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匿名ユーザー
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- 幸せだと思い込んでいたほむまどに突如突き付けられた
「食材」としての現実、だからこその無常感。
あくまで「食材」として大切に、しかし淡々と扱う職人や、
その工程をも含めて食を楽しむ常連客との対比がまた堪らない。
大変おいしゅうございました。 - いくら職人さんが匠でも客が…
食べるなら下半身からでしょ…