しっかりと怒張した父の上にまたがり、自ら性器を開いてあてがう。
すっかり水気を帯びたそこから滴る愛液は元就のモノの上に浴びせられていく。
「…ん…う…」
痛みが走るのを気にせず慎重に腰を落とす。自らのソコからは血が流れているのだろうが、しっかり飲み込むまで押し込んだ。
「ハァ…ハァ…」
飲み込ませた後はゆっくりと腰を動かして行く。グチャグチャと立つ音は可愛を更に興奮させた。
「…可愛は…父上が好きにございます…」
懸命に腰を打ち付ける。
自らの欲望に応える指は無いため自らその乳房を掴み、人差し指で乳首を弄び、もう片方の手で豆の皮を剥いてクリクリと弄りだす。
「…可愛は…いつも父上の事を思ってこうしておりました…」
思考がとまらないのを感じて、眠る父に話しかける。
「父上が望めば可愛はいつでも父上のモノになったのに…」
徐々に理性のタガが外れていく。
「この唇を弄んで下さい…この乳に触れて下さい…この体を犯して下さいぃ…」
淫猥な言葉とはわかっているが止まらない。
「可愛を!可愛を可愛がって下さい!…父上だけのモノですからぁ…」
元就の表情は変わらず、寝息が続いている。
すっかり水気を帯びたそこから滴る愛液は元就のモノの上に浴びせられていく。
「…ん…う…」
痛みが走るのを気にせず慎重に腰を落とす。自らのソコからは血が流れているのだろうが、しっかり飲み込むまで押し込んだ。
「ハァ…ハァ…」
飲み込ませた後はゆっくりと腰を動かして行く。グチャグチャと立つ音は可愛を更に興奮させた。
「…可愛は…父上が好きにございます…」
懸命に腰を打ち付ける。
自らの欲望に応える指は無いため自らその乳房を掴み、人差し指で乳首を弄び、もう片方の手で豆の皮を剥いてクリクリと弄りだす。
「…可愛は…いつも父上の事を思ってこうしておりました…」
思考がとまらないのを感じて、眠る父に話しかける。
「父上が望めば可愛はいつでも父上のモノになったのに…」
徐々に理性のタガが外れていく。
「この唇を弄んで下さい…この乳に触れて下さい…この体を犯して下さいぃ…」
淫猥な言葉とはわかっているが止まらない。
「可愛を!可愛を可愛がって下さい!…父上だけのモノですからぁ…」
元就の表情は変わらず、寝息が続いている。




