知久「今日は親を亡くしたほ食類の育て方を紹介するよ」 その1
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homuhomu_tabetai
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知久「今日は親を亡くしたほ食類の育て方を紹介するよ」
仔あん「サヤカァ......」ポツーン
知久「ほ食類の仔共は親から食べ物を柔らかくした物を与えられて育つんだ。
だから人間から直接エサを与えられても食べないことが多いんだ。まどか、エサをあげてごらん」
まどか「うん!あんあん、エサだよ」ヒョイ
仔あん「アンアン!」イヤイヤ!
まどか「全然食べないね……」
知久「エサを拒否する原因はまだはっきりとは解明できていないけど、親の咀嚼した物を
食べている仔共は人間の与えるエサを食べ物と認識していないという説が濃厚なんだ」
まどか「それじゃお腹空かして死んじゃうよ……。あ!だったらエサを柔らかくしてあげたら食べるんじゃないかな!」
知久「エサを人間の手で柔らかく半固形状にしても同じことさ。親の唾液の匂いが付いてないものは食べ物として認識できないんだ。
エサを仔供の側に置いて放っておいても結局食べずに腐らせてしまう。そして最後には仔共自身が餓死してしまうのさ」
まどか「そんな…可哀想だよ…」
仔あん「アンコォー...」キュルルー
知久「そんな時に仔育てに一役買ってくれるのがほむほむなんだ!」
ほむほむ「ホミュ?」
まどか「ほむほむが?里親になってくれるの?」
知久「そんなところさ。仔共の育て方はとっても簡単!まずはほむほむを興奮させるためにまど酒を吹きかけるよ」シュワー
ほむほむ「ホムゥ!!」オイシイ
まどか「パパ、安いまどエキスじゃ駄目なの?」
知久「まどエキスでも代用は可能だけど、極力まど酒を使ったほうがいいね。理由は後で教えてあげるよ」シュワー
ほむほむ「ホ...ホミュ///」ムラムラ
まどか「ほむほむ、酔っ払っちゃってるねwww」
知久「次にほむほむの局部に綿棒を挿して10回程抜き差しするんだ。この時に挿すものは棒状のものなら
なんでもいいんだけど、ほむほむの体に負担を掛けないものを選んでね。」ズブズブ
ほむほむ「ホミュ!!ホミュ!!ホムウゥゥーーーーー!!」ビクン!ビクン!
ほむほむ「ホミュゥ......マロカァ.......///」ポワポワ
まどか「うわー………///」
知久「こうして酩酊状態で果てた状態のほむほむを作るんだ。ほむほむの方はこれで準備OK」
まどか「見てるこっちが恥ずかしいよ……///」
知久「そしてこのほむほむの局部に仔あんを詰め込むのさ」
仔あん「アンギャアアア!!!」ジタバタ
ほむほむ「ホムン…///マロカァー......///」ズブブブブ.....
まどか「わあー……///仔あんがスルスルとほむほむの中に入ってくんだね!」
知久「ここでまどエキスではなくまど酒をほむほむに吹き掛けた理由を種明かしするよ。
ほむほむを酔わせて夢現の状態にする事によってほむほむが暴れるのを防ぐのさ」
まどか「そっか…だからまど酒じゃないと駄目だったんだね!」
知久「興奮状態のほむほむの局部は今ほむエキスが大量に分泌されていてこれが潤滑油になっているんだ。
これによって仔あんを怪我をさせず簡単にほむほむの子宮まで入れることが出来るのさ」
仔あん「アン!アンアンアン!」ジタバタ
ほむほむ「マロカ…///マロカァーーー!!!」ビクッ ビクッ
まどか「わー……///またビクンビクンってなってる……///」
仔あん「アンコォー!!!」ジタバタ
ほむほむ「ホム……マロカァ……」オナカ ナデナデ
まどか「仔あんがほむほむの中で暴れてるよ。ほむほむ痛くないの?」
知久「大丈夫。ほむほむは内側からの衝撃には強いし今は酔っ払って痛覚が麻痺してるからね。
それにこの仔あんはお腹が空いててあまり力が出せないからね。仔ほむがお腹の中にいるのと同じようなものさ」
仔あん「アンコォ...」ゼェゼェ
ほむほむ「ホミュゥ......Zzz…」スヤスヤ
まどか「仔あんが暴れなくなったらほむほむ寝ちゃったね」ナデナデ
知久「最後の仕上げだ。仔あんが出てこないようにほむほむの局部に蓋をするよ
まどか、ストローで通気孔を開けたコルクを詰め込むよ」ピタッ
ほむほむ「ムニャムニャ……マロカァマロカァ///......Zzz」ビクンビクン
まどか「うわー……寝ながら興奮してる。ちょっと気持ち悪いかも」ウエッ
知久「これで子育ての準備は終了。後は動きがあるまで放っておけばOKさ」
まどか「動き?」
知久「今に分かるさ」ニッコリ