「了解しました」
氏政の命令を受け待機していた二人の男達が再び動き出した
そしてかすがの開いた脚を押さえ付けると股間にある劣情を剥き出しにした
「……っ!!」
かすがの表情が凍る
「へへっ、あんたが生意気で良かったぜ」
一人の男はかすがの陰唇にそれをあてがうと一気に挿入した
「いやああっ!!」
かすがの体に激痛が走る。媚薬で濡れているとはいえ興奮している男の行為はかなり乱暴で
精神的衝撃も伴って彼女の目には薄っすらと涙が浮かんだ
「うほっ、いい締りだぜ」
男の劣情がかすがの膣を抉るように動き、彼女の肉厚を貪る
「やべっ…いく…」
「や、やめろ!!」
かすがは逃れるように体を動かすも固定されて動かない。ただ、男の劣情を受け入れるほか無かった
(あ……)
中に熱いものが注がれ白く濁ったものが太ももを伝う
かすがは衝撃のあまり声も無く宙を見つめる
「何ぼんやりしているんだよ。今度はこっちからいくぞ」
背後のいる男の言葉にかすがは再び青ざめた
「や、やめろ…そこは…やぁぁああぁぁ!!!」
有無言わさず肛門に陰茎を挿入されかすがは悲鳴を上げた
膣に入れられるよりもそれは何倍も痛く尻が引き裂かれたかのような感覚だった
男はそんな彼女の事をお構いなしに女陰に挿入するごとく腰を動かした
「いやっ!! やめて! 痛いっ!!!」
あまりの痛さにかすがの目には涙が流れる
犯された肛門からは白い濁液と紅い血が零れ落ちる。その後も男二人に前と後ろを同時に幾度も犯された
かすが(凌辱)11
氏政の命令を受け待機していた二人の男達が再び動き出した
そしてかすがの開いた脚を押さえ付けると股間にある劣情を剥き出しにした
「……っ!!」
かすがの表情が凍る
「へへっ、あんたが生意気で良かったぜ」
一人の男はかすがの陰唇にそれをあてがうと一気に挿入した
「いやああっ!!」
かすがの体に激痛が走る。媚薬で濡れているとはいえ興奮している男の行為はかなり乱暴で
精神的衝撃も伴って彼女の目には薄っすらと涙が浮かんだ
「うほっ、いい締りだぜ」
男の劣情がかすがの膣を抉るように動き、彼女の肉厚を貪る
「やべっ…いく…」
「や、やめろ!!」
かすがは逃れるように体を動かすも固定されて動かない。ただ、男の劣情を受け入れるほか無かった
(あ……)
中に熱いものが注がれ白く濁ったものが太ももを伝う
かすがは衝撃のあまり声も無く宙を見つめる
「何ぼんやりしているんだよ。今度はこっちからいくぞ」
背後のいる男の言葉にかすがは再び青ざめた
「や、やめろ…そこは…やぁぁああぁぁ!!!」
有無言わさず肛門に陰茎を挿入されかすがは悲鳴を上げた
膣に入れられるよりもそれは何倍も痛く尻が引き裂かれたかのような感覚だった
男はそんな彼女の事をお構いなしに女陰に挿入するごとく腰を動かした
「いやっ!! やめて! 痛いっ!!!」
あまりの痛さにかすがの目には涙が流れる
犯された肛門からは白い濁液と紅い血が零れ落ちる。その後も男二人に前と後ろを同時に幾度も犯された
かすが(凌辱)11




