「殺し合い、か……」
紅く染まる平安京。
その地で最も目立つ歯車の塔を睨みつける男が一人。
麦わらの一味の剣士、ロロノア・ゾロはこれまでの光景を思い出していた。
その地で最も目立つ歯車の塔を睨みつける男が一人。
麦わらの一味の剣士、ロロノア・ゾロはこれまでの光景を思い出していた。
海賊として常に気は張っていたつもりだ。
海軍や同業の連中にいつ襲われても対処できるように、警戒を怠った事は一度も無い。
だというのに気が付いたら、本当に何の前触れもなくあの塔に集められていた。
一体全体どんな手を使ったのかは不明だが、メフィス達がただの子どもという事は有り得ないだろう。
海軍や同業の連中にいつ襲われても対処できるように、警戒を怠った事は一度も無い。
だというのに気が付いたら、本当に何の前触れもなくあの塔に集められていた。
一体全体どんな手を使ったのかは不明だが、メフィス達がただの子どもという事は有り得ないだろう。
気に入らない、とゾロは思う。
まともに身動きの取れない少女を嗤いながら殺し、こんな首輪を填めて自分を飼いならしたつもりでいるあの二人が。
別に正義の味方を気取るつもりは無いし、仲間のコックのような騎士道精神に溢れている訳でもない。
ただ連中への強い不快感は隠せない。
可能ならばさっさと二人纏めて斬りたい所である。
とはいえ首輪があるのにそんな真似をしたらどうなるか、それは見せしめにされた少女が身をもって証明している。
早まった真似はできない。
まともに身動きの取れない少女を嗤いながら殺し、こんな首輪を填めて自分を飼いならしたつもりでいるあの二人が。
別に正義の味方を気取るつもりは無いし、仲間のコックのような騎士道精神に溢れている訳でもない。
ただ連中への強い不快感は隠せない。
可能ならばさっさと二人纏めて斬りたい所である。
とはいえ首輪があるのにそんな真似をしたらどうなるか、それは見せしめにされた少女が身をもって証明している。
早まった真似はできない。
だが同時に、殺し合いに対して興味を抱いている自分もいる。
メフィスが言った、「あまりにも強すぎる力を持つ者へのセーフティロック」という首輪の効果。
それはつまり、わざわざ力を制御しなくてはならない程の存在がいるということ。
元の力があれば、主催者達ですら手に余るような強者が参加している。
その事実に口の端が吊り上がる。
強者との斬り合いはむしろ望む所だ。
まだ見ぬ強者だろうと乗り越えるくらいの事をしなくては、世界一の大剣豪など夢のまた夢で終わってしまうのだから。
メフィスが言った、「あまりにも強すぎる力を持つ者へのセーフティロック」という首輪の効果。
それはつまり、わざわざ力を制御しなくてはならない程の存在がいるということ。
元の力があれば、主催者達ですら手に余るような強者が参加している。
その事実に口の端が吊り上がる。
強者との斬り合いはむしろ望む所だ。
まだ見ぬ強者だろうと乗り越えるくらいの事をしなくては、世界一の大剣豪など夢のまた夢で終わってしまうのだから。
「…で、あのガキども、俺の刀をどこにやった?」
一転して顔を顰めながら自身の腰に視線を向ける。
本来ならばそこにあるはずの三本の刀は、影も形も無い。
十中八九メフィスとフェレスに盗まれたのだろう。
己の命を預ける刀があんなふざけた連中に取られた事に、舌打ちをする。
これでまた一つ、メフィス達をぶった斬る理由ができた。
とにかくまずは武器の確保が最優先である。
流石のゾロとて、無手のままで戦い続けるのには限界がある。
使い慣れた刀、自身の愛刀3本ならば尚良し。
一抹の望みと共にデイバックへ手を突っ込むと、その感触に手応えを感じ引っこ抜く。
本来ならばそこにあるはずの三本の刀は、影も形も無い。
十中八九メフィスとフェレスに盗まれたのだろう。
己の命を預ける刀があんなふざけた連中に取られた事に、舌打ちをする。
これでまた一つ、メフィス達をぶった斬る理由ができた。
とにかくまずは武器の確保が最優先である。
流石のゾロとて、無手のままで戦い続けるのには限界がある。
使い慣れた刀、自身の愛刀3本ならば尚良し。
一抹の望みと共にデイバックへ手を突っ込むと、その感触に手応えを感じ引っこ抜く。
「こいつは…」
出て来たのは黒い鞘に納められた一本の刀。
金色の鍔と黄色の下緒は自身の刀には無かった物。
愛刀では無いとはいえ刀が手に入ったゾロだが、顔には喜びでなく驚きの表情が浮かんでいる。
これはただの刀ではない。
直感的にそう思わせるだけの、強大な力を感じたからだ。
鞘から引き抜き露わになった刀身を見やる。
刃こぼれ一つ無い、美しさすら感じさせるが、同時に刀が放つ力もより強くなったように感じた。
大業物にも引けを取らない、下手をすれば凌駕しかねない程の妖刀。
そんな印象をゾロは抱いた。
柄にもなく一筋の汗が流れる。だが
金色の鍔と黄色の下緒は自身の刀には無かった物。
愛刀では無いとはいえ刀が手に入ったゾロだが、顔には喜びでなく驚きの表情が浮かんでいる。
これはただの刀ではない。
直感的にそう思わせるだけの、強大な力を感じたからだ。
鞘から引き抜き露わになった刀身を見やる。
刃こぼれ一つ無い、美しさすら感じさせるが、同時に刀が放つ力もより強くなったように感じた。
大業物にも引けを取らない、下手をすれば凌駕しかねない程の妖刀。
そんな印象をゾロは抱いた。
柄にもなく一筋の汗が流れる。だが
「面白ぇじゃねえか」
刀の異様な圧力を叩きつけられて尚も、笑って見せる。
確かにこれは危険な代物だ。
生半可な力しか持たない者では、逆に刀に呑まれるのだろう。
しかし、それを本能で理解しても刀を手放す気などゾロには無い。
この刀が自分を喰らおうとするのならば、ねじ伏せ己の糧にするのみ。
出来なければ、自分はその程度の男だったというだけの事だ。
確かにこれは危険な代物だ。
生半可な力しか持たない者では、逆に刀に呑まれるのだろう。
しかし、それを本能で理解しても刀を手放す気などゾロには無い。
この刀が自分を喰らおうとするのならば、ねじ伏せ己の糧にするのみ。
出来なければ、自分はその程度の男だったというだけの事だ。
刀を鞘に納め腰に差す。
三刀流の異名通り、三本揃ってこそ本領発揮できるゾロとしては、後二本無くてはどうにもしっくり来なかった。
だがデイバックから他に刀が見つからなかった以上は仕方ない。
準備が整ったゾロは、適当に歩いて他の参加者を探すことにした。
気掛かりと言えばこの場に仲間たちが連れて来られている可能性だが、それ程心配はしていない。
今更そんじょそこらの雑魚にやられるようなヘマはしないはずだ。
三刀流の異名通り、三本揃ってこそ本領発揮できるゾロとしては、後二本無くてはどうにもしっくり来なかった。
だがデイバックから他に刀が見つからなかった以上は仕方ない。
準備が整ったゾロは、適当に歩いて他の参加者を探すことにした。
気掛かりと言えばこの場に仲間たちが連れて来られている可能性だが、それ程心配はしていない。
今更そんじょそこらの雑魚にやられるようなヘマはしないはずだ。
恐れなど微塵も無い、堂々とした足取りで平安京を歩き出した。
○○○
数十分後、大層な手間と金を掛けたであろう屋敷の前で、ゾロは参加者と遭遇した。
それは一人の女。
蝶の髪飾りと羽織が特徴的な、色恋沙汰に関心の無いゾロから見ても美人と言える顔立ち。
だがゾロは、彼女が誰かに守られるようなか弱い存在ではないと見抜く。
こうして立っているだけでも、隙が一切感じられ無い。
妙な動きを見せれば即座に、女は腰に差した剣を抜き放つだろう。
早速面白い相手が出て来たかと笑みを浮かべるゾロに、女は柔和な笑みを向ける。
それは一人の女。
蝶の髪飾りと羽織が特徴的な、色恋沙汰に関心の無いゾロから見ても美人と言える顔立ち。
だがゾロは、彼女が誰かに守られるようなか弱い存在ではないと見抜く。
こうして立っているだけでも、隙が一切感じられ無い。
妙な動きを見せれば即座に、女は腰に差した剣を抜き放つだろう。
早速面白い相手が出て来たかと笑みを浮かべるゾロに、女は柔和な笑みを向ける。
「突然ですみませんが、あなたもこの催しの参加者ですか?」
口調はとても優し気だ。
しかしその目は笑っていない。
しかしその目は笑っていない。
「まぁな。あんたも同じクチか?」
「ええまぁ。ああ、名乗らないのは失礼ですね。私は胡蝶しのぶと申します」
「ロロノア・ゾロだ。聞きたいのはそれだけか?」
「ええまぁ。ああ、名乗らないのは失礼ですね。私は胡蝶しのぶと申します」
「ロロノア・ゾロだ。聞きたいのはそれだけか?」
いえいえとしのぶは笑みを崩さず続ける。
「めふぃすとふぇれす、彼女たちの口車に乗ったのか否か。それをお聞かせいただけませんか?」
「ハッ、あんな連中に従う気は無えよ」
「あら、それでは…」
「だが殺し合えってんなら話は早え。この首輪は鬱陶しいけどな」
「ハッ、あんな連中に従う気は無えよ」
「あら、それでは…」
「だが殺し合えってんなら話は早え。この首輪は鬱陶しいけどな」
しのぶが目を細めゾロを見据える。
周りの温度が下がったような寒気が、ゾロの肌を叩く。
やはり普通の女ではなかったらしい。
周りの温度が下がったような寒気が、ゾロの肌を叩く。
やはり普通の女ではなかったらしい。
「それはつまり、殺し合いに乗ったと言う事でしょうか?」
「別に誰彼構わず殺して回るつもりはねえよ。だが、強い奴と殺り合うってんなら話は別だ。アンタはどうだ?」
「…ふぅ。野蛮な方、ですね」
「別に誰彼構わず殺して回るつもりはねえよ。だが、強い奴と殺り合うってんなら話は別だ。アンタはどうだ?」
「…ふぅ。野蛮な方、ですね」
ゾロが挑発的な笑みを浮かべるのに釣られてか、しのぶも冷たく笑う。
別段ゾロとしては、何もしのぶを殺そうという気は無い。
相手が殺し合いに乗っているならまだしも、最初にあんな質問をしたという事は違うのだろう。
しかし、それはそれとして彼女の実力には興味がある。
刀に手を掛けると、しのぶも同じく柄を握り締める。
二人の剣士の間で一気に空気が張り詰め、得物を抜くのも時間の問題と思われた。
が、そんな空気は一瞬にして消し去られた。
別段ゾロとしては、何もしのぶを殺そうという気は無い。
相手が殺し合いに乗っているならまだしも、最初にあんな質問をしたという事は違うのだろう。
しかし、それはそれとして彼女の実力には興味がある。
刀に手を掛けると、しのぶも同じく柄を握り締める。
二人の剣士の間で一気に空気が張り詰め、得物を抜くのも時間の問題と思われた。
が、そんな空気は一瞬にして消し去られた。
「二人ともそこまでだ!!」
凛とした声が響く。
互いに集中していたゾロとしのぶは、虚を突かれたように声の主を見る。
彼らの視線を受けるのは、これまた刀を手にした女だった。
2人を真っ直ぐと見据える瞳には、強靭な意思が宿っているように見えた。
互いに集中していたゾロとしのぶは、虚を突かれたように声の主を見る。
彼らの視線を受けるのは、これまた刀を手にした女だった。
2人を真っ直ぐと見据える瞳には、強靭な意思が宿っているように見えた。
「そちらの事情は知らないが、この場での争いを見過ごす訳にはいかん!安易に殺し合いに乗ってしまっては、彼女達の思う壺だぞ!」
どうしても聞き入れないのなら、力づくも辞さない。
そんな空気を女からは感じた。
更なる強者の出現にゾロは高揚を覚えながらも、少々混乱してきた場にさてどうするかと考える。
この状況にしのぶはどう出るのかと横目で見やると、思いっきり引き攣った笑みになっていた。
首を傾げるゾロを無視して、しのぶは女に話しかける。
そんな空気を女からは感じた。
更なる強者の出現にゾロは高揚を覚えながらも、少々混乱してきた場にさてどうするかと考える。
この状況にしのぶはどう出るのかと横目で見やると、思いっきり引き攣った笑みになっていた。
首を傾げるゾロを無視して、しのぶは女に話しかける。
「あの……」
「む、どうした?敵意を抑えてくれる気になったか?」
「いえ私は最初から殺し合う気は無くて、適当に動けなくするつもりだったんですが…。それより、その服は……」
「うん?服がどうかしたのか?」
「む、どうした?敵意を抑えてくれる気になったか?」
「いえ私は最初から殺し合う気は無くて、適当に動けなくするつもりだったんですが…。それより、その服は……」
「うん?服がどうかしたのか?」
何かを言い辛そうにするしのぶに対し、女は不思議そうな顔をする。
しのぶが顔を引き攣らせる理由は、女の恰好にあった。
右目を覆う眼帯と白い軍服はまだ良い。
問題は下半身。
下着らしきものだけを着用し、健康的な白い太ももが付け根からほぼ剥き出しになっている。
これではただの痴女にしか見えない。
何故彼女はこんなあられもない恰好をしておきながら、こんな堂々としているのか。
しのぶが顔を引き攣らせる理由は、女の恰好にあった。
右目を覆う眼帯と白い軍服はまだ良い。
問題は下半身。
下着らしきものだけを着用し、健康的な白い太ももが付け根からほぼ剥き出しになっている。
これではただの痴女にしか見えない。
何故彼女はこんなあられもない恰好をしておきながら、こんな堂々としているのか。
(甘露寺さんのように騙されているのでしょうか…?)
下心丸出しの輩に言いくるめられて、このような破廉恥な姿をしているのかもしれない。
そんな事をしのぶが考える一方で、ゾロもこの場が既に斬り合うような空気で無くなった事を察する。
先ほどまでの一触即発な雰囲気はどこへやら、少々肩透かしを食らいつつ女に話しかけた。
そんな事をしのぶが考える一方で、ゾロもこの場が既に斬り合うような空気で無くなった事を察する。
先ほどまでの一触即発な雰囲気はどこへやら、少々肩透かしを食らいつつ女に話しかけた。
「あー、お前も殺し合いには乗ってないのか?」
「勿論だとも。あのような非道を働く者は、たとえ少女だろうと許してはおけないからな。それで、そちらが剣を納める気が無いのなら…」
「アンタの実力にも興味はあるが、もう戦り合う気はねえよ」
「おおそうか!それなら何よりだ!はっはっはっはっ!!」
「勿論だとも。あのような非道を働く者は、たとえ少女だろうと許してはおけないからな。それで、そちらが剣を納める気が無いのなら…」
「アンタの実力にも興味はあるが、もう戦り合う気はねえよ」
「おおそうか!それなら何よりだ!はっはっはっはっ!!」
豪快に笑う姿に、何とも掴みどころのない女だと思った。
「ところでその刀は…」
「ん?ああ、鞄を開けたら入ってたんだよ。知ってるのか?」
「いや、こんな禍々しい魔力を放つ刀は初めて見るな…」
「マリョク?」
「ん?ああ、鞄を開けたら入ってたんだよ。知ってるのか?」
「いや、こんな禍々しい魔力を放つ刀は初めて見るな…」
「マリョク?」
言葉の意味は分からないが、どうやらこの刀が持つ力について何か知っているらしい。
気になったゾロが詳しく聞こうとするが、割って入ったしのぶに遮られた。
気になったゾロが詳しく聞こうとするが、割って入ったしのぶに遮られた。
「……いえ待ってください。どうしてそんな平然としているんですかあなたは」
「あぁ?こりゃもう剣を抜くような空気じゃねえだろ」
「そうではなくてですね、彼女の恰好を見て疑問に思ったりは……」
「すまない、何が問題なのか私には分かりかねる」
「あぁ?こりゃもう剣を抜くような空気じゃねえだろ」
「そうではなくてですね、彼女の恰好を見て疑問に思ったりは……」
「すまない、何が問題なのか私には分かりかねる」
本気で分からないといった様子のゾロと女に、しのぶはつい眉間を押さえる。
ゾロからすれば女の恰好に不審な点は無いように思えた。
彼のいた海では珍妙な姿の海賊など珍しくもない。
故にこの程度の露出など騒ぐ程のことではないのだが、そうとは知らぬしのぶは頭が痛くなった。
最初に会った参加者が、血の気盛んな上に鈍い男と、豪胆だが露出癖のある女だとは。
何だか緩い空気になってしまった気がするが、とにかく今は殺し合いの真っ只中。
気を引き締めねばと頭を切り替える。
ゾロからすれば女の恰好に不審な点は無いように思えた。
彼のいた海では珍妙な姿の海賊など珍しくもない。
故にこの程度の露出など騒ぐ程のことではないのだが、そうとは知らぬしのぶは頭が痛くなった。
最初に会った参加者が、血の気盛んな上に鈍い男と、豪胆だが露出癖のある女だとは。
何だか緩い空気になってしまった気がするが、とにかく今は殺し合いの真っ只中。
気を引き締めねばと頭を切り替える。
「…とりあえず、今は腰を落ち着けて情報交換といきませんか?幾つか聞いておきたい事もありますし」
「俺は良いが、お前はどうする?」
「うむ、私も異論はない。っと、すまない、名乗るのが遅れたな。私は坂本美緒と言う」
「俺は良いが、お前はどうする?」
「うむ、私も異論はない。っと、すまない、名乗るのが遅れたな。私は坂本美緒と言う」
後の詳しい話は中に入ってからと、三人は目の前の屋敷に入って行く。
海賊、鬼狩り、ウィッチ。
異なる世界から集められた剣士達は、こうして邂逅を果たした。
異なる世界から集められた剣士達は、こうして邂逅を果たした。
【ロロノア・ゾロ@ONE PIECE】
[状態]:健康
[装備]:闇魔刀@Devil May Cryシリーズ
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2(刀剣類は無い)
[思考・状況]
基本方針:メフィスとフェレスを斬る。強い奴がいたら戦いたい
1:今は二人と情報交換する
2:ルフィ達もいるのか気になるが、それ程心配はしていない
3:自分の刀を取り戻す
[備考]
※参戦時期はドレスローザ編以降のどこか。
[状態]:健康
[装備]:闇魔刀@Devil May Cryシリーズ
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2(刀剣類は無い)
[思考・状況]
基本方針:メフィスとフェレスを斬る。強い奴がいたら戦いたい
1:今は二人と情報交換する
2:ルフィ達もいるのか気になるが、それ程心配はしていない
3:自分の刀を取り戻す
[備考]
※参戦時期はドレスローザ編以降のどこか。
【胡蝶しのぶ@鬼滅の刃】
[状態]:健康、精神疲労(微小)
[装備]:インテグラの剣@HELLSING
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本方針:殺し合いを止める
1:今は二人と情報交換する
2:自分以外にも鬼殺隊の者がいるのか気になる。
3:自分の日輪刀が欲しい
4:どうしてあんな恰好をしてるんでしょうか……
[備考]
※参戦時期は煉獄死亡後のどこか。
[状態]:健康、精神疲労(微小)
[装備]:インテグラの剣@HELLSING
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本方針:殺し合いを止める
1:今は二人と情報交換する
2:自分以外にも鬼殺隊の者がいるのか気になる。
3:自分の日輪刀が欲しい
4:どうしてあんな恰好をしてるんでしょうか……
[備考]
※参戦時期は煉獄死亡後のどこか。
【坂本美緒@ストライクウィッチーズ】
[状態]:健康
[装備]:桐一文字@アカメが斬る!零
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2(ストライクウィッチーズ及び派生作品出典の物は無い)
[思考・状況]
基本方針:殺し合いを止める
1:今は二人と情報交換する
2:501部隊の者がいるのか気掛かり
3:ユニット等自分の装備を取り戻したい
[備考]
※参戦時期は一期終了後〜完全に魔力を失う前のどこか
[状態]:健康
[装備]:桐一文字@アカメが斬る!零
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2(ストライクウィッチーズ及び派生作品出典の物は無い)
[思考・状況]
基本方針:殺し合いを止める
1:今は二人と情報交換する
2:501部隊の者がいるのか気掛かり
3:ユニット等自分の装備を取り戻したい
[備考]
※参戦時期は一期終了後〜完全に魔力を失う前のどこか
【闇魔刀@Devil May Cryシリーズ】
伝説の魔剣士スパーダの形見の一つ。
日本刀型の魔具であり、非常に強い魔力を持つ。
「人と魔を分かつ剣」とも言われており、人間界と魔界の境界を断ち切る力がある。
スパーダと彼の息子達は、離れた相手を次元を超えて斬り裂く「次元斬」という技を使っている。
伝説の魔剣士スパーダの形見の一つ。
日本刀型の魔具であり、非常に強い魔力を持つ。
「人と魔を分かつ剣」とも言われており、人間界と魔界の境界を断ち切る力がある。
スパーダと彼の息子達は、離れた相手を次元を超えて斬り裂く「次元斬」という技を使っている。
【インテグラの剣@HELLSING】
HELLSING機関の長官、インテグラが愛用する西洋剣。
アンデルセンの一撃を防ぎ、吸血鬼の首を落とすなど切れ味と硬度に優れる。
HELLSING機関の長官、インテグラが愛用する西洋剣。
アンデルセンの一撃を防ぎ、吸血鬼の首を落とすなど切れ味と硬度に優れる。
【桐一文字@アカメが斬る!零】
暗殺部隊時代のアカメが使用していた日本刀型の臣具。
切った傷口が治癒不能になる効果がある。
暗殺部隊時代のアカメが使用していた日本刀型の臣具。
切った傷口が治癒不能になる効果がある。