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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

武田軍×上杉軍50

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だれでも歓迎! 編集
はしたない行為を見せられる部下の気持ちは考えぬようにしていたが、
目の前で自慰を見せつける主人に、さぞ幻滅し、失望したことだろう。
「いくらなんでも、みぐるしかったですね…」
しかし、当のかすがは幻滅どころか
「見苦しいだなんて、滅相もない…貴方様の妖艶なお姿が、眩しすぎて……」
違った意味で、とても目を開けていられないのだと嘆く。

「そうですか…」
謙信は決して態度には表さないが、心中でほっと胸をなで下ろす。
股間にやった指の先を、恥丘と包皮に押しあてたまま揉むように動かしはじめ、
「おまえも…まぶしいほどにかがやいていますよ、いやらしく…」
至って優雅な表情と口調でもってかすがに語りかける。
「あああぁぁ……謙信様の…破廉恥っ!」
「ふふ、おまえのそれにはおよびませんね……んぅっ…」
「御指が濡れて…滴ってますわ…ああぁ…」
「そういうじぶんは…したたるどころではないでしょうに……」
謙信もかすがも、互いの淫らな姿にうっとりと見入ってしまう。
「はぁ……それにしても、美しすぎますわ…謙信様…」
「わたくしも、みとれてしまいますよ…かすが…」
「ああっ…かすがには…勿体無いお言葉…」
最終的にはお決まりの形に落ち着いてしまう。
(ははっ、相変わらずこのふたりは…)
(女同士でというのも…また一興かの…)


このままの状況に甘んじてはいられない。謙信は、またもや反撃に出る。
信玄はとうに自身のモノを猛らせてしまっているので
「(あなたさまも、めでてさしあげましょうか)…かすが、うしろにてをまわして」
「…は?…はい…」
謙信はかすがに信玄のモノを握らせる。
「ねもとからやさしくてをすべらせて…」
「…このように…?」
「ええ、そう…それからせんたんをつつんで、てのひらで」
「は、はぁ…」
「そのまま…なでまわしてみましょうか」
かすがは、とりあえず謙信の指示に従う。
信玄が心地良さそうに体をよじらすので、謙信は喜色の笑みを浮かべる。
「うん…そんなかんじでしたね、たしか」
「あの、謙信様…?」
命じてくれさえすれば、かすがの方がもっと信玄をよくしてやれるのに。
細かく指示する謙信の意図をはかりかねて、かすがは不思議そうな顔をする。

「それで、つぎは……」
謙信は水面を凝視して佐助の手の動きを追いかける。
「ああ…ゆびさきをすぼめて、つよくにぎ」
「だああぁ待った!謙信様やめてったら!」
自分の手淫をばらされていたのに気付いて慌てて止めに入る佐助。
(ん?)
(ん?じゃなくてっ!俺様超恥ずかしいじゃない!)
かすがの方に意識が向いていたので気付かなかった。
(だいじょうぶですよ、かすがにはみえていませんから)
かすがの視界の死角になっている為、確かに佐助の秘め事は彼女には見えぬだろうが。
(いや、大丈夫って意味わかんないから!マジでやめて!)
(ふっふっ…かんたんにすきをみせるから、いけないのですよ…)
慌てふためく佐助を悠々と眺めながら、謙信が面白そうに笑む。

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