はい。通信入りました。
…行こう
ルウナ。仕事の時間です…」
入室名:渦明
本名:渦明 鳴清(かみん なるきよ)
種族:
亜人(水
精霊カリュブディスの血を引く…と言う伝承の残る一族。ほぼ人間)
性別:♂
年齢:22歳
身長:177cm
外見:鮮やかなマリンブルーの短髪 浅黒い褐色肌 スポーツ系海男子
そんな爽やかディティールを台無しにする眠気オーラ
服装:海上警察制服(水兵風)
上下共に白基調に紺の差し色。セーラー襟とスカーフ 制帽
職業:海上警察
字色:#
概要
-渦明鳴清-
オクターンの港町に生まれ育った、一部を除いてごくフツーの青年男子。
実家は昔から王神帝のお膝元。父親がそうだったからと警察官を志した。
毎日イカタコに揉まれたり、海の男たちのケンカを仲裁したり、海のお猿とじゃれ合ったり、
ゆるくも大変な警察ライフを送っている。
家族構成:父、自分
一人っ子。母は早世。
-クルーズ警備水上警察-
満を持して出航したクルーズツアーだけど……この船、悪者来すぎ…!?
という事で重点的に警備が敷かれる事になり、それまで枠外で動いていたモブが実体化した。
襲撃行為の事後処理や
レイダーや魔器の回収に訪れる。
-関連人物-
地元の大貴族。大地主的存在。
およそ十年前、地元警察だった彼の両親は、
急激に政策を変えた王神帝家と、それに反発した市民との間で板挟みになり――……
渦明鳴清と
王神帝唯我の間に個人的な確執は無いが、
「王神帝家」に対して、彼はやりきれない思いを抱え続けている。
同郷の幼馴染。
地元の魚屋の娘さん。「魚住さんとこの結衣ちゃん」。
人物
-クソネミ-
渦明鳴清は思春期の頃を境にクソみたいな眠気に苛まれ始めた。
立ったまま寝る。会議中に寝る。ジェットスキー走らせながら寝る……
まあとにかく寝ても寝ても慢性的に睡眠不足である。
-性格-
基本的には真面目で善良な警察官。だが。
慢性的なねむみのお陰で気だるそうだし覇気が無い。
一人称:自分
二人称:君、貴方
+恋愛観
「そりゃ少しも考えてないワケじゃ無いですよ?」
「親父もああなるまでは自分の行く先を心配してましたし。…安心させてやりたいとも思ってます」
「…でもま、簡単には行きませんよね。こんな調子じゃ、相手になる人にも悪いし………」
「あぁ、、、」
「ねむい…………」
-好悪-
好きな事:シエスタ、仮眠
好きな人:昔の父親、地元の皆さん、現実を見る人
好きな物:めかぶ、睡眠
嫌いな事:内ゲバ
嫌いな人:王神帝創我、海を荒らす人、夢ばかり見る人
嫌いな物:アラーム音、アルコール、悪夢
戦闘
-渦宙流転-
渦流の化身である精霊の血を引く…と言われる一族の出である彼は
事物の「流れ」に干渉する能力を有する。
魔人能力っぽいが異なるもの。水精霊の不思議パワー。
「液体」に近いモノであるほど干渉が容易になる。
魔力や氣、オーラと言った「体内から生まれ巡るモノ」は
粘性の半固体よりも干渉しやすいなど、少々独自の効果判定を取る。
概念干渉などはできない。
水、海水、オレンジジュース等:◎
魔力、氣:〇
スライム:△
砂粒、風:×
とりわけ水場では劇的なアドバンテージを取れる能力であり、
厄介な性質(過眠)を持て余す彼が今も問題無く警察官を続けていられるのは
地元オクターン港町のアットホームさと、この力のお陰。
-××魔器-
カタナ的な何かを使う。予定。
ちょっと考え中。
『渦宙流転』によって体内に流れる魔力の『流れ』を統御し、
身体能力を飛躍的に向上させる事ができる。
なんだかんだ結構正統派の近接型ファイター。
-ステータス-
CL:A/A
SL:B/B
ML:C/C
LL:E/E
耐久:A 防御:B 筋力:B 知覚:A
速度:B 機敏:B 空中:D 経験:B
(水上:S 水中:A)
スキル
【カリュブディスの加護】「水上」フィールドに於いて、防御、速度、機敏ステータスを+1する
【ねむたがり】↑のスペックを必ずしも常時発揮できない。もしくは…
ーーーー
- プレイヤーはて。
- 頭ハッピーなレイダー枠にしようと思ってたんだけど、やっぱこういう路線のが捗りますよね
take1
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+
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... |
「……どもっス。ならずもの拿捕お疲れ様でしたー。
そんじゃコイツは責任を持って回収しますんで。……ふあぁ。」
「通信入りました。…行きますよルウナ。お仕事の時間ですー…」
「はぁ~、金目の物を狙って日々襲撃が。
ホント、傍迷惑な奴もいるんですねー…?」
「
」
入室名:
本名:成是 渦明(なるこれ かみん)
種族: 人間?
性別:♂
年齢:22歳
身長:175cm
外見:決まってないです
服装:海上警察制服(水兵風)
職業:海上警察/辻斬り?
字色:#
-成是渦明-
オクターンに生まれ育った、一部を除いてごくフツーの青年男子。
実家は昔からなんとなく王神帝の管轄。
父親がそうだったからとなんとなく警察官を志した。
毎日海の男たちのケンカを仲裁したり、シーモンキーとじゃれ合ったり、
ゆるくも大変な警察ライフを送っている。
-クソネミ-
成是渦明は思春期の頃からクソみたいな眠気に苛まれている。
(発端は心因的なものだが、今となっては些事なので割愛)
立ったまま寝る。会議中に寝る。ジェットスキー走らせながら寝る……
まあとにかく寝ても寝ても慢性的に睡眠不足である。
-レイダー-
ある日、仕事の流れでワルモノから『とあるもの』を回収し、触れた瞬間に渦明は『覚醒した』。
とある条件下で××××××と人が変わってしまう特異体質に
後天的に目覚めてしまったのだ。
渦明は己の特性――寝相<ダークサイド>を自覚していない。
ようするに夢遊病めいた全く無自覚の襲撃者(レイダー)。
というか気配や生命反応レベルで別人と化している(サーチ系能力でも別人判定が出る)ので、
多分多重人格とかで片づけられる代物じゃない。
『覚醒モード』
渦明がギンギンに冴えてハイパーしている状態。
人が変わっている。
覚醒モードの彼は成是渦明を認識し、記憶を有している。
その性格は条件によって変化するが、基本的にヒャッハーしてるしKANEMOCHIが嫌い。
クルーズ邪魔し隊(仮)に所属しているのは覚醒モードの渦明である。
(余談:黒薔薇ユミナの事も一度斬ろうとした事があるが、
その時有していた性質『KIZOKU特攻』が働かなかった為に色々察してしまい、以降は温かい目で協力している)
-性格-
「本来」の彼は気だるげで覇気が無いものの、基本的には真面目で善良な警察官。
『目覚めている』時の記憶は全くと言って良いほど無く、薄らとあっても夢だと思っている。
(元々入眠時に悪夢を見がちなので、そういうものの一部だと考えているようだ)
▽恋愛観
「ねむい………」
-能力-
『覚醒』する時のアレコレによって戦闘能力が変化する(ざっくり)
-ステータス-
CL:/
SL:/
ML:/
LL:/
耐久: 防御: 筋力: 知覚:
速度: 機敏: 空中: 経験:
スキル
【】
【】
【】
- GV式 -
H4 A1 R2 M1
:
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:
‐クルーズ5人目のレイダー枠であり海上警察枠。
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最終更新:2020年01月11日 11:15