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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

可愛⇒元就6

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bsr_e

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だれでも歓迎! 編集
「このままでは私は…壊れてしまいます…」
(子供を身ごもり、女に目覚めたか…)
哀願する彼女を見て珍しく相手をしてやろうと言う思いが芽生えたようだ。
彼女にとっては稀な幸福だろう。

手順を省き、男
元就は布団に横たわった。既に勃起したモノに天井を指させて。
彼女はソレに跨り、自らその場所を開いた。滴る愛液は元就のソレの上にかけられていく。
(これが私の愛です…)
そう考えると益々可愛のソコは水気を帯びた。

これから子供が生まれてくるとなると、その名器は惜しい。

「早くしろ」
「す、すみません…」
父の反応はこういうものだ。
既に胎児は安定する時期の筈。心おきなく腰を落とす。
ヂュプ…
絡みつきの強くなった彼女のソコは前よりも具合が良い。
今まで父の為だけにソコを使って来たのだ。自慰さえ父の為。
可愛の体は元就の為に変化していった。
同時に、元就を最大限ソコで感じられる様に。

既に子がいる為、新たに気にする必要は無かった。元就の精を受け、彼女は満足する。
「あ…暖かいです…父上…」
繋がり目から、白い液が滴っていた。

ー続くー

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