AAZZ :
(リハーサルと同じ日
AAZZ :
(本番ステージとは別の中規模会議室
AAZZ :
うん。
AAZZ :
集まったね。
AAZZ :
(何故か座らされている12人のプロゲーミングチーム&村興しプロs
EGOえもん : はいはい皆さん~、再度ご集まり頂きありがとうございますぅ!
AAZZ :
揃ったみたいだし始めさせてもらうわね。
AAZZ :
みんな…そうね、ベリオから特に何も聞いてないと思うけど、
AAZZ :
ひとまずはリハーサルお疲れ様。
アイレクス :
一方その頃何も知らないアイレクスですけど・・・オツカレサマデス
AAZZ :
うん。大丈夫。みんな何も知らないわ。
AAZZ :
明日の本番に向けて、
AAZZ :
本番と同じ席順で座って、
AAZZ :
みんなで、
AAZZ :
恋バナの修行をしてもらいます。
アイレクス :
・・・ はい?
saas :
修行。恋バナ。似合わぬ単語が並んだものだな。
黒墨スス :
恋バナガチ勢って、コトーーー…!?
AAZZ :
うん。本番は明日。両チームにとって大事なデビュー戦でしょ?
アイレクス :
あ、あのう…我々本日のリハーサルでじゅうぶん痛め付けられ…もとい修行をしたとは…
AAZZ :
甘いわ。
アイレクス :
アッハイ
AAZZ :
明日の本番をキッチリ過ごせるように修行をしましょう。
AAZZ :
その為に、EGOえもんに簡単なゲームを考えてきてもらったの。
AAZZ :
(テキパキと進める委員長
EGOえもん : んまぁ、ゲームといってもまんま本番の恋バナなんですけどねぇ!
EGOえもん : ではでは、私が説明させていただきますぅ
アイレクス :
グルだったんだ・・・
イアン :
準備良いなあ
cotori :
源四郎さん…自分が話し足りないだけじゃ…(小声でごちる
EGOえもん : それでは!こちらのカードを!(手元にカードの束 シャシャシャシャッフル
EGOえもん : 皆様の席に! シュウーッ!
ルミ様 :
はぁ~あ?何よこの紙切れ。
EGOえもん : (テーブルを滑ってゆくプラ製のカード 皆様と言いつつ…
EGOえもん : (配られたカードは6枚、…女性陣の席にのみ!
EGOえもん : それでは女性陣? カード…オープンです!
アイレクス :
い、嫌な予感がするー・・・!
AAZZ :
リバースカードオープン!(楽しそう
EGOえもん :
【ダイスロール結果】 1d6 ''(1) = 1''
黒墨スス :
な、何コレ何これ…!?(カードを捲るが…白紙!
AAZZ :
先行はアタシから行かせてもらうわ!(楽しそう
EGOえもん : (6人のうち、
AAZZのカードにのみ?マークが書かれている
EGOえもん : おおっとぉ、委員長が初手を引きましたか?ちなみに仕込みではありません!
AAZZ :
?カードの効果を発動!
AAZZ :
このカードを発動したプレイヤーは本日のお題を決める!
AAZZ :
そう…恋バナ修行のお題をね!
EGOえもん : そう!こちら…カードを引いた者は恋バナお題を提示しなければならないクソゲーとなっております!
アイレクス :
ち、ちなみに答えるのは・・・
saas :
要約。要するに、明日の本番と同じだな。
EGOえもん : もちろん全員でぇす!
アイレクス :
アッハイ 本番ダモンネ…
AAZZ :
アタシは初手から容赦しないわよ!
マキナ :
数を重ねる事で恋バナへの練度を高める修行なのですね…!
マキナ :
誠心誠意、取り組ませていただきます!
土竜スナ :
都会は大変なんでスナ
AAZZ :
「このメンバーの中で…付き合ってあげても良いかな。と思う異性を2人指名する。」
AAZZ :
これが?カードの真の効果よ!
EGOえもん : おおっとお!初手からまるで容赦がありませんねぇ!
黒墨スス :
え。え。。えーーーー!?
黒墨スス :
だってコレ「伝道」とかでもないんでしょー!?
saas :
伝道。本番想定なら入って然るべきだと思うがね。
黒墨スス :
ぇ~!サーセン冷静じゃん…!?
アイレクス :
イナイヨ…
saas :
修行。明日の修行を宣うのなら明日と同じシチュエーション。使えるものは使うべきだ。そうではないか?
AAZZ :
なんて口煩いひよっこ達なのかしら!
黒墨スス :
な、ナルホドー…たしかに、どーせ明日も答えるカモだしってコト…
saas :
禁止。伝道としての答えを禁止するならそれでも別に構わない。その場合は勝手に伝道としての答えを発表するだけだからな。外から見ればどちらがどれ向けの回答かはわかるまいよ。}
AAZZ :
初日からこんなにゴネる奴が現れるなんて先が思いやられるわね!
EGOえもん : そういえば回答は誰からにしましょうねぇ。さっきのリハ仕様にします?
saas :
同様。先程と同じなら『AsciiE』の『s』
saas :
席順。並び通りに『saas』になるだろうよ。
saas :
回答。早速行くとしよう。何「異性」という所はテーマに順守してやろう。
土竜スナ :
ゴチャついてる間に始まったんでスナ
つたえ :
ほんとやぁ。いつのまにやねぇ
saas :
指名。マキナ。黒墨スス。
黒墨スス :
…あーし!?(結構ビックリしてる
saas :
理由。選んだ理由を述べる必要はあるのか?述べなければ議論にならないか?それならば勝手に語るとするが。
マキナ :
私もご指名を!?(同じく驚いている
AAZZ :
なんだかんだ理由つけて妹を選ばないとはね。
saas :
当然。誰がお前のようにすぐ捕食されそうな奴を恋人に選ぶものか。
saas :
伝道。いや、まあよい。恋人の場合も同じだ。不必要なタイミングで過剰に目立つ事は避けるべきだ。
saas :
役割。この2人は先の人狼にて役割を適切にこなしていた。それならば選ばれて然るべきだろう。
マキナ :
い、いえ。ですが私は……
saas :
贖罪。最も。その役割もsaasによって砕かれたようなものだがな。巡り巡っては2人とも。
黒墨スス :
ん?ぁーぇーっと…騎士居なくなったから食べられちゃったってコトかぁ。
saas :
意味。理由。どちらでも良いが、外部要因を載せるならその文脈が適切であろう。
AAZZ :
なかなか前向きな参加で良いじゃないか。
AAZZ :
この調子で全員参加よ!
アイレクス :
(ぁ゛~~~仕切ってる時の委員長めっちゃイキイキしてんな~・・・!
cotori :
次は僕ですね。
cotori :
そうですね…… AAZZさんと、つたえさん…にします。
cotori :
理由は… さっき生き残ってたので散々喋ってる気はしますけど…(苦笑して
AAZZ :
へえ。ご指名ありがとうcotoriくん。
つたえ :
あらあらぁ。もててもうたわぁ。
cotori :
ゲーマー特有の気性の粗さ(オブラート)に一定の耐性がありそうな方じゃないと…そもそも選びづらいですよね。
アイレクス :
(そういう言い回しもあるんだ・・・
AAZZ :
それなら平気ね。任せて頂戴。
cotori :
はい。そんな感じです。それじゃあアイレクスさんにどうぞ。
アイレクス :
ぇーーー・・・
アイレクス :
スイマセン。全然決まって無いです・・・まだ・・・
アイレクス :
こんなに順番早く来ると思わんくて・・・ えーどうしよ・・・
イアン :
いや、テキパキしすぎてるよな…
アイレクス :
そ、ソーダヨネ? 先陣の男子ィもなんか答えるの早くてェ・・・
アイレクス :
うーん・・・
アイレクス :
まずは(安全圏の)イアンさんにします。ハイ。
イアン :
おう!ご指名ありがとう。
cotori :
…本番でそれ答えられる?
アイレクス :
絶対無理ですけど。
アイレクス :
あれ?じゃあ駄目か?もしかして・・・
イアン :
いや、どうリアクションすれば良いんだコレは・・・(苦笑いして
アイレクス :
いや…その 友達は大事なので……(うだうだ
アイレクス :
まーーでも、やっぱあんまり知らない人は選びづらいしなぁ…
アイレクス :
イアンさんと…うーん、cotoriさんにしておきます…
AAZZ :
そのための交流会。これからデビューする2組12人なんだしさ。
アイレクス :
あ。うーん。そういうのもあるけど……(アグロになれない陰の者
アイレクス :
と、とにかく次にオネガイシマス…
イアン :
あーーー。
イアン :
じゃあーーーうーーーん。
イアン :
アイレクスと・・・夏凛で。
アイレクス :
ソレアリ…!? あ、本番想定・・・!
saas :
無視。随分と堂々としたルール違反だな。しかし本番想定とも言える。
cotori :
(外に本命いる人達は大変だな…(口には出さない
AAZZ :
とんでもない正面突破に来たわね。運営委員会のEGOえもん的にはどうかしら?
EGOえもん : 「このメンバーで」って言ってませんでしたぁ!?鋼の意志ってヤツですかぁ!?
EGOえもん : 鋼の意志すぎて面白いので・・・個人的にはOKです!(幸せならオッケーですのポーズ
saas :
性質。ルール内でルールを破る。ゲーマーの性だな。
イアン :
寛大な裁定に感謝するぜ!
アイレクス :
ず、ズルいぞ何か・・・(ゴニョゴニョ
イアン :
じゃあ次だな!
EGOえもん : え~っと、誰だぁ? あ、私ですねぇ!
EGOえもん : いやぁ、女の子をご指名する機会を得られるなんておじさん冥利に…なんて言ったら今日日訴えられちゃいそうですねぇ
ルミ様 :
変な指名したらぶっ殺すわ。
AAZZ :
「ぶっ殺す」の方がアウトじゃないかい?
土竜スナ :
都会のルールは怖いんでスナ
EGOえもん : 先に炎上を見せられてしまいました!?しかし私の心もまた鋼!
EGOえもん : フレッシュな若者のエネルギーを得る為に「ルミ様」と「ススちゃんさん」をご指名させて頂きますぅ!
AAZZ :
EGOちゃん?それ、炎上させに行ってないかい?
EGOえもん : はっはっは!同じ舞台に立ったおじさんの特権ですからねぇ!訴えないでください!
cotori :
(ついでに敢えて別グループを指名してるよね…
ルミ様 :
何よ。オバサンの嫉妬は見苦しいんですけど?
AAZZ :
ハ・タ・チ! だし、別に嫉妬してないし…?
cotori :
炎上を重ねて来ましたね。
ルミ様 :
はぁ~あ? ルミ様お子ちゃまだからわかんな~い。
EGOえもん : はっはっは!最近暑くなってきましたねぇ~?
黒墨スス :
い、一応あざーすした方がいいんかな…
EGOえもん : ではでは~ルミ様にバトンタッチ致しましょう!
ルミ様 :
はぁ~あ。
ルミ様 :
池に呼ばれて何かと思って参加したら居残り授業とはね。
ルミ様 :
全く…みんなしてルミの貴重なスケジュールをなんだと思ってるわけぇ?
ルミ様 :
「付き合ってやってあげてもやってもいい」2人ね。
ルミ様 :
ふぅ~~~ん。どいつもこいつもモブとイモばっかりだけど。
アイレクス :
(燃えるて・・・!
ルミ様 :
「イアン」と「EGOえもん」かな。
イアン :
お、おう?
EGOえもん : おやおやぁ!?マッチング成立ですかぁ?!
ルミ様 :
キッモ。勘違いしないでよね?単なる知名度順だから。
EGOえもん : 調子に乗って申し訳ございませんでしたぁ!
ルミ様 :
残り4人がモブすぎんのよ。せいぜい明日のチームデビューから目立ちなさいよね?
AAZZ :
噂通りの口の悪さね。全く。間の交流会で言う事かな。
黒墨スス :
ひぇ~……!(配信者の集まりで堂々と~!
EGOえもん : 皆さん盛り上げて目立っていくためのチーム結成ですからねぇ!ご期待には沿えるような気がしなくも無いです!
イアン :
発破をかけてくれてる…んだよな!
cotori :
…。
土竜スナ :
都会の子は怖いんでスナ
土竜スナ :
ボクの番なんでスナ
黒墨スス :
どぞー!
土竜スナ :
…怖い子と怖そうな子ばかりなんでスナ
土竜スナ :
選ぶのは…「つたえ」さんと…
土竜スナ :
………(5人を順番に見てる土竜着ぐるみ
黒墨スス :
(真面目に選んでる・・・!
つたえ :
あらあらぁ。 またもててもうたわぁ。
つたえ :
(にこにこ
つたえ :
おねえさんもまだまだいけるかもしれんねぇ。
土竜スナ :
そうでスナ
土竜スナ :
もう1人が難しいでスナ
土竜スナ :
スス…さんに、するんでスナ
黒墨スス :
ぉ。あざまーす!
土竜スナ :
これで指名は終わりなんでスナ
マキナ :
次は私ですね!
マキナ :
……そうですね、「付き合ってあげても良い」との事でしたが…
マキナ :
そのような姿勢は恐れ多く。むしろ私ごときが「付き合っていただく」なのではないかと…
黒墨スス :
そこちょー真面目に受け取んなくてもいいと思うよ!?
AAZZ :
あー。そこを正されるとはね。
マキナ :
いえ。そもそも私がどなたかを指名するなど、烏滸がましい事なのですが…
マキナ :
…いえ。そのような事では明日の本番に耐えられませんからね。
マキナ :
きちんと選ばせて頂きます!
マキナ :
…歯車ギアさん、saasさんを…僭越ながら!指名させて頂きます!
マキナ :
それではつたえさんにお回しします!
saas :
指名。義理返しの類であろうが。
つたえ :
あらあらぁ。
歯車ギア :
…。ありがとうございます。
つたえ :
うちマキナちゃんと全くおなじかもしれんわぁ。
マキナ :
…? そうなのですか!?
つたえ :
そおやねぇ。うち頑張っとる子選ぼおもてんねん。
つたえ :
がんばっとるなぁ~~~って雰囲気出しとる子、同じやない?思って。
つたえ :
うちもギアちゃんとさーすちゃん、にするねぇ?
歯車ギア :
…。ありがとうございます。
つたえ :
ほな黒ちゃん~
黒墨スス :
ぇ…待って待ってちょっと待ってまってぇ?
黒墨スス :
あーしも丸被りなんですけどぉ!?
つたえ :
あらあらぁ?
マキナ :
なるほど…!お二方はモテるのですね!(大真面目
saas :
驚天動地。ここまで偏るとはな。
黒墨スス :
い、いやー…なんか…なんだろー…?なんか、フンイキ…?みたいな…?
歯車ギア :
…。ありがとうございます。
黒墨スス :
真っ黒トリオ全員一致はびっくらだよ~!
ルミ様 :
ふぅ~~~ん。アンタらはあーいうのが良いのね。
黒墨スス :
こんなに被ると思わんかったからちょっちビビってるよ~…!
ルミ様 :
ルミとは生涯被らなそうね。
cotori :
…まあ配信業って不安定ですからね… それは院卒とか企業勤めとか安定してる方が…
アイレクス :
急に生々しい話するやん・・・
土竜スナ :
そんな話だったんでスナ?
黒墨スス :
い、いやー… うーん…
黒墨スス :
と、とにかく次~!
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
おそよう。歯車の諸君。
歯車ギア :
2名ですか。困りましたね。
歯車ギア :
「付き合う」という具体的なステップを踏む方をご指名するのは些か恥ずかしいのですが、
歯車ギア :
ご指名頂いた方々にご返答出来ないのは心苦しいです。
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
3名選んでは駄目なのでしょうか。(EGOえもんに訊く
EGOえもん : うーん!
EGOえもん : 面白いのでダメにしましょう!(笑顔で人差し指立てて
アイレクス :
選択の苦しみを味合わせる気だ・・・!
歯車ギア :
なるほど…。
歯車ギア :
無理を言ってしまって申し訳ありませんでした。(EGOえもんに一礼
EGOえもん : いや~。自己都合でルールを振りかざすのは実に心地良いですねぇ~!
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
非常に難しい選択です。
歯車ギア :
…「マキナ」さんと「つたえ」さんに致します。
マキナ :
はっ…ありがとうございます!(一礼
つたえ :
あらあらぁ。嬉しいやねぇ。
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
難しい問答でした。
黒墨スス :
ぁ。別に気にしなくていーよ! てかおつじゃん…!
歯車ギア :
このような議題が何度も続くと思うとなかなか大変な二日間になりますね。
AAZZ :
楽しく話せば良いのさ。恋バナだもの。
AAZZ :
というわけで、
AAZZ :
アタシのターン!ドロー!
AAZZ :
プロゲーミングチーム『AsciiE』の『A』!
AAZZ :
プロデュエリストのAAZZよ!
イアン :
こっちでもその挨拶するんだな…
アイレクス :
ちゃんと律義に名乗る…!
AAZZ :
さて2人か。
AAZZ :
アタシの好みは「ゲームが強い男」だからね。必然的にAsciiE側になるんだけど。
AAZZ :
cotoriくんとEGOえもんになるかな。イアンは…ゲーム“も”強いだからな。
cotori :
ありがとうございます。お返しして頂けましたね。
EGOえもん : やったぁ~!ご指名ですよご指名!
ルミ様 :
おじさんキモ~い。女なら誰でもいいわけぇ?
AAZZ :
ふふふ。お子ちゃまの嫉妬は可愛いね。
EGOえもん : ご罵倒ありがとうございます!(ルミ様に深々頭下げて
EGOえもん : ていうか皆もっとちゃんと喜んでみたらどうなんですぅ?満更でもないでしょうに(ケケケ
ルミ様 :
はぁ~あ?
AAZZ :
そうだよ。結構相思相愛が誕生して良い卓じゃないか。
EGOえもん : いけません二人とも…! 私の為に争わないで…っ☆
AAZZ :
なかなか生きてて男女で選び合う事なんてないでしょ?
ルミ様 :
ウザったいしキモいんだけどぉ
AAZZ :
そういえばEGOえもん。一週したけど特に投票や総括はないわよね?
EGOえもん : は。確かに。(顔上げて
EGOえもん : ちょっと寂しい気もしますけどねぇ。人狼ではないですもんね?
EGOえもん : モテトップ男女に一言ずつコメントでも頂きます?
イアン :
集計してないけど…誰なんだ?
EGOえもん : はいはい!お任せあれ!
EGOえもん : 結果はこのように! ?AAZZ:EGOえもん、cotori ?
saas:マキナ、スス ?cotori:AAZZ、つたえ ?アイレクス:イアン、cotori ?イアン:アイレクス、夏凛(!?) ?EGOえもん:ルミ、スス ?ルミ様:イアン、EGOえもん ?スナ:つたえ、スス ?マキナ:ギア、saas ?つたえ:ギア、saas ?スス:ギア、saas ?ギア:マキナ、つたえ ▼男性 3票:saas、ギア 2票:EGOえもん、cotori、イアン ▽女性 3票:スス、つたえ 2票:マキナ 1票:アイレクス、AAZZ、ルミ、夏凛(!?)
EGOえもん : トップはそれぞれ3票で2名ずつですねぇ~!
AAZZ :
わりと綺麗に割れるものだね。
土竜スナ :
ボクは0票なんでスナ
EGOえもん : そうですねぇ。皆さん案外と接戦ですぅ
EGOえもん : ではでは…お題回答順にsaasさんから一言ずつ頂きますかぁ!
saas :
伝道。伝道者を前提とした選び方なら後悔させないように最善を尽くして答えよう。
saas :
恋人。恋愛沙汰の対象として選んだのなら狂気の沙汰だな。後悔しかさせない毎日になると約束しようか。
歯車ギア :
…。3人とも選び返せなくて申し訳なく思いますね。
歯車ギア :
何故「歯車ギア」が今日に限りこのように多くのご支持を頂くのか自分ではわかりませんが…
歯車ギア :
この後の質疑やお題などで…よりしっかりと考えて行きます。
つたえ :
ふふふ。もてもてぴでありがとやねぇ~
つたえ :
おねえさんまだまだ捨てたもんやないかもしれんわぁ。なぁんてねぇ。
黒墨スス :
しょーじきけっこー意外かも… 選びやすかったの…カナッ?
黒墨スス :
それとも……おしゃメイクの力かも!?
黒墨スス :
「オシャレデュエリスト」冥利に尽きるってコト! あんがとねッ!
EGOえもん : 皆様ありがとうございました~!(88888
EGOえもん : それでは…ネクストDice Timeではありませんでしょうか?
EGOえもん : 次はAAZZさん回します?
AAZZ :
いいね。さっきのカードを貸してくれよ。EGOえもん。
EGOえもん : はいよーっ(デッキをテーブルにシュウーッ
EGOえもん : (微妙に遠いんですよねAAZZさんの席、対角線上まであります
AAZZ :
(受け取って、慣れたてつきでシャッフルして、
AAZZ :
それじゃあ次は。
AAZZ :
ボーイズの番よ。
EGOえもん : おっとぉ!流石に本職は手馴れてますねぇ
AAZZ :
(6名のボーイズにカードが配られていく
AAZZ :
さて、?を引いたのは誰かな?
AAZZ :
【ダイスロール結果】 1d6 ''(1) = 1''
saas :
?。このカードの事か?(AAZZに見せつける
saas :
議題。それを考えて提案する効果だろう?同じような話題になってしまいがちだがな。
EGOえもん : 考案よろしくお願い致しますぅ!
saas :
恋話。それも恋仲でない者どもが喋れる話題などそう多くあるまい。伝道に紐付けた所で大して話題など増えんよ。
saas :
何回。あと何回このような事を続けるつもりかはわからんが、2度目でネタ切れというのも悲しかろう。
saas :
不本意。決して望んだ状況では無いが提案に乗って議題を提案してやろうではないか。
EGOえもん : 一応6回の予定ですね!
ルミ様 :
長ぁ~~~い
ルミ様 :
もっとコンパクトにならないの?
EGOえもん : なりませぇん!何故なら・・・
EGOえもん : 本番はもっと長いからです!
ルミ様 :
はぁ~あ。うげぇ~ね。
cotori :
修行の名目ならそうなりますか…
アイレクス :
恋バナの修行ってなんだ…?(冷静)
saas :
問。「先程の問いで男女をお互いに選び合って相思相愛になった組み合わせにおいて互いが明日朝に共感者を引いた場合どのような戦略を取るか予めこの場でイメージし、それを戦略として共有せよ。戦略の共有はあくまで選択肢の一つとして本番で同一組み合わせ時に同じ戦略を取らずとも罰則は無いものとする。相思相愛の組み合わせが存在しなかったメンバーは今回は休んで皆の話を聞いていろ。それもまた学びだ。」どうだ。本番を想定した素晴らしい設問だと思わないか。思ったな。思ってなくても始めるがな。拒否権は無い。順序は先程と逆回りだ妹よ。
黒墨スス :
ん?え?何? ぇ???
AAZZ :
えーっと…何を言っているんだこの人は。
AAZZ :
まず相思相愛の組み合わせ…あぁ、アタシの場合は「cotori」か。
AAZZ :
それが明日の人狼の本番で、共感者を引いた時に、
cotori :
そう…ですね。よろしくお願いします。
AAZZ :
あぁ、明日本番だともう共感者を引いてから作戦会議不能だから予め準備しておくのか。
AAZZ :
それってアリなのか?イカサマでは…無いか…
AAZZ :
ん?(一通り理解してきた所で
AAZZ :
これって恋バナなの?(EGOえもんに
EGOえもん : グループ学習……ですかねぇ?
EGOえもん : ペアを組んで各々の個性から戦略を判断する…というのはなんだか青春の予感を感じさせなくもないですが…
EGOえもん : この議題からは「二人組作って~!からあぶれた人」の悲しみを感じますぅ!
saas :
笑止。何を言い出すかと思えば。相思相愛の男女の会話の機会を増やす議題だぞ。通常の話題よりもより一層深みに進んだと言えるだろう。1問目も踏襲していて2問目へと進むレベルアップ感も感じられて昨今のミッションゲームに丁度良いのではないか。
アイレクス :
ぅ゛っっ……!(大ダメージ
土竜スナ :
あぶれてる人もいるんでスナ
黒墨スス :
意外とペアちゃんとできるけど… あぶれてるトコと被ってるトコがあるよねー…?
マキナ :
…そうですね。それなら…スナさんと私で組むのはどうでしょうか?
マキナ :
そうすれば全員でペアが作れますし。
土竜スナ :
ボクとペアになってくれるんでスナ?
マキナ :
はい。共にミッションを攻略しましょう!
土竜スナ :
感謝感激でスナ
土竜スナ :
村でもずっとぼっちだったから貴重な体験でスナ
アイレクス :
ぁ゛ぁ゛…(謎の傷が疼いている
AAZZ :
なるほど?これでピッタリ6組できるみたいね。
AAZZ :
マキナさんに感謝ね。
黒墨スス :
さっすが!マキちゃんありがとー!
AAZZ :
無粋だけど表を張っておこうかしら。
AAZZ :
表。 ?AAZZ:cotori ?saas:スス ?cotori:AAZZ ?アイレクス:イアン ?イアン:アイレクス ?EGOえもん:ルミ ?ルミ様:EGOえもん ?スナ:マキナ ?マキナ:スナ ?つたえ:ギア ?スス:saas ?ギア:つたえ
cotori :
それじゃあ…僕とAAZZさんからですね。
AAZZ :
そうなるね。よろしくcotoriくん。
cotori :
はい。
AAZZ :
アタシはリハーサルでEGOえもんとお互いに予言者COをしたんだけど、
AAZZ :
結果的に狂人を真っぽく見せてしまったけど、あのお互いのスライドCO自体は良かったと思っては居たんだよね
cotori :
それはそうですよね。予言者が伝道陣営に取り込まれてましたが…
cotori :
そうでなければ相当順調な出だしだったと思いますし。
AAZZ :
あの後順番に食べられちゃったけどそれも他の役職者を身を挺して守ったと思えば別にね。
AAZZ :
ただ……最後に勝ったのは潜伏してたcotoriくんなのよね。
cotori :
…そうですね。なんとか逃げ切る事が出来ました。
AAZZ :
実際どうなの潜伏は? 思わぬ効果を得られそう?
AAZZ :
共感者でも潜伏を選ぶタイプなのかしら?
cotori :
共感者の潜伏は…戦略としてあるという話は聞いた事がありますね。
AAZZ :
へえ。それを選ぶのかしら?
cotori :
AAZZさんの方は表立って先導するのが得意そうですし…、僕の方は暫し潜伏するのも
cotori :
作戦としてはアリなのかな、とは思いました。
AAZZ :
なるほどね。それは良いね。
cotori :
…こんな所でしょうか?
AAZZ :
うん。恋バナ…な雰囲気は全然感じなかったけどね。
AAZZ :
お互いに助け合うのも…恋バナかな。
cotori :
突き詰めればもっといろいろ話せますけど…何にせよただただゲームの話になりそうですね。(苦笑して
AAZZ :
そう。そう思って若干控えめにね。
cotori :
ですね。次に回しますか?
AAZZ :
そうするわ。ターンエンドね。
歯車ギア :
逆順であればコチラ側でしょうか?
つたえ :
あらぁ。こっちなんやねぇ。
つたえ :
よおわからんかったわぁ
歯車ギア :
はい。恐らくは。
歯車ギア :
しかし…すいません、知見が無く。
つたえ :
それじゃあおはなししましょおねぇ
歯車ギア :
作戦…作戦会議でしょうか…
歯車ギア :
一体どのようなものにすれば…?
つたえ :
うーん。うちもよおわからへんねぇ。
歯車ギア :
…困りましたね。
つたえ :
きょーかんしゃ?やったっけぇ
つたえ :
うちはギアちゃんが、ギアちゃんはうちが、村人よ~って事がわかるんよねぇ
歯車ギア :
はい。お互いが最初に知る事が出来ます。
つたえ :
じゃあ~それをみんなに教えてあげたらええんやない?
つたえ :
みんなうちらが村人わかってはっぴーちゃうかなあ
歯車ギア :
なるほど…。
歯車ギア :
それではそうしましょう。
つたえ :
もっといろいろ考えた方がええんやろかねぇ
歯車ギア :
いえ…どうでしょう…
歯車ギア :
村には20人ほど皆様が居るはずなので、
歯車ギア :
2人だけで考えるよりも、皆さんと考えた方が良いと思います。
つたえ :
あぁ~。ほんまにそうやねぇ。
つたえ :
三人寄れば…やったっけぇ。20人寄った方がええやんねぇ。
つたえ :
ギアちゃんは頭ええわあ
つたえ :
そんならやっぱり、皆に教えてあげよぉねぇ。それがええわぁ。
歯車ギア :
いえ……もっと頭の良い方々と一緒に考える、はい、そうですね。そうしましょう。
つたえ :
はぁい~。
つたえ :
おぉ。すごいやねぇ。うちらちゃんと「作戦会議」やったやんねぇ
つたえ :
明日の本番もむてきかもしれへんわぁ
歯車ギア :
はい。明日も宜しくお願いいたします。
つたえ :
はあい~。
つたえ :
そんじゃあみっしょんくりあー、やねぇ。
歯車ギア :
ええ。ありがとうございました。
黒墨スス :
聖竜真っ黒車の黒ー!
黒墨スス :
サース先生!ご指導ご鞭撻よろッス!
saas :
口上。AsciiEのs. s,a,a,sでsaasだ。
saas :
同時期。わざわざ同じ時期に2チームをデビューさせるというのだから交流も今後見込んでいるのだろう。池井という男の敏腕に期待する他ないがな。
黒墨スス :
ジャンル越えコラボ配信…ってコトー!?
saas :
配信。そうだな。配信で絡む事も可能か。一旦は明日はオフラインでの番組収録だが、その後なら池井の指示を待たずとも自由に行えば良いだろう。
黒墨スス :
そーだね!とりま明日もよろッス!…ってカンジでー…
saas :
人数。12人も入れば全員同時に集まる事は稀。少数人数での関わりの方がむしろ多くなるであろうな。
saas :
明日。本番での実施作戦について論じようか。
黒墨スス :
えーっと…共感者?の作戦については…サー先なんか色々知ってそーだよね?
saas :
質問。先に黒墨ススの戦略について解き明かしたい。
saas :
霊能。二日目の朝に何を待つ事もなく霊能結果を発表する事は出来たはずだ。
黒墨スス :
ん?あーし? 戦略って言ってもー…
saas :
夏凛。それにシュウというプロの提案で発表は見送りになったが、あの時の胸中は如何な者だったのかな?
黒墨スス :
あれは…あーしもどーするか結構迷ってたんだよね。でも先に周りの方で出る出ないのハナシになったじゃん。
黒墨スス :
だからどっちがいいのー?!って思ってた!
saas :
成程。筋が良いな。自覚は無いようだが。
黒墨スス :
まー、プリン姫選手がホンモノだって思ってたからさ。その時は守護の事とか考えて潜る事にしたんだよねー…
黒墨スス :
へ!? 急にホメられた!(動揺
saas :
守護。同時に守護が守れるのは1人のみ。自らの役割を過信する事なく上位職へ見せ場を譲れる視野の広さか。
saas :
思考力。中々に鍛え上げられている、いや天然物かもしれないが、どちらにせよだ。状況に合わせての思考変更が出来うるようだな。
黒墨スス :
先生めっちゃ褒めて伸ばすタイプっスね…!?(うれしはずかし
saas :
否。まるでそんな事は無い。ただの実績評価に過ぎんよ。
黒墨スス :
まー、先にシュウ選手にCOされて、おめーそのための仕込みだったんかー!?ってなったんだケド…
黒墨スス :
そしたら死んでったケド…
saas :
遵守。あの場でルール遵守し、リアクションを封印したのも誠実なプレイヤーと言えよう。
黒墨スス :
内心ぐぬぬだったよ!
saas :
喜劇。それならばあの復讐者の復讐劇は爽快だった事だろう。
黒墨スス :
ぇ。で、そのー…ここまで霊能の話っスけど…
saas :
潜伏。明日の話へ戻すのならば黒墨ススは初手は潜伏にすると良いと思うが如何かね。
黒墨スス :
ぁ、共感でもって事ね!確かに…
黒墨スス :
最初に名乗り出た共感者って、ガンガン議論引っ張るイメージあるもんね。今日のリハもそーだったけど…
saas :
守護先。黒墨ススの思考にあり、先のリハーサルで「耐久者」ごときが大失態を犯した守護先の事を思えば最初からむざむざと確白の餌を2人放り出すべきではない。
saas :
進行。擬似的な司会進行者になる事は往々にしてあるな。そしてその役は「saas」が受け持とう。
黒墨スス :
サー先はロジカルな話得意そーだもんね!お任せしまッス!
saas :
相方。共感者の相方を隠して死してしまった場合は相方騙りを防ぐのが難しい。ゆえに伏線を1つ張っておこう。
黒墨スス :
伏線…!?
saas :
例示。初日の会話の文章の中に「相方が黒墨スス」である事を示す暗号…縦読みでも良い。何か潜ませておこう。
黒墨スス :
えっすご。なんか超「作戦」ってカンジ!
saas :
解読。不運にも「saas」が捕食や復讐に巻き込まれたら、黒墨ススがそれを解読して共感者の相方を騙る者を罰してやれ。
黒墨スス :
ラジャーッス!かしこまり!
saas :
例答。「質問。黒判定に疑問を呈するのは重箱の隅を突くようで気が進まんが質問をさせて頂こう。」
黒墨スス :
ぁ。 ホントだ。 あーしの名前混じってる!
黒墨スス :
すご。もしかして天才???
saas :
凡才。凡才中の凡才だ。しかし自分を天才と勘違いする事にかけては得意になっているからな。その部分はある程度任せてくれても構わんよ。
黒墨スス :
そんなそんな~。ご謙遜ッスね!
saas :
実績。単なる実績ベースの評価だ。
saas :
終了。このぐらいで良いだろうか。あいも変わらず喋りすぎてしまったきらいがあるが。
黒墨スス :
やー、リー大院卒で『SNS』の創始者なんてあーしから見れば十分…ぁ、そ、そーだね!
黒墨スス :
次行こっか!
cotori :
…。(その実績が「解る」って事は。…やっぱりあの街に縁があるんだな。
マキナ :
では…つたえさんも先程任務を終えましたから、私ですね!
マキナ :
よろしくお願いします、スナさん!
土竜スナ :
ペア任務なんでスナ
マキナ :
えぇっと…共感者になった場合の立ち回り、ですね…
土竜スナ :
そうなんでスナ
土竜スナ :
そんなにいっぱい作戦あるんでスナ?
土竜スナ :
誰かのパクリになっちゃいそうでスナ
マキナ :
それが、私にも良く解らないのです。
マキナ :
リハーサルではお二人が同時に予言者を名乗っており、当初私には何が起こっているのか全く分かりませんでしたが…
土竜スナ :
意味不明だったんでスナ
マキナ :
あのような芸当は難しいですね…。
土竜スナ :
無理でスナ
マキナ :
それに、私は恐らく…役職を隠し通し続けるのは苦手です。
土竜スナ :
そうなんでスナ
マキナ :
「守護者」の任務は潜伏だという事で、そうつとめましたが、……結局は自ら名乗り出てしまいましたし…
マキナ :
ですから、「正直に名乗り出る」以外の選択があるのだろうか、という…
土竜スナ :
偽物を語る奴が悪いでスナ
土竜スナ :
名乗り出ると・・・
土竜スナ :
困る事もあるんでスナ
マキナ :
??そうなのですか?
土竜スナ :
さっきは、共感者、すぐに食べられたんでスナ
土竜スナ :
ボクは食べられたくないでスナ
マキナ :
………。
マキナ :
ですが、他の…能力を持った皆さんが食べられるよりは、
マキナ :
私が捕食された方が良いと思います。
土竜スナ :
自己犠牲でスナ?
土竜スナ :
そんなの生贄と一緒でスナ
マキナ :
いえ。共感者は確実に村人ですが…、他に何が出来る訳でもありませんし。
マキナ :
私の場合は、議論や推理で皆さんを導く事も向いてはいませんから。
マキナ :
任務達成の為に必要な犠牲だと言えるのではないでしょうか?
土竜スナ :
でも…むざむざ死ぬ必要は無いでスナ
土竜スナ :
何かと相打ちになるわけでも…相打ちでも嫌でスナ
土竜スナ :
ボクさっき最後まで生き延びたでスナ
マキナ :
そうです。先程から「片方が潜伏する」という作戦が提示されていますから、
土竜スナ :
処刑投票も大体…出来そうな人と一緒に合わせて他の人処刑しまくってたでスナ
マキナ :
私達もそのようにすれば良いのではないでしょうか?
土竜スナ :
ボクは土竜らしく潜っとくんでスナ?
マキナ :
はい!食べられない為にはその方が安全ですから。
土竜スナ :
でもそしたらマキナさんが食べられちゃうんでスナ
マキナ :
もしスナさんに嫌疑が掛かったり、人狼だと嘘の判定を言われたりしたら、私が正体を伝えれば良いのですよね?
土竜スナ :
せっかくペアになってくれたのに食べられちゃうのは嫌でスナ
マキナ :
………。
マキナ :
やってみて解りましたが…、人狼というゲームは、無血で終える事は難しいですよね。
マキナ :
まず処刑を毎日行いますし、夜の捕食も…、守護者が凄まじい仕事をこなさなければ、防ぐ事はかないません。
土竜スナ :
誰か死ぬって事でスナ?
マキナ :
……はい。
マキナ :
必ず出る死者の中に私が含まれるのであれば、致し方の無い事だと思います。
土竜スナ :
人狼村は恐ろしいでスナ
土竜スナ :
…怖い考えでスナ
マキナ :
むしろその方が良いぐらいです。代わりに生き残る人間が一人増えるのなら。
土竜スナ :
村の生娘を生贄に捧げてでも自分達が生き残る。そんな村もあるんでスナ
土竜スナ :
…マキナさんはウチの村には来ない方が良いでスナ
マキナ :
………。
マキナ :
スナさんの故郷の事は、不勉強ながら私は存じ上げないのですが……
マキナ :
…もしかすると、その村の娘は、皆の救いになれる事を喜んでいるかもしれません。
土竜スナ :
…。
土竜スナ :
…。…。
土竜スナ :
そうならそうで、怖い村でスナ
マキナ :
……作戦は定まりましたし、次の方々に回しましょうか。
土竜スナ :
そうするんでスナ
黒墨スス :
………。。
ルミ様 :
空気。
ルミ様 :
EGOえもん。なんとかして。
EGOえもん : はーい!ルミ様!
EGOえもん : このEGOえもんめが温めていた作戦を聞いてください!
ルミ様 :
いいわ。拝聴してあげる。
EGOえもん : まず!ルミ様が「予言者」として名乗り出ます!
ルミ様 :
へえ。「予言者」の演技をすればいいのね。
EGOえもん : そしてこの私を予言したと言い……黒判定を出します!
ルミ様 :
「くっせえ狼男を見つけ出してやったわ。名前が晒されるのが好みかしら?自ら名乗り出るかしら?」みたいな?
EGOえもん : そうですそうです!「人間のフリしてんじゃないわよこの薄汚いド畜生めが」etc、思い思いに罵倒してくだしあ!
ルミ様 :
キッモ~~~欲しがらないで欲しいんですけどぉ?
EGOえもん : その後は… ええっと~……まあ適当な所で撤回して頂けると…(雑)
EGOえもん : あぁ~!? 欲しがる者には敢えて与えないタイプですかぁ?これでこそですねぇ!
ルミ様 :
なんだか喜んじゃってほんとキモ~ぃ。
EGOえもん : はっはっは!どうですかぁこの作戦は!実行の価値がありますでしょうか!
ルミ様 :
はぁ~あ?なんか意味あんのコレ?
ルミ様 :
おじさんがルミ様になじられたいだけじゃん。
EGOえもん : 先のリハーサルの通り、共感者の予言者騙りには一定の効果があると言えますでしょうし…
EGOえもん : 何より全国のルミ民と私が喜びます!
ルミ様 :
キッモ。やっぱりそれじゃん。
ルミ様 :
そんな薄汚い魂胆でよくもまあ提案してくるものね。
EGOえもん : しまったですねぇ~見透かされております!?
ルミ様 :
お仕置きが必要じゃない?そのまま人狼として処刑されても面白いかもよ?
EGOえもん : ぁぁ~それではゲームが滅茶苦茶になってしまう…! …は!
EGOえもん : ……それこそがクソゲー……!?
ルミ様 :
うーぁ。何でも喜ぶのね。変態おじさんは。
EGOえもん : はい!一周回って「イイ」気がしてきました!
ルミ様 :
キモすぎなんですけどーー。
cotori :
…。(最後のだけは心底そう思ってそうでキモいな…
AAZZ :
…強いわね。
アイレクス :
・・・。ざ、斬新な作戦デシタネ・・・(普通に引いてる
イアン :
おう!色々あるんだな!
アイレクス :
じゃ、じゃあうちらもやりますかー・・・。
イアン :
ああ。最後のペアだな。
アイレクス :
とはいえ、これまで色んな作戦が出たから、何かこのペアならではって言ったら・・・
アイレクス :
……山吹占いでもする・・・?
イアン :
そう来るか。結果を白黒にでもするのか?
アイレクス :
それもいいな。イアンさんが予言騙りして山吹占うだけでも効果はありそーだけど・・・
イアン :
じゃあ…黒塗りは…アイレクスがやってくれるんだよな?
アイレクス :
・・・アレ?
イアン :
え?
アイレクス :
いや・・・絶対イアンさんがやった方が・・・
イアン :
あれ?騙りするだけでも良いかもって…言ってなかったか?
アイレクス :
爆発の度合いが分かりやすいと思うナー、なんて・・・
イアン :
爆発させようとするなよっ!(笑って
cotori :
…。(なんて傍迷惑な人読みなんだ…
アイレクス :
い、いやー。中断させたいワケじゃなくてね?推理の材料をですね・・・(ろくろ
イアン :
そういう遊戯に参加した以上ある程度の諍いはするけどな。
イアン :
初手から…攻めるなぁ。
アイレクス :
いやその・・・なんか他に浮かばんくて・・・
アイレクス :
爆発の印象が強すぎる説はアルカナ…
イアン :
俺たちらしいっちゃらしいけど…
イアン :
ま…予言者騙りの白黒出し自体はなんか連携感あって良いしな…
アイレクス :
どっちも山吹占いそう感あるしね…?
イアン :
確かに。普通にやっててもな。
イアン :
じゃあ…作戦としてはそれだな。
イアン :
共感者引かないことを祈るぜ!
アイレクス :
ぉっけーらじゃー。 ソウダネ。
アイレクス :
じゃー・・・これで一周ダネ。。
EGOえもん : はーい!皆様2人組学習お疲れ様でした~!
EGOえもん : どうしましょう。saas君に総評でも頂いて次に進めましょうかね?
saas :
総評。居るか?まあそれ自体を論ずるよりは評した方が早いな。
EGOえもん : なんとな~くおつかれまとめ感が欲しいなと思いまして!フワッとお願いしますぅ
EGOえもん : ついでにそのままAAZZさんからカード受け取って次配っちゃってください!
saas :
共感。COのタイミングはそれぞれあるが共感のCOはただ出ていくだけよりは何か仕掛けるチャンスでもある。オンラインのように280秒程度しかない場では控えた方が良い事もあるが、あのような番組形式でターンの時間に余裕があるなら波乱を作り出しに行った後、平静な共感者に戻ると良いであろう。
saas :
総評。そういう意味では黒判定を出し周りの動きを牽制する作戦が良いと思うが、どうかね。守護者の選択肢をいたずらに増やさないなら片側のみが出るコチラの戦略も試してみたい所だ。最も先に挙げたように乗っ取り対策の遺言は必須だと思うがね。
AAZZ :
(シュパーーーンとカードがsaasの元へ届く(隣席だけど)
saas :
終題。このような所で良いかねEGOの者。良く無いとされても続く程の物でも無いので進めさせてもらうがな。(カードを配る
saas :
【ダイスロール結果】 1d6 ''(3) = 3''
EGOえもん : ばっちりすぎるくらいですぅ!ありがとうございました~!