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危険な関係 第9話

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―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


 9.

 連休明けの昼休み。

 私は、1年D組の教室の扉を開けた。
「ゆーちゃん。お昼ごはん食べよう」
 私が誘うと、隅の方の席でノートを片付けている、小柄な女の子が振り向いて頷く。
「うん。こなたお姉ちゃん」
 ゆーちゃんは、嬉しそうな顔を浮かべて、私の傍に歩み寄ってくる。

「泉先輩、一昨日はどうも」
 田村ひよりちゃんも、まさか京都で開かれた同人誌即売会に、私とゆーちゃんが来るなんて
想像もしていなかったと言いながら、少し恥ずかしそうに声をかけてくる。

「新作、とってもエロかったよ。ひよりん」
 ひよりんの耳元で、私は悪戯そうに囁いてみる。
「恥ずかしいっスよ」
 顔を真っ赤にして視線を逸らしている様子は、なかなか可愛らしい。

「ゆーちゃんを借りていくからね」
「あっ、はい」
 私は軽く微笑んでから、ゆーちゃんの手を握り締めた。
「お、お姉ちゃん、恥ずかしいよう」
 多人数のクラスメイトの視線が気になったのか、ゆーちゃんは頬を紅くして俯いている。

 しかし、傍にいるひよりんにとっては、垂涎ものの情景だったようで、
「いいっス、恥らって頬を染める小早川さん、マニアにはたまらないっス」
と、危ない妄想世界に、意識を飛ばしてしまっていた。
 私は、迷えるふじょしに生暖かい視線を送ってから、教室を後にした。

「ゆーちゃん。どこで食べようかな」
「うーん。どうしよう」
 しばらく、ゆーちゃんは首を傾けながら真剣に考えてから言った。
「こなたお姉ちゃん。屋上はどう? 」
 私は、ちらりと背後に視線を送ってから笑顔で頷いた。
「うん。いいよ」
「ありがとう。こなたお姉ちゃん」
 私たちは、屋上に繋がる階段に続く廊下を歩き始めた。しかし――


(全く、お暇なことだね)
 私は、深いため息をついた。私達の後をつけてきている女子生徒がいたからだ。
 彼女は、背は高めで、髪は短く、切れ目が印象的なかなりの美人だけど、とても怖い顔つきをしている。

(そろそろ、終止符を打たないといけない…… かな)

―― 私は、今まで自分の身の回りに起こった問題を、ことごとく後回しにしていた。
 確かに、みんなに良い顔をすれば、その場は平穏に取り繕うことができる。
 しかし、根本的な問題からは、いつまでも逃れることはできない。
 最後には、私も、相手も深く傷を負ってしまう。
 だから、決着を早くつけなければならないのだ ――

 私は、あからさまな尾行にも関わらず、敢えて気がつかないフリをして、屋上へと続く扉を開ける。
 眩いばかりの日差しは穏やかに降り注ぎ、雲ひとつない空はどこまでも蒼かった。
 屋上の隅に備え付けられている、古いベンチに座って昼食をとることにする。

 今日は、食事当番のゆーちゃんが作ってくれている。
 ミートボールと玉子焼きとほうれん草のおひたし、そして、ウサギのりんごという可愛らしい取り合わせだ。
 お弁当を食べながら雑談をしているけど、やっぱり可愛いな、と頬がゆるんでしまう。

 ゆーちゃんは、小柄で可愛らしく、病弱で妹属性と、あらゆる萌えのカタマリだ。
 でも、彼女の魅力は属性だけではなくて、とても頭が良いことや、謙虚で控えめながら、
決して消極的ではない点も魅力だった。
 何より、話していて嫌な思いをしたことなんて一度たりともなかった。

 ゆーちゃんに、爪楊枝でさしたりんごを食べさせてもらいながらも、屋上の入り口から注意を離すことはしない。
 尾行してきた生徒の姿は、今だに監視をやめていないのだ。

 全くご苦労様な事である。
(せっかく来てくれるのだから、手ぶらで帰ってもらうのも悪いかな…… )


 私があれこれと考えていると、弁当を食べ終わったゆーちゃんが、制服の裾をつまんだ。
「こなたお姉ちゃん…… 」
 ゆーちゃんは、鈴の鳴るような声で言葉を続ける。
「あの、キスして欲しいの」
 少しだけ苦笑して、ゆーちゃんの頭を撫でながら答えた。
「でも、誰かに見られちゃうかもしれないよ…… 」
 ちらりと入り口をみながら、私は言った。

「ううん。それでもいいから…… キスしたい」
 ゆーちゃんが瞼を閉じて、唇を上にむけてきた。
 あまりにも可愛くて、しっかりと抱きしめて、ごろごろと転がってしまいたくなる。

「分かったよ…… 」
 ついにあきらめて、私はゆーちゃんの可憐な唇に吸い付いた。背中に手をまわしてぎゅっと抱きしめる。
「お、おねえちゃ…… んくぅ」
 私は、ゆーちゃんの口腔内に舌を割り込ませた。
「くぅん…… んっ」
 私の舌がゆーちゃんの舌と絡み合い、ちいさな吐息が外に漏れる。
「わ、私…… んあっ」
 唇の端からは唾液がとろりとたれて、制服にはしたない染みをつくる。

 気分が出てきて、ゆーちゃんのセーラー服を脱がしにかかった時、入り口の影から
覗き見していた女の子が、猛然と駆け寄ってきた。

「泉先輩! ゆたかを惑わせないでください」
 私たちを尾行していた少女―― 岩崎みなみちゃんが鋭く叫ぶ。
 あっという間に数歩の距離まで迫り、まるで親の仇に向けるような目で睨みつけてくる。
「み、みなみちゃん? 」
「ゆたか、泉先輩から離れて…… 」
 みなみちゃんは激しい怒りに身体を震わせながら、私とゆーちゃんの間に割り込み、強引に引き離しにかかる。
 しかし、私は彼女の手を払いのけた。
 そして、破局を招いてしまうような危険すぎる言葉を放った。

「余計なお世話だよ。みなみちゃん」


「なっ」
 みなみちゃんの顔が蒼白になる。
「わざわざ屋上までつきまとって、挙句の果てには『離れて』って、どこまで自分勝手なのかな? 」

 私は冷ややかに言ってから、ゆーちゃんを背後に隠すようにして、立ちはだかる。
「よくそんなことが言えますね。ゆたかを、散々誘惑しておいて」
 みなみちゃんの拳は、怒りで小刻みに震えている。
「み、みなみちゃん。やめようよ…… 」
 後ろから、ゆーちゃんが不安げな声をあげる。
「そうだよ。みなみちゃん。ゆーちゃんを不安にさせるようなことは言わない欲しいな」

 私は相当に性質が悪いのだろう。
 相手が何を言えば一番怒り出すか分かっていて、それを言うのだから。

「絶対に許せません…… 」
 案の激昂したみなみちゃんが腕を振り上げるが、想定内の事態である。
 私は素早く反応して、振り下ろされる腕を掴み、逆に足払いをかける。
「痛っ…… 」
 みなみちゃんの悲鳴があがった。
 コンクリートにしたたかにお尻を打ちつけて、秀麗な顔が歪んでいる。

「ゆーちゃん! 」
 私は鋭い声をあげて、従姉妹の名前を呼んだ。
「う、うん」
 流石はゆーちゃん。私の意図をきちんと読み取ってくれたようだ。
 立ち上がろうともがくみなみちゃんの後ろに回り、両腕を掴んでしまう。
「ゆ、ゆたか? 」
 みなみちゃんは、信じられないという表情に変わっている。

「ごめんね。みなみちゃん」
 私は、呆然としている少女の隙を逃さず、覆いかぶさるようにして身体の動きを封じる。
 それから、制服から抜き取ったスカーフを、ゆーちゃんに渡した。


「これで、みなみちゃんの手を縛ってね」
「うん。こなたお姉ちゃん」
 ゆーちゃんは、みなみちゃんの手首を後ろに回して、丁寧に縛っていく。
「ゆたか…… やめて」
 みなみちゃんは擦れた声をあげて抗った。
 しかし、ゆーちゃんが、私の指示通りに行動している事が余程ショックだったのか、
肝心の物理的な抵抗は微弱だった。
 あっという間に、みなみちゃんの両手と両足は固く縛られて、行動の自由を完全に喪失する。

「拘束されたみなみちゃんも、綺麗だね」
 芋虫のように転がされているみなみちゃんは、人を殺せそうな視線で睨みつけて叫ぶ。

「泉先輩。最低! 」
 みなみちゃんの罵倒にぞくぞくしてしまう私は、もしかしたらエムなのかもしれない。
「おー 怖い怖い」
 肩を少しだけ竦めておどけてから、身動きがとれない少女の唇を奪いにかかる。
「嫌ですっ、やめてくださいっ」
 みなみちゃんの瞳の色は、嫌悪に染まっている。
 じたばたしながら懸命に顔を背けるけど、所詮、手首と足首を縛られていては何もできない。
 私は、みなみちゃんの首の後ろに手を回して動きを封じると、あっさりと唇に触れた。

「んむっ」
 みなみちゃんの唇は柔らかいけれど、少し乾いている。
 もっと深いキスを味わいたいけど、今の段階では舌を噛み切られてしまいそうだ。

「ゆーちゃん」
「なあに? こなたお姉ちゃん」
 ゆーちゃんの大きな瞳は、興奮の為か、微かに潤んでいる。
「みなみちゃんを、気持ち良くしてくれるかな? 」
 私が言うと、ゆーちゃんは少し戸惑いながら反問する。
「本当にいいの? おねえちゃん」

 私の事を気遣ってくれている。本当にいい子だ。
「ううん。私のことはいいから」
「わかったよ。こなたお姉ちゃん」
 ゆーちゃんは歌うように頷いて、みなみちゃんのスカートのホックを外してしまう。


「ゆたか! 変な事しないで! 」
 みなみちゃんの悲鳴が屋上に響き渡る。
「いいからいいから」
 ゆーちゃんは天使のような微笑を浮かべながら、スカートをあっさりと脱がした。
 引き締まった太腿と、赤い小さなリボンが付いたショーツが、白日の下に晒される。
「嫌、やめてっ、ゆたかっ」
 双眸から涙を溢れさせながら、少女は悲痛な声をあげている。

「みなみちゃん。凄く可愛い下着をつけているんだね」
 ゆーちゃんは、生き生きした表情で、クラスメイトの下着を論評している。
「言わないで…… 」
 一方、私は、羞恥に悶えているみなみちゃんの後ろにまわって、関東平野のような胸と、
小さな突起を撫で回しながら、耳元で囁いた。

「みなみちゃんって、本当に胸がないねえ」
 胸ぺったんガールズの中でも、微かなふくらみがある私やゆーちゃんとも異なり、完全な平らである。
「余計なことを言わないでください」
 鷹のような鋭い視線で、ギロリと睨み付けられる。
 いくらなんでも、ゆーちゃんとは、扱いに差がありすぎると思うなあ。

「みなみちゃん。胸は他人に揉んでもらえば大きくなるそうだよ」
 私は含み笑いを漏らしながら、制服の裾から手をもぐりこませて、胸への愛撫を始めている。
「いやらしい事、やめてください」
 みなみちゃんが身体を捻って逃れようとするけど、四肢を拘束されているため、効果は無きに等しい。
「ふふ。みなみちゃん。抵抗が可愛いね」
「このっ…… 変態っ」
 ものすごい言われようである。
 しかし最近は、こういう役回りも悪くないと思うようになっており、少なくとも天国には行けそうにはなかった。

 ゆーちゃんは、既にみなみちゃんの白い下着の上に、舌を使った愛撫をはじめている。
「いや…… やめて、ゆたか! 」
 切なそうな悲鳴をあげて、這いずり回る舌端から逃れようともがく。
「逃げちゃ駄目だよ。みなみちゃん」
 悪戯そうに微笑みながら、みなみちゃんの太腿を押さえつけて、淫らな刺激を続けていく。
「ふあ…… ん…… や、やだ」
「みなみちゃん。もうぐっしょりだよ」
「ば、ばか…… 」
 みなみちゃんの声は、どこか甘ったるいものに変わっていた。


「ゆーちゃん。もうそろそろ、下着を脱がしてあげないとね」
 みなみちゃんの下着は、同級生の執拗な愛撫によってすっかりと濡れてしまっている。

「そうだね。お姉ちゃん。みなみちゃんが風邪ひいちゃうね」
 ゆーちゃんはにっこりと笑って、ずいぶんと濡れてしまった下着に両手を伸ばす。
「嫌、ゆたか、それはやめてっ! 」
 顔色を変えたみなみちゃんは、必死でゆーちゃんの魔手から逃れようとする。
 しかし、私がみなみちゃんの二つの乳首をぎゅっと抓ると、
「ひゃん」
と、裏返った声をあげて抵抗をやめてしまう。

「やめてください! 」
 私の瞳を睨みつけるが、その隙に、ゆーちゃんが下着を一気に脱がしてしまう。
「ゆたかっ、駄目、ダメっ! 」
 顔を真っ赤にしているみなみちゃんは、とても美しくて、ぞくぞくしてしまう。
「みなみちゃんはとても綺麗だね」
「私、そんなこと…… んあ」
 同級生に恥ずかしい部分を舐められて、みなみちゃんの身体が跳ねる。
「みなみちゃん。すごいね。お汁いっぱい溢れているよ」
 ゆーちゃんは興奮した声をあげながら、秘所から溢れた蜜を丹念に舐め取っていく。

「ん…… くちゅ、ちゅぱっ…… 」
 ゆーちゃんが、みなみちゃんのアソコを吸い取っている音が、とても淫らに聞こえてくる。
 小春日和ともいえる、晩秋の穏やかな日差しが降り注ぐ昼休みの屋上で、
女子高生3名は淫らな行為に耽っているところを、日照り続きの黒井先生が聞いたら卒倒するかもしれない。

「んはっ…… ゆたか、気持ち…… んくぅ」
 ゆーちゃんの舌は、恥毛に覆われた割れ目を掻きわけていく。
 間もなく、奥に潜んだ突起を見つけて、ゆっくりと丁寧に揉みほぐしていく。
「あっ、だめ、んああ、くぅ」
 短い呼吸音と、嬌声を交互に漏らしながら、みなみちゃんは唇から唾液を溢れさせてよがりまくっている。


「みなみちゃん…… そろそろいいよね」
 私は、みなみちゃんの耳元で囁いた。
 乳首もアソコも十二分にほぐしてあげたから、そろそろ深いキスを受け入れて貰わなければならない。
「イヤ、いや…… です」
 度重なる愛撫によって、みなみちゃんの抵抗は既に微弱になっており、喘ぎ声をあげて
開いている口に舌を押し込めると、あっさりと受け入れてくれた。

「んぐぅ…… んむぅ」
 私は、みなみちゃんの口内を、ゆっくりとかき回す。
 舌や唾液や口腔内の粘膜を、あますところ無く舐め取っていく。
「くぅ…… やっ、んあ、くぅ、くちゅ…… 」
 みなみちゃんの、途切れ途切れにあがる悲鳴によって、劣情を催したのは私だけではない。
「みなみちゃんのお豆さん。とっても大きくなったよ」
「んぐう!」
 ゆーちゃんの刺激的な物言いに、みなみちゃんの顔は羞恥で真っ赤に染まり、悲痛な叫び声があがる。

「みなみちゃん。もっと気持ちよくさせてあげるね」
「んぐ、んんっ! んむうぅ!」
 身体の奥に強烈な刺激を受け、激しく被りを振って、果てしない快楽から逃れようとする。
 しかし、ゆーちゃんはしっかりと身体を押さえ込んで離さない。
「ん、くちゅっ、んあっ、やっ、ふあっ」
 みなみちゃんは、悲鳴なのか、喘ぎ声なのか分からない声をあげて、身体をくねらせながら、
悦楽の高みを目指して駆け上がっていく。

「みなみちゃん…… おもいっきりイッていいからね」
 私は舌を、みなみちゃんの唇から離して、耳たぶを噛みながら囁いた。
「だめっ、ゆたか、もう、私、わたし! 」
 みなみちゃんは、アソコから愛液を漏らしながら、大声で叫んでいる。
「みなみちゃん、我慢しなくていいよ」
 クリと膣壁を交互に刺激しながら、ゆーちゃんは愉しそうに言葉を紡いでいく。

「あっ、んあ、や、いや…… もう、だめ、だめっ」
 みなみちゃんは、制服を乱しながら、いやらしく身体をくねらせ続ける。
「みなみちゃん。いっちゃえ」
 ゆーちゃんが鋭く叫んで、更に激しい愛撫を加えて――
「あっ、わたし、んあ、ああっ、ああああっ! 」
 一際、大きな悲鳴を放って、みなみちゃんは身体を弓のようにのけぞらした。


「はぁ、はぁ」
 拘束を解かれたみなみちゃんは、荒い息をつきながら、火照った身体を横たえている。
「私、もう…… 」
 彼女の額からは、玉のような汗が噴き出している。
「みなみちゃん。とても可愛かったよ」
 私は微笑みながら、みなみちゃんの唇にキスをする。
 彼女は放心してしまっており、私のなすがままになっていた。
「みなみちゃんばっかり、ずるいな」
 ゆーちゃんが物欲しそうに、唇に指をあててながら呟いている。
「後でたっぷり可愛がってあげるからね」
 私の言葉に、ゆーちゃんが満面の笑みを浮かべたところで、予鈴が学校中に響き渡った。

「そろそろ戻らなくっちゃね」
 私は、ゆーちゃんを促した。
 みなみちゃんは、のろのろと起き上がって、足元に転がっている下着を掴む。
 愛液でぐっしょりと濡れている下着を、ため息をつきながら穿いている少女に向けて、
私ははっきりと言った。

「ゆーちゃんは私のモノだから」
「は…… はい」
 哀しそうな瞳を見せて俯いたみなみちゃんに、優しい声を出してつけ加える。
「でも、時々でいいなら、一緒にしようね」
「え、あ、ありがとう…… ございます」

 ゆーちゃんも、普段と変わらない笑顔をみせている。
「みなみちゃんは、とっても大切な親友だよ」
「そ、そうだね。ゆたかは親友だ…… ね」 
 疲れきった表情をしていたみなみちゃんは、ようやく微かに口元をほころばせた。


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
危険な関係 第10話へ続く





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  • 予想外の3Pだな…
    続編全裸で待ってる -- 名無しさん (2008-03-31 02:52:55)
  • これは予想外… -- 酸化銀 (2008-03-30 22:28:59)

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