アットウィキロゴ

トラオアンゼ=L・ラヴェンデル

入室名:アンゼ
本名:トラオアンゼ=リーラ・ラヴェンデル
種族:人間
性別:♂
年齢:24歳
身長:179cm
外見:薄紫色の長髪 翠色の瞳 顔がいい
服装:
職業:
字色:#


概要

-ラヴェンデル家-
八色貴族が一つ、ヴィオレット…家の傍系にあたる貴族家系。拠点はシドリー
つまるところいとこだが、ヴィオレット家自体そもそも貴族として歴史が浅く、
更にその傍系…という事であんまり偉くはないし、貴族らしい生活もしていないようだ。

長男24歳:トラオアンゼ=L=ラヴェンデル
長女23歳:アルストニア=L=ラヴェンデル
次女22歳:エルガモット=L=ラヴェンデル
次男21歳:フロイデイン=L=ラヴェンデル

の四人きょうだい。
現当主は長男トラオアンゼ。

-結歴-
フリュ:アンゼの高校時代のクラスメイト。おしとやかでいいとこのお嬢様。高卒後即結婚。共に同じ大学に進むが、大学在学中にもあらゆる女性に好かれ、それを受け入れ続けるアンゼの行動に嫌気が差し、そして次第に自由に愛に生きる彼を認められない自分の器が小さすぎると思い悩み自殺。享年19歳。

ゾマー:アンゼの大学時代のクラスメイト。明るく相談事に乗ってくれる女の子。フリュの親友でもあり、3人や他のゾマーの友達の女の子達とみんなで仲良く遊んでいた。1年経ちふとした時に暗くなっていくフリュへ懸命に励ましの声をかけるがその聖人っぷりが更にフリュの心の小ささを締め付けていた事には最後まで行っても気付けなかった。フリュ死亡後、物凄く凹んだ女の子達とアンゼを元気付け続けて皆で元気を取り戻して卒業。卒業後にゾマーからプロポーズしアンゼと結婚に至る。その後…ルプスとの件があり自殺。享年23歳。

ルプス:アンゼの5個下の家出少女。家柄の良いイケメンに体を売る体験をしてみたいという興味本位から神待ちを始めた。運良く運悪くその一人目の相手がアンゼである。その出会いはゾマーとの結婚生活中のある日で、その日起こった出来事は…

ゾマー「え、その女の子、誰…?」
アンゼ「街で出会ったんだ…彼女にはボクが必要なんだ…居てあげないと壊れちゃう。」
ルプス「えーん。そうなのー。あたし弱いから~!」
ゾマー「え…?どういうこと?」
アンゼ「これから三人で暮らそう!」

驚くべき事にこの提案が通って三人で暮らした。アンゼの狂った恋愛感とゾマーの面倒見の良さが悪く噛み合ったのだ。三人での生活や性活を繰り返す中で、次第にゾマーの中で違和感が大きくなりルプスとの口論になり、ルプスの「なんでアンゼちゃんが良いって言ってるのにオバサマはそれを否定するの?心が狭いんじゃない?」がキッカケにフリュの本当の自殺の理由に気付いてしまいその場でゾマーが自殺。その1ヶ月後アンゼと結婚。しかし、ルプスは本当に「三人で過ごすのが真の幸せ」だと信じていたので世間からの風当たりの強さ(元嫁を殺して寝取った悪女)に耐えれずわずか一月で自殺。享年18歳。

ヴィン:アンゼの5歳年上のおっとりお姉さま。アンゼが3度の結婚と死別を経て一人公演のベンチで泣いていた時に缶コーヒーを買ってきてくれたお姉さん。「哀しい事があったから。コーヒーを飲んで気を紛らわそうと思ったのだけど…私より哀しそうな君を見つけたから。コレ、あげるね。もう1人で泣いちゃダメだよ?すぐに元気にはならないかもしれないけど…辛くなったらまたこの公園においで?」そうして度々公園で会う生活が半年続きヴィンから告白して先日式を上げた。・・・・・・・・・享年29歳(予定)

人物

-性格-

+恋愛観



+好悪
+ ...
好きな事:
好きな人:
好きな物:
嫌いな事:
嫌いな人:
嫌いな物:



戦闘

-ステータス-
CL:/
SL:/
ML:/
LL:/

耐久: 防御: 筋力: 知覚:
速度: 機敏: 空中: 経験:



スキル
【】
【】
【】


  • プレイヤーはなんとYJ。
最終更新:2020年04月05日 14:41