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Bunny,bunny

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だれでも歓迎! 編集

☆☆
俺はうさぎが好きだ。
子供の頃に“ぴょんた”と名付けたうさぎを飼っていた事もある。
あまりしつけてなかったから家の中に放したらフンし放題だったけど、、それはそれは可愛い奴だった……
「どう…かなぁ……v」
あやののバニースーツ姿を見て、ふとその事を思い出していた。
「すっごい可愛いよ!、けど…どうしたの?、それ」
素朴な疑問をあやのにぶつけてみる。
「んー……イベント?、、で着る事になって…」
「ふぅん……」
バニーガール姿で参加しなきゃいけないとかアレなイベントだな……それにこの姿あやのを色んなヤツに見られるって事だよな……
「何か……嫌だな…」
…………口に出してしまった…
「…うん?」
案の定あやのはきょとんとしている……あー…もうこの際言ってしまおうか……
「いやなんだよ……あやのの素肌が見られるのも…その格好を観られるのも、さ」
……言ってて恥ずかしくなってきた…うー……あやのの顔が見れない……

「…………」
……?、何で言わないんだ?、うー……何か返してくれよ、何でもいいから…
「…ふふっ♪、、お兄さん?」
あやのは悪戯っ子な笑い声を出し、俺を抱き締めて、、話を続けた。
「私は、お兄さんの彼女さんなんだよ?、もう私の心も・体も・時間も――…何もかもとうの昔にお兄さんに染まり
きってる……今さら他の人なんて考えられない、考える気もない…」
抱き締める力がぎゅぅっと強くなり、あやのの吐息が鎖骨辺りに当たってゾクゾクしてきた
「だから、ね?」
俺に向かってあやのが笑う、、それはふわりという雰囲気のやわらかい笑顔だった、喩えるなら……天使のような――
「……あやの…」
……ヤバっ、勃ちそ…っていうか……胸に当たってるあやののおっぱいって今―…
「……もしかして、ノーブラ?」
「うん…こういうのってよく分かんないし、ピチピチしてるから今はいいかなと思って」
「そう…か」
「……だから、その、、今、パンツはいてないんだ、よ?」
「――!!!」


ノ…ノーパン!、そういうのもあるのか。
「い、いいんだよな?」
「…正直に言うとね、、着替えてる時から……おに…“○○さんに見られるんだ”って思うと濡れて来ちゃってたの……」
そう言って照れ笑い、恥ずかしくなったのか、彼女は顔を伏せる。
「――あやのっ!」
その表情が堪らなくなり、そのままベッドに押し倒した。
「きゃあっ……もう…お兄さんがっつき過ぎだよぉ…v」
「相手はバニーガールさんなんだぜ?、そりゃがっつくさ」
ちゅっ……
彼女の唇に啄む様なキスをし、顔を上げ、再び彼女の顔を見る。
「えへへ……」
「へへっ…」
そして互いに笑いあって、キスを続行した。
キスをする時に折れたうさみみが首の後ろをこちょこちょとくすぐるけど、それもよしとしよう。
「ちゅ……ん、んん……ぁ、んっ…」
キスを続けながらバニースーツ越しに彼女のおっぱいに触れる。
バニースーツ越しの感触は直接揉むのとは違って趣きがあると言うか、、なかなか良いかも……
「はぅ、ん……ちゅっ…っ…乳首…こすれて…v」

ノーブラだからだろうか、すっかり固くなった乳首がバニースーツ越しでも感じられる様で――
……ごくっ…
それに堪らなくなった俺は唾を飲み込んで、ぐいぃっとおっぱいを覆う部分を下にずらす。
唇を離し、あやののおっぱいをじぃっと見つめていると彼女が口火を切った。
「ん……ふ、なぁに?」
「やっぱりあやののおっぱい、綺麗だなって思ってさ……直で触るよ?」
「うんv…どうぞ……」
了解を取り、彼女のおっぱいを自分の手でぐにゃぐにゃと動かした。
「ひゃっ…ぅ、うん…」
おっぱいは俺の手をゆっくりと包みこんで、じんわりとした温かさを手に与える。
それに幸せを感じながらおっぱいを揉み込むと、ずらしたバニースーツの胸当てと俺の指の間から
すっかりぴんっ!っと勃起しきった彼女の乳首が顔を出した。
「……ぅぅ…////」
本人も自覚っているのか、俺と視線を合わそうとしない。
ごくりッ…!、思わず大きく唾と息を吸い、飲み込んだ。
彼女の顔が赤く染まれば染まるほど、更に乳首は勃起していく。
「…………」
俺はそれを無言で摘み、ゆっくりと引っ張り上げた。



☆☆
「はぅ……んっ…」
お兄さんが私の勃起しきった乳首を引っ張り上げていく。
「…んっ……」
やだ…乳首がこんなになった事……今まで無かったのに……やっぱりコレのせいなのかな……
ちらりと視線を下に向けると、私の乳首を親指・人指し指・中指でころころと転がすお兄さんと、
網タイツを履いてもじもじとしている自分の脚が見えた。
……や、やっぱり恥ずかしい……これ…
自分から着ておいて言うのもどうかと思うけど……
「やっぱり興奮してるん、だよね?」
「……みたい…ぁっ…v」
彼は左の掌で私のおっぱいを揉みながら、乳首を手の平で転がし始めた。
「ひゃ、ぁんっ…んっ……」
「こんなにエロいあやのの乳首初めて見たよ……」
そう呟いた彼は左胸に顔を近付け、乳首を口に含んだ。
「ぁ…ぁっ、ん、ぅ……」
「ちゅっ…ちゅぱっ…」
「は、ぁっ、んっ、ゃ、あ…」
彼は私の乳首を唾液でベロベロに濡らし、口の中で乳首の先を舌でいやらしく転がしている。
「は、ぁ…ぁあ……ぁっ…んっ…」
その間も彼の左手はおっぱいを揉む事を止めない。

「ぁ…ぁ、ん…んんっ、ぁ……」
……何でそんなおっぱいばかり弄るの…?
もっと、もっと…別の場所も愛して欲しいのに………
「いだぁッ?!?」
「えっ!?」
そんなことを考えていると突然お兄さんが奇声を上げた。
「ど、どうしたの…?」
「どうしたもこうしたも、、急に玉と俺のを握られたら、もう痛いのなんのって……」
「……わ、私、、そんなことして…たの?」
無意識にジーンズの上から彼のペニスと玉を握ってた――だなんて…………私どれだけ溜まってるのよ……
「あの……アヤノサン?…何か俺に恨みでも…?」
「そんな!、お兄さんに恨みなんて――」
……1~2つぐらいはあるかも…?
「あー…いや、その、悪かった……どうして欲しい?」
“どうして”って、そんなの…決まっているじゃない。
「………い、挿入れて……欲しい…かな…」
「え?、どこに?」
「――潰すわよ?」
「ごめんあさい;;許してぐだしあ><潰すのは堪忍しテ!」



「――えーと…網タイツ破いていい?」
「え?……あ…借り物だから困―」
びりぃぃ~っ
その音と共に、右ふとももの肌が斜め一直線に露出した。
「キャーーーーーッッッ?!?」
「やっぱ破れ網タイツってエロスの美学だよな~……大丈夫、あてはあ――」
お兄さんは“あぁ…俺いい仕事したっ!”と言いたげな清々しい表情をしている。
「潰す!、もう潰すしかない!!、今借り物だからって言ったわよね?!、もう潰すわよ?!?、潰すんだから?!」
「ちょっ、ま、待って!、あてはある!、あてはあるからっ!!」
お兄さんは必死に私を落ち着かせようとしている。
「…ホント?」
「ホント!」
「嘘じゃあない?」
「嘘じゃない!、それに潰したら二度と俺とえっち出来なくなるよ!?」
……そっか…それもそうだ、、潰したら私……将来お兄さんの子供が生めなく――
「……落ち着いた?」
「…うん、ひっく…落ち、ひっく……ついた…」
じわわ……
「え、や、何で泣くの…」
「だって……だって……」

涙を拭いながらふと彼の方を見ると、何かを言いたげで、、、しかし言うのをためらっている様で。
「…どうした、の」
目に残った涙を肌で拭き終わった私はお兄さんに尋ねた。
「……あー………網タイツ、破いていい?」
「…………こだわりも程々にしてもらいたいんだけど……」
はぁ……、とため息を吐きながら喋る。
「……好きにしたら…いいんじゃない?」
半ば諦め顔で口を開いた、なんかもうさっきまでの涙が嘘のようだ。
「じゃあ、、遠慮なく……」
そう言って彼はゆっくりと網タイツをぴりぴりぴり、、と破き始める。
「……んっ…」
静かな部屋に網タイツを破く音と私達の吐息だけが響く。
「っ、ぁ……」
彼は大きめの・小さめの・直線の…という様にまばらに網タイツを破いていく、斑状に露出した肌を
見るとゾクゾクとした感情が込み上がってクる様に感じた。
ぴりぴりぴりと言う網タイツを破く音が頭の中から体中に響き渡り興奮が更に加速していく。
「……お兄さん…その……悲鳴とか……上げた方が良かった…かな……?」
自分の中から発せられた言葉に一瞬戸惑った…けど、直ぐにどうでもよくなった。


「んー、その方がそそるけど…無理しなくていいよ?、、それにあやの演技苦手でしょ?」
「そ、そうだよね……うん…そうだよね……」
そう言って貰ってほっとした様な、、そうじゃない様な―……何だか変な感じだ。
「っと…こんなもんでどうでしょうか」
彼はそう言って私からすすすっ…と離れていく。
「どうって……」
破かれた網タイツをごくりと唾を飲み込み、じぃっと観つめてみた。
乱暴に破かれた風にみえる“それ”は私に色々な想像をさせて来る、これからどんな風に
愛されるんだろう――…髪はどんな風に撫でられて、うさみみは付けたままで?、肌はどんな
風に触れられ、唇はどう愛され、おっぱいはどんな風に揉みしだかれ、ふとももは、、
そしておま○こは……私はどんな風に突かれ愛されるのか…
じゅんっ……
それらを考える度に愛液が溢れ、私を満たしていく。
――ぁあ、欲しい……
「○○さん…私……」
「……ん」
彼はトリップしていた私に近寄り、股間に触れるか触れないかというぎりぎりの位置で手をゆっくりと動かす。
「ん…は、ぁ……っv」
風が当たっているような感じがして――…喩えるなら水の抵抗を受けているみたいな……
「触って、欲しい?」

こくりっ、と顎を引き、その言葉に頷く。
「…今度は潰すなんて言わないんだね」
「……ばか…言わないわよ……もう…」
お兄さんとえっち出来なくなるなんて、私には耐えられそうに無い…と言うか、無理だ。
だから――
「来、て…」
そう言って自分で脚をM字に広げた、頬…というか顔は真赤になり過ぎて今にでも失神しそうなほど、だ。
「…ああ」
彼はお○んこ付近で指をちろちろと動かしていたのを止め、おま○こを覆っているバニースーツに掌を優しくのせる。
「……っ、ぁ…」
それだけで、溢れてクるのが感じられた。
「ずらすよ…」
彼はそう囁き、くくくっ…とバニースーツを横にずらす。
「――…ん、んっ…ぁっ…!」
ぱっくりと開いたおま○こに直に空気が当たり、愛液が外にだらだらと流れ出した。
「~~~~っ!」
見なくても分かった、ベッドシーツが濡れびしょびしょになっている事に。
口元を左手で抑え、○○さんにそれの反応を見られない様にするももう遅かったらしく――
彼は私の表情を観て、やたら爽やかに笑っていた。


「濡れてるね、シーツ」
「……うん…」
彼の言葉に反応して、、なのか更に愛液がこぽこぽと溢れて来た様な感じがした。
「これなら直に弄らなくても、挿入れれそうだ…」
その言葉と共に視線を下に向けると、彼のペニスが姿を現していた……毎度の事ながらその姿には未だに慣れない。
……挿入っている時は愛しく感じるのだけども。
びびびびっ…!、、という少し重めの音と共に、おま○こを覆っていた網タイツが破かれた。
「…っ、ん……」
彼のを受け入れる体勢が整い、その時を荒めの呼吸で待つ。
「…挿入れる、よ」
ごくっ、と唾を飲み込んでこくりと頷く。
「んっ、ぁぁあっ…!v」
彼のソレはゆっくりと私のナカに挿入ってきた。
「は、ぁv…んv…ぁああっv」
腟は彼のペニスを捕らえ・包み込んでいく。
…何の番組で言ってたかは忘れたけど、、一度腟にペニスを挿入れるとその人のペニスの形を腟は記憶する
とかどうとかで……何で今そんな事を思い出してるのか分からないけど……
「…ぁっ…ん、ぁ、はっ……v」

…まぁ、、今この時間が嬉しい、という事には変わりないわよね……
「動かす、よ……」
「うんv、好きに…動いて、いい、から…」
ずりゅっ…ずりゅっ……
「……く、ぁあっ」
彼は私の言葉と共に袖送を開始した、挿入れた時のお兄さんの甘くしがれた声が私の中に響いて更に興奮を加速させる。
「ひゃv、ぁ、ぁv、んっ、ぁv、!v、v」
「「はっ、ぁ、っはぁっ……」」
部屋には私たちの喘ぎ声が、木霊の様に響き渡っている。
ぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ……
その木霊に息を荒げながらも耳を傾けていると、彼が袖送のスピードを早めていた。
「んぁ、ぁ…っv、んぁあv……!」
子宮にこつこつ、と響く音が嬉しくて堪らない。そんな事を思っていると、お兄さんの首筋が赤くなっている事に気付いた。
よく見てみると、私のうさみみの折れた部分が彼の首に当たり擦れているのだ。
言えば取るのに、、と思いながらも、それほどまでに私に夢中になっているのだと思うと嬉しくて――…
「v、ねぇ……?、ヤり方、変えよ…?」
「ん?、あぁ……」
彼はペニスを一旦引き抜く寸前の所まで持っていき、ベッドにゆっくりと腰を降ろし始める。
私もそれに付いていく。
えーと、、、確かこれ座位って言うのだったかな……?


「……お兄さんは、動かないで…私が…動かすから……v」
そう言ってさりげなくうさみみを反対に折り曲げる。
「え、あぁ……」
この体位、いいかもv、抱き付けるし・キスも出来るし……
「く、ぅ、ぁんっv!、v」
自分で……動くの、けっこう、むずかし……っ…
ずちゃ…ずちゃ……とおま○こから音が聞こえ、その音に興奮しながらも、もっとよく動けないのかともどかしくなる自分がいた。
「くぅ、ぅ~………ぁっv」
ピストンに戸惑い、四苦八苦していると、突然に私の唇が彼の唇に塞がれた。
「ん……むぅv…ちゅ…んっ、ふぅ…v……」
それだけで蕩けた私は、無心でお兄さんに体重を預けてしまい――
どさっ……
そのままベッドに倒れてしまった、でも…この方が動かしやすいかも……
「動く……から、っ…v」
唇を離し、彼の目を見つめながら言う。
「くっ、ぁ、ぁ……」
彼は若干苦しそうな声で応えた。
「ん、ぁんんっ…ぁっ…v」
腰を回し、ナカで彼のペニスを暴れさせる。

前にAVを一緒に観た時、、こんな動きをしてる女の人がいたけど……そんな風に出来てるだろうか。
「っあ、も、射精そう、だ……」
「ぁv、うんっv、いいよ……出してっv!」
彼のその言葉と共に袖送を早め、よりぐりぐりとナカで動かす。
「はv、ぁv、んっv、ぁんっv、はっv、ぁあv!」
気が付くと私のうさみみが彼の頬をくすぐり、その部分が赤く染まっていた事に気づいたけれど……一刻も早くお兄
さんとイきたい私に他の事を考える余裕は全然無かった。
「っ!、で、るっっ!!」
お兄さんのその言葉を聞き、腰を深い所まで打ち付けそれを待った。
びゅっ、びゅうぅうぅぅ~~~~…!!!
「~~~~~~v!、っv!!、v、v!」
言葉にならない幸福感が身体中を駆け巡り、悶えながらのけ反ると白い天井がみえた。
「はーっv、はーっv、v、はーっ……v、は…ぁ……v」
呼吸を整えながら、お兄さんの胸元に倒れ込む。

そのまま彼の鼓動に耳を傾けていると、お兄さんがそっと私を抱き締めてくれた。

――それのあたたかさに、直ぐに私は頬が緩んだ。




「ねぇ…」
「んー?」
シャワーを浴び、再びベッドの上に寝っ転がる私たち、もちろんバニースーツは脱ぎ捨てている。
「網タイツのあてがどうの言ってたけど……本当にあるの?」
「あー…ちっとそれ貸して」
「うん?……うん」
ベッドの下に脱ぎ捨ててあったバニースーツを手に取り、お兄さんに渡した。
「んー……この色合い・肌触り・破き安さ・質・網目の大きさからして、、、、89番か」
彼はそう言って立ち上がり、箪笥の方へと歩いていく。
……箪笥に網タイツ何てあったかなぁ?
なんて思っていると、お兄さんは箪笥の取手を掴んで・引きながら
「左、右、左、右、A、B、このコマンドによって爆★殺っ」
何やらぶつぶつと呟き、左右にカチャカチャと動かした。すると、どこからかブザー音が聞こえてきた。
「え?、何?、この音」
何秒かしてブザー音は止まり、、箪笥の真ん中が横にスライドし、中から別の若干小さめの箪笥が姿を現した。
「……えーと…これ、いつの間に……」
「え?、最初から」
「どこの最初?!」

出てきた箪笥をよく見ると、1から100の番号が10個の引き出しに振り分けれていた。
彼は迷わず80番台の引き出しを開け、がさがさと何かを探す。
「はい、これ」
床に落ちている網タイツと渡された網タイツを見比べてみる。
「……本当に同じだ……お兄さん、ありがとう」
「ん、どう致しまして」
「……ねぇこれって全部網タイツなの?」
さっきから気になっていた疑問を思い切って彼にぶつけてみた。
「あぁ、あやのやみさおに着せようと思ってたらいつの間にか増えちゃってさ……」
何でみさちゃんが出て来るんだろう……何か隠しているんじゃないだろうか?
……でも――…
「じゃあ、その……網タイツえっちまたしてみたい、かも…」

――とは言ったものの…
網タイツえっちって一体何なの?、、と自分でツッコミを入れたくなった私でした。














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  • あやの、素晴らしいね。 -- 名無しさん (2010-08-06 18:38:43)

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