2023年〜2024年前半
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2024年10月
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2024年11.12月
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2025年1月
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2025年2月
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2025年3月
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曲名判明
3月1日、勝浦のイベントで10月から導入された謎曲の名前が判明した。JRE-IKSTという名前はここで判明した。21番までしかないため、新曲は出てこないだろうと思われていた。
3月3日3月4日3月5日
根府川駅2, 3番線はROMが共通のため、どちらもJRE-IKST021-01となった。
熱海ではJRE-IKST-017ではなくJRE-IKST-018が使用された。これによりJRE-IKST017が中央総武緩行線副線用でJRE-IKST018が東海道線、宇都宮線副線説が浮上した。 さらに不思議なことに、1番線にはJRE-IKST020が導入された。例外の可能性が高かった。 これによりJR東海313系や315系とIKSTの組み合わせが誕生してしまった。さらに、関東地方以外にIKSTメロディーが進出した。 しばらくの間、変更はなかった。 15日 ダイヤ改正
千葉県…津田沼駅1番線上りの発車直前に回送列車が設定されてしまったため、同列車はメロディがなりづらくなってしまった。また、常磐緩行線はワンマン化した。
東京都・神奈川県…南武線がワンマン化した。それに伴い、多くのご当地メロディーは使用停止されてしまった。また、ワンマン化のせいで、遅延が発生しやすくなってしまった。 27日 Gateway City町開き
この日TakanawaGatewayCityが町開きを実施した。それと同時に高輪ゲートウェイ駅のメロディーが変更された。オーケストラの音源を用いたものやアレンジしたものなど個性的な発車メロディーだった。おそらく、IKSTと同じ作者の可能性が高い。
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2025年4月
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12日、西荻窪、緩行線ホームで変更
ここからまた変更ラッシュはやってくるのであった。
15日に北与野~中浦和、16日に武蔵浦和~戸田公園間、大崎内回りホーム、18日に大崎外回りホームが変更
これにより、武蔵浦和でJRE-IKST-006の音色違いが登場した。ついに4種類目の音色が登場した。なお置き換え前はジュピターGと恋の通勤列車が誤乗防止用に設定されてたが、音色違いに変更したら意味ないやんという意見が多かった。 また、大崎ではJRE-IKST-010の音色違いも登場した。もともとJRE-IKST-010-02が暗い曲調なので急遽作り直しただろう(?) これにより海の駅が軽井沢のみに、新たな季節、SF10-38が消滅した。新たな季節は使用駅偏ってたからこういう一斉変更には弱かったのだ。
22日、高円寺快速線ホームが変更
阿波踊りが使用されている緩行線は変更されなかった。 映画「新幹線大爆破」について
23日に、同映画がネットフリックスで公開された。一体何の関係があるのかというと、この映画のクレジット欄に新宿1番線JRE-IKST-006JR東日本と書いてあったのだ。これにより、JRE-IKSTがJR東日本所有ということが発覚した。
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2025年5月
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12日、御茶ノ水、越中島、八丁堀が変更された。 お茶の水限定だったJRSH9-3は消滅した。ノリのいい曲で御茶ノ水サルサと呼ばれていたが、30年の幕を下ろした。またJRSH6-1も茅ケ崎限定となった。(平日朝しか使われない) 八丁堀・越中島の変更ででJRE-IKST-001が京葉線本線だということも発覚した。JRE-IKST-001が好評で本線でよかったという声が多い。開業以来から地下区間で使われてきたvarderayoV2は佐倉限定となった。
13日、東十条、大井町、大森、信濃町、東中野が変更された。
大井町駅のメロディは当駅と高尾駅で使用されたクラシック曲であり、大井町といえばというメロディだった。使用されていたのはヴィヴァルディの四季で、卒業式などで使われる曲が使用されていた。それ以前の曲もクラシックであり、大井町駅はクラシックのイメージがあったのですが、変更されてしまった。 東十条は中線があるにも関わらず、ROMが共通らしく、同じ島で同じ発車メロディが使用された。また、永楽装置のため、音程とテンポが変わっている。 また信濃町駅で使用されていたJRSH5-1が塩崎駅限定となった。
15日、16日、武蔵野線西浦和~東川口、越谷レイクタウン〜吉川美南、三郷、新松戸が変更された
この区間では新松戸・南浦和を除きスプリングボックスとメロディが使用されており、汎用同士の置き換えとなった。新三郷はよくわからないが、南流山は装置が古すぎるため、変更されなかった。 吉川美南の中線にはJRE-IKST-019が入った。確認されている限り最後に副本線用の曲が入った駅だ。
19日、来宮~網代が変更された
遠くまで変更されると驚いた人も多いが、曲に驚いた人も多いだろう JRE-IKST-021が導入されると思ったが、まさかのJRE-IKST-020が導入された。ナンバリングもJTなのだが多分だが、この路線は伊豆急行と結びが強く、熱海~下田までの電車が多いからだろう。これによりJRE-IKST-020が伊東線ということが発覚した。常磐線取手~岩沼間の汎用曲の可能性が低くなった。 あと気づいてるかもしれないが、熱海2番線のIKST-020は伊東線に使われるホームだったからだと思われる。
20日、西大井、田浦、横須賀、衣笠が変更された
これにより、横須賀線では品川、大船のみ汎用が残る形となった。 なお、横須賀2番線に新音色となったJRE-IKST-015-05が入った。 また、落ち着いた音色となっている。 横浜周辺の変更について
21日、王子、川崎、新子安、鶴見、東神奈川、横浜が変更された。
王子は東十条同様、永楽装置の影響で音程が低くなっている。 東神奈川駅横浜線ホームにはJRE-IKST-017が入った。東海道線の副線用かと思えば、中央総武緩行線の副線用かと思ったが、横浜線にも導入された。かなりの謎曲だった。 すると、横浜が違和感となっていたが、まさかの横浜にJRE-IKST021-05.06が導入された。 IKSTをIKSTで置き換える例が初めて出てきた。これにより、副線用に導入されている曲は別の本線用になることが発覚した。 004.005.008.011.014.019の将来がわからなくなった。
22日と23日、関内・磯子を除く根岸線全駅が一気に置き換えられた。
DeNAのご当地である関内、上下で逆の磯子は(新三郷パターン?)変更されなかった。 しかし、別のご当地曲を使用していた桜木町は変更されてしまった。この駅で使用された線路は続くよどこまでもが置き換えられてしまったのである。 また、2.3番線に新音色が出ている。ところが、2番線は降車専用であり、試験放送でしか聞けなかった幻のメロディと化してしまった。ちなみに変更前の2番線にはSH3-1がROMとして入っていた。 関内はなぜ生き残ったのかわからないが、DeNAという球団が関わっているので変更したら鉄道ファンだけでなく野球ファンも敵に回してしまうからだろう。 実は、この変更は塩塚氏から予告されていた。それにより、音鉄がごった返していた。塩塚音色だらけだった根岸線も関内以外塩塚音色が全滅してしまった。SH3-1は北本だけになった。 そして、ちゃっかり新三郷が変更されていた。
26日、与野、北浦和、南浦和~川口が変更された。
浦和と、与野・北浦和の下りはご当地だったので変更なし 南浦和で桜木町と同じ音色が導入された また2番線に桜木町2番線と同じ音色が導入されたので安心した音鉄が多かった
27日、赤羽埼京線ホームが変更された。
JRE-IKS-T006の高音バージョンが登場した。永楽装置の影響です。
30日、荻窪緩行線ホームが変更
pdfが発表
管理名称が公開されたほか、不明となっていた枝番、メロディが導入されているホームなどが公表された。府中本町に1種類しかIKSTない訳ではなく、実際には導入されていることも、ここで判明した。
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2025年6月
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3日、板橋、浅草橋、錦糸町~新小岩、田端、日暮里の京浜東北線下り、山手線内回りが変更された
板橋は永楽装置の影響で音程は高くなっている。両国は限定曲であるためか、見逃されている。 SHシリーズが23区から全滅。せせらぎの高音Verが消滅した。 日暮里と田端がちょっとだけ変更されたのは、装置が後のホームは古かったからだ。
4日、埼京線日進~川越が変更された
danceon、木々の目覚めV2が事実上消滅した。扱うことはないのだが、dance onは鹿島田駅に、木々の目覚めV2が武蔵高萩駅にROMが残っている。
5日、南船橋〜幕張豊砂、検見川浜~千葉みなとが変更された。
南船橋2.3は武蔵野線直通列車が使うため、JRE-IKST-002が導入された。新習志野で新浦安の待避線と同じパターンが導入された。 千葉みなとの待避線でJRE-IKST-001の新音色が導入されたが、平日3本しかなく、限定音色が導入されたため、 それぞれの駅でレアなメロディが導入されていた京葉線。この変更で、夏色の時間・緑の車窓・ドリームタイム・公園の楓・公園通り・九月の風V1が消滅した。また、シーウインド・Esprenza・幸福の銀レール・通勤ステップ・森の妖精・海辺の散歩は使用駅が1駅だけになってしまった。 実は、京葉線が本線では初の全駅置き換えとなった…ちなみに舞浜もこの翌日にメロディ更新されていますね…
7日、上中里が変更
王子と同じ低音Ver。当駅だけ休日に変更されている。 消える曲と登場する曲9日・10日 千倉・君津・佐原で復刻変更、飯田橋、四ツ谷、千駄ヶ谷、大久保がIKST化された。
VerdeRayoV2、Gota del Vient、JR-SHシリーズの一部が新規採用された。しかし、どれも本数が少ない。(特に佐原0番線は22時台にしか扱われない。)
しかし、雪解け間近が犠牲として消滅。ユニペックスベルが首都圏から消滅した。 11日 野木、品川が変更
野木は低音バージョンが導入された。栃木県にIKSTが進出した。
そして、この日品川駅が変更されてしまった。 品川は1~8番線.11.12.15番線が変更された。 6・7・11下・12番線で使われていた鉄道唱歌もIKSTに変わってしまったので、批判されることも多かった。主もこれには絶望していた。 また、他にも当駅限定メロディーなど消滅メロも多かったため、失望した。 一方、12番線で首都圏3-5番・JRE-IKST-021-04が登場した。11番線では音量調整をミスったのか爆音バージョンが使用された 9.10.13.14,は装置が古いため昔のメロディーのままだった。
13日 間々田、本八幡~西千葉が変
間々田は低音バージョンが導入。 幕張、稲毛、市川は飛ばされた。貴重な曲が使用されているため、千葉支社のやさしさととらえていいだろう 16日 新八柱~船橋法典、武蔵境〜武蔵小金井、国立が変更
武蔵小金井下り、国分寺、西国分寺はご当地なので飛ばされた。
木漏れ日の散歩道が消滅した。また、光と風とが関東から消滅した。JRE-IKST-016の新音色が登場した。 武蔵野線は旧汎用が南流山だけに。 17日、立川、日野、西八王子、荻窪(快速線ホーム)、磯子が変更
驚きの変更だっただろう。
まず、豊田、八王子はご当地なので飛ばされた。 そして、立川駅なのだが、… 中央快速線ホームはJRE-IKST-016の新音色が登場した。(首都圏8-3番) 南武線ホームはJRE-IKST-014が登場した。これで南武線用だということが発覚した。(まあ臨時以外扱わない) 青梅線はなんと、新曲が来ました!首都圏22番、首都圏23番が登場しました! 久しぶりの新曲登場で、音鉄にとっては驚きだった。曲リストを作っている人は改造するしかなかった 首都圏22番はピアノ調で落ち着いた曲であったので、今でも愛されている。 18日・19日 高尾~猿橋が変更[[JRE-IKST-012]]が中央本線用だということがようやく発覚した。
音鉄たちは、安全地帯かもと思っていた山梨県にIKSTが進出して、焦った。瞬く街並み・SunnyISLANDSが消滅してしまった。どちらも一定数の駅で使われていた曲だった。他、春待ち風が相原のみになり、消滅が確定した。
四方津はROM共通だったが、相模湖は副本線でROM別だったのでJRE-IKST-012-08が登場した。 23日・24日、大月~東山梨間が変更
27日の変更をもって
八王子支社の中央線のIKST化が完了した 小淵沢駅でJRE-IKST-023が導入されたが、1音色のみ導入されており、小海線用であるが、ほとんどが中央線専用となっている またこれにより多くの曲が消滅した また、これにより、JRE-IKST-005は常磐線説が浮上した がまだ不明 |
2025年7月
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1日、PDFが更新された。ここでは、さまざまな情報が判明した。
首都圏24番の管理名称がJRE-IKST-023であることが判明。
また、使用路線が不明となっていたJRE-IKST-011が常磐緩行線用であることが明かされ、新音色も導入されていたことが判明した。しかし、常磐緩行線は発車メロディーを使用することは無いため、新音色を聴くことはできなかった。
4日、両国、市川、幕張、稲毛が変更された。
この4駅は限定メロディだったので10曲も消滅している 両国は春だより、夢のワルツが消滅 17年間使用された発車メロディであり、夕日を迎えて、新たな街で親しまれてきた。 市川駅では朝つゆ、森の妖精が消滅 幕張は4曲が消滅した また稲毛ではJRSHR4-1と8-3が消滅した。 JRSHRは全曲1駅1ホームだけのため完全に消滅となった。 幕張の待避線にJRE-IKST-003-05.06
14日、15日、宮原、桶川、北本、岡部〜高崎までが変更された
また導入されたのはJRE-IKST-009である。 またJRSH3-1、JRSH7-1、JRSH8-1が消滅 またご当地が多く、早く変更が完了しただろう また音色違いを期待していたが、ROMが共通で島ごとに同じメロディだった また高崎では新曲であるJRE-IKST-025、JRE-IKST-026が登場している また、導入当初、首都圏25番の評判はあまり高くはなかった。
16日、沼田、渋川、新前橋、高崎問屋町、井野が変更された。
また導入されたのはJRE-IKST-025である。 また高崎5.6は下り専用だった 上りは別音色が導入されている。 JRSH4-1、星空の下が消滅した。
22日、佐野、伊勢崎、駒形、前橋大島が変更された。
また、導入されたのはJRE-IKST-028である。 これにより、海辺の散歩、ジュピターG、通勤ステップが消滅した。ただ、首都圏27番が通勤ステップに似ていたため、評判はとても良かった。
23日、中之条が変更された。
また、導入されたのはJRE-IKST-038である。 吾妻線は発車メロディは少なく、電子電鈴の駅は替えれなかったりなどで、変えることができたのは、中之条だけであり、中之条限定曲となった。 代わりにジュピターBが消滅し、ジュピターシリーズは消滅となった。
25日に富田が変更され、両毛線は小山を残すのみとなった。
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2025年8月
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3日、北朝霞駅でイベントが開催された。JRE-IKST-019が鶴見線用だということが発覚 鶴見駅しか扱ってなかったという資料もあるため、鶴見限定となるのかがわからない }JRE-IKST-004が相模線という噂もあるが、デマである。
20、21日、東大宮、白岡、新白岡、東鷲宮〜古河、小山〜石橋、宇都宮で変更が行われた。
また蓮田はご当地、野木、間々田はIKST化済みなので飛ばされた。 また久喜、雀宮は別日変更となった。 また小山の両毛線、水戸線ホームも変更されなかった。 だが、なぜか 宇都宮が変更されてしまった また、驚いたのは副線メロディー なんと白岡でJRE-IKST-021-04が定期復活、また古河ではJRE-IKST-021の新音色も爆誕 小山の待避線では横浜、品川とペアとなった 小金井2.4番線も新音色が爆誕した また宇都宮ではJRE-IKST-021-01.02が導入 8番線には古河1と同じ、10番線は新音色が導入された。また音程が低くなった 日光線ホームでは首都圏29番が導入されているが、臨時でしか聞くことができない またこれでメロディー、すみれの花咲く頃、くるみあそびが消滅した。 またカリフォルニアシャワー下りも消滅した。 これには悲しみの声が多かった。
25日、26日
予想外の路線が変更された 安中榛名、熊谷、上毛高原、本庄早稲田が変更された。 登場から10か月、ついに新幹線まで変更された また、熊谷、上毛高原、本庄早稲田でJRE-IKST-102 安中榛名でJRE-IKST-105が登場したが、 曲もこれまでとは違い、長くなっている。30秒くらい 安中榛名駅は山奥にあり、フルを狙うのは難しかった。 それまで近くに住んでいる音鉄の実録を待つしかなかった ついに28日、フルが判明した これにより、クラルテが消滅した |
2025年9月
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9月1日~ 南武線
まさかの車載更新だった。
導入されたのはJRE-IKST-014、なんと南武線用だというのも発覚。 ワンマン路線にIKSTが導入されるのが期待されている。 これにより、音量が改善されている。今まではホームにいても聞こえないことがたくさんあった。 15日の変更で完了した。N36編成は不明だけど。 9月4日 佐久平9月5日 上田
まさかのIKSTが中央高地まで行ってしまった。
9月12日 雀宮
雀宮は永楽装置の影響で低音となったが、シンコペーションが消滅し、see you againはsee youしたというダジャレ通り実現してしまった。また、2番線にはJRE-IKST-021-12が入り、副本線用音色初の微低Verが誕生した。
9月16日 藤代、ひたち野うしく
導入されたのはJRE-IKST-013である
26日までの間でいわきまで変更された。ご当地メロディーも多いため、かなりのペースで変わっただろう 9月17日羽鳥、水戸、久喜
羽鳥で新音色が2つ登場、水戸1つ登場
また水戸は史上初の出来事が発生している 7番線と8番線は別のメロディーを使用していたのに、同じJRE-IKST-013-05が導入されている 異なる放送装置に同じメロディが入ったのは史上初だ 8番線は鹿島臨海鉄道専用ホーム 私鉄にIKSTが入ったのも初だ(りんかい線大崎は含めないこととする) 水郡線ホームにはJRE-IKST-031が導入されている 南中郷、大津港、泉は放送装置が同じため島ごとに一緒のメロディになっている 久喜ではアマリリスと牧場の朝が消滅 これにより、初代永楽が全滅になった 9月20日 新白河
JRE-IKST-101が登場。東北新幹線用の新曲が誕生した。30秒ほどであるが、すぐに判明した
初の東北地方変更となった 9月25日植田、越後湯沢、浦佐
植田では変更ミスが発生し、翌日まで持ち越された、26日に植田は正しい方向で導入された
9月26日いわき、長岡、燕三条
いわきでは磐越東線用のJRE-IKST-036が登場している
5番線と6番線で違うが、5番線は常磐線のダイヤ乱れ時に使用されるが、6番線はスイッチごと撤去されており、扱うことができない またxやどこでもステーションベルに高音質があるが、それ以外は聞けないだろう またこれにより、水戸、いわきの限定楽曲は消滅、JRSH5-3は勝浦のみとなったほかJRE-IKST-007が使用駅数一位となってしまった。 また、常磐線残りは天王台、我孫子、北千住、日暮里のみとなった 長岡ではこれにより、首都圏30番の新音色が登場した |
2025年10月
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10月1日 大宮、上野、東京の新幹線ホーム
sixstonesのIKST音色コラボメロディに変わった
人気がすごかったが、収音マイクを使い、危険行為や密禁無視などの危険行為を一部の音鉄がして結果 SixTONESタイアップメロディ、使用終了となってしまった。 その影響で、茅ケ崎の希望の轍、赤羽のエレファントカシマシ、郡山のキセキ、扉が変えられる可能性があるまで来てしまった。 これにより、音鉄をやめる人や自〇をするものやメンタル崩壊になったり。謝罪するなど悲しい展開になってしまった 10月20日 本千葉、浜野、銚子、鎌取、佐原、鹿島神宮
鹿島神宮 首都圏36番
JRE-IKST-022、027、039、042、047が登場。 10月21日 宇都宮、小山
宇都宮 カリフォルニア・シャワー上りver復活 首都圏29番、首都圏3−12番消滅
小山 5,6変更 10月23日 上総一ノ宮、茂原、大網、本納、八積、土気、榎戸、八街、成東、東金
JRE-IKST-044、八積にて首都圏33番の音割れver 登場←いずれ修正
またPDFが更新され首都圏22,23の表記が消されていた。また発車メロディーBGMという新たな表記が判明した。 10月29日 大網
メロディー逆転を修正
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2025年11月
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11月17日 松本
JR-SH1-1高音Verが消滅、放送がATOSへ変更、それに合わせてIKSTが導入された。また、首都圏39番、首都圏40番が登場。
11月18日 成田、空港第2ビル、成田空港、大原、勝浦
JR-SH5-3、JR-SH6-3、JR-SH8-3、草原、Water Crown(エンドレス)、窓の花飾り、スイートコール、旅立ちB、Esperanzaが消滅
首都圏35-3、-4番、首都圏33-3番が登場。 11月27日 長野原草津口
電子電鈴を置き換えたのは初。
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2025年12月
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12月15日 安房鴨川、四街道、誉田、長浦、袖ヶ浦、姉ヶ崎、千倉
朝の教会、幸せチャイム、Gota del Vientエンドレスver、JR-SHR7-3、JR-SHR5-1、美しき丘が消滅
12月24日 木下、安食、東我孫子、湖北、小林、新木、布佐
JR-SHRシリーズが全滅
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2026年1月
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1月19日 立川、西立川、東中神、中神、昭島
立川駅1.2番線が再変更された。
首都圏22番、首都圏23番、雨のステーションが消滅 首都圏41番登場。 1月20日 福生、牛浜、羽村、小作1月21日 河辺、東青梅、青梅
首都圏41-2、-3、-4、-5番が登場。青梅駅3番線はツーマンの列車は無くスイッチも撤去済みなので試験鳴動が最初で最後の扱いとなるだろう。
フラワーショップ、恋の通勤列車、楽々鉄道旅行が消滅 1月22日 北上
首都圏3-13番、東北103番が登場
1月23日 拝島、熊川、東秋留、盛岡
首都圏29-1番、首都圏41-6,7番、東北104番が登場、木々の目覚めが消滅。
1月27日 秋川、武蔵引田、武蔵増戸、武蔵五日市
首都圏41-8番が初採用
1月29日 那須塩原
ROMベル(那須塩原ver.)が消滅
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2026年2月
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2月5日 羽沢横浜国大
IKST初の他社管轄駅の変更となった。ちなみに曲は埼京線との直通から006が導入
2月6日 一ノ関、青森
東北105番、東北106番、東北107番が登場
2月9日 宇都宮、小山
101の標準verが登場
2月10日 大宮
東北101-02番、首都圏42番が登場
2月12日 横浜線乗降促進
横浜線E233系6000番台の乗降促進のIKST化が開始された。
曲はJRE-IKST-017。乗降促進メロディのIKST化は南武線に続き2例目。 2月13日 新潟(新幹線ホーム)
JRE-IKST-102-XX(首都圏30-4番・30-5番)が登場。
ROMベル 新潟Ver.が消滅。 2月16日 花巻、七戸十和田
東北108番・JRE-IKST-021-XX(首都圏3-14番・3-15番)が登場。
Water Crown 花巻Ver.が消滅。 2月17日 二戸、いわて沼宮内2月18日 北上(新幹線ホーム)
see you again、風と共にV2が消滅。
2月24日 千葉(1、2番線)、酒々井、佐倉、八幡宿、五井、物井、巌根、都賀、君津
JRE-IKST-022-XX(首都圏36-2番)が登場。
蝶々のように、ムーンストーン、シーウィンド、キッズステーション、Verde Rayo(標準遅テンポ)、Verde Rayo V2、Verde Rayo(エンドレス)が消滅。 JRからスイッチ製の汎用メロディが全滅した。 2月25日 新青森(在来線ホーム)2月28日 今井 |
2026年3月
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3月5日 大船(1、2番線)、相模線乗降促進
JRE-IKST-021-XX(首都圏3-16番)が登場。
Gota del Vient(標準)が消滅。 また、相模線E131系500番台の乗降促進のIKST化が開始された。 曲は新曲の首都圏43番。乗降促進メロディのIKST化は横浜線に続き3例目。 3月6日 大船(3、4番線)
JRE-IKST-021-XX(首都圏3-17番)が登場。
Cielo Estrellado(標準)が消滅。 3月10日 大船(5、6番線)
JRE-IKST-015-XX(首都圏4-3番)が登場。
Gota del Vient(やや低い)が消滅。 Gota del Vientの駅側扱いが終了 3月11日 大船(7、8番線)
JRE-IKST-015-XX(首都圏4-4番)が登場。
Cielo Estrellado(半音低い)がJR東日本管内から消滅。 Cielo EstrelladoがJR東日本管内から消滅。 3月12日 大船(9、10番線)
Water Crown(標準)、Water Crown(半音低い)が消滅。
大船駅の全ホームの変更が完了。 3月13日 くりこま高原
宮城県に初めてIKSTが導入された。
3月19日 下総松崎
電子電鈴のIKST化は長野原草津口に続き2例目。
3月21日 鶴見線乗降促進
鶴見線E131系1000番台の乗降促進のIKST化が開始された。
曲はJRE-IKST-019。乗降促進メロディのIKST化は相模線に続き4例目。 3月26日 四街道(0番線)
1番線とROMが分離されたため、変更された。
変更後のメロディはJRE-IKST-039-03。 3月27日 茂原(1、4番線)
1番線は2番線とROMが分離されたため、変更された。
変更後のメロディはJRE-IKST-027-XX(首都圏33-3番)。 4番線は3番線とROMが分離されたため、変更された。 変更後のメロディはJRE-IKST-027-XX(首都圏33-4番)。ここに来て新音色の登場である。 |
2026年4月
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4月1日 塩尻
JRE-IKST-012と首都圏39番が採用された。
3番線に新音色の首都圏9-6番、4番線に新音色の首都圏39-4番、6番線に新音色の首都圏39-5番が登場した。 |
2026年5月
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5月16日 東京まるっと山手線
山手線の貸切団体イベント列車にて池袋停車中の車内でIKSTがBGMとして流れた。ここにて通常不使用となるJRE-IKST-011の新音色が流れ実録が初めて出た。恐らくPDFに記載されているJRE-IKST-011-04(我孫子7)だと思われる。
1ヶ月以上ぶりにIKSTに関する動きがでた。今後のイベントでの動きにも期待したい。 |
2026年6月
特に変更はなかった
2026年7月
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7月6日 千葉駅(1、2番線)
千葉駅の1番線でJRE-IKST-003-01、2番線でJRE-IKST-003-02が使用開始された。千葉駅の開業以来初の発車メロディである。
7月24日 東京駅(新幹線)、上野駅(新幹線)
東京駅の新幹線ホームと上野駅の新幹線ホームが変更され、東京駅21番線に新曲の首都圏44番が登場した。4月1日の塩尻以来約3か月ぶりの変更である。
7月29日 姉ヶ崎駅
ROM分離により、36−3.36−4が導入
7月30日 誉田駅
ROM分離により、33−4が導入
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2026年8月
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2026年9月
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