シャッフルキャラ!け担当です。
闇側の男。
まだ戦闘が作りかけ。
あとキャラ名も変えた。
名前:宿根 京(すめらね けい)
種族:亜人と
吸血鬼のハーフ
性別:男
年齢:20歳
身長:178cm
外見:灰色髪 前髪が目にかかってる。いかにも吸血鬼な牙。目にはくま。
服装:動きやすいパーカー、シャツ、ジーパン?
職業:仕事人
色合:
-生い立ち-
和の街シーナで生まれる。どうしようもない蜘蛛亜人男(♂)と遊女の吸血鬼(♀)の子ども。父親はマジでどうしようもなく、母親もどうしようもなかったため、幼い頃から一人で生きていかざるを得なかった。
ちなみに
紅縞朔の異母兄妹である。
母親は全然面倒を見てくれなかったので、シーナの貧民街に出入りし、盗みなどを働きながら育つ。正規の学校に通うことができなかったため、学校やキャンパスライフやアオハルというものに強烈な憧れを持っている。でも、恥ずかしいのでそれは外には出さないようにしている。
後述するように、誰も信じられなさそうなかこくな環境で育ったが奇跡的に純真無垢な性格。
腕っぷしは強く、シーナの貧民街で頭角を表して、若者を束ねる存在になっていった。だが、裏切りに裏切りを重ねられる人生。次第に人を信じられなくなっていった。なので、距離を置きがち。
碧とともにシーナを訪れていたロジールと遭遇。「能力はあるのに、こんなところで腐って死ぬのか?ぐひひ」と焚きつけられ、一路ココドバイへ。
ー仕事人ー
殺し以外は何でもやる。良からぬ人間をボコる仕事が大半。そんな仕事が本当は嫌いだけど、そうじゃないと生きてけないんだぁ〜な人。本当は学校に通いたい。
ーウブなボーイー
クールぶっているが、ウブなボーイである。学校で普通に恋愛することもなかったので、彼女がいたこともない。スラム街で「お礼よ」的に無理やり抱かれかけたが、怖くてほぼ全裸で逃げ出したことがある。
幼い頃、餓死しかけていた頃、貴族の子どもに助けられたことがある。「この子死にかけています。じいや、助けてあげてください」と、貴族の泊まる高級宿泊施設へ連れていかれ、手厚い介抱を受けた。(その貴族とは家滅亡前の雨月藍玉那菜葉であった)。
まあまあ惚れっぽく、少しのことで好きになってしまうが、それを表に出すのは恥だと思っている。また、正規のアオハルを経ていないし、他人に恋愛を相談するのも恥だと思っているので、恋愛ベタである。積極的になれず、好きな子を取られて悶絶することも過去にあった。ツンデレ。
ー性格ー
表ではわりと血も涙もない風に見せかけている。
だが、その実、涙もろく、情に弱く、流されやすく、正義感がとても強い。
「俺は、正しくありたいんだよ……!!俺は正しくありたいんだッ…!」も内心思いながら、今日も汚れ仕事。
とはいえ、汚れの中にありながら汚れにそまっていない。純粋。ウブ。人に優しく、なかでも弱いものに優しい。(その優しさはストレートには表に出さない)。
だが、正伍会では、その純粋さを表に出してはいけないのである。なので、残酷な仕事人ぶらなくてはならない。
そんな自分のことをクソだと思っている。劣等感がとても強い。
そして生い立ちのため、猜疑心が強い。
簡単に人を信じないし、自分はクソなので恋仲などの深い仲になってはいけないと思っている。
恋愛はしまぁす!
ー血が吸いたいー
好きな娘の血が吸いたい!だって吸血鬼ハーフだもん!
でも吸っちゃいけない…なぜなら自分はクソ野郎だから。美しいものに触れちゃいけないのさ、な感じ。
-戦闘-
全然考えてないけど強い!はず!
近接格闘タイプで、ビルの壁を蹴って、ビルとビルの間を飛び回れる系の機動力があります的な。
後日おもいついたら追記します。
〈暫定〉
CL:S+/C
SL:−/−
ML:−/−
LL:−/−
耐久:B 防御:B 筋力:S 知覚:B
速度:A 機敏:A 空中:A 経験:A
考案はけ。
ここからD。
+スキル・ワザ+
眷属使役 :血を媒介に子蜘蛛を生み出す。吸血鬼の蝙蝠の地位。
無限軌道 :姿勢や落下など地形の影響で戦闘力が低下しない。
呪われた生誕:吸血鬼と蜘蛛亜人というミックスそのものが呪われている。
暗視 :まぁあるよね。
吸血衝動 :まぁあるよね。
影渡り :影から影へ移動する。窓ガラスなどは抜けることができる。
眷属の位置を蜘蛛の巣の上に表示したりなど追跡用の小技もある。
本人はパワータイプだがスキルは探知・探索に優れるものが多い。
一方で魔法等は無いので物理一辺倒。物理攻撃が効かないと辛い。
戦闘する場合の目安だよ!スメパンチをあてていくスタイル。
最終更新:2021年02月21日 00:08