DOL研究所

熾天使ウリエル

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dollabo

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プレイヤー名 joker
デッキ名   熾天使ウリエル

[デッキコード]
10e464l6k6l6I6U6W7f7D7M7N9Raab9bm

[ユニット] × 9
No005 吸血鬼ドラキュラ × 3
No085 セラフ × 3
No090 熾天使ウリエル × 3

[マジック] × 31
No131 癒しの聖水 × 3
No132 癒しの旋風 × 1
No139 補充の緑泡 × 3
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 2
No150 守備強制の原石 × 3
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 3
No162 魔道転送 × 1
No204 ユグドラシルの葉 × 3
No211 聖なる壁 × 1
No231 エナジーブレード × 2
No235 特攻の剣 × 3


解説

序盤から中盤はドラキュラ・セラフをアタッカーとして運用し、
終盤にウリエルでゲームを決める、というコンセプトの回復デッキです。

作成当初はウリエルを序盤から積極的に召喚し戦おう、というものだったのですが
ウリエル出した後、相手から繰り出される反撃のベヒーモスに泣かされる事が多く方針を変更しました。

ウリエルを使用していますと同じ属性・同じCPのベヒーモスにだけは負けたくない、
という謎の反骨心が沸き上がってきます。 ベヒーモスにしてみればいい迷惑でしょうけど。

そこで、ベヒーモスの相手は特攻ドラキュラやエナブレセラフで捌くようにして、
終盤に蓄積したLPでウリエルがフィニッシャーになるというプランを立てました。

ドラキュラやセラフの利点はなんといっても回復のしやすさです。
トレントやラファエルだと少し重くなりがちと言いますか、
コンボパーツを揃えたり、MPを貯めたりが多少手間がかかってしまうんです。
その点ドラキュラやセラフは細かい事を気にせず、さっと場に出して仕事をコツコツこなしてくれます。
ウリエルにとっては回復のテンポが割と重要で、ドラキュラ達の方が相性は良いのかなと思います。

ドローソースは補充の緑泡3枚です。 これが一番しっくりきました。
このデッキは兼ね合いが大事になるカードが多く、デッキ全体をよく捏ねて?戦うと良い感じになります。
水柱だとそれ自体にエネルギーを取られてしまい、却ってデッキ全体の巡りが悪くなるような感覚があります。
ドローソースの丁度良い塩梅の感覚って難しいですよね。

聖なる壁は守りのカードとして採用してますが、未だに模索気味です。
絶対防御やエナジーブレード・速攻反転などでも良いと思います。 意外性として騎士の盾なんかも。


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