こちらのページは、かつて活動していた勢力・組織が、理由あって活動しなくなったために区別されたものです。
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SEITA社

第四世代開発後、資金と技術面で多くの企業に遅れを取ったSEITA社はエルフの後継機開発計画を実行する。
計画はアイギスによる計画阻止及びSEITA社の破壊で未然に終わった。一度アイギスにより解体されたこの組織が再び動くことはもう二度とないだろう


I.M.O社

第一世代防術機「クーガー」の原型となった作業機「ホネバエ」を作った企業、現在は[アクセス権限がありません]によって壊滅、活動を停止している

T/R社

通称「Thanks・Ray」、小さな会社だが作るものは最先端の技術をも上回る品質を誇り、主に開発していた高性能作業機「ローディング」は丸っこく愛嬌のある形をしていたようだ。しかし2159年時点でSEITA社に取り込まれており、2155年にはT/R社の名残が残る「試作型リロードⅠ」が開発された。

   以下の勢力は、中の人が引退・活動休止・音信不通などの理由により反応がなくなったため、
   個別ページを解体した物です。記述は当時の物を記入しています。

SIDOA

個別ページを参照。

WDCTM

個別ページを参照。

N財団

個別ページを参照。

Schwere Stahl社

概要

エリアEUに本社を置く企業。
元はSEITA社の子会社だったが独立した。
とある組織と繋がっており、最新式の防術機や機構を通常より早く入手している。
入手した防術機に違法システムを組み込んでいるようだが
SS社はこの事実を世間に公表せず黙秘していると思われる。
その他も黒い噂が絶えない企業であるが、とある組織という後ろ盾があるせいか
踏み込んだ調査はいまだに行われていない。
社長の趣味で実験機の右肩は暗い赤で塗装されている。
最近IGACという企業と技術協定を結んだという噂がある。

徽章


柏崎重工

概要

第三世代防術機が戦場に出回り始めた頃に発足した新参企業 人種のほとんどが東洋人で構成されている
扱いやすさ・生存性を重視した機体をコンセプトとし開発を進めている
勢力としてはまだ弱小だがじわじわと拡大している

QuadionLadders

個別ページを参照。

蕎麦粉重工

個別ページを参照。

TuM Industries

概要

腰部の推進機関■■■■■■、を使用し高所作業に向いた作業機を開発、製造していた設定。
自分がいたときの防術とは方向性ががっちり固く曲がってたのでBOXショックを受けた古参のようになっている
リコヤム・グルビッチ設計局である

ヨド重工

個別ページを参照。

とんかつ工房

概要

別名 G.M.A.FこれはILFの提案でGod of Mood Art machine-proof Factory(気分神が芸術として工房と化す)の略らしい。主に輸送系を作るが稀に戦闘系も作る。

Bard

個別ページを参照。

JN防術機開発機構

(ページ未作成)

General Firearms

概要

ノーマンズ・ウォー以前から【データ破損】国に存在していた兵器メーカー。ノーマンズ・ウォー時の混乱などから解体・再編が繰り返されて今に至る。
歩兵用火器や装甲車、航空機メーカーだったが、力不足を実感したために防術機の生産を開始した。
陸上兵器部門のGFLS、航空兵器部門のGFASに分かれているが、関係はあまり良くない。
防術機の設計も別々に行われている。
略称はGF。

GFLS

防術機

開発中

防術機用武装

GF-MG-2B

GFLS製のブルパップ式マシンガン。
三連バースト型で、取り回しも良い。

GFAS

防術機

開発中

防術機用武装

開発中

Fior Works

個別ページを参照。

BAL

個別ページを参照。

ねこまさ株式会社

防術機初心者のねこまさが建てた会社。社員1名。
頑張って防術機の開発・改造を急いでいる。
最終更新:2019年05月01日 15:14