けほけほと咳き込みながら義兄の精液を吐き出し、長政は夫を問い詰める。
「市、お前…つ、妻が兄とはいえ他の男にこのような目に合わされて…へ、平気なの…か」
最後にはすっかり泣き出した長政の頭を撫でつつ、市は笑って言う。
「うん。だって…市、長政様の可愛い姿大好きだし」
にいさまの逸物なんか見慣れてるし、なにより長政様にもーっと気持ちよくなってもらいたいから。
駄目…?と切なげに長政をまっすぐ見詰める市の顔は、男にしておくのがもったいないくらい綺麗で、
長政はそんな夫を見てると(まあ、喜んでくれるならいいか…)などとほだされてしまう。
「市、お前…つ、妻が兄とはいえ他の男にこのような目に合わされて…へ、平気なの…か」
最後にはすっかり泣き出した長政の頭を撫でつつ、市は笑って言う。
「うん。だって…市、長政様の可愛い姿大好きだし」
にいさまの逸物なんか見慣れてるし、なにより長政様にもーっと気持ちよくなってもらいたいから。
駄目…?と切なげに長政をまっすぐ見詰める市の顔は、男にしておくのがもったいないくらい綺麗で、
長政はそんな夫を見てると(まあ、喜んでくれるならいいか…)などとほだされてしまう。
疲労感からどっと眠気が襲ってきて、しわだらけの布団を気にもとめず寝っ転がって目を閉じる長政の耳に、
兄弟の会話が入ってくる。遠く霞む二人の声は、眠りを誘う子守唄のようでもあった。
ただし、随分怪しい内容だったが。
兄弟の会話が入ってくる。遠く霞む二人の声は、眠りを誘う子守唄のようでもあった。
ただし、随分怪しい内容だったが。
「時に市、なれと光秀、近頃懇意にしていると聞いたが」
「あ、そうだよ。闇属性コミュのオフ会で知り合って、よくメッセもしてるんだ。
マイミクにもなったし…ね、長政様、こんどみっちゃんが遊びにくるから、また一緒に遊ぼうね…
…長政様?もう寝ちゃった…?」
「あ、そうだよ。闇属性コミュのオフ会で知り合って、よくメッセもしてるんだ。
マイミクにもなったし…ね、長政様、こんどみっちゃんが遊びにくるから、また一緒に遊ぼうね…
…長政様?もう寝ちゃった…?」
浅井長政の濡れた受難はまだまだ続く。
おしまい。
この後、ふたなり巨乳光秀を加えての3P話と、
ザビー城に連れてかれてドジっ子☆サンデーの操作するメカザビーエロ仕様に酷い目に合わされた上
動画をネット上にうpられるとこまで妄想して我にかえった。後悔はしてない。
この後、ふたなり巨乳光秀を加えての3P話と、
ザビー城に連れてかれてドジっ子☆サンデーの操作するメカザビーエロ仕様に酷い目に合わされた上
動画をネット上にうpられるとこまで妄想して我にかえった。後悔はしてない。




