DOL研究所

破狼

最終更新:

dollabo

- view
管理者のみ編集可
プレイヤー名 ノート
デッキ名   破狼

[デッキコード]
1062M0N2o4w6r6w6B6H6U6W7d7k7D7L7N7R7W8k8Mbm

[ユニット] × 9
No003 アサシン × 1
No058 フェアリードラゴン × 2 特攻+ドロソ。
No017 メイドクラッシャー × 2 
No050 魔狼フェンリル × 2   主役。
No094 天使長ミカエル × 2   切り札。

[マジック] × 31
No134 命削りの風 × 1     切り札。
No135 精神の秘箱 × 3
No137 心削りの石 × 2
No139 補充の緑泡 × 2
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 2
No150 守備強制の原石 × 1
No152 速攻反転 × 2      大型2種と相性いいので多め。
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 2      特攻やミカエルに。
No162 魔道転送 × 1      特攻とは悪相性、注意。
No163 生命吸収 × 2      転送と使い分け。
No165 生贄の儀式 × 1     連撃or切り替え。
No173 援軍要請の蒼玉 × 1   契約がないためピン差し。
No182 降魔の蓮華門 × 2
No235 特攻の剣 × 3


解説 

 「暴風はろうにご注意を」デッキ。

 フェンリルを活かしたいデッキ。その強力な効果故に止められやすいが、それならそれで使いようあるのでは? という考えから構成開始。
 特攻ユニットから生贄or吸収→フェンリルで強引に通したり、ミカエルを処理しに来た相手を自軍の小型やフェンリルで処理したり。フェンリルに対し足止めや未完が消費されるようなら、後続や相方が動きやすくなる……と、フェンリル自身が活躍できなくても良いことはあったり。

 また、特攻とフェンリルどちらも相手にとっては嫌な存在なので、余裕のあるうちはLPで受けがち。序盤にLPを詰められればフィニッシャーの風が活きる場面を演出しやすい。


 難点はやはり最大火力。フェンリル自身を強化する方向に組んでいないので、守備状態の相手には基本的に無力(未完や風で強引に突破するしかない)。相方頼りになってしまうので、クラッシャーを考慮しても装備による強化は一考の余地ありかと思います。

 ユニット戦に主軸を置いたデッキなので、足止めはやや過剰搭載。また上記の理由により欠片よりも未完を優先している。風の存在を意識すると欠片は3積安定かもしれない。
 相手大型の吸収や抽出に対する一手として、削りは杭を入れても面白いと思います。



このデッキに関してのコメントは以下のテキストボックスから
名前:
コメント:

ウィキ募集バナー