チェンジ・ロワイアル@ ウィキ
待っててDIO様!キュアヴァニラ爆誕!?
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「ボンドルドォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォォォォォォォォォォオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!!」
火山の噴火。
ヴァニラ・アイスの状態を表すとしたら、その言葉が相応しいだろう。
ヴァニラ・アイスの状態を表すとしたら、その言葉が相応しいだろう。
己の内から湧き上がる怒りのまま、目に付く物を手当たり次第に破壊する。
拳を振るえば壁が吹き飛び、地団太を踏むと床が砕け散る。
それらの破壊行為を中学生程の少女が行っているのは、何とも異様な光景だった。
本来ならば活発で皆に好かれそうな少女の顔は、悪魔も裸足で逃げ出しそうな程に怒りで歪んでいる。
拳を振るえば壁が吹き飛び、地団太を踏むと床が砕け散る。
それらの破壊行為を中学生程の少女が行っているのは、何とも異様な光景だった。
本来ならば活発で皆に好かれそうな少女の顔は、悪魔も裸足で逃げ出しそうな程に怒りで歪んでいる。
何故こうなったかを説明するには、少し時間を遡らなければならない。
立神あおいという少女のプロフィールを読んだヴァニラは、早速プリキュアとやらの力を試してみる事にした。
伝説のパティシエだの笑顔を届けるスイーツだのの説明文は、ヴァニラからすれば下らないの一言でしかない。
しかし、常人を超えた戦闘力を手に入れられるというのが事実ならばプリキュアに変身する価値は大いにある。
優勝し主の元へ戻る為には、スタンドだけでなく使える物は全て利用し勝ち残る必要があるのだから。
伝説のパティシエだの笑顔を届けるスイーツだのの説明文は、ヴァニラからすれば下らないの一言でしかない。
しかし、常人を超えた戦闘力を手に入れられるというのが事実ならばプリキュアに変身する価値は大いにある。
優勝し主の元へ戻る為には、スタンドだけでなく使える物は全て利用し勝ち残る必要があるのだから。
変身するには専用のアイテムを用いるらしく、デイバックの中を確認する。
出て来たのは派手な装飾のコンパクト。
更に変身の際には特別な詠唱まで行わなければならないとのこと。
出て来たのは派手な装飾のコンパクト。
更に変身の際には特別な詠唱まで行わなければならないとのこと。
(本当にこんな物で力を得られるのか…?)
どう見ても子供が遊ぶような玩具と、ふざけているとしか思えない詠唱。
何の力も無い小娘の体を寄越した訳では無いだろうと考えていたヴァニラも、流石に少々疑わしく思う。
これで何の成果も得られなければとんだ時間の無駄だが、本当に力を得られるなら大きな収穫だ。
とにもかくにも試してみなくては始まらない。
何の力も無い小娘の体を寄越した訳では無いだろうと考えていたヴァニラも、流石に少々疑わしく思う。
これで何の成果も得られなければとんだ時間の無駄だが、本当に力を得られるなら大きな収穫だ。
とにもかくにも試してみなくては始まらない。
プロフィールにはご丁寧に唱える言葉まで記載されていた。
それらを覚えると、スイーツパクトを開く。
それらを覚えると、スイーツパクトを開く。
「キュアアラモード・デコレーション!アイス!」
結んでいたリボンが弾け、ボリュームのある髪の毛が靡いた。
同時にライオンをイメージしたアイスの形の結晶、アニマルスイーツを手に取り、スイーツパクトにはめ込む。
すると手には瞬時に小さなスティックが現れた。
同時にライオンをイメージしたアイスの形の結晶、アニマルスイーツを手に取り、スイーツパクトにはめ込む。
すると手には瞬時に小さなスティックが現れた。
「自由と、情熱を!レッツ・ラ・まぜまぜ!」
パクトの中にある星型のボタンを二つとも押す。
ボウルのような部分から溢れた光を、先ほどのスティックでまぜる。
さながらパティシエがクリームをまぜるかのように。
ボウルのような部分から溢れた光を、先ほどのスティックでまぜる。
さながらパティシエがクリームをまぜるかのように。
まぜて出来上がった光はボウルから溢れ出し、軌道を描いてこちらに戻って来る。
少女の体を包んだ光は、一瞬でその姿を変化させた。
少女の体を包んだ光は、一瞬でその姿を変化させた。
アイスクリームを模したバルーン状のスカート。
ファーの付いた青い皮のジャケット。
仕上げとばかりにスティックをで星の形を作り、グローブとブーツを身に着ける。
髪はライオンの鬣のように更にボリュームあるものとなり、ピョコンと耳が飛び出た。
頭部には百獣の王の証である王冠が、小さいながらも金色の輝きを放つ。
ファーの付いた青い皮のジャケット。
仕上げとばかりにスティックをで星の形を作り、グローブとブーツを身に着ける。
髪はライオンの鬣のように更にボリュームあるものとなり、ピョコンと耳が飛び出た。
頭部には百獣の王の証である王冠が、小さいながらも金色の輝きを放つ。
「キュアジェラート!できあがり!」
青い尻尾を振るい堂々と宣言する。
精神は違えど、立神あおいが変身する戦士、キュアジェラートの姿がそこにあった。
精神は違えど、立神あおいが変身する戦士、キュアジェラートの姿がそこにあった。
「……嘘では無かったようだな」
冷静に己の状態を確認するヴァニラ。
もしプリキュアの情報が出鱈目だったら怒りでスイーツパクトを粉微塵にしていたが、それはせずに済んだようだ。
どう考えても戦闘に赴く服装では無いが、これがただの仮装で無い事はヴァニラにも分かる。
プリキュアに変身した途端、体が妙に軽くなった気がずっとしているのだ。
もしプリキュアの情報が出鱈目だったら怒りでスイーツパクトを粉微塵にしていたが、それはせずに済んだようだ。
どう考えても戦闘に赴く服装では無いが、これがただの仮装で無い事はヴァニラにも分かる。
プリキュアに変身した途端、体が妙に軽くなった気がずっとしているのだ。
(試してみるか)
どうやらヴァニラがいる場所は監獄のようであり、囚人を閉じ込めておく牢が通路の奥まで続いている。
握り拳を作り、傍に会った扉に叩きつける。
囚人の脱走を防ぐための頑丈な扉が、たった一撃で吹き飛んだ。
扉の真ん中には拳の形に凹みができている。
続いて軽く助走を付け走り出すと、あっという間に通路の最奥まで到着した。
ただの少女には不可能な所業。
月並みな喩えだが、これは確かに超人と呼ぶに相応しい身体能力。
握り拳を作り、傍に会った扉に叩きつける。
囚人の脱走を防ぐための頑丈な扉が、たった一撃で吹き飛んだ。
扉の真ん中には拳の形に凹みができている。
続いて軽く助走を付け走り出すと、あっという間に通路の最奥まで到着した。
ただの少女には不可能な所業。
月並みな喩えだが、これは確かに超人と呼ぶに相応しい身体能力。
「フン、使い物にはなるようだな」
主の手で吸血鬼へと生まれ変わった元の肉体が至上なのは言うまでも無い。
しかしこの肉体の有用性は認めざるを得ない。
ならばプリキュアの力は優勝する為に、存分に使ってやるのみ。
体の元の持ち主が、何の為にプリキュアとして戦っていたかなどヴァニラにはどうでもいい事だった。
しかしこの肉体の有用性は認めざるを得ない。
ならばプリキュアの力は優勝する為に、存分に使ってやるのみ。
体の元の持ち主が、何の為にプリキュアとして戦っていたかなどヴァニラにはどうでもいい事だった。
奇妙なチャイムが鳴り響いたのはその直後のこと。
ボンドルドと名乗る男が語る追加事項が流れ出す。
ボンドルドと名乗る男が語る追加事項が流れ出す。
重要なのは前半の内容、次の放送後に指定される禁止エリア、それにコンパスと名簿の入手。
後半の内容は恐らく殺し合いを開いた目的に関係する事だろうが、ヴァニラにとって重要なのは一刻も早く帰還することのみ。
主催者達の思惑など知った事では無い。
後半の内容は恐らく殺し合いを開いた目的に関係する事だろうが、ヴァニラにとって重要なのは一刻も早く帰還することのみ。
主催者達の思惑など知った事では無い。
(ジョースターどもがいれば都合が良いのだがな…)
主に楯突く連中も参加しているのなら、この機会に纏めて始末できる。
特にポルナレフ。あの男だけはこの手で確実に殺さねばならない。
一抹の期待を抱きながら、名簿を手に取る。
他人の体に魂を移し替えるだけでなく、物体の転移も可能なスタンドの持ち主が主催者側にいるらしい。
自分の知らない強力なスタンド使いの存在にほんのちょっぴり気を取られつつ名簿を開き――一直後思考が塗り替えられた。
特にポルナレフ。あの男だけはこの手で確実に殺さねばならない。
一抹の期待を抱きながら、名簿を手に取る。
他人の体に魂を移し替えるだけでなく、物体の転移も可能なスタンドの持ち主が主催者側にいるらしい。
自分の知らない強力なスタンド使いの存在にほんのちょっぴり気を取られつつ名簿を開き――一直後思考が塗り替えられた。
「なん……だと……!?」
限界まで見開かれた視線の先にあるのは、今この瞬間も彼を支配する三文字。
『DIO』。
唯一にして絶対の、主の名が記されていた。
『DIO』。
唯一にして絶対の、主の名が記されていた。
名簿に載っているということはつまり、DIOもまた殺し合いに参加している事に他ならない。
その事実を認識した瞬間、抑えきれない、抑える気も無い激情にヴァニラは駆られた。
後は冒頭の通りである。
その事実を認識した瞬間、抑えきれない、抑える気も無い激情にヴァニラは駆られた。
後は冒頭の通りである。
「ふざけるなよタンカスがっ!DIO様をこんなゴミにも劣る児戯に巻き込んだ罪、決して許さんぞ!!」
生き返らせた事には感謝してやっても良いと言ったが、前言撤回。
ボンドルド達はこの世で最も罪深い行為に手を染めた。
DIOが参加者としてこの地にいるのなら、自分と同じ状態になっているのは間違いない。
即ち、飼い犬のような首輪を填められ、本来の肉体を奪われた挙句どこの馬の骨とも分からぬ塵芥の肉体に魂を閉じ込められている。
主が今もどこかでそんな屈辱を味わっているなど、ヴァニラにとっては我が身を引き裂く以上の思いだった。
ボンドルド達はこの世で最も罪深い行為に手を染めた。
DIOが参加者としてこの地にいるのなら、自分と同じ状態になっているのは間違いない。
即ち、飼い犬のような首輪を填められ、本来の肉体を奪われた挙句どこの馬の骨とも分からぬ塵芥の肉体に魂を閉じ込められている。
主が今もどこかでそんな屈辱を味わっているなど、ヴァニラにとっては我が身を引き裂く以上の思いだった。
主催者達が強力なスタンド、若しくはそれに類する何らかの力を手にしている事は認めよう。
だが、たったそれだけでDIOを追い越した気でいるのなら、勘違いも甚だしい。
この世界を支配する者とされる者で二分するならば、前者はDIOただ一人、後者は自分を含めた全てである。
殺し合いをしろと命令するのも、他者へ首輪を填めて駒のように扱って良いのはDIOのみ。
世界の頂点に君臨するたった一人の主にのみ許された権利を、連中はさも自分達のものだと言わんばかりに奪った。
許さない、許して良い訳が無い。
主をコケにした代償、奴らの死を以て支払わせてやると硬く決意した。
だが、たったそれだけでDIOを追い越した気でいるのなら、勘違いも甚だしい。
この世界を支配する者とされる者で二分するならば、前者はDIOただ一人、後者は自分を含めた全てである。
殺し合いをしろと命令するのも、他者へ首輪を填めて駒のように扱って良いのはDIOのみ。
世界の頂点に君臨するたった一人の主にのみ許された権利を、連中はさも自分達のものだと言わんばかりに奪った。
許さない、許して良い訳が無い。
主をコケにした代償、奴らの死を以て支払わせてやると硬く決意した。
「DIO様…」
崇拝する主に思いを馳せる。
肉体が別人と化してもクリームを出せたのと同じく、DIOも体が変わってもスタンドは使えるだろう。
だからといって安心などできるはずが無い。
今のDIOはどんな奴の体になっているのか全く見当もつかない。
プリキュアのように特殊な力を持った人間ならまだしも、骨と皮だけの小汚い浮浪者の体になっている可能性も否定できないのだから。
例えどんな状況だろうと、DIOならば必ず最後に勝利を手にするとヴァニラは自信を持って言える。
しかしだ、他人の体で戦うという特殊な状況下では万一の事が起きないとも限らない。
故に一刻も早くDIOの元へ馳せ参じる必要がある。
肉体が別人と化してもクリームを出せたのと同じく、DIOも体が変わってもスタンドは使えるだろう。
だからといって安心などできるはずが無い。
今のDIOはどんな奴の体になっているのか全く見当もつかない。
プリキュアのように特殊な力を持った人間ならまだしも、骨と皮だけの小汚い浮浪者の体になっている可能性も否定できないのだから。
例えどんな状況だろうと、DIOならば必ず最後に勝利を手にするとヴァニラは自信を持って言える。
しかしだ、他人の体で戦うという特殊な状況下では万一の事が起きないとも限らない。
故に一刻も早くDIOの元へ馳せ参じる必要がある。
ヴァニラが懸念する事はもう一つある。
それは“DIOの体には別の参加者が入っている”、という可能性。
DIOの体に入っている者が殺し合いにおいてどんなスタンスかなどどうだっていい。
主催者に反抗しようが、嬉々として殺し合いに乗っていようが関係ない。
尻を拭き終えたちり紙以下のゴミクズが、我が物顔でDIOの体を操っている。
それだけで主催者同様生かしてはおけない。
しかし如何に中身が別人だとしても、体は紛れも無く主のもの。
怒りに任せて攻撃するなど決してあってはならない。
それは“DIOの体には別の参加者が入っている”、という可能性。
DIOの体に入っている者が殺し合いにおいてどんなスタンスかなどどうだっていい。
主催者に反抗しようが、嬉々として殺し合いに乗っていようが関係ない。
尻を拭き終えたちり紙以下のゴミクズが、我が物顔でDIOの体を操っている。
それだけで主催者同様生かしてはおけない。
しかし如何に中身が別人だとしても、体は紛れも無く主のもの。
怒りに任せて攻撃するなど決してあってはならない。
「ならば立神あおい、貴様の力の出番と言う訳か」
現在変身中のキュアジェラートは、DIOの館の番鳥であったペット・ショップと同じく氷を操る技を持つ。
その力を使い、DIOの体を発見したなら即座に氷漬けにして余計な傷を負わせず身動きを封じる。
後はデイパックの奥底に仕舞いっておく。
その力を使い、DIOの体を発見したなら即座に氷漬けにして余計な傷を負わせず身動きを封じる。
後はデイパックの奥底に仕舞いっておく。
「こんなモノまで出て来たんだ。参加者一人を入れるくらい問題無いだろう」
チラリと見る先にあるのは、明らかにデイバックのサイズとは不釣り合いな重火器。
スイーツパクト以外に支給された物品だった。
どんな仕掛けかは不明だがこんな大きさの物が入るならば、人間一人くらい余裕で入るはず。
氷漬けにするというのでもDIOの体に攻撃する事に変わりは無く、こんな方法を取るなどヴァニラ自身許せない。
だが今は他にマシな手段が思い付かない以上、こうするしかない。
DIOの体で好き勝手に暴れるゴミをのさばらせておく方がヴァニラにとっては耐え難いのだから。
スイーツパクト以外に支給された物品だった。
どんな仕掛けかは不明だがこんな大きさの物が入るならば、人間一人くらい余裕で入るはず。
氷漬けにするというのでもDIOの体に攻撃する事に変わりは無く、こんな方法を取るなどヴァニラ自身許せない。
だが今は他にマシな手段が思い付かない以上、こうするしかない。
DIOの体で好き勝手に暴れるゴミをのさばらせておく方がヴァニラにとっては耐え難いのだから。
DIOとの合流を目指しつつ、道中邪魔な参加者は全て始末する。
殺し合いを止めるなどど生っチョロい戯言を抜かす輩は勿論、
【どんな願いでも叶えられる権利】という甘言に釣られ優勝を目指す、野良犬の糞に集る小蝿の如き連中も生かす価値無し。
但し首輪の解除が可能な人材、こればかりは別だ。
最終的にボンドルド達を殺す為には、奴らが付けた枷を外さなくては意味が無い。
それが可能な参加者を見つけたら慎重に吟味し、殺すかDIOの元へ連れて行くかを決める。
何の役にも立たないカスをDIOの視界に入れるなどそれだけで不敬の極み、真にDIOに会わせるだけの価値があるかどうかの判断は自分に掛かっている。
殺し合いを止めるなどど生っチョロい戯言を抜かす輩は勿論、
【どんな願いでも叶えられる権利】という甘言に釣られ優勝を目指す、野良犬の糞に集る小蝿の如き連中も生かす価値無し。
但し首輪の解除が可能な人材、こればかりは別だ。
最終的にボンドルド達を殺す為には、奴らが付けた枷を外さなくては意味が無い。
それが可能な参加者を見つけたら慎重に吟味し、殺すかDIOの元へ連れて行くかを決める。
何の役にも立たないカスをDIOの視界に入れるなどそれだけで不敬の極み、真にDIOに会わせるだけの価値があるかどうかの判断は自分に掛かっている。
「そして空条承太郎……貴様がDIO様に辿り着く事は断じて有りはしない。私が確実に殺してやる」
寄生虫のようにDIOにへばりつく忌々しいジョースターの血族。
承太郎も参加しているのならまたとない好機。
他の連中はいないようだが、殺し合いから帰還次第すぐに承太郎の後を追わせてやる。
承太郎も参加しているのならまたとない好機。
他の連中はいないようだが、殺し合いから帰還次第すぐに承太郎の後を追わせてやる。
みんなの笑顔を守る為に戦った伝説のパティシエ。
その力が今、ただ一人に勝利を捧げる為の暴力として、この地に惨劇を引き起こそうとしていた。
その力が今、ただ一人に勝利を捧げる為の暴力として、この地に惨劇を引き起こそうとしていた。
【B-1 網走監獄/深夜】
【ヴァニラ・アイス@ジョジョの奇妙な冒険】
[身体]:立神あおい@キラキラ☆プリキュアアラモード
[状態]:健康、キュアジェラートに変身中
[装備]:スイーツパクト&変身アニマルスイーツ(ライオンアイス)@キラキラ☆プリキュアアラモード
[道具]:基本支給品、回転式機関砲(ガトリングガン)@るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-
[思考・状況]
基本方針:DIO様以外の参加者を殺す
1:DIO様の元に馳せ参じ指示を仰ぐ
2:参加者は見つけ次第殺す。但し、首輪を解除できる者については保留
3:DIO様の体を発見したらプリキュアの力を使い確保する
4:空条承太郎は確実に仕留める
[備考]
[身体]:立神あおい@キラキラ☆プリキュアアラモード
[状態]:健康、キュアジェラートに変身中
[装備]:スイーツパクト&変身アニマルスイーツ(ライオンアイス)@キラキラ☆プリキュアアラモード
[道具]:基本支給品、回転式機関砲(ガトリングガン)@るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-
[思考・状況]
基本方針:DIO様以外の参加者を殺す
1:DIO様の元に馳せ参じ指示を仰ぐ
2:参加者は見つけ次第殺す。但し、首輪を解除できる者については保留
3:DIO様の体を発見したらプリキュアの力を使い確保する
4:空条承太郎は確実に仕留める
[備考]
- 死亡後から参戦です。
【回転式機関砲(ガトリングガン)@るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-】
甲鉄艦(ストンウォール)、元込式施条砲(アームストロング砲)と並ぶ幕末三大兵器の一つ。
車輪が二つ付いた、武田観柳が愛してやまない兵器。
甲鉄艦(ストンウォール)、元込式施条砲(アームストロング砲)と並ぶ幕末三大兵器の一つ。
車輪が二つ付いた、武田観柳が愛してやまない兵器。
【網走監獄@ゴールデンカムイ】
北海道の東都、網走に明治23年に建てられた日本最北端の牢獄。
徒刑・流刑、懲役12年以上となった重犯罪者を収監する日本一か国で厳重な監獄と言われている。
北海道の東都、網走に明治23年に建てられた日本最北端の牢獄。
徒刑・流刑、懲役12年以上となった重犯罪者を収監する日本一か国で厳重な監獄と言われている。
23:殺してあげると彼らは言った | 投下順に読む | 25:もう道は選べない |
時系列順に読む | ||
クリームの力 | ヴァニラ・アイス | 51:未知との遭遇 |