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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

南南東だったよな確か

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bsr_e

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どん、と乱暴に開いた襖から部屋の中に投げ込まれ佐助は猫のようにくるりと柔らかく受け身を取る。
膝をつき、立ち上がろうとしたが佐助を投げ込んだ下手人が目の前に立ちはだかり適わなかった。
「往生際が悪いぞ」
幼い顔立ちを不機嫌にしかめて幸村は佐助の腕を取る。
「佐助!!観念せい!!」
続いて現れた信玄の姿に佐助は垂れ気味の優しげな瞳に一瞬絶望の色を浮かべたが、すぐに彼女一流の柔らかな声音で必死に語りかけた。
「ねえ、旦那も大将も少し落ち着きなよ、もうこんな時間だもの迷惑でしょ?その…それは、後でゆっくり味わわせてもらうからさ…」
少しずつ、身体に力を溜め機会があれば一気に逃げようと企んでいた佐助だが、さすがに付き合いの長い主人は見通していたようだ。
「逃がさぬと言ったはずだ」
「いっ…!?」
ぎりりと幸村の力強い腕が佐助の細腕を捩じ上げ、たまらず佐助は悲鳴を上げた。
「ほれ、口を開けんか」
信玄が取り出したモノを見て、佐助は目を見開いた。
「む、無理だってば!そんな…太いの…」
佐助が握っても余るほどに太く、更にいえば長い。
三回握ってなお余る長さのそれは黒々と濡れてさえいる。
含む事すら難しいだろうそれを突き付けられ、佐助は恐怖に顔をそらし必死に逃げようとする。
湿った感触が固く引き結んだくちびるに執拗に押しつけられ、そのたびに独特の匂いが佐助の鼻腔をくすぐった。
「ええい、強情な!!」
「いたっ!!…むぐっ…ん…むう…ふっ…」
短い橙色の髪を乱暴に捕まれ、苦痛に喘いだくちびるにすかさず太いモノが捩じ込まれた。歯に当たるのすら構わず太いそれを信玄はぐいぐいと佐助の小さな口の中に押し込んでいった。


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