人物
80年代の洋楽と大阪ソウルバラード好きな男で、現在22歳。
特撮や洋画、ゲーム作品などなんでも好きで、多趣味。
代理は
マリオシリーズの
トゲゾー。
ジュラシック・シリーズやウルトラマンA、ガメラの大ファン。
俳優だと倉田てつを、北条隆博、星光子、沢口靖子の大ファン。
趣味は絵を描くこと、Spotifyで音楽を聴くことなど。
洋楽や
SOUL'dOUTが好きでよく聴いており、動画のプロットもこの曲を聴きながら制作している。
好物は松屋の牛めしとカプレーゼ。
動物だと亀が1番好き。
イロスマにハマったのは氏が幼稚園(もしくは小1)の頃であり、DX最終回を見たのが初めてのイロスマだったという。
その後、イロスマXなどをリアルタイムで視聴していた。
2018年頃から1度イロスマから離れたが、2025年の4月から再び戻りクロスマRの制作を開始した。
2020年頃からYouTubeの活動を開始しており、クロスマR制作前はぬいぐるみをパペットのように使った「クッパ軍団な日々」や「ヤプールTVの日常」などを制作していた。
pixivなどでイラスト投稿もしている。
代表作品
クロスマR
代表作。
正式名称は
クロスティングオールスタースマッシュブラザーズ。
リバース大陸という大陸で繰り広げられるクロスティング(超エキサイティング)な戦いを描いたイロスマ同人誌作品。
詳しくは項目参照。
クッパ軍団な日々
もえ(ぬいぐるみTV)氏や
CMB氏(クレイジーマリオブラザーズ)に憧れて撮影していたパペット劇場。
マリオシリーズのぬいぐるみを代表に手で動かして声を当ててストーリーを展開するシリーズ(イロスマ同人誌作品で例えると
イヌスマに近い)。
ソフビや改造したぬいぐるみも登場する。
現在コミュニティにて1話完結シリーズが連載中。
全5話。
補足
- 名前の由来は東映版スパイダーマンの空耳をもじったもの。
氏は東映版スパイダーマンの大ファンでサウンドトラックやレオパルドンのミニプラ、東映版スパイダーマンのフィギュアアーツも所持している。
- 好きなウルトラ怪獣はギーゴン、大映怪獣はギロン、ポケモンはギラティナ(色違い)。
- 高校生になるまでは声が高く、当時そのことにコンプレックスを抱いており最初は声出し動画を投稿していなかった。
高3の頃にようやく低くなり、現在の声に落ち着いた。
- YouTubeで動画投稿したいと思ったのは氏が小2か小3頃で、2015年頃に初代クロスマを制作していた(編集技術は無かったため無編集)。
その他にプラレール物語やソフビ劇場、LEGOの逆転裁判なども作っていたが、いずれもお蔵入りしている。
- 本当に一番最初に撮った動画は初代クロスマではなく2013年7月12日に制作された「ウルトラマンVS仮面ライダー」という短編。
ストーリーも雑で作者的には黒歴史になっている(映像データは残っている)。
その1年後に「ウルトラマンG スラン星人大逆襲」という長編も撮っていたが、これに関しては当時としてはよく出来ていてお気に入りだという。
この作品は実際にブロックなどで街を作って破壊していた。
- ゲームはあまり得意ではなく、RPG系は苦手。
しかし色違いのギラティナをどうしても仲間にしたかったからポケモンプラチナをプレイして3ヶ月も粘って仲間にした。
- クロスマRの前の初代クロスマの中間の当たり(2018年頃)に帰ってきたクロスマというのを構想していたらしい。
しかし、本人曰く主人公の設定以外覚えていないそう。
その他にと同時期に書かれたと思われる詳細不明のイロスマ同人誌作品(タイトル不明)の構想が書かれたノートを最近見つけたという(詳細不明というのは書いた記憶すらない、思い出せないということ)。
- 映画好きで邦画や洋画などなんでも観ている。
そのためクロスマファイターに映画キャラが多いのはだいの映画好きだからである。
好きな映画はクロスマファイターたちに因むとジュラシック・シリーズだとジュラシック・パークIII、ガメラシリーズだと小さき勇者たち GAMERA、BTTFだとPERT3が好き。
- トマト好きでトマトには目がない。
マキシムトマトを本当に食べてみたいと思うことがたまにあるらしく、カービィカフェにいつか行ってみたいらしい。
- 甘い物だとブランチュールにフロート系やこっこなどのご当地系のお菓子を好んでいる。
元々エルコーンというアイスが好きだったのだが、いつの間にか販売が終了してしまったことを知りめちゃくちゃ落ち込んだことがあるとか。
- トゲゾーが代理なのは顔が自分っぽいからというシンプルな理由。
ちなみに妹からも「似ている」と言われたらしい。
外部リンク
最終更新:2026年01月04日 16:52