○ ○ ○
空を覆うは紅き天幕、空に浮かぶは緑光の光り輝く歯車の大地
ガチガチ、ガチガチの鋼鉄の歯軋り音を奏でながら、歯車は回り続ける
紅幕の真下、広がるは夜空の色に染まる平安の都
ガチガチ、ガチガチの鋼鉄の歯軋り音を奏でながら、歯車は回り続ける
紅幕の真下、広がるは夜空の色に染まる平安の都
然して今の都は混沌に溢れている。立ち並ぶは古都に似合わぬ建造物が立ち並び、謂わば無秩序の五目並べ――その一角、ガラス張りのトラスが張り巡らされた、古都には似合わぬ文明的な建物。中央に配置された時計はその場違いに気を止めず只々時を刻み続ける
「虹ヶ咲学園だ……」
「場違いにしたって程が過ぎてデース」
「場違いにしたって程が過ぎてデース」
エントランス前に立つのは二人の少女
一人は、毛先をネギ色に染めた黒髪を2つに纏めた、制服を纏った小柄な少女
もう一人は同じく制服を纏いながらも、隣の少女よりも一回り背の大きい金髪少女。因みにその胸は豊満である
一人は、毛先をネギ色に染めた黒髪を2つに纏めた、制服を纏った小柄な少女
もう一人は同じく制服を纏いながらも、隣の少女よりも一回り背の大きい金髪少女。因みにその胸は豊満である
黒髪少女の名は高咲侑、この虹ヶ咲学園所属の普通科2年
そして金髪少女の名は古波蔵エレン。長船女学園高等部1年生。―――人々を荒魂から守る、刀使の一人
そして金髪少女の名は古波蔵エレン。長船女学園高等部1年生。―――人々を荒魂から守る、刀使の一人
「うん、場違いって言うよりも、なんであるかって疑問の方が大きいっていうか……」
「そりゃ自分が通ってる学園がこんな所にあったらだれでも驚きマスよね……」
「そりゃ自分が通ってる学園がこんな所にあったらだれでも驚きマスよね……」
二人の出会いは数十分前。森の中にいたはずである古波蔵エレンは気が付くとこの血色の空に染まった平安京に居た
大荒魂タギツヒメと融合した十条姫和。そんな彼女と唐突に戦いたいと言い始めた衛藤可奈美。衛藤可奈美の戦闘狂っぷりはエレンも理解ていたが、状況が状況な為思わず怒りの言葉が飛び出してしまった
タギツヒメが何かを仕掛けたと思っていたが、メフィスとフェレスなる荒魂ではない邪悪な何かが元凶であり、もしかすればタギツヒメ毎巻き込まれてここにいるなどという最悪の想定がエレンの脳裏にも過ぎっていた
当然のごとくこんな殺し合いに乗るつもりもないと意気込んだ反面、自身の御刀・越前康継は没収され手元になく、代わりに申し訳程度と言わんばかりの木刀『神木・黒那岐丸』
ただし問題はそういう事ではなく、御刀が奪われているという事自体が刀使にとっての大問題である。刀使は御刀を介して隠世から超常の力を引き出す。写シや迅移、エレンの得意とする金剛身等はこれによるものだ。しかし御刀が無ければそういう類のものは一切使えないのだ
けれどもそんなことで文句は言っていられない。靴底に仕込んでいた万能鍵もご丁寧に奪われている以上首輪の解除もままならない。最も、あったとしても解除できるとは思えないのではあるが
離れ離れになった可奈美達を探すために足を進めた最中に出会ったのが高咲侑。軽い自己紹介はしたが落ち着いた場所で改めて情報交換という所でたどり着いた先が、よりにもよって虹ヶ咲学園なのであった
大荒魂タギツヒメと融合した十条姫和。そんな彼女と唐突に戦いたいと言い始めた衛藤可奈美。衛藤可奈美の戦闘狂っぷりはエレンも理解ていたが、状況が状況な為思わず怒りの言葉が飛び出してしまった
タギツヒメが何かを仕掛けたと思っていたが、メフィスとフェレスなる荒魂ではない邪悪な何かが元凶であり、もしかすればタギツヒメ毎巻き込まれてここにいるなどという最悪の想定がエレンの脳裏にも過ぎっていた
当然のごとくこんな殺し合いに乗るつもりもないと意気込んだ反面、自身の御刀・越前康継は没収され手元になく、代わりに申し訳程度と言わんばかりの木刀『神木・黒那岐丸』
ただし問題はそういう事ではなく、御刀が奪われているという事自体が刀使にとっての大問題である。刀使は御刀を介して隠世から超常の力を引き出す。写シや迅移、エレンの得意とする金剛身等はこれによるものだ。しかし御刀が無ければそういう類のものは一切使えないのだ
けれどもそんなことで文句は言っていられない。靴底に仕込んでいた万能鍵もご丁寧に奪われている以上首輪の解除もままならない。最も、あったとしても解除できるとは思えないのではあるが
離れ離れになった可奈美達を探すために足を進めた最中に出会ったのが高咲侑。軽い自己紹介はしたが落ち着いた場所で改めて情報交換という所でたどり着いた先が、よりにもよって虹ヶ咲学園なのであった
○
エントランス前に配置された白いテーブルと椅子。これもまた平安京に似合わない異質な異物。テーブルを介して高咲侑と古波蔵エレンは話し合っていた
「う〜ん、すみませ〜ン。スクールアイドルなんて聞いたことないですネ。そっちも刀使や荒魂の事を知らないようですし、そこはもうおあいこデース」
「ご、ごめんなさい……でも、本当に刀使とかなんて単語すら聞いた事も無いからさ」
「気にしないでくだサーイ! ゆんゆんも私も会って間もないですし、これから仲良くなってけばいいだけデース!」
「……ゆんゆん?」
「ご、ごめんなさい……でも、本当に刀使とかなんて単語すら聞いた事も無いからさ」
「気にしないでくだサーイ! ゆんゆんも私も会って間もないですし、これから仲良くなってけばいいだけデース!」
「……ゆんゆん?」
どこぞの中二病一族唯一の常識人みたいなあだ名に、侑は思わずお間抜けな返事が出てしまう。この古波蔵エレンという人物、生粋のムードメーカー気質である。侑からすれば同じスクールフェス同好会の宮下愛を彷彿とさせる……その明るい性格もそうだが、胸の大きさの方も
「まあ、細かい事は一旦置いといテー、ゆんゆんはこれからどうするつもりだったんデスかー?」
「……まずは、同好会のみんなを探しに行こうと思ったんだけど。……ううん、本当は少し、怖い、かな」
「それは仕方のないことデスよ。こんな状況、私だって不安になってしまいマス。意外そうって顔してマスねゆんゆん?」
「いや、何ていうか、こんな状況で全然動じてないように見えたから……」
「こんな時こそ周りを見るのが一番大事なのデス! 私だって、薫や、可奈美たちの事が心配デスから」
「……まずは、同好会のみんなを探しに行こうと思ったんだけど。……ううん、本当は少し、怖い、かな」
「それは仕方のないことデスよ。こんな状況、私だって不安になってしまいマス。意外そうって顔してマスねゆんゆん?」
「いや、何ていうか、こんな状況で全然動じてないように見えたから……」
「こんな時こそ周りを見るのが一番大事なのデス! 私だって、薫や、可奈美たちの事が心配デスから」
気丈に振る舞っていて、その内心には確かな不安と寂しさを持ち合わせている。知り合いを探すことに精一杯だった自分とは違い、彼女はそんな思いを抱きながらも見ず知らずの自分を励ましてくれる
物理的な背の高さの違いもあった、それとは別に高咲侑は古波蔵エレンが高く感じた。実際住んでいる世界の違いが、事実的にも精神的にも明らかであった
物理的な背の高さの違いもあった、それとは別に高咲侑は古波蔵エレンが高く感じた。実際住んでいる世界の違いが、事実的にも精神的にも明らかであった
「それに、ゆんゆんの事は私がお守りしマース! なのでゆんゆんは安心して下サイ!」
「あ、あはは……ありがとう。エレンさん」
「刀使として、至極当たり前の立ち振舞というだけデー………」
「あ、あはは……ありがとう。エレンさん」
「刀使として、至極当たり前の立ち振舞というだけデー………」
そんなエレンの、太鼓判を押すかのごとく宣言に、多少苦笑いしながらも信頼の思いを込めて侑はお礼を言った。それに当然のことと言わんばかりに言い返すエレンであったが、突如言葉を切り止め、空気が変わる
「―――」
「……エレンさん?」
「ゆんゆんは私の後ろに」
「……エレンさん?」
「ゆんゆんは私の後ろに」
さっきとは全然違うエレンの言葉に、思わず侑は指示に従い後ろへ下がる。その直後、それは姿を現した―――
○ ○ ○
その男、この場に似合わぬ『白』の不気味さそのものであった
赤い空と反目するかの如く、その男の身嗜みは白い帽子と白いスーツ、目玉の付いたステッキ
男の背後には明らかに異形としか言いようのない怪物が一体、男に付き従っている
それは男よりも一回り大きな肉体を持ち、その蜘蛛のような顔に備えた複眼は赤く輝いている
「はぁ〜い? マドモワゼル? 今晩はいい月だね?」
異質、その一言。女に対しての常套文句を口ずさみ、不気味に微笑むその男。背後の佇む蜘蛛顔の怪物
その男の不気味さと怪物の無機質さ両者の視線に高咲侑は内心怯え、エレンはそんな二人に啖呵を切る
その男の不気味さと怪物の無機質さ両者の視線に高咲侑は内心怯え、エレンはそんな二人に啖呵を切る
「残念デスけど、私は男なんかに靡くような軽い女じゃ無いデース!」
「これでも顔には自信はあるんだけれどね。まあいいさ、別に僕は君たちと争いたくて来たわけじゃない」
「どういうことデスカ?」
「これでも顔には自信はあるんだけれどね。まあいいさ、別に僕は君たちと争いたくて来たわけじゃない」
「どういうことデスカ?」
男の言葉にエレンも、背後の侑も思わず眉を顰める
「僕と手を組まないかい? 見目麗しきお嬢さん方?」
男から発せられたのはあからさまに怪しすぎる提案
「お断りデス。断っても無理やり従わせる魂胆が丸見えデショウ」
「……へぇ」
「……へぇ」
勿論のことエレンは即答で否定。侑も一瞬「本当に協力しに来たのかな」とは思ったが男の視線があからさま過ぎたためエレンと同意見
「……それに、その言葉に嘘偽りはなくとも――殺し合いに乗るつもりデスネ?」
「分かってるじゃないか、お嬢さん」
「分かってるじゃないか、お嬢さん」
エレンの言葉に、男は少しばかり薄ら笑いを浮かべながらも言い返す。ステッキをクルクルと片手で回しながら、その瞳は真っ直ぐとエレンを見据えている
「いいさ。間抜けどもなら言葉巧みに言い包めれたら楽だとは思っていたが、世の中そう簡単には行かないようだ」
「だったらもう一度現実の厳しさってのをその頭に叩き込んであげマース!」
「だったらもう一度現実の厳しさってのをその頭に叩き込んであげマース!」
抜刀――黒那岐丸を構えるエレン。それに対して目の前の白装束の男は「ふふふ」と笑い、回していたステッキを止め、地面に付ける
「現実の厳しさを知るのはどちらかな、お嬢さん? ―――痛めつけろ、但し殺すなよ」
男の言葉と共に指パッチンが鳴り響き、背後にいた怪物が猛ダッシュで迫る。その豪腕を二人に向けて振り翳す
その豪腕を侑を庇うように木刀一本で防ぐ。防いだ際の衝撃波が周囲に迸り、周りにあった他の椅子やテーブルを飛び散る鳩の如く吹き飛ばされる
真近くにいた侑はその衝撃か、目の前で繰り広げられる戦いに震えてか、それとも戦場特有の気配に気圧されてか、動きたくとも指一つ動かせずにいた
その豪腕を侑を庇うように木刀一本で防ぐ。防いだ際の衝撃波が周囲に迸り、周りにあった他の椅子やテーブルを飛び散る鳩の如く吹き飛ばされる
真近くにいた侑はその衝撃か、目の前で繰り広げられる戦いに震えてか、それとも戦場特有の気配に気圧されてか、動きたくとも指一つ動かせずにいた
(思った以上にこの木刀頑丈デース。でもそれ以上に―――)
エレンは心の内で木刀の耐久度に感心しながらも、目の前の蜘蛛顔の怪力や頑丈さを冷静に見極めていた。男の指示で動いていた所を見るにこの怪物は何かしらの手段で操られている。それでもその狂戦士じみた暴力的な責めを受け続ければ流石にこちらのスタミナが持たない
(だったら――)
鍔迫合う木刀と豪腕。痺れを切らした怪物が残った片腕を振るう。だがその間隙に木刀を滑らすようにして豪腕を地面に誘導。クレーターと共に地面に突き刺さった豪腕をジャンプ台代わりに利用、跳躍。そのまま怪物の片足に向けて振り下ろす
「せりゃあ!」
木刀は直撃、怪物の片足はバランスを崩し、倒れる。勿論すぐに起き上がるだろうから目的は撃破ではなく、いつの間にか姿をくらました白装束の男の行方。先の攻防で少許侑から目を離していたのを男が見逃すはずもない
一瞬の思索、その直後に侑の背後に男の姿。古波蔵エレンはそれを見逃さない
「そこデス!」
「ぬぅ……っ!」
「ぬぅ……っ!」
姿が見えた時点で男に向けて突きを繰り出す。男はステッキの柄で防ぐ。だがエレンはそれを見逃さず、杖を掴み男の行動を制限。さらに追撃として男の腹に右足からのキックを炸裂
「ぐげぇぇぇっ!?」
蹴り飛ばされた男は窓ガラスを突き破り、向こう側へ吹き飛ばされる。横目を向ければ先程の怪物は既に起き上がっている。怪物への先の足への一撃、思いっきり切り裂くつもりで振るってはいたが、木刀とはいえその尋常ではない耐久力に阻まれた。相手のタフネスと男の能力がわからない以上長期戦に持ち込まれればこちらが不利。――なのでこの場で取る行動は一つ
「戦略的撤退デス! ゆんゆん、付いてきてくだサイ!」
「は、はい!」
「は、はい!」
立ち上がれた侑の手を取り、エレンはこの場から退散。御刀無しでかつ侑という一般人を連れている以上、あの怪物相手はあまりにも手厳しい。それ故の撤退であった
【古波蔵エレン@刀使ノ巫女】
[状態]:健康
[装備]:神木・黒那岐丸@Re:CREATORS
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本:殺し合いに乗るつもりはありまセーン
1:ゆんゆんの事は私がお守りしマース
2:薫や可奈美達が心配デス
3:今は戦略的撤退デス!
[備考]
※参戦時期はアニメ版21話、可奈美が融合した十条姫和との戦闘開始直後です
※御刀がないので写シ等の能力は使えません
[状態]:健康
[装備]:神木・黒那岐丸@Re:CREATORS
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本:殺し合いに乗るつもりはありまセーン
1:ゆんゆんの事は私がお守りしマース
2:薫や可奈美達が心配デス
3:今は戦略的撤退デス!
[備考]
※参戦時期はアニメ版21話、可奈美が融合した十条姫和との戦闘開始直後です
※御刀がないので写シ等の能力は使えません
【高咲侑@ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会】
[状態]:健康
[装備]:
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品0〜3
[思考・状況]
基本:みんなの事が心配
1:エレンさん、まるで愛さんみたいです……
[備考]
※参戦時期はアニメ版ですが後続の書き手にお任せします
[状態]:健康
[装備]:
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品0〜3
[思考・状況]
基本:みんなの事が心配
1:エレンさん、まるで愛さんみたいです……
[備考]
※参戦時期はアニメ版ですが後続の書き手にお任せします
○ ○ ○
「ハナからまともに戦うつもりは無かったってわけだ。殊勝な判断だ」
ガラス破片に塗れた床から、ホワイトが起き上がり、一張羅に付いた破片を振り払う。怪物もまた二人の姿を見失った後、沈黙していた
「……やってくれたなガキどもが」
苛立ちの言葉が零れ出る。あの時もそうだ、自分が持ちうる超能力、それを以ってギース・ハワード無きサウスタウンを支配した。だがその栄華もアルフレッドとかいうガキンチョにぶち壊れた
目を覚めれば妙ちくりんな連中が開いた殺し合い。会場に飛ばされた矢先にいたのはでかい蜘蛛顔の化け物。だがそいつはビリー・カーンの時みたいにマインドコントロールしてやった
目を覚めれば妙ちくりんな連中が開いた殺し合い。会場に飛ばされた矢先にいたのはでかい蜘蛛顔の化け物。だがそいつはビリー・カーンの時みたいにマインドコントロールしてやった
「――まあいい。使えるやつはまた探せばいいからな」
冷静さを取り戻し、怪物を連れ次なる場所へ向かう。男の名はホワイト、マインドコントロールに長け、超能力を操る死の商人
そしてそれに付き従う化け物はホワイトに操られた傀儡。偽りの絆によって自我を奪われた鬼の一体でしかない
そしてそれに付き従う化け物はホワイトに操られた傀儡。偽りの絆によって自我を奪われた鬼の一体でしかない
「精々指を加えて見ていることだなメフィス、フェレス。最後に全てを支配するのはこの僕なんだからな!」
【ホワイト@RB餓狼伝説SP DOMINATED MIND】
[状態]:ダメージ(小)、エレンに対する苛立ち(小)
[装備]:ホワイトのステッキ@RB餓狼伝説SP DOMINATED MIND
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本:いずれ主催すら出し抜いて全てを支配する
1:あのガキども(古波蔵エレンと高咲侑)は次出逢ったら容赦はしない
2:手駒に出来る奴を探す
[備考]
※参戦時期はアルフレッドに倒された後
[状態]:ダメージ(小)、エレンに対する苛立ち(小)
[装備]:ホワイトのステッキ@RB餓狼伝説SP DOMINATED MIND
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本:いずれ主催すら出し抜いて全てを支配する
1:あのガキども(古波蔵エレンと高咲侑)は次出逢ったら容赦はしない
2:手駒に出来る奴を探す
[備考]
※参戦時期はアルフレッドに倒された後
【累の父@鬼滅の刃】
[状態]:ホワイトによる精神操作、足へのダメージ(小)
[装備]:
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品0〜3
[思考・状況]
基本:ホワイトの命令に従う
1:―――
[備考]
※参戦時期は後続の書き手にお任せします
※ホワイトの精神操作によってホワイトの命令に従っています
[状態]:ホワイトによる精神操作、足へのダメージ(小)
[装備]:
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品0〜3
[思考・状況]
基本:ホワイトの命令に従う
1:―――
[備考]
※参戦時期は後続の書き手にお任せします
※ホワイトの精神操作によってホワイトの命令に従っています