「生きてる...片腕もある...まさかドラゴンボールか...?」
そう呟く青年、孫悟飯...しかし本来の世界ではなくもう一つの世界、人造人間によって支配されている世界の孫悟飯...彼は二人の人造人間を倒すために彼らに挑んだ...お互い良い勝負をしていたが徐々に押され始め最終的に殺されてしまった
しかしどうだろう、今は身体も自由に動かせることも出来れば戦いの末失くした左腕も元に戻っている...
しかしどうだろう、今は身体も自由に動かせることも出来れば戦いの末失くした左腕も元に戻っている...
「いや、それどころじゃないな...主催め...何を考えているんだ...!」
悟飯は主催に対して怒りをあらわにした、突然殺し合いをしろと言い出しそれだけではなく見せしめとして人が殺された...悟飯は許せなかった、何の罪もない人を躊躇なく殺した主催を必ず倒すと心に決めた...その時...
「!!」
灰色のコンニャクのような化け物が突然襲いかかってきた、悟飯は戦いなれているため化け物の攻撃をかわし気弾を放ち跡形もなく消し飛ばした...
【コンニャクローン@クレヨンしんちゃん 死亡】
◆◆◆
「何だったんだ...今の化け物...」
突然襲いかかってきた化け物に悟飯は困惑した...だがそれよりも気になったことがあった
「威力が大幅に落ちている...力を制限させられてるのか...?」
悟飯はいつものパワーが出せなかったことに直ぐ気づいた、これも主催の力によってされているのかと考えた
「とりあえず他に協力してくれる人を探そう...悔しいが今の力じゃ主催に勝てそうもない...」
悟飯は制限されている以上主催を倒すことは難しいと判断しコンニャクローンの支給品を拾い他の参加者を、もとい協力してくれる者を探し始めた
絶望の状況に陥った悟飯、その絶望に反抗することはできるのだろうか...
絶望の状況に陥った悟飯、その絶望に反抗することはできるのだろうか...
【孫悟飯@ドラゴンボール】
[状態]:健康、疲労(小)
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~3、コンニャクローンの支給品1~3
[思考・状況]基本行動方針:主催を倒す
1:協力してくれる人を探す
2:威力が大幅に落ちているな...
[備考]
※参戦時期は「絶望への反抗 残された超戦士 悟飯とトランクス」で死亡した後
※力が大幅に軽減されており消耗が激しいです(力は物を壊せるぐらい)
[状態]:健康、疲労(小)
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~3、コンニャクローンの支給品1~3
[思考・状況]基本行動方針:主催を倒す
1:協力してくれる人を探す
2:威力が大幅に落ちているな...
[備考]
※参戦時期は「絶望への反抗 残された超戦士 悟飯とトランクス」で死亡した後
※力が大幅に軽減されており消耗が激しいです(力は物を壊せるぐらい)