森の中で乾いた笑いが虚しく響く。
その中心にいたのは、わらの束を頭に巻いた和服の青年だ。
その中心にいたのは、わらの束を頭に巻いた和服の青年だ。
「ハ、ハハハ……」
彼、ヌワンギはようやく目が覚めた。自分のやり方が間違ってるのだと。
大好きなエルルゥから何度も否定されながらもそれを理解しようとすることなく生き、
取り返しのつかないことをしでかして、最後は彼女から最後の情けを受けて彼は生き延びた。
自分のせいでこうなった。ならインカムに戦をやめさせようと、彼は行動を改めることを選んだ。
せめてもの償いなど、することもできずにその命を落とすことになったしまったのだが。
落ち武者狩りと言う、命令でも徒に戦火を増やした結果を考えればそれは因果応報だ。
今更過ぎた。何もかも手遅れだった彼に待っていたのは、二度目の生と殺し合い。
冥界の魔王とやらはまだ許さないそうだ。もっと地獄を見せてやるとでもいうのか。
大好きなエルルゥから何度も否定されながらもそれを理解しようとすることなく生き、
取り返しのつかないことをしでかして、最後は彼女から最後の情けを受けて彼は生き延びた。
自分のせいでこうなった。ならインカムに戦をやめさせようと、彼は行動を改めることを選んだ。
せめてもの償いなど、することもできずにその命を落とすことになったしまったのだが。
落ち武者狩りと言う、命令でも徒に戦火を増やした結果を考えればそれは因果応報だ。
今更過ぎた。何もかも手遅れだった彼に待っていたのは、二度目の生と殺し合い。
冥界の魔王とやらはまだ許さないそうだ。もっと地獄を見せてやるとでもいうのか。
「どうしろって、言うんだよ。」
項垂れるしかない。
戦をどんなことをしてでも止めたいとは思った。
でも今度は相手が悪すぎる。ギリヤギナ族すら見たことない彼に、
人間離れした超常的な力を持つ相手に対してどう立ち向かえと言うのか。
結局、自分には何もできない無力感に打ちひしがれてるだけだ。
もうどうにもならない。全てがどうでもよく感じてしまった時。
戦をどんなことをしてでも止めたいとは思った。
でも今度は相手が悪すぎる。ギリヤギナ族すら見たことない彼に、
人間離れした超常的な力を持つ相手に対してどう立ち向かえと言うのか。
結局、自分には何もできない無力感に打ちひしがれてるだけだ。
もうどうにもならない。全てがどうでもよく感じてしまった時。
「───もう!!」
「!?」
彼の耳に届いた誰かの声。恐らくは同じ参加者だろうか。
何を言ってたか分からないが、ヌワンギはその声に強く反応する。
聞こえた声はまさかと思った。そんなこと、あっていいはずがない。
何を言ってたか分からないが、ヌワンギはその声に強く反応する。
聞こえた声はまさかと思った。そんなこと、あっていいはずがない。
「い、今の声……エルルゥ、なのか!?」
死んだ人間以外も来ているのか。
不安が一気に膨れがあり、ヌワンギは走り出す。
あいつは贅沢を望まなかった。あいつは着飾りたくなかった。
ただ、ありふれた幸せを妹と祖母と、いけ好かないがあの男と過ごしたかっただけだ。
自分は仕方ないとは思った。冥界の魔王の見世物にされるのは、当然の報いだと。
でも、あいつは違うだろと。こんな場所に呼ばれていいような奴じゃないと。
不安が一気に膨れがあり、ヌワンギは走り出す。
あいつは贅沢を望まなかった。あいつは着飾りたくなかった。
ただ、ありふれた幸せを妹と祖母と、いけ好かないがあの男と過ごしたかっただけだ。
自分は仕方ないとは思った。冥界の魔王の見世物にされるのは、当然の報いだと。
でも、あいつは違うだろと。こんな場所に呼ばれていいような奴じゃないと。
「エルルゥ!」
森を抜け出した先にいたのは、エルルゥと同じ獣のような耳がある女性。
ただ向きが違う。エルルゥ達が顔の側面なら彼女は頭上でかつ縦に伸びており、
そもそも恰好からして、とてもエルルゥとはとても似つかない程にきわどい格好だ。
黒を基調として金の模様が目立つシックな恰好は、大人っぽさを感じさせるものの、
問題は露出度。はっきり言って肌の面積の方が多く、背中は殆ど晒した姿は水着や下着に等しい。
加えて長い茶髪に、御淑やかな彼女とは真逆の大人の女性とも言うべき色気が多分に含まれる。
ただ向きが違う。エルルゥ達が顔の側面なら彼女は頭上でかつ縦に伸びており、
そもそも恰好からして、とてもエルルゥとはとても似つかない程にきわどい格好だ。
黒を基調として金の模様が目立つシックな恰好は、大人っぽさを感じさせるものの、
問題は露出度。はっきり言って肌の面積の方が多く、背中は殆ど晒した姿は水着や下着に等しい。
加えて長い茶髪に、御淑やかな彼女とは真逆の大人の女性とも言うべき色気が多分に含まれる。
「……アンタ誰?」
いきなり知らない名前を出されて、当然相手は困惑するしかなかった。
彼の聞いた声、エルルゥと似た声の質を持った状態で。
これがヌワンギと彼女、メーテラの出会いである。
彼の聞いた声、エルルゥと似た声の質を持った状態で。
これがヌワンギと彼女、メーテラの出会いである。
◇ ◇ ◇
「アンタだっさいわね~~~。」
「ウグッ。」
二人は軽く食事をとりつつヌワンギの言うエルルゥや、
都合必要になった身の上話を聞き終え、心底つまらなさそうな顔ではっきりと言ってのける。
『ないわー』とけだるげな声での追撃をさらにかましていき、言葉の槍が突き刺さっていく。
自覚はあるので、まったく返す言葉もないのだが。
都合必要になった身の上話を聞き終え、心底つまらなさそうな顔ではっきりと言ってのける。
『ないわー』とけだるげな声での追撃をさらにかましていき、言葉の槍が突き刺さっていく。
自覚はあるので、まったく返す言葉もないのだが。
税を引き上げ、トゥスクルを死なせ、
戦を引き起こし、命令と言えども村の制圧。
これでもかと言うぐらい男どころか人間として、
落第点を叩きだしてる人物はそうもいないだろう。
戦を引き起こし、命令と言えども村の制圧。
これでもかと言うぐらい男どころか人間として、
落第点を叩きだしてる人物はそうもいないだろう。
「相手の欲しいものを考えてない、典型的なダメ男ね。
と言うかふっつーにエルルゥって子も言ってんじゃん。
死ぬ日になってようやく気付くとか、アンタどんだけ莫迦なわけ?
寧ろそこまで相手に情けをかけられるとか、零点通り越してマイナス突破よ。
あたしも出会ってきた男は数知れずだけど、論外な奴とか殆どいなかったわ。
あ、ぶっちぎりの論外よりはましね。あの変態はもう殿堂入りの類だけどね。」
と言うかふっつーにエルルゥって子も言ってんじゃん。
死ぬ日になってようやく気付くとか、アンタどんだけ莫迦なわけ?
寧ろそこまで相手に情けをかけられるとか、零点通り越してマイナス突破よ。
あたしも出会ってきた男は数知れずだけど、論外な奴とか殆どいなかったわ。
あ、ぶっちぎりの論外よりはましね。あの変態はもう殿堂入りの類だけどね。」
口に含んだ飯すら喉が通らなくなるような棘のある言葉のラッシュ。
全てにおいて何も言い返せないまま言葉攻めを受け入れ続ける。
全てにおいて何も言い返せないまま言葉攻めを受け入れ続ける。
「アンタ、戦を止めるんでしょ。」
急に冷静な言葉遣いに変わる。
見た目も相まって軽い人物だと思ってたので、
そんな風に喋ってくるとは思わずヌワンギは彼女を見やる。
おにぎりの最後の一口を放り込み、メーテラはそのまま言葉を紡ぐ。
見た目も相まって軽い人物だと思ってたので、
そんな風に喋ってくるとは思わずヌワンギは彼女を見やる。
おにぎりの最後の一口を放り込み、メーテラはそのまま言葉を紡ぐ。
「だったら何してんのよ。戦を止める男が、こんなところで。」
「俺だってそうしてえよ……だがどうすりゃいいんだよ!?
剣の腕も何もかも中途半端な俺が、逆立ちしたって勝てねえんだぞ!?」
剣の腕も何もかも中途半端な俺が、逆立ちしたって勝てねえんだぞ!?」
侍大将まで上り詰めたと言えども、
所詮親の七光りで得ただけのものだ。
ベナウィとは比べるまでもない実力差があるし、
そのベナウィだって此処にいても頼れるか怪しい相手。
どうしようもないとしか思えなかった。
所詮親の七光りで得ただけのものだ。
ベナウィとは比べるまでもない実力差があるし、
そのベナウィだって此処にいても頼れるか怪しい相手。
どうしようもないとしか思えなかった。
「はぁ~~~呆れた。そりゃ好かれないわ。
ウジウジとしてる男についてくる奴なんて───いや、
スーテラは関わりそうか……今度あの子に言ってやらないと。」
ウジウジとしてる男についてくる奴なんて───いや、
スーテラは関わりそうか……今度あの子に言ってやらないと。」
呆れるほかない発言に長い溜息が出てくる。
変われる機会がありながらそれを受け入れず昔のまま。
古臭いままただ廃れていくだけの文化か何かかこの男は。
変われる機会がありながらそれを受け入れず昔のまま。
古臭いままただ廃れていくだけの文化か何かかこの男は。
「まあ確かにあたしでも厳しいのを、あんたができるとは到底思えないのは同意する。」
メーテラと言う人物を語るなら、天才の一言に尽きた。
矢を必要としない魔導弓を使い、空の民でも希少な飛翔術の使い手、
初見でありながら騎空艇を操縦する……等々、彼女のできることはとにかく多彩だ。
だが彼女とて無敵ではない。時として彼女が身を寄せた騎空団や妹に助けられることもある。
故に今回の事態も楽観視しているつもりはないし、結構厳しそうとは思っていた。
とは言えそこはメーテラだ。負けるつもりもないという芯の強さは残っている。
矢を必要としない魔導弓を使い、空の民でも希少な飛翔術の使い手、
初見でありながら騎空艇を操縦する……等々、彼女のできることはとにかく多彩だ。
だが彼女とて無敵ではない。時として彼女が身を寄せた騎空団や妹に助けられることもある。
故に今回の事態も楽観視しているつもりはないし、結構厳しそうとは思っていた。
とは言えそこはメーテラだ。負けるつもりもないという芯の強さは残っている。
「じゃあその……ハクオロだっけ?
ハクオロだったらこの状況になったらどうした?
此処でアンタ同じように、無理と分かって簡単に投げ出す奴だった。」
ハクオロだったらこの状況になったらどうした?
此処でアンタ同じように、無理と分かって簡単に投げ出す奴だった。」
無謀だと分かっていながら、戦力差もあると理解しながら、
それでも多くの集落と結託して、着実に戦力を増やしていった。
どれだけの時間考えたのだろうか。立場に胡坐をかいてまともに指示もできず、
攻めろしか言わないでいた自分と違い、あの男はずっと戦場でも考え続けていた。
それでも多くの集落と結託して、着実に戦力を増やしていった。
どれだけの時間考えたのだろうか。立場に胡坐をかいてまともに指示もできず、
攻めろしか言わないでいた自分と違い、あの男はずっと戦場でも考え続けていた。
「違う、アイツだったら……絶対に立ち向かっていく。
いたらこの場ですぐに動いて、策を考えてるに決まってる。」
いたらこの場ですぐに動いて、策を考えてるに決まってる。」
いけ好かない奴だからこそ分かってしまう。
あいつならそうしてただろうし、そう考えただろうと。
冷静になってきた今なら、そういう分析もなんとなくだができる。
あいつならそうしてただろうし、そう考えただろうと。
冷静になってきた今なら、そういう分析もなんとなくだができる。
「だったらシャキッとしなさい!
あの子が好きなのって、そういう奴ってことでしょ。」
あの子が好きなのって、そういう奴ってことでしょ。」
真似をしろと言うわけではない。
話を聞く限りの範囲なのでよくは分からないが、
少なくともハクオロと言う人物はこの男よりはずっと人ができてる。
まずは人並みに物事を考えてから自分らしい道を見つけていけばいいと。
同じ道なんて退屈で仕方ない。あの故郷の古い慣習のようなものだ。
話を聞く限りの範囲なのでよくは分からないが、
少なくともハクオロと言う人物はこの男よりはずっと人ができてる。
まずは人並みに物事を考えてから自分らしい道を見つけていけばいいと。
同じ道なんて退屈で仕方ない。あの故郷の古い慣習のようなものだ。
「んじゃ、アタシ行くから。」
殺し合いに興味なんてないし、
こんな男に付き合うなんであり得ない。
飛翔術で空を飛んで適当に辺りを見渡し、
良い場所を見つけたので着地してから歩き出す。
こんな男に付き合うなんであり得ない。
飛翔術で空を飛んで適当に辺りを見渡し、
良い場所を見つけたので着地してから歩き出す。
「ま、待て!」
何処かへ行こうとしたところ、ヌワンギから静止の声がかかる。
振り向けば『うわ、めんどくさ』とでも言いたげな心底嫌そうな顔だ。
彼女の表情に思わず言葉が詰まりそうになったが、出る寸前の言葉を飲み込むことはしない。
振り向けば『うわ、めんどくさ』とでも言いたげな心底嫌そうな顔だ。
彼女の表情に思わず言葉が詰まりそうになったが、出る寸前の言葉を飲み込むことはしない。
「何? 仲間になれって? 正直アンタとは断りたいんだけど。」
ダサい奴といるだけでテンションは下がる。
殺し合いはしないけどそれはそれとしていい男がいないか。
なんて興味を持ちつつあった彼女にとって水を差された気分だ。
殺し合いはしないけどそれはそれとしていい男がいないか。
なんて興味を持ちつつあった彼女にとって水を差された気分だ。
「なってほしいのは確かにそうだけどよ。無理矢理っつーのは……」
無理矢理仲間に引き込もうとするのは、それでは昔と変わらない。
だが彼には保障できるものも、担保に入れられるものも何もなく。
支給品は貴重だ。だからできるのはただの口約束。それだけだ。
だが彼には保障できるものも、担保に入れられるものも何もなく。
支給品は貴重だ。だからできるのはただの口約束。それだけだ。
「だから一つだけ頼む! エルルゥやバアちゃん、
トゥスクルって人がいたら、守れ……じゃねえ、守ってやってくれ! 頼む!」
トゥスクルって人がいたら、守れ……じゃねえ、守ってやってくれ! 頼む!」
死んだ人間が来るなら、もしかしたらトゥスクルだっているかもしれない。
生きた人間が来るなら、もしかしたらエルルゥだっているかもしれない。
今更死んだ身だ。自分の命がさしたる問題ではないとしてもだ。
バアちゃんを二度も死なせたくないし、エルルゥは生きててほしい。
それだけは譲れない願いであり、地面を頭に擦り付けながら必死に頼み込む。
生きた人間が来るなら、もしかしたらエルルゥだっているかもしれない。
今更死んだ身だ。自分の命がさしたる問題ではないとしてもだ。
バアちゃんを二度も死なせたくないし、エルルゥは生きててほしい。
それだけは譲れない願いであり、地面を頭に擦り付けながら必死に頼み込む。
「何だ、度胸あるじゃない。」
流石にこれだけ焚きつければ少しは変われるらしい。
もし彼が自分の事を優先するようなことを言えば口を利くつもりはなかった。
他人を思いやれるようになった点については今から加算してあげてもよさそうだ。
現状ではマイナスからはさして変わらないが、これは少しは期待できそうではあった。
流石に好きな相手がいるわけだから、魅力的になってもツバを付けられないのは残念だが。
もし彼が自分の事を優先するようなことを言えば口を利くつもりはなかった。
他人を思いやれるようになった点については今から加算してあげてもよさそうだ。
現状ではマイナスからはさして変わらないが、これは少しは期待できそうではあった。
流石に好きな相手がいるわけだから、魅力的になってもツバを付けられないのは残念だが。
「だったらいいわよ。寧ろついて行ってあげる。」
「い、いいのか?」
「スーテラとか団長いるってわかるわけでもないし。ちょっとぐらいは良いわよ。」
いたらなるべくそっちを優先するけどね、と注釈も加えておく。
あくまでちょっとした気まぐれ。それ以上の深い理由はなかった。
あくまでちょっとした気まぐれ。それ以上の深い理由はなかった。
「恩に着るぜ! メーテラの姐さん!」
彼にとって彼女は道筋を示してくれた。
媚びる意味合いで人を敬ってばかりだったが、
今度は純粋に相手を敬う意味合いだ。
媚びる意味合いで人を敬ってばかりだったが、
今度は純粋に相手を敬う意味合いだ。
「姐さんね……ちょっと悪くないかも♪」
いつも姉様(あねさま)と呼ばれた彼女にとって、
こういう呼ばれ方は少し新鮮で楽しくもある。
こういう呼ばれ方は少し新鮮で楽しくもある。
ヌワンギは今度こそ走り出す。
描く未来へと繋げようと奔走し始めた。
描く未来へと繋げようと奔走し始めた。
【ヌワンギ@うたわれるもの】
[状態]:やる気
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×1~3
[思考・状況]基本方針:今度こそ戦を止めてやる。
1:姉さんと一緒に行くぜ。
2:エルルゥやバアちゃん、いねえよな……
[状態]:やる気
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×1~3
[思考・状況]基本方針:今度こそ戦を止めてやる。
1:姉さんと一緒に行くぜ。
2:エルルゥやバアちゃん、いねえよな……
[備考]
※参戦時期は死亡後。
※参戦時期は死亡後。
【メーテラ@グランブルーファンタジー】
[状態]:めんどくさい
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×1~3
[思考・状況]基本方針:殺し合い? ないない
1:ヌワンギを手伝う。めんどくさいけど乗り掛かった舟だししょうがないか。
2:団長やスーテラがいたら合流も考えようかしら。
3:論外の奴? アイツよアイツ。顔は良いけど他が論外な変態堕天司。
[状態]:めんどくさい
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×1~3
[思考・状況]基本方針:殺し合い? ないない
1:ヌワンギを手伝う。めんどくさいけど乗り掛かった舟だししょうがないか。
2:団長やスーテラがいたら合流も考えようかしら。
3:論外の奴? アイツよアイツ。顔は良いけど他が論外な変態堕天司。
[備考]
※参戦時期は少なくとも水着のエピソード経験済み、恰好は火属性の時のものです。
また、000の出来事も把握してます。※イベント中には出てません
※飛翔術は少なくとも銃撃を受ける高さまでで、飛行が長引くにつれ消耗が激しくなります。
※参戦時期は少なくとも水着のエピソード経験済み、恰好は火属性の時のものです。
また、000の出来事も把握してます。※イベント中には出てません
※飛翔術は少なくとも銃撃を受ける高さまでで、飛行が長引くにつれ消耗が激しくなります。