| レス番号 | 作品名 | 作者 | 補足 |
| み-318 | 翼をもがれた鳥――――飛べない空を見上げて―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | イースを、せつなを苦しめた物。優しさ・温もり・言葉・そしてラブ。彼女たちにとっての戦いとは何だったのか。傷だらけの鳥はもう飛べないのだろうか… |
| み-349 | 翼をもがれた鳥――――飛べない鳥は大地を駆ける―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 変わりつつある漆黒の戦士。同時に訪れる感情はやはり苦しみに変わる。揺れ動く心に彼女たちは何思う。そして近付く、最後の戦い… |
| み-382 | 翼をもがれた鳥――――夢のまた夢―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 感じる事。それは夢の世界での出来事なのかもしれない。私はイース。せつなではないの。受け入れる事なんて出来ない。私はもう… |
| み-397 | 翼をもがれた鳥――――そして飛べない現実を知る(前編)―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 生き様。それぞれの進んで来た道が違うだけ。決戦が近付く時、それは何を意味するのか?自分のため、友のため、そして待ち受ける現実のため、今。 |
| み-432 | 翼をもがれた鳥――――そして飛べない現実を知る(後編)―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 変わって行く世界。変わって行く心情。変わって行く自分。プライドだけが最後の砦かもしれない。イースの現実、それは――― |
| み-442 | 翼をもがれた鳥――――禁断の果実―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | それぞれの道。行く末を決めるのも、見据えるのも己のみ。そこに手出しは無用なのだ。結果は甘いのか、はたまた苦いのか。今握らん、その果実を |
| み-452 | 翼をもがれた鳥――――飛べない鳥は地に斃れ伏す―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 絆とは。真の友情とは。互いにぶつかるプライド。そして想い。その中にあるもう一つの何か。ベリーとイース、そしてラブと祈里。駆け巡る時は止まる事を知らない… |
| 避2-406 | 翼をもがれた鳥――――友の胸に抱かれて―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 繋がる気持ち。伝わる気持ち。遅すぎたその訪れに何思う。友とはかけがいのない物。私は―――寂しかったんだ |
| 避2-425 | 翼をもがれた鳥――――ただ一度きりの飛翔―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | それぞれの希望。戦士、戦いの果てに。緊張と一瞬の駆け引き。引き換えはそう…、私の生命 |
| 避2-446 | 翼をもがれた鳥――――よみがえる白き翼―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 蘇る命の鼓動。立ち上がる伝説の戦士と共に。諦めない心と漆黒の光が融合する。翼を広げ、旅立つその前に出来る事を… |
| 避2-560 | 翼をもがれた鳥――――暗闇の中で―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 後悔。そして知る、過ちの大きさと己の行く末。幸せになる権利は私にはない…。暗闇は現実にも、心にも襲ってきて… |
| 避2-580 | 翼をもがれた鳥――――帰るべき場所―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 応える事。自分は一人じゃないんだ。こんな私でも受け入れてくれる人が出来た。握り締めた欠片が今、幸せを呼び戻す。 |
| 避2-619 | 翼をもがれた鳥――――相反する想い―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 風は何を運んできたのか。誰にでも幸せになる権利はあるはず。過ち、それが消せない傷跡だったとしても。さぁ、今こそあなたに温もりを。 |
| 避2-637 | 翼をもがれた鳥――――重なり合う心―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 何度も、何度でも。傷だらけの心は確かに血が通った。沢山の愛の中で。喜びは鼓動となって今、走り出す。迷いはもう――― |
| 避2-650 | 翼をもがれた鳥――――三位一体―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | ミユキの心、不動の心。彼女が出来る事、それは見守る事。それぞれの想い、それぞれの役目。今しなければならない事とは。 |
| 避2-665 | 翼をもがれた鳥――――四葉のクローバー―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 私の価値は。消えぬ過ちを嘆くより、先を見据えて。言葉から生まれる感情、それは東せつなと言う生き方を全うする事。私は今、ここにいる。 |
| 避2-678 | 翼をもがれた鳥――――幸せの素に導かれて―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | ガラスの心、幸せのハート。優しさと温もりに導かれ、不器用ながらも一歩ずつ。そう、光の指す方へ。 |
| 避2-690 | 翼をもがれた鳥――――夢と幸せの継承者―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | みんなのために出来る事。彼女たちをもっと輝く場所へ。それは夢の舞台ではなく、笑顔が溢れる世界へのナビゲート。 |
| 避2-712 | 翼をもがれた鳥――――ファイナル・コンサート―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | わからなかったんじゃない。わかろうとしなかっただけ。一歩踏み出せば、そこは別世界だった。そんな光景を欺くかのごとく、招かれざる刺客が今――― |
| 避2-726 | 翼をもがれた鳥――――Wheel of Fortune/運命の輪―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 人々の恐怖の叫びが励ましの歌へと変わるとき、イースの心に湧きあがる、真実の想い。満を持して降臨する赤い閃光が、今、伝説の扉を開く! |
| 避2-740 | 翼をもがれた鳥――――幸せの赤い翼―――― | 夏希◆JIBDaXNP.g | 四葉のクローバー。それは、皆の想いと絆との伝説。翼を得た小さな鳥は、愛する家族のもとへと舞い降りる。これから始まる、幸せの礎として。 |