枠をパクった!!!(二重パクリ!?)
「唯我くんも鳴清くんも新天地に行った今、オクターンにはライバル不在。…そう、この街で一番モテる男は間違いなくこの僕だ。」
「だけど僕ぁそこで満足する男じゃない。逆にこう思ったのさ。この街に留まらず……大陸中でモテてみたいとね!」
海の平和を守る海上警察の青年。
世界大会『Lord of Road<ロードオブロード>』の実力者でもあり、ロードの名を冠する。
水中戦で無類の性能を発揮するが、地上では能力が大きく制限される特徴を持つ。
目次
基本情報
名称:マユ
本名:一ノ清真游(いちのせ まゆ)
種族:亜人(半精霊)
性別:♂
年齢:22歳
身長:174cm
彩色:001C9E
外見
紺色のうねるようなくせっ毛に海青色の瞳、透き通るような白い肌を持つ美青年。
まつげバッシバシ。
服装は白基調に紺の差し色、セーラー襟とスカーフ、制帽という海上警察制服。
私服はシンプルめが多いが、いつ何があってもいいようにとインナーにウェットスーツを着込む奇人。
人物
オクターンで海の平和を守る海上警察の青年。
ファイターとして『Lord of Road<ロードオブロード>』にエントリーしていると同時に現役の警察官でもある。
プロライセンスは未所持。(兼業いけるのか?的な所で。いけるならいずれ取りたいね~)
地元オクターンでのLoRにて初出場で優勝し、続けてオルカイルカの大会でも戦果を残した。
その時の『勝ち方』の特異性が評価され一躍ロード入りした新鋭。
性格
明るく前向きなナルシスト。
穏やかで分け隔てなく、女子供にはとりわけ優しく、己の正義感で悪と見なしたものには厳しい。
オクターンの海風に髪を靡かせながら自分に浸るのが好きだが、
職務は海中活動が本領なためよくワカメゾンビになってる。
警察として&家族としてはそれなりに面倒見の良いお兄ちゃんだったりもするが、
周囲からはあんまりそう思われていない。
経歴
港町オクターン、素潜り漁師歴××年の両親の元に生まれる。
華やかな水精霊達が異性を手玉に取っているのを見て環境で育ち、
僕も美しいしイケるよね!オクターントップモテ狙えるんじゃない?と思っていた。
などと願望は浮ついているが人生選択は至って真面目で堅実だった。
色々と大変な事が多かったオクターンで警察官に就職。それなりの使命感を持って過ごしていた。
が、
領主や同僚やご近所さんが長期の船旅に出たり、
「街騎士エキシビジョンマッチ」で妹が頑張ってたり、
同僚が海の向こうの大陸で結婚式を上げたり、
色んな色々を見てるうちに
この街もそろそろ大丈夫かも。とかなんか色々思う所があって
街の外にモテを求めた。
彼は新天地を目指す事にした。モテる為に。
「セントラルいいんじゃないかな。オシャレな都会だよね!なんかいつも賑わってるし。
戦って目立って褒めそやされてモテキングダムの頂点に立とうじゃないか!」
そうして一ノ清真游は、喫茶EBの扉を叩く――!
恋愛
モテたい!!!!
褒めそやされたい!!!!
カッコイイって! 言われたーーーい!!!!
「女の子をいっぱいはべらしてちやほやされたいな~」という
ふんわりしたモチベーションでモテたがっているが、
その願望には具体性が無く、恋愛経験も無い。
セリフ
「やあ、ごきげんようお嬢さん。どうしたんだい?僕に見惚れているのかな?」
「えっ…ユエちゃん?どうしたのそのダサい鎧…家のやつだよね?何に使うの…?」
「この間友人の結婚式に行ったんだ。海を越えて、ここではない港町にね。
あんな姿を見ていると、ああいうのもいいかなって思えるよねぇ。」
「ようこそ水底へ。僕に溺れるといい」
ワールドツアー『Lord of Road<ロードオブロード>』
「最強へのロード」……その触れ込みと共に開催されたワールドツアー・トーナメント。
1つの大会ではなく、様々な大会の成績を年間通して争い、年末に最強を決めるトーナメントで締めくくる――という超ロングラン大会である。
大会は各都市協業のもと各地で開催されており、適宜Live配信されている。
また、プロライセンス未取得でも参加可能なのが特徴であり、近くの街で開催される小さな大会から参加してみる、
少年たちが記念的に参加するなど、興行的にも盛んである。
『ロード』
最強を決めるワールドツアー『LoR<ロル>』。
数多の参加者がいる中で優勝候補といった注目株たちは
『最強に最も近い』と称して運営・ファン・自称より『ロード』と呼ばれている。
概ね、『○○のロード』という肩書を持ち、現段階でも10名以上が確認されている。
『灼熱の道<ブラスト・ロード>』
アギトが作る、灼熱の道。
龍の持つ破壊力と熱波で、彼が通った後は跡形もなく焼き尽くされることから名付けられた。
なお本人も気に入っている模様。
『紫電の道<ライトニング・ロード>』
ネイルが撃ち抜く、紫電の道。
かの魔器と能力を併せ持って撃ち放たれる、超電磁砲が作る紫電の轍である。
『鋼泥の道<メタクレイル・ロード>』
タミィが踏み鳴らす、鋼泥の道。
彼が使役するは鋼の兵士。意志は無くとも使命あり。着実にその任務を遂行する。
彼らが作るは進軍であり凱旋の道である。
『深潜の道<アビスブルー・ロード>』
マユが攫う、深潜の道。
光を覆い、音を奪い、五感は暗く沈み――全てを静かに、確実に引きずり込んでいく。
底なしの沈降の中、”地上”を見上げると、彼へと繋がる一筋の深淵が見えるのだ。
プロファイター・プロフィール
| 名前 |
深潜の道-真游 |
| エンブレム |
作成中(メタ)
|
| 所属 |
オクターン海上警察 |
| 後援 |
魚住鮮魚店 |
| 戦術 |
何にしよ… |
| 専曲 |
「奥の端」 (オクターンの美声自慢のおじいちゃんが歌っている演歌) |
戦闘
「戢鱗潜翼」
海の精霊の血を引く亜人の能力。「〇〇」の概念操作能力?
いくら普段から鍛錬している海上警察とはいえ、
ただの海上警察の彼が突然LoRで優勝できたのにはワケがある。
古代魔器?
彼の実家では、妹のアーティファクトとなった「古代魔器:深海探査騎巧『澳探』」をはじめ、
海底から引き上げられた様々なイロモノをしまっているようで……
蔵の大量のガラクタの整理を押し付けられてしていた所、彼も自身に適合する掘り出し物を見つけた。
ステータス
CL:/
SL:/
ML:/
LL:/
耐久:B 防御:B 筋力:B 知覚:B
速度:B 機敏:B 空中:D 経験:B
ステータス上は取り立てて尖った所が無い。(凹む所も無い)
もうちょっと考えます・・・
主要技
関連
可愛い妹(と書いてマイプリンセスと読む)。大分甘やかした気はしてる。
時々激しくてついてけないけど行動力があって偉い。
鎧サーの姫計画こと「街騎士エキシビジョンマッチ」での奮闘は家族で見守っていた。
でもやっぱりあの鎧ダサいと思うな。
海上警察の同僚。幼馴染でもある。
街の混乱で家庭崩壊しかけたり一時グレかけてたり病的な寝方するようになったり色々心配だったけど、
幸せになってくれて本当に良かった。
王神帝唯我
魚住さん家の結衣ちゃん
ゼクシィまち子
多分みんな顔見知り。
- PLはティオ。
- セントラル用の新キャラ!
- ユエのお兄ちゃんなので、ラブコメ漫画のライバルキャラ的な味付けを目指し…いやこんなんだったか?
- かつてない潜水艦ブームが来た時に作りたい欲だけあった、水中型の海上警察。
- 恋愛はしまぁす!
最終更新:2025年04月09日 03:50