男「お隣さんから余ったほむほむもらっちゃったよ」
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homuhomu_tabetai
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作者:zG2m2nfNo
753 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2011/07/29(金) 16:11:40.66 ID:zG2m2nfNo
男「お隣さんから余ったほむほむもらっちゃったよ」
ほむほむ「ホムン?」ドコイクノ?
男「まあ暇だし虐待用に育ててみるか」
ほむほむ「ホムゥ……」エサクレルノ?
男「えーと、何処に入れとこうかな……」
男「この虫かごでいいか」
ほむほむ「ホム!!ホム!」イヤダヨ!!
男「じゃあ放し飼いでいいか」
ほむほむ「ホムゥ!!」ヤッタ!!
男「ほーれいっといで」ポイ
ほむほむ「ホムゥー!!」ゴハンハタベルヨ!!
ほむほむ「ホム!」ジャアネ!!
男「分かった分かった。安心して遊んでおいで」
一時間後
男「おーい、ごはんだぞ」
ピョコ
ほむほむ「ホム!!」マッテタヨ!!
男「ポッキーでいいよな」
ほむほむ「ホムホム、ホムホム」カリカリ、カリカリ
男「一生懸命かじってる。長くない命なのにな……」
ほむほむ「ホフッ……」オナカイッパイ
男「じゃあ次は風呂だな」
男「桶にお湯をためてっと」
男「ほれこっちだ」
ほむほむ「ホフゥ……」テクテク チャポン
ほむほむ「ホフゥー……」キモチイィー
男(気持ちよさそうにしやがって)
男(そろそろ始めるか)
男「桶に蓋をする」
ほむほむ「ホムゥー……ホム!?」クラクナッタ!?
男「そのまま桶を思いっきりシェイクする」ユサユサ
ほむほむ「ホムゥーホムゥ……ガタガタブルブル」コワイヨォ……
男「そろそろ助けるかな」蓋を取る
ほむほむ「ホムゥ……ホム!?」アカルクナッタ!!
男「大丈夫だった?」
ほむほむ「ホム!」ゼンゼンヘイキダヨ!!
男「そうか……じゃあこれはどうかな」
俺はそういうとほむほむの左手を……引きちぎった。
ブチッ!!
ほむほむ「ホ、ホビャアアアァァァァァァァ!!!!!!!!!」ビクンビクン
ほむほむ「ホッ……ホッ……ホムゥ……?」ドウシテ……コンナコト……スルノ?
男「…………」
俺はほむほむの左耳に爪楊枝を突き刺す。
ブスッ!!
ほむほむ「ホギュ!!ホッ……ホビャァァァァ!!」
ほむほむ「ホムゥ……ホ……」ミミガキコエナイ……
ほむほむ「ホムホム!!」モウヤメテ!!
俺はほむほむの左足を間接とは逆に折り曲げた。
グキッ!!
ほむほむ「ホギャ!!ホギュゥァァァァ……」アシガイタイヨ……
左手をもがれ、左足を折られたほむほむは右足だけで立ち上がろうとするが、
耳を潰した影響で平衡感覚を失っているらしく、ずりずりと床を這いずり回るだけだ。
ほむほむ「ホム゙ゥーホム゙ゥー」ダズケデ……コワイヨォ……
次はほむほむの左目に指を突っ込んで引きずり出した。
グチュ、ズリズリ
ほむほむ「ホビュ……ホ……ホ……」メガイタイ……ナンデダロ
どうやらあまりの痛みに痛覚が麻痺したらしい。
つまらないな。
ここは電気ショックだ。
俺はほむほむにピンセットを握らせ、コンセントに突っ込んだ。
バチィ!!ビリビリ
ほむほむ「ボム゙ム゙ム゙ム゙ム゙ム゙ム゙ム゙ム゙ム゙ム」ビクンビクン ビクンビクン
ほむほむは焦げた。当たり前だ。
ほむほむ「ホ……」ナンデコウナッタンダロ……
ほむほむ「ホ……ム」ワルイコトシタカナ……?
左手左足に左目左耳を失い、真っ黒に焦げたほむほむは
惨めに床に転がっている。まだ息はあるようだ。
ほむほむ「ホ……ムゥ……」ゴメンナサイ……ゴメンナサイ
必死に体を引きずり、謝ってくる。
自分が悪いと思っているらしい。
これ以上遊んでも面白くないので、トンカチで叩き潰すことにした。
ドスン、ドスン
驚いた、必死に転がって避けている。
ほむほむ「ホ……ホム」ゼェゼェ
動きが鈍ってきたな。
ほむほむ「……ホ」ゴロン
力尽きたか?
ほむほむ「……」ポロポロ
抵抗するのをやめたかと思ったら今度は泣き出した。
涙を目に浮かべている。右目だけだが。
気に障ったので残りの右目にも爪楊枝を突き刺してやった。
グサッ!!ホビャァァァァァァァ!!!!!!!!
ほむほむ「ホビャァァ……ホビャァァ……」ビクンビクン
今度こそ終わりだ。俺はトンカチを構える。
一分ほど待つ。
ほむほむ「ホム?」タスカッタノ?
顔に笑顔を浮かべたところでトンカチを振り下ろした。
グチュ!!
床にはほむほむの肉片が散らばった。
- 無駄なく簡潔でそれでいて面白い
こんな純度の高いほ虐はなかなかない - 素晴らしい
真似できません - 短編にしてこの濃厚さは真似できん
- 最高(T_T)