ルーチェさんが入室しました
ヴァルトさんが入室しました
ルーチェ->(その頃…エンドレスバトルでは…
ルーチェ->御機嫌よう…(入店する青いドレスの少女
ヴァルト->(店内にて紅茶を嗜んでいる
ルーチェ->(深夜というには早すぎる夜中。 喫茶にはまだいくつかの人影がある。
ルーチェ->…(店内をキョロキョロ見渡し、入り口で立ち往生
ナナシさんが入室しました
ナナシ->こんばんはー(そんな時にルーチェの背後から
ルーチェ->…、(振り向き
ルーチェ->御機嫌よう…(手に持った皮の鞄を前に揃え、軽く一礼
ナナシ->(気の抜けた笑みを浮かべる平凡女子
ナナシ->あ、やっぱりルーチェちゃんだー(にこー
ルーチェ->まぁ…ナナシさん… お久しぶりですわ…(微笑む
ナナシ->久しぶりだねぇ。 座ろうよー(ルーチェを先導するように歩み出る
ナナシ->ぉ、(そして席にヴァルトを発見
ルーチェ->はい。(頷き、ナナシに席をまかせる
ナナシ->あっち行こう!(びし、とヴァルトの席を指しルーチェに
ナナシ->「うぇえっ? ちょま、ナナシちゃんソイツはちょっとー…」
ヴァルト->……(紅茶一口
ルーチェ->はい。わかりましたわ…(ヴァルトの方へ向かって
ナナシ->紅茶を奢ってくれたいい人だよー(でもすぐに失せる緑瞳 ヴァルトの方へ
ナナシ->そういえばあの後気付いたら家居たけどどーなったの(言いつつ、ルーチェと共に席まで
ナナシ->前いいー?(ヴァルトに声を掛ける
ルーチェ->そうですか…貴女へは伝わっていないのですね…(呟く
ヴァルト->構わないが。
ナナシ->はーい。わーい(ヴァルトの対席奥に座り)ルーチェちゃんもおいでよー
ルーチェ->失礼しますわ…(鞄を床に置き、ナナシの隣に座る
ナナシ->(メニュー開く ルーチェにも見えるように
ルーチェ->…わたくしは青葉r(そんなナナシには気づかず、ヴァルトに話しかける
ルーチェ->青葉ルーチェ、と言いますわ…
ナナシ->なんにしようかな~(気にせず選んでる
ヴァルト->ふむ。
ルーチェ->…(鞄から折りたたまれた紙を取り出し
ヴァルト->ヴァルトだ。 ルーチェ、紅茶は嗜む方か?
ナナシ->もう夜だから~…甘いものっ すいーつすいーつっ(微妙に小声の独り言
ルーチェ->…(動作の途中に話しかけられ、ビクっと体を震わす
ルーチェ->はい。紅茶は好きですわ…(向き直り、平静を装いヴァルトに返す
ヴァルト->……(ふむ。
ヴァルト->(そっと手を上げ、視線を確認すると指先だけで注文立てる
ナナシ->あ、モンブランプリンパフェー!(ついでに注文
ルーチェ->ヴァルトさんも…お好きですか…
ヴァルト->(指を下ろし) 嗜む程度にな。
ルーチェ->そうですか…
ルーチェ->もし良かったら…(左右に視線を動かし、落ちつかなそうに
ルーチェ->コレをどうぞ…(折りたたまれた紙をヴァルトに差し出す
ヴァルト->(程無くしてナナシとルーチェ分の紅茶と、プリンパフェが運ばれてくる
ヴァルト->ふむ。何だ?(紙見遣り
ナナシ->わーい!(手あげて喜ぶ すっかりパフェに夢中
ルーチェ->(一見して、折りたたまれたタダの紙。よくみると所々に切り目が入っている
ナナシ->それすごいんだよー(スプーン握りつつヴァルトに
ルーチェ->いえ、そんな…凄いだなんて事は…(ナナシに驚き、紙を引っ込める
ナナシ->あ、ありっ?? すごいよー渡しなよー
ルーチェ->いえ…そんな事はありませんわ…(両手で持つ紙を胸の前に留め
ナナシ->そんなことあるよー
ヴァルト->…(紅茶一口
ルーチェ->…、(運ばれてきた”二つ”の紅茶に気づく
ルーチェ->こちらは…
ヴァルト->お前達の分だが、気に入らない柄だったか?
ルーチェ->…、ありがとうございます…(微笑む
ナナシ->、っとわぁ、これわたしのだったんだ。ありがとー(カップを引き寄せつつ頭下げる
ルーチェ->頂きますわ…(カップを手に取り口へと運ぶ
ナナシ->今日の砂糖は何個かなー(シュガーポットも引き寄せ
ヴァルト->今回は程々にな(パフェに目線を遣り
ナナシ->(シュガーポットを覗くため少し下を向き、瞳が見えなくなる
ナナシ->(そのまま角砂糖を掴み上げる 拳一握り
ルーチェ->美味しい紅茶…(小さく誰に話すでもなく呟く
ナナシ->「えへへへっ」(ぽちゃん、ぽちゃんと一つずつ、カップに落とす
ヴァルト->…、(瞳と紅茶を交互に見遣り、確認
ヴァルト->……、光、か…(辟易と
ナナシ->(スプーンで掻き混ぜつつ、ひとつひとつ、遊ぶように
ルーチェ->ナナシさん…(スプーンをザラザラいわす姿を見て
ナナシ->「~~♪♪♪」(何か飽和してドロドロするまで砂糖を溶かし込んでいく
ナナシ->(ヴァルトの瞳にだけ映るその瞳の本来の姿
ルーチェ->少し…多いと思いますわ…
ヴァルト->ふむ。お前は宿主を病気にさせたいのか?
ナナシ->(ふわふわのツインテール、大きな桃色瞳 幼い顔立ちの少女
ナナシ->(なんか透け気味で胸元と背中が肌蹴てる超ミニ丈ワンピ 長手袋にニーソックス きょぬー
ナナシ->「ふぇ…、とろとろになってきちゃったぁ」(何か瞳潤ませながら混ぜ混ぜ
ヴァルト->…馬の耳に、だな。(無視して紅茶呑む
ナナシ->「もういっこぉ~♪」(シュガーポットにもう一度手を伸ばす
ナナシ->(ふと、その手が止まり
ナナシ->「フュイユ貴ッ様ァ、やってくれたな……ッ」(席に座り直し、急に鋭い口調になる
ヴァルト->……
ナナシ->「これは飲めんぞ、私でなくとも流石に……」(カップに視線を遣り、気持ち悪そうに
ヴァルト->代えを遣すか?
ナナシ->「じゃあフュイユがぜんぶごっくんするよぉ」(ひょこっ
ナナシ->「駄目だと! …いや、そこまでして貰うのも悪いだろう。」(再び落ち着いた様子
ナナシ->(カップを端に避け)「…まあ、貴様等は、飲め」(各々と、紅茶に視線を遣り
ナナシ->「ふぇぇ~んっ><」(頬膨らましてる
流奈さんが入室しました
カイラムさんが入室しました
ミレイさんが入室しました
流奈->こんばんわー!(妹の手を引いて入店してくるセーラー服の少女、と一同
ミレイ->ふー、やーっとついたー(まだカイラムに腕まわした状態で入店
カイラム->ばんこんー…
カイラム->(そしてヴァルト見るなり) げ、やっぱり居た
ナナシ->「ん、」(入口の方に目を遣る
ミレイ->え?誰々? 知り合いさんー?(カイラムに
ヴァルト->……カイラムか。女を侍らしてご機嫌なものだな。
カイラム->ん、ぁー仕事仲間的なアレ?>ミレイ
ミレイ->へぇー、そうなんだぁ(ほうほう、と
ナナシ->「あぁ、氷の奴か? 他は…知らんな」(一行を見て
ルーチェ->…(紅茶を飲みながら入ってくる4人をそっと見やる
ミレイ->ねね、とりあえず座ろっ?
カイラム->どーもー(適当に挨拶
流奈->おぉー、今日はたくさん居るなー。(店内を見渡し笑顔
ミレイ->そうなんだ? あたしココ初めてだから良く分かんなくって。
カイラム->ウサギとネコばーっか
流奈->そっちのお兄さんなら知ってるんじゃない?(買い物袋を下げたお兄さんに目をやる
カイラム->んぁ、俺? 悪ぃけどそんな詳しくないっすねー(頭掻き
流奈->…。(じと目でカイラムを見て
流奈->あっちに集まってるみたいだし、行ってみようよ。(ミレイに
ミレイ->そだねっ!あっちの人達なら詳しいかもしれないし♪
カイラム->……(何かモテない男の選択肢が垣間見れた瞬間だな…
ミレイ->エヘヘッ、気にしない気にしないー♪(沈黙してるカイラムに
カイラム->へいへい、ガイドにならなくてサーセーン
ミレイ->(そんなで集ってる方に歩いていく
ナナシ->「、ん…」(こっちに来るのか
流奈->こんばんわー!(近くに来て3人に挨拶するセーラー服
ヴァルト->……
カイラム->んーで何処座んのよ
ミレイ->こんばんはー♪(続けて挨拶するポップなちびっこ
ナナシ->「あぁ、こんばんは」(鋭い目つきで返す灰髪平凡女子
ミレイ->ホントだ、考えてみたら座れないねー。 エヘヘ
ルーチェ->御機嫌よう…(紅茶をテーブルに置き、微笑む青いドレスのお嬢様
カイラム->んまぁ隣のテーブルで(奥に座る
ミレイ->あ、ちゃんとエスコートしてるー!(キャッキャと笑いつつカイラムの隣に
流奈->私、東城流奈。(右掌で自分を指してナナシ達に挨拶
流奈->こっちは妹の―もう寝ちゃってるけど、砂奈よ。(手を繋ぎ立ちながら寝てる妹を指して
ナナシ->「器用だな…」
カイラム->随分器用だよな
ミレイ->ねー。
ルーチェ->器用ですわ…
カイラム->ぁー、とりあえず座らせときなよ(手をパタパタと
ミレイ->疲れちゃったのかなー?(そんな砂奈見つつ
ヴァルト->……
流奈->喫茶来たら起きるかと思ったんだけどなー(立ちながら寝る妹を見て
流奈->前日忙しかったみたいだし、無理させちゃったかな?(言いながら噂の仮眠室を探す
ナナシ->「あぁ、そっちだ」(指で仮眠室を指し
ヴァルト->突き当たり右だ(声がグローリアと被る
ヴァルト->、これは失礼。(紅茶一口
ナナシ->「、ん」(思わずヴァルトの方を見る
流奈->ありがとー、二人とも。(笑顔で二人に返し、妹を引き連れていく
ナナシ->「いや、構わんさ。」(こちらも紅茶一口…そして惨状
ナナシ->「ッ――」(ザラ リ (毒でも飲んだかの如く血の気がサーッと
ナナシ->「、 、、、」(思わず噴き出しそうになるが流石に出来ず、テーブルにガタンッと突っ伏す
ヴァルト->ふむ。どいつもこいつもマナー一つも為ってないんだな(白い目で
ミレイ->わ、(その様子に驚く
ルーチェ->まぁ…(サッと自分のティーカップはテーブルから避難させる
カイラム->まぁま、ここ喫茶じゃん?
ナナシ->(少し悶絶して、顔を上げる 桃瞳
カイラム->そのセメンダインみたいな飲み物は下げちゃって……ぉ…?
ナナシ->「ふぇっ… んっ、 おいしぃ…」(こくんっ、と紅茶もとい砂糖汁を飲み干す
ナナシ->(口の端から甘い蜜がつぅっ、と
ミレイ->うわ…(すんごい小声
ヴァルト->…………
ルーチェ->…………
カイラム->(昨日見たJPGであんな絵あったな……
ナナシ->「、っん…、っ」(口の周りの紅茶もとい砂糖を舌と指で舐め取る
ヴァルト->……(辟易と溜息
ナナシ->「…………ふぇ?」(唇に指を当てて 何かしんとした場できょとん
ナナシ->「みんなどぉしたのぉ?」
ヴァルト->………悪い、少し外の空気を吸ってくる(席を立つ
ヴァルト->(そのままツカツカと外へ
ルーチェ->わたくしも…(ヴァルトに付いていく
ミレイ->「ぁ、じゃあねー」(2人にバイバイ手を振る
カイラム->……(何となくそれ見遣る
ナナシ->「???」(まだきょとん
カイラム->(オイオイオイオイ、どうすんだよこの桃色片思い色に取り囲まれ状況
流奈->ぉ、またねー?かな。(外へ向かう二人を見ながら戻ってくる色被り
ナナシ->「またねぇ~♪」(原因などつゆ知らず、甘ったるい声で2人に
流奈->(ナナシの向かいが空いたのでそっちに座る
ナナシ->「まーま、ケ・セラセラだぜ?おっカワイコちゃん♪」(ヴァルトが去ったのをいいことに、緑
流奈->この喫茶ってまだラストオーダー終わってない?(メニューを手に取りナナシに聞いてみる
流奈->って、アンタ雰囲気変わった?
ミレイ->ちょうど席空いたね。あっち行こっか(カイラムに言って席を立つ
カイラム->がってん、お嬢さーん
ナナシ->「おうよっ24時間イツデモオーダーだぜぇ?」(流奈の目を見て
流奈->じゃあ軽く注文しようかなー。 ミレイちゃんも頼む?
ミレイ->お邪魔しまーすっ♪(流奈の隣をチョイス
カイラム->お前自身も、ってか?(軽口言いながらナナシの隣に
流奈->(どうぞーと向かいいれながらメニューもちらつかせる
ナナシ->「っつーか甘ッ 口甘っ おー、お前さん久しぶりだねぇ」(カイラムに
カイラム->久し振り、ピーマン
ナナシ->「ッピーマン!?」(何かショック
カイラム->ぉ、そのパフェ美味そうじゃん。モンブラン?
ミレイ->何にしよっかな♪(流奈と一緒にメニューに目を
ナナシ->「おーよ。食うかい?まだ口付けてねーし」(パフェ指し
カイラム->マジ? 食えよ勿体無ぇー
カイラム->ぁ、でも一口くれ
ナナシ->「いやーマジでその、紅茶が効いたっつーの?」(セメダイン指して
ナナシ->「甘味一つ食う気にはなれねーんだわ。お前さん良かったら全部いらね?」
カイラム->うーわ、デザートに対する冒涜だなー(パフェ手繰って
カイラム->んまぁ、勿体無ぇし、いっただき♪
流奈->そんなに甘い紅茶だったの?(会話に入ってくるその時居なかった人
ナナシ->「おー。食え食えー」(カイラム横目に
カイラム->(一口
ナナシ->「いやーも、コレ見てよカワイコちゃんってば!」(なんか半個体な紅茶
カイラム->んー、あまうめぇー
流奈->何コレ? 作りかけのお菓子とか?(ドロドロのソレが入ったティーカップを持ち
ミレイ->でもさっき飲んでたよね(同じく見遣って
ナナシ->「やー一応ソレ紅茶。ソレ飲んだからこそ甘いの食えねーんだぜみてーな…」
流奈->え…飲んだのコレ?
ナナシ->「いやまー、事故的に。」
カイラム->モンブライ美味いのになー(勿体無いとばかりに
カイラム->ホラ、あーんv(冗談半分の顔で>ナナシ
ナナシ->「うわっやめろよ。 男にそんなんされても嬉しくねーやい」(手ひらひらして拒否ポーズ
カイラム->うーわ、マジピーマンKYじゃん(パクっと
ナナシ->「KYって言うヤツほどKYなんだぜー? ったくぅ」
カイラム->マジー? 俺様ショックじゃーん(気にも留めずパフェ食っていく
流奈->…(えっとー?(男にそんなんされても嬉しくない女の子っぽいナナシを見て
カイラム->でもよ。しょーみ、どうなん?(ナナシの肩にどかっと腕を置き
ナナシ->「俺サマ的には向かいのカワイコちゃん2人にあーんして欲しっ、だぁ」(乗られる
流奈->甘いもの一切食べたくないんじゃないのー?
カイラム->やーや。そーじゃなくてよ
カイラム->野郎メンタルで、おにゃのこなボディーってさ(ナナシの耳元に口寄せて
カイラム->ぶっちゃけどーなんすかねー…?(徐々にトーンが低くなって…
ナナシ->「え?えぇー? そんなん聞いてどうするんよお兄さん…」(小声返し
カイラム->別に俺様の知的探究心且つ好奇心的な?
流奈->(密着してひそひそしながら話し合う二人を見て
流奈->…(やっぱデキてるのかな…?
ナナシ->「うわっなんさそれ気色悪ぃなぁ」(しっしっと追い払うよーに
ミレイ->なんか変わったコだね(メニュー見つつ
カイラム->ふぅん、、、言えねぇーんだ?(はっはーんと
ナナシ->「るっせ。てめーなんかには教えてやんねーよー」(口尖らせ
カイラム->ふーん、ケシュイールのいけずー(小芝居っぽく
ナナシ->「あーもー、黙ってパフェ食ってろ」
ミレイ->んー、あたしホットにしよ。ルナちゃんもう決めた?(横目に
カイラム->へいへい(肩竦める
流奈->コーラと、軽くポテトサラダかな。
ミレイ->じゃ、頼もっか(店員呼び止めてさくさくっと注文
流奈->ナゲットも追加でお願いします。(横から追加注文
ナナシ->「うぁ、まだ甘さが抜けねーし…」(お冷で誤魔化してる
カイラム->(黙々と食ってる
ナナシ->「、……ふぅ」
ナナシ->(急に仏頂面 何か疲れた表情の茶瞳に
カイラム->…ぉ?(モフモフ
流奈->おかえり、かな?(前に感じた雰囲気を察知し
ナナシ->「…あぁ。そうだな」(疲れた顔で
ミレイ->ぁ、さっきの茶色さんだね
カイラム->ん、どうしたー?
カイラム->そんな死んだ魚の目ェして
ナナシ->「否、なんだ、無礼な振る舞いをしてしまったな…と」(額に指を当てて
ナナシ->「……すまなかった。」(周囲の皆に
カイラム->良いんじゃね、相手ヴァルトだし?
カイラム->ほら、あーんv(二度目>ナナシ
ナナシ->「ふざけるなよ」(ピシャリ
ミレイ->わぁっ
カイラム->ふざけてねーよー
カイラム->緑が飛び出してくると思って突っ込んでやろうとか思ってナイヨー
ナナシ->「私はそういう軽い調子の男が大嫌いだ。二度とやってくれるな」(睨む茶瞳
カイラム->へーいへい。さーせぇーんしたー
ナナシ->「ったくぅ、おカタいと思わねー?」(緑ひょっこり
カイラム->んー、女の子はガード固いぐらいのが良いんじゃねぇ?
ミレイ->えー?そうなの?(割りこむ子
流奈->消極的すぎるのも困り者だけどねー(割り込む子2
ナナシ->「いやー俺サマはかわいこちゃんならどんなコでも大歓迎」(2人にぐぃっと顔を近付け
ナナシ->「ゲフぁ!!」(何か頭に衝撃掛かったようなアクション
ナナシ->「……ったく…!」(拳を握り締める茶瞳に変化
カイラム->何か一人芝居には困らないって感じ?
カイラム->寧ろ夫婦漫才か、はは
ナナシ->「ッ 貴様何をほざいている!」(真に受けて怒る人
ミレイ->(ここで注文が届く
カイラム->まーまぁそう怒りなさんなって
カイラム->でもまぁ、何か良い感じにバランス取れてるっぽいじゃん?
ナナシ->「ならふざけた事を言うな。 …ふむ、そうか…]
カイラム->おたくら、さぁ…
カイラム->やっぱりそれでも外には出たい感じ?
ナナシ->「…このままずっとナナシの身体を借りている訳にはいかん」
ミレイ->ふーん……(コーヒー片手に頬杖付いてなんとなく話を聞いてる
カイラム->……ですよねー
カイラム->まぁ、その辺りはあの軍オタが珍しく必死で調べてるらしいから
カイラム->何か、わかるかもなー…(外見遣り
ナナシ->「ふむ…そういえば、聞いたな。 ヴァルトか…」(難しい顔で
ナナシ->「…しかし奴とは派手に仲違いてしまったのだが。 …ケシュイールが」
カイラム->んー……
カイラム->まぁ、アイツ、変態だし?(仕方ないじゃん? みたいな顔で
ナナシ->「変態だと? ……いや、悪しき奴ではない、と思うのだが」
カイラム->ぇー…?(怪訝そうな顔で
ナナシ->「ぇー…?」(合わせるよーに緑
カイラム->善人に見える……?(超しんどそうな顔
ナナシ->「随分過大評価じゃんよーリア。 そんなに好みかい?」(拗ね顔
ナナシ->「、馬鹿か! …まあ言葉の選び方は悪いな。」
ナナシ->「しかし奴の考えに共感できる部分もあるのでな…」
カイラム->ぇーうそ何処あたり何丁目?
ナナシ->「虚偽や上っ面が嫌いだと言っていた。 私も嘘は好かん。そういう実直な心構えは大事だと思う」
カイラム->ぉーぉー奴が実直な心構えと来ましたよケシュイールさん
ナナシ->「ですねー。何すかねその色眼鏡ー」
カイラム->まぁ、ご立派とは思うけどよ、やっぱ必要じゃん?
カイラム->嘘も、社交辞令とかもさ。
ナナシ->「おーおー。カイラム君もやっぱそー思うー?」
カイラム->時には本音も必要だけどなー ま、相手次第?
カイラム->相手が本音ならこっちも本音で、みたいな?
ナナシ->「本音、本音ねぇ……」(どっか目線が遠く
カイラム->まぁ急にリアたんハァハァ(*´Д`) とか言われても困るけどよ
ナナシ->「ッちょま、俺サマの本音はそんなイマジネーションなワケー!?」
カイラム->だってお前…
カイラム->常に同じ体だぜ……?
カイラム->朝起きて
カイラム->歯ァ磨いて 顔洗って
カイラム->飯食って、何か日常こなして
カイラム->長いから以下略すっけどさ
カイラム->それってつまり……
カイラム->間接起床! 間接歯磨き! 間接朝食!!
カイラム->だぜ!?
流奈->…
ミレイ->…(何かしけた面
ナナシ->「あ、あーまーそーだけどよー!」
カイラム->本当はもっと訊きたい事あるんだけど、これログに残るからあえて訊かないぜ!
カイラム->修正されるんだったら<ズキュゥゥゥゥン>や<メメタァァ>なこと訊くんだけどなー
ナナシ->「9人もいんだぜ?ナナシちゃん含めると10人!まとめて運命共同体なわけよ!」
ナナシ->「えーとまーつまりはそんな状況で、そーゆー事意識しろっても、ねぇ……ははは」(目逸らしつつ
カイラム->10人分の性欲とかどー回してんの?(スプーン銜えて
カイラム->ぁ、↑の発言はログでは修正な。うん。
ナナシ->「全年齢対象のJETで聞くなよッ!!」(動揺
カイラム->いやつーか俺の発言モニタじゃない君らからしたら大分意味不明な
カイラム->ふーん、じゃあアッチだったらOKか、へーん。ほーん(スプーンをタバコ持ちして
ナナシ->「い、いやーま俺サマ達精霊だし。セーヨクなんつっても、な。うん」
カイラム->やだー、ちょっと聞いた奥さん(例の手の仕草で
カイラム->((>流奈
流奈->隠れてしないでもちゃんと相手が居たりー?(サラダもぐもぐ食べながら
カイラム->女の子にあれだけ言い寄ってるケシュイールさんがそんなまさか
カイラム->精霊だから云々だなんて、まぁー(井戸端モード
ナナシ->「――こ、この庶民派スピリットめ……」
カイラム->その庶民あっての信仰そして精霊様様だぜ?
ナナシ->「いやー俺サマやりたい盛りの精霊サマは信仰したくねーかも」
カイラム->お前ぇ、自分否定すんなよ
ナナシ->「うるせーよ。別に信仰されなくたっていいもんねーだ」
カイラム->ちょろっと言えばフェンちゃん相手してくれるかもよ?
ナナシ->「、お前さんそりゃ駄目だ」(ふと真面目な様子に
カイラム->ほー?
ナナシ->「まーフェンちゃんはめちゃくちゃカワイイけどねぇ☆」
カイラム->なのにダメなのかい?
ナナシ->まー色々あるんですよぅ。俺サマにもー」(肩竦め
ナナシ->「んま、そろそろなげーぜ?この話題。」
カイラム->んじゃお題サイコロ買って来てくれよ
流奈->でもちょびっとだけ気になるじゃない?
カイラム->んじゃ逆に質問とかあるかい? 俺様に(親指自分に指して
流奈->…(十人一体のあの子なら質問山ほどあるけどアンタには…(サラダ食べながらカイラムを上から下まで見
てみる
流奈->その買い物袋。何が入ってるの?(なんとか見つけてみた質問
カイラム->あ、これ?
流奈->うん、それよ。
カイラム->ゲームだよゲーム。ゲームソフト。
ミレイ->へぇー、そなんだ(何か興味沸いたらしい
流奈->ふーん、何て奴?
ナナシ->「ゲーム、ねぇ。」(俺サマの時代なかったからわかんねーぜ。。ナナシちゃんやんねーし
カイラム->うん、ビィーシィーって格ゲーなんだけど
カイラム->知らね? フォーデンだかの有名プレイヤー再現しててさ
カイラム->今でもアーケードで絶賛稼働中みたいな
ミレイ->あー!知ってる知ってる!
ミレイ->「フィスト」とか「ヒュウマ」入ってるやつでしょっ?
カイラム->そーそー!
流奈->え、家庭版発売今日だったっけ?
カイラム->や、本当は明日
ミレイ->いいなー。うち本体が無いんだよね…
ミレイ->フラゲ?
カイラム->俺フィストとヒカル使ってるんだけどよー これが中々
カイラム->そそ、フラゲフラゲ
ミレイ->あたし風見が好きだなー。トリッキーでおもしろくない?
カイラム->ぇーでも最弱キャラじゃねー?
カイラム->5段ジャンプできるだけ、みたいな
流奈->5段ジャンプ気持ちいいじゃない? 勝つのは難しいけど。
カイラム->まぁ、そこは愛だよなぁ
ミレイ->ねー!空中でも地上技できるしー
カイラム->確かに……アケ往くと大体ヒュウマかシンいるもんな……
ナナシ->「(……若い、若いぜお嬢さん方)」
流奈->ヒュウマはぶっぱをEXキャンセルでゴリ押せるから楽よねー。
カイラム->お前の本体も大概ピッチピチ(遠い目してるケシュに
ナナシ->「うぉうっ! 心読んだ!?」
流奈->ってかフラゲとか出来るんだ… キアシスじゃあ発売遅れるぐらいなのに…(買い物袋眺めながら
カイラム->いやー、下手な都会よりローカル店のが規制甘くてさー
ミレイ->キットルじゃ確実にアウトだよ。 いいなぁっ
カイラム->いやー、しかも何か隠しでテスラ居るらしいんよ、テスラ
ミレイ->テスラぁ!? えー、いいの?そんな話題の悪者使っちゃって
流奈->テスラさん? あの人戦うんだ…
カイラム->いやーまー良いんじゃない?
ミレイ->え、てゆうか戦わないテスラなんているの? ルナちゃん、話題聞いてない?
流奈->…話題?(テスラさんってこの前会った人よね…
ナナシ->「ぁー、更地クンっしょ?」
ミレイ->そーそー。セントラル、ていうか大陸全土を更地にしちゃおう! っていう
流奈->それは聞いたけど…あの人が戦って更地化してるの?
ミレイ->え。 すっ、ごい強いらしいよー?
ミレイ->あちこちからハンターも雇われてるって話だよ。噂だけどさー
ナナシ->「ハイハイ。俺サマリアルにボコされたことあるぜー?」
カイラム->まー、バオウの拳てケロっとしてたから大分化け物だよなぁ
流奈->確かに強い意志を持つ人だったけど…(思い出しながら
ナナシ->「あー、ソレも見たわ」
ミレイ->あれ。もしかしてここのみんな全員会った事あるの?
カイラム->俺は面合わせてねーなー
流奈->私は喫茶で。 話しただけで終わったけれど…
ナナシ->「俺サマ達は何回かあるぜ。ボコされかけたり、ボコされたり… …」
ナナシ->「あ、あと胸触られた!」
カイラム->へ、へー
流奈->なっ!
ミレイ->うわっ?
流奈->え、テスラさんが!?
ナナシ->「おうよー。ホントもホント。 …そういや丁度俺サマの時じゃん……」(後半小声で
カイラム->男色……?
ミレイ->うわー…それは新情報だ
流奈->えー…そんな人だったんだー…
カイラム->ま、そんなわけでさ
カイラム->家に篭ってプレイしてくるよ、俺様(席を立つ
ミレイ->そっかぁ。がんばってねー♪
流奈->…
ナナシ->「おうよー。じゃーなぁ」(カイラムに
カイラム->おう、つーわけで会うとしたら三日後ぐらいにな!(手をしゅたっと
流奈->あ、またね。(手を振る
カイラム->そんじゃーなー!
カイラム->(去
ミレイ->ばいばーい!
カイラムさんが退室しました(2008/01/31 09:00)
ナナシ->「っと、じゃーそろそろ俺サマも、っと」(席を立ち
ナナシ->「そんじゃなーカワイコちゃん。今度はデートしようぜ」(投げキッス>2名
流奈->ゲーセンぐらいなら行ってもいいわよー(手を振る
ミレイ->エヘヘッ♪ じゃあねー(同じく手を振り
ナナシ->「いよっしゃ!そんじゃあ今度――っどぁあ!」(頭に衝撃
ナナシ->「全く……。 失礼をした。ではな」(茶瞳が振り向いて、そして出口へ
ナナシ->(去る
ナナシさんが退室しました
ミレイ->ふぅっ(コーヒー飲み干す ちなみにブラック
流奈->ミレイちゃん食べる?(ナゲットを指し
ミレイ->あ、ちょーだい! ありがとー♪(ナゲットに手を伸ばす
流奈->どうぞー。(皿を近くに寄せる
ミレイ->それにしても、テスラに会った人がいきなりこんなに居るなんて(1コつまみつつ
ミレイ->やっぱり噂通り、なのかなー?(齧る
流奈->私は一回喫茶で話しただけなんだけどねー、さっきの十心同体の人は何度か戦ったみたいじゃない?
流奈->悪い人じゃあなさそうだったんだけど…思い違いだったみたいね。
ミレイ->胸はダメだよね、胸は(声ひそめる風に
流奈->ムリヤリはダメよ。(サラダを食べきる
ミレイ->ねー(ナゲットを口に放って
流奈->わからないものねー、ちょっとヘコんだかも。
ミレイ->うーん、あたしは会ったことないからわかんないけど。
ミレイ->一見ステキな人なのかな? ルナちゃん見てる限りだとー(にこー
流奈->べ、別にステキってほどじゃないわよ。(ぼーっと見上げてた視線をミレイに体ごと向き直り
流奈->ただ喫茶で初めて話した人だったから印象が強くってさー。
流奈->何?その顔はー? そんなんじゃないからねー?(妙に にこー としてるミレイを見て
ミレイ->エヘヘッ。わかってるよーだ(でも表情は相変わらず
流奈->わかってないだろー、絶対。
ミレイ->えへへー♪
流奈->そういうミレイちゃんには居たりするの?
ミレイ->好きな人?
流奈->べ、別にそこまで行かなくても。 気になる人とか。
ミレイ->そだなぁ、あたしは… まだ全然かなぁ。
ミレイ->あんまりそういうの、よく分かんなくって。(えへへ、と照れ笑
流奈->喫茶で見つかるかもよ?
ミレイ->えー、そうかなぁ。ルナちゃんみたいにうまくいかないよー
流奈->いや、私も見つけてないってば。(だから違うってー。
ミレイ->エヘヘ、ホントにー?(きゃっきゃっと笑いつつ
流奈->それに私は砂奈の相手を探しに来たからねー、自分のはいーの。
ミレイ->そうなの? でもサナちゃんあんまりそんな気無さそうだね
ミレイ->お姉ちゃんが一番! って感じ。いいなー仲良しでっ
流奈->慕ってくれるのは嬉しいんだけどねー…いつまでもお姉ちゃんっ娘だと困るでしょ。
ミレイ->まあ、一生姉妹で生きていくわけじゃないもんねー
流奈->そうそう。 少しはやる気になってくれてるみたいだし、良い傾向かなー。
流奈->今日は寝ちゃったけど。
ミレイ->エヘヘ、お疲れだねー
ミレイ->それじゃ、あたしもそろそろ行くねっ(席を立ち
ミレイ->今日は色々ありがとー♪ ナゲットもねっ
流奈->うん、またね。 ナゲットは気にしないでいいよー(手を振る
ミレイ->またねー!(大きく手を振りながら店を出ていく
流奈->(手を振って見送る
ミレイ->……(小走りに、公園の真ん中辺りまで
ミレイ->玖賢将が2人…もしくは3人。 異世界人テスラの情報も…か、(走りながら
ミレイ->初出にしちゃ出来過ぎじゃないすかね(そして、去る
ミレイさんが退室しました
ルーチェさんが退室しました
流奈さんが退室しました
最終更新:2008年02月01日 02:45