「絶対に許せんのじゃい……」
茶色のお洒落とは言えないが、高級そうなスーツを着て、ドリルよろしく尖った頭とそこから伸びてる巻き毛、そして口元から伸びてる、これまた印象的なドジョウひげが印象的な男が、憤っていた。
茶色のお洒落とは言えないが、高級そうなスーツを着て、ドリルよろしく尖った頭とそこから伸びてる巻き毛、そして口元から伸びてる、これまた印象的なドジョウひげが印象的な男が、憤っていた。
憤っている理由は何でしょう?と聞かれると、恐らく大方の人間は勝手に殺し合いなど、人権も自由もあったもんじゃないゲームに巻き込まれてしまったからだと回答するだろう。
だが、この男の怒りの要因は、そんな凡百の人間でも思いつきそうなことではなかった。
最も、間違えたからと言って、クイズゲームよろしく罰ゲームとかしないから安心していただきたい。
最も、間違えたからと言って、クイズゲームよろしく罰ゲームとかしないから安心していただきたい。
「ワガハイは、誰が何と言おうと、校長なのじゃい……。」
話の発端は、この殺し合いに呼ばれる、1か月前のことだ。
単行本で言うと、大体14巻ぐらい。
話の発端は、この殺し合いに呼ばれる、1か月前のことだ。
単行本で言うと、大体14巻ぐらい。
ライバルであった彼の知り合いであるじーさんが、ひょんなことから生徒に対する情熱や愛を語った。
それに感動した校長は、ライバルとは言えど学校で一番偉い立場を上げようとした。
『ありがたく受け取るのじゃ』か、『お断りするのじゃ』が返ってくると思っていた校長(前者2:後者8ぐらい)に突き付けられたのは、笑劇にして衝撃の言葉だった。
それに感動した校長は、ライバルとは言えど学校で一番偉い立場を上げようとした。
『ありがたく受け取るのじゃ』か、『お断りするのじゃ』が返ってくると思っていた校長(前者2:後者8ぐらい)に突き付けられたのは、笑劇にして衝撃の言葉だった。
「じゃあ「校長」はクビだな♨️」
うっかりで済まされそうにないが、うっかり彼はライバルに、自分の立場を明け渡してしまった。
その時点で彼は名前が無くなってしまい、勢い余って彼のことを知っている者達に名前を決めてもらったのである。
その時点で彼は名前が無くなってしまい、勢い余って彼のことを知っている者達に名前を決めてもらったのである。
とはいえ、彼は自分のファンが地球上にざっと70億いると信じて疑っていなかった。
この時代はまだ人口が60億だったが、さぞかしかっこいい名前を授けてくれると思っていたのだ。
この時代はまだ人口が60億だったが、さぞかしかっこいい名前を授けてくれると思っていたのだ。
だが、結果は大きく違っていた。
「ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンに決定──────っっっ!!!」
「ひでぶ〜〜〜〜っっ!!」
「ひでぶ〜〜〜〜っっ!!」
ただ、長いのが取り柄の名前を付けられ、そのまま胴上げされている中、この殺し合いに呼ばれた。
だが、彼としては人の命など心底どうでも良かった(あっ、それは読者も同じか)。
何としてでも生還し、再び校長の座へ返り咲かねば、自分のプライドが許さなかった。
だが、彼としては人の命など心底どうでも良かった(あっ、それは読者も同じか)。
何としてでも生還し、再び校長の座へ返り咲かねば、自分のプライドが許さなかった。
とはいえ、どうするべきか分からない以上は、まずは熟考しなければならない。
(う〜ん、どうするのじゃい。)
自分は今首輪を掛けられていて、脱出するにも出口が分からない。
ここは確かに、学校の教科書にも載っていた平安京だ。
曲がりなりにも、教育者である自分が言っているのだから間違いない。
社会見学(そんな描写漫画になかったけど)でも、平安京の模型が展示されている博物館には何度も率先して出向いた。
自分は今首輪を掛けられていて、脱出するにも出口が分からない。
ここは確かに、学校の教科書にも載っていた平安京だ。
曲がりなりにも、教育者である自分が言っているのだから間違いない。
社会見学(そんな描写漫画になかったけど)でも、平安京の模型が展示されている博物館には何度も率先して出向いた。
一応日本のはずだが、ここから出るのは難しそうだ。
「よしっ、決めたのじゃい!!」
だが、ついにどうするべきか決めることにした。
だが、ついにどうするべきか決めることにした。
「ワガハイが優勝して、校長になるのじゃい!!」
お前は大長編で何を学んで来たんだ、というツッコミを入れる間もなく、そうと決まると、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンは、支給品袋に手を入れ、武器を出した。
お前は大長編で何を学んで来たんだ、というツッコミを入れる間もなく、そうと決まると、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンは、支給品袋に手を入れ、武器を出した。
そこから、巨大なハンマーが出てきた。
かつて自分を追い越したジジイと孫を、叩き潰した思い出が蘇る。
少し重いが、扱うのに難儀するというほどではない。
かつて自分を追い越したジジイと孫を、叩き潰した思い出が蘇る。
少し重いが、扱うのに難儀するというほどではない。
そこへ、自分がいた空き家の扉が開く、木のきしむ音が響いた。
さっそくカモがやってきたと思って、戸口に近づく。
「あの……誰か……。」
「あの……誰か……。」
しかも運のよい事に、素手でも倒せそうな、自分が学校で良く見ている生徒ぐらいの年齢の男の子だ。
「チャーンス!!さっそくカモがやってきたのじゃーい!!」
「うわあああああ!!」
「うわあああああ!!」
時代が違うとはいえ、どこか平安京の背景に似合ったような、和風がかった少年は悲鳴と共に、持っていた竹筒についてあった紐を引っ張る。
ポン、と軽い音がすると思うと、白い網が部屋中に広がり、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンに絡まった。
ポン、と軽い音がすると思うと、白い網が部屋中に広がり、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンに絡まった。
少年が持っていたネットガンが、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンをいとも簡単に拘束する。
「くそ……だがこんなものでワガハイの動きは、止められないのじゃい……。」
なんとミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンは頭を回転させ、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシン目掛けて放たれた網を破ろうとする。
廊下を走っていた生徒に度々食らわせていた秘技、校長ドリルだ。
校長の名前がミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンに代わっても、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンドリルではなく、校長ドリルだ。
その威力は同誌のハンバーグーや不滅ボールをも上回るとか下回るとか。
体罰が話題になり始め、漫画とはいえ使うのが難しくなってきたが、こんなアングラな場所なら使っても大丈夫だろという余裕をもって、発動する。
なんとミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンは頭を回転させ、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシン目掛けて放たれた網を破ろうとする。
廊下を走っていた生徒に度々食らわせていた秘技、校長ドリルだ。
校長の名前がミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンに代わっても、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンドリルではなく、校長ドリルだ。
その威力は同誌のハンバーグーや不滅ボールをも上回るとか下回るとか。
体罰が話題になり始め、漫画とはいえ使うのが難しくなってきたが、こんなアングラな場所なら使っても大丈夫だろという余裕をもって、発動する。
「あぎゃーーーーーーーーーーーーーっ!!」
しかし、校長ドリルを使って回転したことで、網を千切るどころか、逆に絡まっていく。
しかし、校長ドリルを使って回転したことで、網を千切るどころか、逆に絡まっていく。
「あの……おじさん、大丈夫?」
見かねた少年が、気遣いの言葉をかける。
見かねた少年が、気遣いの言葉をかける。
「おい、ワガハイを出しやがれ!!ワガハイの漫画は今年連載20周年だぞ!!(参戦時期から考えるとまだ10年もないけど曽〇先生おめでとうございます)」
そんなことを言っても分かってもらえるわけもなく、それ以前に少年の物語は20年よりはるかに昔から語られてきている以上、頼みを受け入れられるわけもなかった。
「……………た……助けて欲しいのじゃい……。」
最初は元校長としてのプライドが許さなかったが、5秒でそのプライドは潰えた。
最初は元校長としてのプライドが許さなかったが、5秒でそのプライドは潰えた。
「いいけど、おじさん何で僕を殴ろうとしたの?」
「おじさんじゃない!!ワガハイはお兄さんじゃい!!」
「じゃあお兄さんは何で僕を殴ろうとしたの?」
「おじさんじゃない!!ワガハイはお兄さんじゃい!!」
「じゃあお兄さんは何で僕を殴ろうとしたの?」
ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンに対して、至極まっとうな疑問を投げかける少年。
「この戦いに優勝して、名前を戻してもらうためじゃい。」
「名前?」
「名前?」
名前を戻してもらう、と聞いて、少年の心にも引っかかるものがあった。
それは、少年の父親にあるものだった。
彼の父親は、息子の長生きを願った。
恐らくそれを願う父親は多いはずだが、彼の父親は少し他の者と違っていた。
それは、名前の付け方にある。
それは、少年の父親にあるものだった。
彼の父親は、息子の長生きを願った。
恐らくそれを願う父親は多いはずだが、彼の父親は少し他の者と違っていた。
それは、名前の付け方にある。
お寺の物知りな和尚さんに、様々な長命を司る言葉を教えてもらったが、父親があろうことかその名前を、全部息子に付けてしまったのである。
「そうなのじゃい。ワガハイは今の名前がイヤなのじゃい。所でオマエは何という名前なのだ。」
「僕は寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助だよって言うんだ」
「僕は寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助だよって言うんだ」
「ど、どーいう理由があって、そんな名前になったんじゃい。」
「お父さんが僕に、長生きしてほしいから寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助って名前を付けちゃったんだ。」
「お父さんが僕に、長生きしてほしいから寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助って名前を付けちゃったんだ。」
「は?」
あまりに長い名前に、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンも面食らってしまった。
あまりに長い名前に、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンも面食らってしまった。
「だから、寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助って名前を付けちゃったんだ。」
「え…えーと、寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助、だったか?
オマエはこの戦いで優勝して、名前を変えてもらおうとか考えなかったのか?」
「確かにこの名前だったら、馬鹿にされたし、朝に名前を呼ばれてたら、学校に遅刻しそうになったこともあったけど、優勝する気はなかったなあ。あと良く名前覚えられたね。」
オマエはこの戦いで優勝して、名前を変えてもらおうとか考えなかったのか?」
「確かにこの名前だったら、馬鹿にされたし、朝に名前を呼ばれてたら、学校に遅刻しそうになったこともあったけど、優勝する気はなかったなあ。あと良く名前覚えられたね。」
学業に携わる者の力を発揮し、たった3度で少年の名前を暗記したミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンだが、意見は一致しなかった。
まあ自業自得で名前をミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンにすることになったどっかのバカより、少年の方がマシな人格だったということである。
まあ自業自得で名前をミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンにすることになったどっかのバカより、少年の方がマシな人格だったということである。
「うーん、ワガハイも最初は優勝しようと思っていたけど、オマエみたいな同じ悩みを持ったガキを殺すのはイヤなのじゃい。
きっと読者は喜んでくれないと思うのじゃい。」
「あんまりメタな話はしない方がいいと思うよ。」
きっと読者は喜んでくれないと思うのじゃい。」
「あんまりメタな話はしない方がいいと思うよ。」
反省したかのように見えたミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンだが、とりあえずこの網から出してもらおうと企んでいた。
寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助を殺そうとは思わなかったが、とりあえずここから逃げ出したかった。
寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助を殺そうとは思わなかったが、とりあえずここから逃げ出したかった。
過去に縛っていたジジイに、『この縄を解いてくれたら100億円やるぞ』と言われて解いたらフルボッコにされたので、言ってしまえばその時の真似事である。
「いいからこの網を解くのじゃい!!出してくれたら支給品を全部やるぞ!!」
「どうしようかなあ……。」
「どうしようかなあ……。」
二人の低次元な心理戦が繰り広げられていない中、再び新たな人影が現れた。
「ぬ!!キサマは誰なのじゃい!!」
良く見ると、胸の部分に「龍」の文字が書かれた緑の道着を着た、精悍な顔立ちと、全く余分な脂肪がない筋肉質な身体が印象的な男性だ。
良く見ると、胸の部分に「龍」の文字が書かれた緑の道着を着た、精悍な顔立ちと、全く余分な脂肪がない筋肉質な身体が印象的な男性だ。
「名前……言わなきゃダメか?俺は殺し合いに乗ってないし、旅の武闘家とかで良くないか?」
少し嫌な顔をされたが、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンも、寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助も、その名前を気になる。
少し嫌な顔をされたが、ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンも、寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助も、その名前を気になる。
2016年ぐらいに公開された有名映画じゃないが、やはり相手の名前というのは大事なものだ。
「もりそば……。」
2人の間に、何とも言えない空気が広がった。
名前というのは、今日日のラノベ見たく、長すぎるのも困りものだが、短いからと言っていい名前ではない。
2人の間に、何とも言えない空気が広がった。
名前というのは、今日日のラノベ見たく、長すぎるのも困りものだが、短いからと言っていい名前ではない。
おあとがよろしいようで。
【ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシン(元・校長)@絶体絶命でんぢゃらすじーさん】
[状態]:健康
[装備]:ドラえもんがたまに出すハンマー@ドラえもんシリーズ
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本方針:優勝し、校長の座に返り咲く
1:とりあえずこの場から逃げる
[状態]:健康
[装備]:ドラえもんがたまに出すハンマー@ドラえもんシリーズ
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本方針:優勝し、校長の座に返り咲く
1:とりあえずこの場から逃げる
※参戦時期は、第2弾のテーマ「どっちの名前がいい?校長名前人気投票!!」の結果発表直後
【寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助@寿限無】
[状態]:健康、困惑
[装備]:ネットガン×4@逃走中
[道具]:基本支給品ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本方針:帰りたい
※参戦時期は、小学校に入ってからです
[状態]:健康、困惑
[装備]:ネットガン×4@逃走中
[道具]:基本支給品ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本方針:帰りたい
※参戦時期は、小学校に入ってからです
【もりそば@ドラゴンクエスト4コマ漫画シリーズ】
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1〜3
[思考・状況]
基本方針:???
1. 殺し合いには乗らない
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1〜3
[思考・状況]
基本方針:???
1. 殺し合いには乗らない
※参戦時期は、うおのめと共に、宿屋で呼ばれた時です。
【支給品紹介】
【ドラえもんがたまに出すハンマー@ドラえもんシリーズ】
ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンに支給された大きなハンマー
ドラえもんがミスをして、「壊れてお詫びする!!」って言う際に出すやつ。
木槌だったり金づちだったりするが、支給されているのは金づち
ミュミャリャツァオビュビュンピピュプリャプピフンドシンに支給された大きなハンマー
ドラえもんがミスをして、「壊れてお詫びする!!」って言う際に出すやつ。
木槌だったり金づちだったりするが、支給されているのは金づち
【ネットガン×4@逃走中】
寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助に支給された武器。
筒についてあるひもを引っ張ると、網が弾き出され、相手をしばらくの間拘束する。
1度使うともう使えない。
寿限無寿限無五劫の摺り切れ海砂利水魚の水行末雲行末風来末食う寝る所に住む所ヤブラコウジのブラコウジパイポパイポパイポのシューリンガンシューリンガンのグーリンダイグーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助に支給された武器。
筒についてあるひもを引っ張ると、網が弾き出され、相手をしばらくの間拘束する。
1度使うともう使えない。