アイレクス :
?マーク……ワイやんけ!?
AAZZ :
楽しみね。
アイレクス :
え。えー……
アイレクス :
さっきのリハでも質問したし新たに考えるのムズいな・・・チョットマッテネ
アイレクス :
えーっと・・・
アイレクス :
「相手の事を好きだと自覚するのってどういう瞬間?」
アイレクス :
・・・でどうだ?
イアン :
うぁーーー
イアン :
お前それ自分答えれんのかよーーー
EGOえもん : 11/12が想像で答えるしかない可能性がございますね!?
アイレクス :
ぇ。 ぇ? いやその、、、
AAZZ :
11なのかどうかは…見ものだね。
アイレクス :
実感がわからんから質問しようかと思ったのですが・・・(イアンに)
アイレクス :
あ。ていうかコレ順番的にイアンさんからか・・・?
イアン :
はいはい。
アイレクス :
・・・ゴメン。拷問にナッチャッタかもしれん。
イアン :
決定的なのは…喧嘩別れして…もう会えなくなったなぁ~って思った時!だけど…
イアン :
「自覚」、「自覚」で良いんだよな?
アイレクス :
う、ウン。
イアン :
喧嘩別れの前もそりゃああるっちゃあると思うけど…
イアン :
………
イアン :
いつか本人に言うかもしれないからこの場じゃ、、なくない???
アイレクス :
た、、、確かに…???
AAZZ :
会心で正道な逃げすぎて追求しづらいね。
cotori :
相手を全員に知られてるイアンさんしか使えない手ですけどね。
土竜スナ :
内定ズルいでスナ
イアン :
じゃ、じゃあ!
黒墨スス :
いつか本人に大コクハクする・・・ってコトね!
イアン :
・・・進展次第でな!
イアン :
次!EGOえもん!
EGOえもん : おやおやぁ~甘酸っぱいですねぇ~~~(ニーヤニヤニヤ
EGOえもん : こんな甘酸っぱい青春のきらめき感ある質問おじさんには不向きじゃないですか?
AAZZ :
良いじゃない。出会いの少なくなった社会人だからこそってのもあるかもしれないわよ?
EGOえもん : マジレスすると「わからない」んですよねぇ~…!
EGOえもん : 社会人になるともう「出会う」為に出会いがちじゃないですか?
EGOえもん : その出会いの機会をフイにしてクソゲーに現を抜かして三十路を越えたおじさんですからねぇ…!
ルミ様 :
うっわぁ~悲惨~
AAZZ :
EGOえもん…この会には予備軍が沢山居るから…
EGOえもん : あっ。(察し
EGOえもん : ほ、ほらぁ皆さんはまだお若いですしリア充秒読みのイアンくんもいますから…ネッ☆(あたふた
アイレクス :
苦しいフォローだなァ・・・!
EGOえもん : トキメキは直感です!クソゲーの「駄作の香りがぷんぷんする」パッケージを見つけ出した時のように!
EGOえもん : 本番ではそんな感じで答えるとしましょう!
ルミ様 :
ふぅ~~~ん。感覚派ね。
EGOえもん : 実感無いだけですぅ… あっよろしくお願いします!ルミ様!
ルミ様 :
ルミ様の方から好きになるなんてまずあり得ないけど。
ルミ様 :
相手の押しに屈するのもなんか嫌ね。
EGOえもん : フクザツですね!
ルミ様 :
ん~~~。
ルミ様 :
色んな信徒を勘違いさせそうだけど、ま。いっか。
ルミ様 :
「気付いたら、目でソイツを探してる時」
ルミ様 :
じゃない? 無自覚から自覚って。
黒墨スス :
きゅーに乙女チックじゃん!けっこー意外かも・・・!
ルミ様 :
な、何よ。マジメに答えたんですけどっ!?
ルミ様 :
でもルミ様から探す事なんてありえないから~~~っ
EGOえもん : フフフ・・・ルミ民垂涎の情報を手に入れてしまいましたねぇ~~…?(ンッフッフ
ルミ様 :
…。次!次いって~~~!
ルミ様 :
おじさんキモい!!
EGOえもん : てへ☆
土竜スナ :
ボクの番なんでスナ
土竜スナ :
ボクは婚約者が居ない日々を送ってたんでスナ
黒墨スス :
そ。そーだったね・・・
土竜スナ :
だから…多分すぐ好きになっちゃうんでスナ
土竜スナ :
耐性ゼロでスナ
黒墨スス :
…そー?
黒墨スス :
その割にはちょー色んな子怖がってたよーな・・・
土竜スナ :
都会の子は刺激が強すぎるんでスナ…
マキナ :
『聖竜真っ黒車』の皆さんは怖くありませんよ!
黒墨スス :
(そうかなぁ…?
ルミ様 :
本当にそ~う~?
マキナ :
…え??
つたえ :
うちはみんなこわないけどなぁ~
土竜スナ :
…仲良くしてくれたら嬉しいでスナ
マキナ :
はい!勿論です!
土竜スナ :
(マキナの方見て、、、真っ黒のみんなも見て、、(ルミ様は見ない)
つたえ :
(にこにこ~
土竜スナ :
、、…よろしくでスナ
黒墨スス :
よろだよ~!
土竜スナ :
………次の番で、良いでスナ?
マキナ :
了解致しました! 私の番ですね!
マキナ :
しかし……………実に難題ですね。
マキナ :
私は…私も、になりますでしょうか。「恋愛感情を自覚」した事がありませんから…
マキナ :
管制塔の皆さんは尊敬できる方々ばかりですが……そのような感情を抱いた事は一度も。
マキナ :
これからいろいろな方と交流を重ねれば、そのような機会もあるのでしょうか…?
黒墨スス :
いっぱい恋バナもするしねっ
黒墨スス :
マキちゃんも恋のセンサー…爆アゲ↑てこ!
AAZZ :
外との出会いも増えると思うよ。この12人で活動して行けばさ。
マキナ :
なるほど。確かにですね!
マキナ :
しかし、このままでは回答になりませんね…(悩み
マキナ :
…聞きかじりで恐縮ですが、好きな人の前では身体に異常が発生すると見聞きした事があります。
AAZZ :
ん…? え?
マキナ :
心臓の鼓動が早くなったり、体温が上昇したりするそうです!
AAZZ :
あ。うんうん。そうだね。うん。
マキナ :
それらの異変を察知できれば「恋愛感情を自覚」できるのではないかと!
AAZZ :
ソーダネー
黒墨スス :
しょーじょ漫画だネッ!(謎フォロー
cotori :
…。(AAZZさん…
マキナ :
では、以上を以て回答とさせていただきますね!(やりきった感出して
マキナ :
次に回してください!
つたえ :
はいはい~
つたえ :
うちやんねえ
つたえ :
う~ん。
つたえ :
うち、自分のことあんまよおわかれへんのよねぇ
つたえ :
ちっちゃな頃は自分が女の子やゆう事もあんまりわかれへんかったもんねぇ
黒墨スス :
そ、、、…そうなの??
つたえ :
やけ「自覚」言うんはなかなかでけへんのやないかな思うわぁ
土竜スナ :
「女の子」なのもわからないんでスナ?
つたえ :
自分の事ってあんまわからん事おおない?
つたえ :
かたつむり言うんは特に、男の子と女の子であんま違いがないらしいねん
黒墨スス :
(そ、そーは思えないケド・・・
つたえ :
やけんよおわからんかったんよねぇ~
土竜スナ :
…そうなんでスナ
土竜スナ :
あんまりわからなかった事無かったでスナ?
マキナ :
成程。種族特性ですか…。
マキナ :
私も無機物の亜人種ですから、少しわかる気がしますね。己の性別に迷った事はありませんでしたが…
つたえ :
自分の体も難しいんやし、自分の気持ちはもっとむずかしいやねぇ~
土竜スナ :
みんな結構難しいんでスナ…?
つたえ :
まあでも、「気が付いたら好きなっとった」、でもええんやないかなぁ?
AAZZ :
最後は素敵な回答に落とすのね。
つたえ :
思うた事言うとるだけよぉ。ふふふ。でも嬉しいやねぇ~
つたえ :
うちは多分きっぱりしゃっきりは向いてへんわぁ
つたえ :
すきやなぁ思うたら好き好きしとると思うわぁ
土竜スナ :
ためらわないんでスナ
つたえ :
うんうん。
つたえ :
黒ちゃんはどおやろおか?
黒墨スス :
はーい!クロちゃんの番だし!
黒墨スス :
うーん……けっこー定番な回答だケド…
黒墨スス :
「その人と会う予定がある時に、着ていく服に迷ったら」・・・じゃないカナ!
黒墨スス :
オシャデュエ的にはもちファッションには常に気合入ってるけど!
黒墨スス :
なんだろな~…あーしのイメージ的に…
黒墨スス :
恋心って、ちょっち「緊張」混ざるくね?
saas :
計測。衣服の迷いか。自身の行動の計測点が具体的でわかりやすい。
黒墨スス :
……そ、そんな事無い?ぁ、サーセンの分析あざす!
AAZZ :
「緊張」か。良いね。サクッと同意出来ないけど、絶対無いとは言い切れない。
黒墨スス :
この人の前ではより良く見られたいな!みたいなさ…?
歯車ギア :
告白の日だけ緊張しているわけではないですね。
黒墨スス :
まー、「この人の前だからこそ自然体で居られる」もそれはそれでめっちゃ恋って感じするケド…
歯車ギア :
「明日は会う」 そう思うだけで緊張して眠れぬ夜もありそうです。
黒墨スス :
だよねー…!
アイレクス :
(良かった… ちゃんとガールズトークが成立している…(安心の質問主
黒墨スス :
デートコーデに一際迷っちゃう・・・それが女子!だと思いまっす!
黒墨スス :
や、ギアっちょも同意なら男子もか??
黒墨スス :
とにかく次にお願いしまーす!
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
おそよう。歯車の諸君。
土竜スナ :
挨拶する時としない時があるんでスナ?
黒墨スス :
たーしかに。法則性あるぽ?
歯車ギア :
「相手の事を好きだと自覚するのってどういう瞬間?」
歯車ギア :
…難しいけど、素敵なお題だね。
歯車ギア :
…。
つたえ :
ギアちゃんラジオのおこたえはどおかしら~
歯車ギア :
そうだね。色んなケースがあるからパッとは言えないけれど…
歯車ギア :
「気づけばいつもあの子の事を考えちゃってる。」って時
歯車ギア :
その時に自覚出来ると…きっと楽しいね。
黒墨スス :
ぉ~!
土竜スナ :
自覚できない時もあるんでスナ?
歯車ギア :
恋心を自覚すると…素敵で楽しくて…ちょっぴり緊張する日々が訪れるけれど。
黒墨スス :
ぉょ。なんか実感みのある回答…!
歯車ギア :
自覚しないままいつもあの子の事を考えてる…そんな日々も良いと思うよ。
つたえ :
あらあらぁ。もしかして恋心の先輩やろかぁ?
イアン :
実は………そうなのか?!
アイレクス :
(平均レベルが低すぎて「恋心を自覚した事がある疑惑」だけで先輩扱いされてる…!?
AAZZ :
あっはっはっは。全く…面白い卓だね。
アイレクス :
委員長・・・!?(なんだその高笑い!
AAZZ :
いや、失礼。(平和な雰囲気が良かった。なんて言ったら火種になりそうだし。)
AAZZ :
アタシのターン!ドロー!
AAZZ :
恋なんてした事ないから想像の回答になるけど。
AAZZ :
裸を見られて恥ずかしくなったら…になるんじゃないかな?
アイレクス :
え???
黒墨スス :
普段恥ずかしくないのぉ!?
AAZZ :
良いリアクションだねガールズ。でも早とちりしないで頂戴。
AAZZ :
アタシだって痴女じゃない。一応不用意なBANとかは気をつけて楽しんでいる。
マキナ :
なるほど…強靭な精神をお持ちで… ??
AAZZ :
でも…まぁ…そうだな…うーん。ほら。
AAZZ :
数字の為に見せるのと、抱いた恋心なら別の形になるかも…しれないじゃない?
AAZZ :
わからないけどね?全然。
アイレクス :
そ、そっか・・・(普段乳ワイプ配信してるもんな…そういえば…
AAZZ :
希望的観測になるわね。
AAZZ :
ほら。普段はあけすけな格好をしてる女の子が…好きな子の前でだけ照れちゃうアレさ。
AAZZ :
みんな好きよね?
EGOえもん : 自分の話をしているとは思えない語りぶりですけどねぇ!
saas :
愚策。聞くに耐えぬな。ギャップを起こす前から解説してどうする。それでは正しい効力を得られないのではないか。
アイレクス :
手厳しいな…(ワイトもそう思いますが…
AAZZ :
うーん…なんだか噛み合わないわ…。
AAZZ :
難しいのね。
AAZZ :
「恋心」なんて1ミリも似合わない兄はどんなギャップある回答をしてくれるのかしら?
アイレクス :
ど、どしたどした?(反省…!?
AAZZ :
優しいのねアイレクス。気にしないで。メタ読み中なだけだから。調整してくわ。
アイレクス :
ぉ、ぉぅ。?
saas :
設問。「相手の事を好きだと自覚するのってどういう瞬間?」
saas :
前提条件。非常に困難な設問だ。前提条件のクリアに「相手の事を好き」「それを自覚」その2つの発生を求められている。そしてその前提条件がクリアされた瞬間が回答となる。
アイレクス :
は、はい。(そんな難しかったかな・・・
saas :
好意。そもそも「好き」を発生させなければ「自覚」も何も無い。
saas :
「自覚なき好き」など非合理的でアンコントーラブルな事象がこの身に起きるとは計算に入れたくない所だが、
saas :
自覚。自制の聞いている理性の状態で自らが自認し、自覚する状態で「好き」等という状態を認識する事があるのだろうか。
アイレクス :
ぇ。ぁ、えー……うん??
黒墨スス :
サーセンは…恋したコトが無い・・・ってコト!?
saas :
愚問。今更な質問ではないか。
黒墨スス :
ほ、ホントにそうなんだ!(謎の驚き
saas :
驚愕。驚愕するという事に驚くばかりだよ。これが驚くような事か?今まで何を見て聞いてきたんだ?
黒墨スス :
ぁ。いや、なんかそのえーっと……ほらそのー……
黒墨スス :
年上の大人………じゃん!?
saas :
大学院。魔術の探究、それも次元最高の施設での学院ともなれば研究に没頭する者も多い。
saas :
恋心。それを自覚しないままキアシスの街に住まう…そうだな、あえて変わり者と呼んでやろう。変わり者もそう珍しい話じゃああるまい。
黒墨スス :
そ、そっかぁ。まー確かにホンカクキアシス民はそんなカンジかも…?
アイレクス :
(クソゲーマーとか真面目駅員とか「年上の大人」っぽい人はケッコーいるけど…
アイレクス :
(黒墨サン的にはsaasさんがそーなんだな…(謎のむずがゆさを覚えている
saas :
仮定。この世の研究物が全て終わり、この余生における目標到達点を全て達成したクリア済みの人生を送っているとしよう。
saas :
その状態でもなければ本業・本懐に没頭するのが筋であるからな。
黒墨スス :
な、ナルホドー…!
saas :
仮定。その2。その余生において、余命1週間の不治の病でも何でも良い。死の危機に頻せ。強引な展開だが気にするな。
アイレクス :
恋心を自覚する為の座組みそんな要る???
saas :
結論。その状態で、最後に時を過ごしたいと思い浮かべる人間がもし居でもしたら、その人間には特別な感情を抱いていると自覚してもおかしくはない。
saas :
蛇足。わざわざ自分の死を1週間もかけて見せつけるなんていう悪趣味を遺されていく者にする事はないからな。理を超えた道理でも無ければ誰かと会いたいとでも思うまい。
つたえ :
おじいちゃんになるまで気付けへんのやねぇ~
saas :
仮定。あくまで仮定だ。実際の所はミイラになっても恋心なんて無縁のまま終わっても毛頭おかしく無いがな。
つたえ :
おじいちゃんなってから気付くのもろまんちっくかもしれんわぁ 忍ぶ恋言うもんやろか~
アイレクス :
(そういう問題か…?
AAZZ :
うーん。この兄よりはアタシのがチョロそうだな。
cotori :
まあ…目の前に与えられた課題には取り組むタイプのようですから…
cotori :
告白でもされれば話は変わるんじゃないですか。(適当
AAZZ :
回避不能の課題をいきなり与えればいいのか。確かにね。
saas :
課題。今回の物は終えた。次の物も答えるが良い。
cotori :
はい。
cotori :
「相手の事を好きだと自覚するのってどういう瞬間?」…でしたね。
cotori :
…。
cotori :
…仮定の話。と前置きさせてもらうんですけど…
cotori :
落ち度の無い相手にイラついた時だと思います。
AAZZ :
…ん?
アイレクス :
えっ(怖い
cotori :
…怒りって接近の感情らしいんですよね。確かに考えてみたら…
土竜スナ :
怖い話でスナ?
cotori :
何とも思ってない相手には大した期待をしないので…
歯車ギア :
思うからこそ感情が動く。怒る。
ルミ様 :
はぁ~あ?何それ。
cotori :
…うーん。なんだろうな。 …説明し難いのでイアンさんで例えてもいいですか?
イアン :
え?オレ???
cotori :
いやちょっと自分だと生々しいから…ああでも自覚してるしアレか… …まあいいか。
cotori :
まあ… 夏凛さんの事が大好きだけど自覚できていない状態のイアンさんが居たとして。
イアン :
おいおいおいおい…
AAZZ :
面白い仮定だね。
cotori :
夏凛さんとの雑談の中で…「SNS時代saasさんと泊まり込みで実証研究したわー」みたいな話をぽろっと聞いたとします。
saas :
拡大。巻き込む人数を増やすな。
cotori :
ぁ、もう終わりですから。まあその瞬間イラつくと思うんですよ。イアンさん(本物)は解らないですけど。
アイレクス :
(イアンさん巻き込みたかっただけちゃうか…??
cotori :
でもそれって別に夏凛さんは悪くないじゃないですか。こちらの不快感情は理不尽なわけです。
イアン :
お、おう。
イアン :
相手が良いとか悪いとかとは別に
イアン :
感情を揺さぶられちゃう…なら…それは理屈では説明出来ない…から、
イアン :
恋心???
cotori :
「他の異性と泊まり込みなんてしないで欲しい」とか、「わざわざそれを聞かせないで欲しい」とか、
saas :
独占欲。そちらの方が言葉として適切だと思うが如何かね。独占したいのが恋の形という主張なら結論はは同じになると思うがな。
cotori :
立場に対して不相応な期待をするからそういう感情が発生するのかなって…
ルミ様 :
てぇーかー異性とサシで泊まんなよ~!
ルミ様 :
バカじゃないの?誘ってるわけぇ?
AAZZ :
サシじゃなきゃ良いよね…?部活の強化合宿みたいなさ。
アイレクス :
サシじゃなく研究なら…いやでも…そもそも実際にあった事例だとしたらめっちゃ気まずいな…(声に出てる
歯車ギア :
…。(夜通しの勤務は泊まりではないよね?と思っているが、歯車ギアくんはわざわざ粗探しするタイプではないので何も言わない。
cotori :
…うーん。独占したいのが恋の形っていうとそうなのかもしれないんですけど…
cotori :
全く独占したいとも思わない恋心なんてあるのかな、とも思いますね。
cotori :
それはちょっと……上辺で物言ってるだけなんじゃないかなって。
土竜スナ :
意思固いでスナ
アイレクス :
まあ……ええと……イアンさんまで行くとわからんのはあるな…
アイレクス :
cotoriさんまで行くのはそれはそれでわからんのですけど……
ルミ様 :
はぁ~あ。女監禁しても良いけど、バレないようにやってよねぇ。
ルミ様 :
ホントにやりそうな気配するわ。
cotori :
というかまあ、実際そういうのを表に出すかどうかは別ですしね。嫌だと思うのは止められないでしょう、っていう話で。
cotori :
…まあ、リハーサルも含めて、ここまで話してきて思いましたけど…
cotori :
僕は絶対恋愛しない方がいいですね。
ルミ様 :
別にぃ~欲望に忠実なだけじゃな~い?
ルミ様 :
相手選べばイケるんじゃない? ルミ様が監禁されるなんて世界の損失だから絶対嫌だけど。
cotori :
…。
cotori :
…嫌ですよ。己の反社会性にそこまで無頓着じゃないですから。
cotori :
じゃ、最後どうぞ。(隣に
アイレクス :
……(なんかこうなまじ理性的なのが『ガチ』感あるんだよなぁ……
アイレクス :
お、おうよ。
アイレクス :
えーっと・・・
アイレクス :
全然わからんから聞いたので……つまり全然わからんというのでは……
EGOえもん : この人リハーサルと同じこと言ってますぅ!
ルミ様 :
はぁ~あ? 逃げんじゃないよ? 人に散々話させておいてさぁ~
アイレクス :
うぐ。。。
アイレクス :
うーん・・・
アイレクス :
わからん……わからんけど……
アイレクス :
原理不明の気まずさを覚えた時・・・?
イアン :
原理不明かぁ・・・
アイレクス :
いや、わからんけど・・・
アイレクス :
それで気付けるんかという自信も無いけど・・・なんか気まずくなりそうだなって・・・
AAZZ :
あんまりポジティブな話に聞こえないな。
AAZZ :
「好き」を自覚じゃなかったっけ?
アイレクス :
え。「好き」自覚したら気まずくならん…?
アイレクス :
多分・・・
AAZZ :
なるほど…そうなのか。
黒墨スス :
「緊張」派のあーしはちょっちわかる気がするカモ!
黒墨スス :
「恋人」ってやっぱ特別だから…これからも仲良くしてけるのかな…とか、不安になっちゃうんじゃないかな?
AAZZ :
なるほど。不安ね。
cotori :
一度破綻したら修復困難ですしね。わからなくもないかもです。
AAZZ :
ベストな選択と思っていても新しい事は不安になる事もあるし。
アイレクス :
な、なるほどー・・・(言っておいてなるほどしている
AAZZ :
不安、緊張、気まずさか。確かにね。
EGOえもん : 思ったより色んなタイプが居るってコトですねぇ!
イアン :
結構割れたよな…!
EGOえもん : 本当に!こんなにバリエーションが出るとは驚きですぅ
cotori :
この人答えて無いけどね。(小声EGO
アイレクス :
で、では…一周しましたという事で~・・・
アイレクス :
次でラストシャッフルです?
AAZZ :
うん。名残惜しいけど、そうなるわね。
アイレクス :
ではお隣のイアンさん…カードを配ってくださいな…
イアン :
ラストターンか。
イアン :
それじゃあ(澱みなくシャッフルし
イアン :
いくぜ!!(しゅぱぱぱぱっと配る
イアン :
【ダイスロール結果】 1d6 ''(6) = 6''
土竜スナ :
ボクのカードが当たりなんでスナ?
黒墨スス :
この機会に色々聞いてみちゃお~!
土竜スナ :
ラスト…責任重大でスナ
マキナ :
大丈夫です!自信を持っていきましょう!
つたえ :
がんばえ~
土竜スナ :
(悩んでまスナ・・・)
土竜スナ :
うーん…
土竜スナ :
こういうので…
EGOえもん : ふふふ…どんな質問が飛び出してくるのか。我々全く油断できませんねぇ・・・!
土竜スナ :
悩みまくるでスナ…
土竜スナ :
でも…
土竜スナ :
決めてみまスナ
土竜スナ :
もし…自分が好きな人、
土竜スナ :
もしくは自分を好きって言ってくれた人でも良いでスナ
土竜スナ :
そういう人が…えーっと…その…
土竜スナ :
逆らっちゃいけない人…偉い人?だったり、村長だったり、伝説だったり…
土竜スナ :
そんな人に攫われちゃった時は
土竜スナ :
どうすれば良いでスナ?
EGOえもん : 想定細かめですねぇ!?
saasさんが愉快になりそうで楽しそうですぅ!
マキナ :
…! 非常に深刻な事態ですね・・・!!
土竜スナ :
難しいでスナ
ルミ様 :
はぁ~あ?
ルミ様 :
そんなの「助ける」1択でしょ? 見捨てるなんてオジサンビビりチキン野郎確定ですねぇ~
ルミ様 :
・・・って言いたい所だけど~
ルミ様 :
「逆らっちゃいけない人」次第じゃない?
cotori :
…。結構冷静なんですね。
ルミ様 :
それはそうよ。ルミ様グランシス育ちよ?
ルミ様 :
TV局とか貴族とかその程度なら別にルミ様自身を貫くけど…
ルミ様 :
世界樹とか柳様とかそーゆーレベルなら話変わってくるけど。
アイレクス :
偉い人のレベルが違ぇ~・・・!
土竜スナ :
意外と言う事聞くんでスナ
ルミ様 :
救うか救わないかだけだと、恋バナの盛り上がりに欠けるわね。
アイレクス :
だいぶ深刻なテーマダカラネ・・・
ルミ様 :
次のおじさん。
EGOえもん : あっはい!
ルミ様 :
この設問に恋バナを足してよ。
ルミ様 :
それで解凍して次に回してって。
EGOえもん : 突然むちゃぶってきますねぇ!?
EGOえもん : そうですね、とりあえずのんべんだらりと回答しながら考える事にしましょうか~
ルミ様 :
ふぅん。断らないのね。良いけどぉ。
ルミ様 :
それじゃあおじさん。設問と回答よろしくね~
EGOえもん : 先程ルミ様は「逆らっちゃいけない人」次第と仰っておりましたが~
EGOえもん : 私的には「自分が好きな人」次第かなぁと思ってまして…
ルミ様 :
ふぅ~~~ん。
EGOえもん : 私がお相手を好きだからと言ってお相手が私を好きだとは限りませんし…仮にそうだったとしても…
EGOえもん : 「攫われた」その環境が必ずしもその人にとって悪いモノだとは言い切れないかな…という
EGOえもん : はっはっは!おじさんいつになくマジ語りをしてしまいましたねぇ!
ルミ様 :
ん…?
ルミ様 :
「攫われる」のが良いなんて事あるわけ?
EGOえもん : 「悪い人」に攫われたという設問ではありませんでしたので…?
EGOえもん : あぁ、勿論その方が「助けて欲しい」と望んでいるなら話は別ですけどねぇ!
AAZZ :
お見合い結婚したのを逆恨みしてる場合も考える…?
土竜スナ :
難しい話になっているんでスナ…?
EGOえもん : そもそも攫われた相手を奪還する…なんて行動は、「自分の方が幸せに出来る」自負をちゃんと持ってないと…ぁ!(
AAZZに
EGOえもん : そんな感じですそれ!もしかしてAAZZさんニ〇コイ読者ですぅ!?
アイレクス :
責任取る気も無い女の結婚式台無しにするやつ…!?
AAZZ :
あんまり知らないけど…ニ○コイの一部だけは知ってるわよ。ちょうどソコね。
EGOえもん : はっはっは!ちょうど良いサンプルがあって良かったですぅ。
AAZZ :
(界隈にて…ニ○コイのマ○カが史上最強カードで全地域のTCG大会の入賞デッキを独占した過去があるとか無いとか…
cotori :
…。(なんかテンションで誤魔化してるけど、引くほどパッシブなんだな…
EGOえもん : ぁ。そうです。追加質問どうしましょうね。
ルミ様 :
そーよ。なんか足しといてよ。
EGOえもん : う~ん・・・
EGOえもん : 仕方がありませんねぇ。実感を伴うトークと共に追加質問を考える権利をイアンくんに差し上げましょう。
EGOえもん : 多分おじさんよりフレッシュで瑞々しい内容が浮かぶと思います!
イアン :
あー。なんだか知らんけど良いぜ!
イアン :
この問題はオレは超簡単だからな。
イアン :
誰が敵か知らねえがぶっ倒す!誘拐されたら助ける!以上だ!
EGOえもん : シンプルですねぇ!ファイターっぽくもありますぅ!
イアン :
むしろ燃えるシチュエーションじゃねーか? 戸惑ってるヒマも無いぜ。
アイレクス :
(山吹の結婚式に乱入・・・ いや普通に式挙げるか・・・(失礼な妄想をしている
イアン :
?(なんか考えてそうなアイレクスを不思議そうに見つめ
イアン :
追加の質問もシンプルだな。 「無事助けたら何がしたい?」
アイレクス :
は。失礼しました・・・(深々
イアン :
そのまま告白する!ってのもカッコいいけど…オレは選ばなそうだな。
イアン :
一緒に帰路について、途中で焼肉でも一緒に食べるよ。
アイレクス :
(質感あるなぁオイ・・・!
イアン :
こんな所でどうだいEGOえもん。
黒墨スス :
前向きー!
EGOえもん : さっすが!素晴らしいと思いますぅ!(サムズアップして
AAZZ :
ずっとワタワタしてたのに急に余裕あるね。殴って解決出来るならファイターは楽なのかな?
イアン :
よし!じゃあアイレクスの番だな!
EGOえもん : 確かに。シンプルな解決は得意なのかもですねぇ
アイレクス :
は、はーい・・・!
アイレクス :
うーん、まずその・・・
アイレクス :
……奪還できるんか? 物理的にもその権力?的にも…
アイレクス :
私でどうにかできるなら向こうも自力で脱出するんちゃうか?
アイレクス :
……って思っちゃって本題に集中できんな・・・。
AAZZ :
確かに。って感じの仮定だね。
土竜スナ :
そこまで決めれてないでスナ。。。
アイレクス :
うーん…まあ、FPS大会で優勝したら連れ戻せます、って感じだったらやる気出すとは思うけど・・・
アイレクス :
逆らっちゃいけない相手がソレでなんとかなるのホビー系漫画の世界にしかないよネ・・・
AAZZ :
このデュエルに世界の運命を賭けるぜ!
アイレクス :
……うーん。ムズいな。。。
アイレクス :
助けに行きたいけど、何もできないんだろうなー・・・って答えになるのかな。
アイレクス :
後ろ向きだなぁ。。。
ルミ様 :
ふぅーん。助けられないんじゃ追加質問はどーすんのよ?
ルミ様 :
助けられなかった世界線の話でもする?
アイレクス :
や、ヤダーッ(頭抱えて
アイレクス :
やばいな。もう学校行けんかもしれん。。。
cotori :
……。
cotori :
…。(自覚無いんだろうけど…
cotori :
(頭抱えたくなるくらい色々駄々洩れてるよ……(頭抱えて
アイレクス :
つ、次行こう。次。
cotori :
…ぁ、うん。…そうだね。
cotori :
…そうですね。この設問に答えようとすると、自分が無力な学生風情だという事を実感してしまいますね。
cotori :
…。まあ、なので、(一瞬暗い目をして、視線を落として
cotori :
それらの問題がクリアされてるという前提にはなるんですけど…
AAZZ :
難易度設定は難しいわね
cotori :
どんな事をしてでも奪還したいと思いますよ。気持ちの上では。
AAZZ :
なんだ…アツいじゃないか。
cotori :
どうかな。無い物ねだりなだけかもしれませんけど。
cotori :
助けた後どうするかは、
cotori :
……まずは再発防止策じゃないですか?
cotori :
…なーんて。 言ったらそれっぽいですか?(首傾げて微笑んで
アイレクス :
(怖いて・・・
AAZZ :
ふふ。視野が広すぎるのも困りものだね。
cotori :
じゃあ、saasさんに回しますね。
saas :
通報。初動はこれに尽きる。
アイレクス :
ソウダネ
EGOえもん : それはそうすぎるんですけど多分そういう話じゃないですよねぇ!?
saas :
仮想敵。想定されている者の大物具合によっては通報程度ではどうにもならないだろうが、反応を見る上でも一旦通る道として良いだろう。
cotori :
…。皆ちょっと現実見すぎてる説あります?
saas :
趣旨。質問の趣旨が「助ける事が可能か」ではなく「助けに行くか」とするならば。
saas :
回答。「助けに行く」 あまりコチラを選ぶ事へ抵抗は無いな。
EGOえもん : おお!なかなかアツい男ではありませんかぁ!
saas :
蛇足。わざわざ言うまでも無いが「恋心」などという吹けば飛ぶような一時の感情に命をかけるほどセンチメンタルでもない。
saas :
権威。折れない理由は別の所にある。権威だの権力だの理不尽な暴力だので道理の通らぬ事を押し付けて来る巨悪に屈するのを拒否したいからだ。
saas :
次点。「恋心」だの「救出」だのはそんなものは副産物だ。感謝したければ勝手に感謝すればいい。こちらはただ巨悪を打ち滅ぼしに来ただけだからな。
黒墨スス :
ゎ。ゎー…!
黒墨スス :
「SNSの浅川さん」だー…!(小声で
saas :
名前。なんだか懐かしい呼び名が聞こえたが一旦無視して追加の回答を続けるとしようか。
黒墨スス :
っは!(聞こえてた!(姿勢正して縮こまる
cotori :
…。(「SNSの浅川さん」知ってるのって結構ちゃんとキアシス民だな…
saas :
追加。救出後に何をするか。答えは何もしない。打ち滅ぼす事までが目的なのだからな。だが、あえて、何かするとしたら、真っ先にやるべき事があるだろうな。
saas :
通報。最後もコレで〆ろ。
saas :
以上。これ以上掘っても何も出ないぞ。次に回すが良い。
アイレクス :
ソウダネ
AAZZ :
アタシのターン!ドロー!
AAZZ :
小難しい事は置いておいて、素直に答えるね。
AAZZ :
「燃えるシチュエーション」じゃない? 当然、決闘<デュエル>よ!
AAZZ :
勿論、敵が巨大組織ならアタシ1人で楽勝って展開にはならないわよね?
AAZZ :
その時は・・・(部屋中見渡して、
AAZZ :
ここのみんなが手を貸してくれたらもっと熱い展開じゃない?
黒墨スス :
マンガみたいな展開・・・ってコト!?
アイレクス :
アベンジャーズ・・・?
AAZZ :
あぁ!そうそう!
AAZZ :
燃えるじゃない!
AAZZ :
そうそう。で、無事奪還した後よね?
AAZZ :
そりゃあ勿論、「宴だー!」でしょ?
EGOえもん : いやぁ~若者は真っ直ぐで眩しくて良いですねぇ~(うむうむ
AAZZ :
みんなでマンガ肉のシチューでも食べましょ!
アイレクス :
ワ〇ピの世界観じゃん・・・!
AAZZ :
ええ!折角の縁だし良いじゃない。
つたえ :
はっぴーえんどっちゅうやつやねぇ~
AAZZ :
それじゃあアタシのターンはこれで終わり。さあ、貴方のターンよ!
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
逆らうべきでない人に逆らう。
歯車ギア :
それはとても難しい事です。
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
ルールを破る事や…かなわない敵に立ち向かう事が常に美徳と思う事が出来ないのですが…
歯車ギア :
それでも体が動いてしまうような
歯車ギア :
恋。
歯車ギア :
恋に溺れるとでも言うのでしょうか。
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
そんな状態になれたら、きっと素敵なのでしょうね。
歯車ギア :
…。
黒墨スス :
ギアっちょって…けっこーロマンチスト…だよねっ
歯車ギア :
いえ…。どうでしょう。
黒墨スス :
ちゃうぽ??
歯車ギア :
自分では…スケールの小さな…リアリストになってしまっていると思っています。
歯車ギア :
ロマンや理想や理念を心に抱いて動ける方が、素敵だと思いますよ。
黒墨スス :
…。ぁ~…
歯車ギア :
…。如何しましたか…?
黒墨スス :
ぁ。いや。うーん、その通りだなーって思ってただけ…
歯車ギア :
…かしこまりました。
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
「無事救出」は難しいので、追加のお題には答え出来ませんね。申し訳ありません。
歯車ギア :
これで番を終わりとさせて頂きます。
黒墨スス :
ぁ~~~…!
黒墨スス :
自分答える前にギアっちょの答えがガン刺さりしちゃったってゆーか…
歯車ギア :
…。そうなのですね。
黒墨スス :
ケンリョクとかユーカイとか、そーゆーのじゃなくてもさ、
歯車ギア :
あまり…そのつもりではなかったので…意外です。
黒墨スス :
「あーしはこうしたい!!!」をそのまま信じて実行するのって、すっごくムズカシー…よね?
歯車ギア :
…はい。
黒墨スス :
そーゆー時に躊躇わないでいられるヒトは、やっぱスゴイんだろうなーって。これまでにもケッコー居たけどさ。
saas :
理想。折れたいと思って志を曲げる者などおるまい。
saas :
無理難題。現実。不可避。挫折。妥協点。幾重もの障壁を越えねばならないな。
歯車ギア :
…はい。
黒墨スス :
…。うん…
黒墨スス :
(好きな人が攫われちゃっても、迷わず立ち向かって、助けに行って……
黒墨スス :
(……駄目だなぁ。全然そーゆービジョン湧かないかも。
黒墨スス :
(でもそんなん素直に言っても空気ヒエヒエだよねー…
saas :
質問。その内容を復唱するべき時か?
黒墨スス :
ぇ。何その。んぇ?
saas :
題目。自分が好きな人、もしくは自分を好きって言ってくれた人が、逆らっちゃいけない人に攫われた時は、どうすれば良いか。
saas :
問。問うているのは「救出が可能か」では無い。
黒墨スス :
ど、「どうすればいいか」ー…?
黒墨スス :
そんなん……もっと分かんなくなりません?
saas :
蛇足。かえって混乱を招いてしまったか?
saas :
実現性。可能不可能を問うお題目では無いのだ。
saas :
姿勢。どうすればいいか。
saas :
欲求。どうしたいか。
saas :
実行。どうするか。
黒墨スス :
それは。 そう。 ……。
黒墨スス :
気持ちなんてもうそんなん、全員「助けたい」に決まってんじゃーん!
saas :
無謀。だが、それで良いのでは無いか。
黒墨スス :
逆に「好きな人」助けたくないワケなくね?って話で…
黒墨スス :
……それを訊かれてるだけでいーってコト?
saas :
左様。そのあり様を解説出来るなら議論は広がるがな。
saas :
妥当性。実際に出来るかどうかなどは考慮外でも構わない。
黒墨スス :
そ、か。
黒墨スス :
…じゃー助ける!なんか色々メンドーな事は…とりま置いとく!
黒墨スス :
助けた後は……わかんね!
saas :
了解。一旦は十全に回答の程を成したと言えよう。
黒墨スス :
なんかその…イメージ力が追い付いて来なくてなんも浮かばんから…
黒墨スス :
…。
黒墨スス :
つ、つたちゃん!後ヨロシク!
つたえ :
はいはい~。
つたえ :
すぐに答え決められる子もすごいなぁ思うけど
つたえ :
いっぱい悩んで考える子もうちすごくてえらいなぁ思うでぇ
つたえ :
うんうん。
つたえ :
そおやねぇ
つたえ :
うちが好いとる子を、他ん子が連れ去ってしもて、どないしたらええんかあ言う話ねぇ
つたえ :
そやなぁ。うちはその、攫ってしもた子とおはなししたいなぁ思うなぁ。
土竜スナ :
お話でスナ?
AAZZ :
驚いた別解だね。
歯車ギア :
…。
ルミ様 :
お話ぃ?
つたえ :
だってその子もそんな無理ぃやって一緒になっても、なかなかうまくいかんと思うねん。
つたえ :
そしたらだぁれもはっぴーやあらへんやん?
歯車ギア :
…。なるほど。
つたえ :
せやったらおはなしして攫ってもた子の考えとか、こうなりたいとかも知って、みんなで仲良うしたいやんねぇ。
つたえ :
「れんあい」はそお上手いこといかんやろか?
歯車ギア :
抵抗や闘争以外の回答もあったのですね。
黒墨スス :
確かに。別角度すぎてちょっちびっくらしてるカモ…
歯車ギア :
…それなら、そちらの道の方が良いですね。
つたえ :
うちはたたかうのそんな得意やないしねぇ。
つたえ :
えらい人とも村の長さんとも伝説さんとも仲よおしたいわぁ
土竜スナ :
っすっごいでスナ
つたえ :
助けた後はみんなでなかよし。
つたえ :
めでたしめでたし~。
つたえ :
〆。 マキちゃんどうぞ~。
AAZZ :
良いね…そう来るとは…って感じで度肝を抜かれたわ。
cotori :
…誘拐犯を仮想敵としない解釈もあるんですね。
cotori :
ちょっと人を選ぶとは思いますけど…(訳:僕は無理)
マキナ :
は、はい!
マキナ :
そ、そうですね… その、つたえさんの回答があまりに予想外で…
マキナ :
私の回答は余りに凡庸なのではないかと少し迷ってしまいますね……(うむむ、と
つたえ :
みんなちがってみんなええんやよ~
マキナ :
で、では!
マキナ :
…その。相手方にも色々な事情があるのかもしれませんし、
マキナ :
己の行動が果たして正しいものになるのか、この設問の条件だけでは不明ですから…
マキナ :
あくまで私の想いを優先した回答にはなるのですけど。
マキナ :
己が命に代えても、愛する人を助け出したいと存じます!
マキナ :
助けた後の事は―――何も考えられません!
土竜スナ :
命懸けなんでスナ
黒墨スス :
フラグ立てすぎだよ~~~!!(ぴえん
マキナ :
はい!ミッションは常に命懸けですから!
土竜スナ :
でも…実際…
土竜スナ :
命でも賭けなきゃ到底太刀打ち出来ないと思いまスナ
マキナ :
そうですよね。「逆らってはいけない相手」との事ですから…
マキナ :
ええ。ですが……いざとなれば迷いはありません。
土竜スナ :
イケニエに捧げる命を奪い返すなら、それ相応の者が無いと帳尻が合わないでスナ
マキナ :
…成程。スナさんが質問で想定されていたのは…そういう事だったのですね。
土竜スナ :
そうでスナ
マキナ :
ならば余計にですね。答えがより明瞭になりました。
土竜スナ :
でも…
土竜スナ :
イケニエの代わりに助けて死ぬなんて
マキナ :
「己が命と引き換えに救い出します」。(微笑みを浮かべて
土竜スナ :
本当に…それしか無いんでスナ?
土竜スナ :
それが…正しいんでスナ?
マキナ :
…。これまでの皆様の回答を聞く限り、どちらも助かる道もあるのかもしれませんね。
マキナ :
「助けた後」のお話までするくらいですから…
マキナ :
どの道が「正しい」ものなのかは、私には解りませんが…
土竜スナ :
そうでスナ
マキナ :
……しかし、他に方法が無いのであれば、命と引き換えにでも、と思うのは…
マキナ :
……間違っている、でしょうか?
土竜スナ :
ボクは
土竜スナ :
間違いだと思わないんでスナ
土竜スナ :
正しいと思うんでスナ
土竜スナ :
だからこそ
土竜スナ :
誰かに“それは間違ってる”って言って欲しいんでスナ
マキナ :
………
マキナ :
…難しい事を仰るのですね。スナさんは。
土竜スナ :
難しいでスナ
土竜スナ :
だからみんなに聞いてるんでスナ
マキナ :
なるほど。
土竜スナ :
ボクの村じゃイケニエの決定に逆らう事は決して出来ないんでスナ
マキナ :
…ならば良かったですね。頼もしい答えをくださった方もいらっしゃいました。(穏やかな表情で
土竜スナ :
そうでスナ
土竜スナ :
意外にも立ち向かう人、助ける人のが多かったんでスナ
土竜スナ :
全員…マキナさんとかは違ったんでスナ
土竜スナ :
色んな…答えがあったんでスナ
マキナ :
「立ち向かう」「助ける」という括りであれば、私もそちら側ですが…
土竜スナ :
それは…そう…なん…でスナ。。。
マキナ :
そうですね。みなさん、それぞれの信条に沿って答えておられました。
土竜スナ :
でも代わりにマキナさんがイケニエになってるんでスナ
マキナ :
そうですね。そうなったとしても、私の番が来た、と思うだけですから。
土竜スナ :
………ボクの村みたいでスナ
マキナ :
生贄になる事に抵抗は無い、と思います。誰かの救いと引き換えになるのなら。
土竜スナ :
ボクの今日の回答は、
土竜スナ :
「歯向かえない」「抵抗しない」「逆らわない」
土竜スナ :
追加の…無事終えた後、は、
土竜スナ :
「次のイケニエを探す」
土竜スナ :
で。スナ。。。
マキナ :
……。
マキナ :
終わりは無い…見えないのですね。
土竜スナ :
そうでスナ
土竜スナ :
代々終わらないモノなんでスナ
黒墨スス :
(それはホント…「間違ってる」って言ってほしくなるだろーな…
ルミ様 :
…終わった?
EGOえもん : これで6巡完了ですねぇ~~~!
EGOえもん : 実に個性的な雰囲気を醸し出して終わろうとしておりますぅ!
ルミ様 :
はぁ~あ。ようやく終わりね。
AAZZ :
流石に表現の語彙が豊富ね。
アイレクス :
お、オツカレーっした・・・
歯車ギア :
はい。お疲れ様でした。
つたえ :
みんなのおはなしきけてたのしかったわぁ~
イアン :
長時間リハーサルに長時間練習!これを乗り切ったんだから明日は行けるな!
cotori :
修行…想定問答にはなりましたね。本番ではもう少し調整しないと…
AAZZ :
ああ。色々難しくて想定練習が出来たかな。
EGOえもん : さてさて、流石に二度の長丁場の後ですし
EGOえもん : 主催の
AAZZ委員長に一言いただいてサクッと解散しましょうか!
AAZZ :
うん。みんな、お疲れ様。
AAZZ :
明日がアタシ達のデビュー戦になる。
AAZZ :
華々しいデビューにして、ヴァースを驚かせてやらなくっちゃね。
黒墨スス :
えいえいおーじゃんね!
イアン :
だな!
歯車ギア :
…それでは、最後に1つだけ。
歯車ギア :
皆様、睡眠は大事です。
歯車ギア :
明日に備えて、今夜はよく寝ましょう。
歯車ギア :
お疲れ様でした。
アイレクス :
ソウダネ
EGOえもん : はぁい!お疲れ様でしたぁ!
EGOえもん : 皆様明日はよろしくお願いします~!