(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:ATEEZ
予想レベル:10
予想レベル:10
作詞:EDEN・Maddox・Peperoni・Oliv・JORDAN・ELJAY・Hongjoong Kim・Mingi Song・日本語詞:Tamami
作曲:EDEN・Maddox・Peperoni・Oliv・JORDAN・ELJAY・Joe Harvey・Jack Harvey
作曲:EDEN・Maddox・Peperoni・Oliv・JORDAN・ELJAY・Joe Harvey・Jack Harvey
想定歌唱範囲:2番サビ〜ラスサビ
地声最低音:lowD(She's so BAD BAD BAD BAD BAD BAD BAD)
地声最高音:hiC♯(捧げたい全て)
地声最高音:hiC♯(捧げたい全て)
2026年リリースのミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.5」タイトル曲。同アルバムは全米アルバムチャートで自身3作目の1位を獲得した。
ラスサビで訪れる胸ヒットの振り付けが「全員ノックアウトダンス」として話題を集め、韓国最大の音楽サブスク「MelOn」では、韓国の第4世代(*1)男性アイドルで初となるトップ10入りを記録するなど大ヒット。
日本でも各種音楽チャートで自己最高位を更新し、Japanese Ver.は5枚目のシングルとして発売された。
ラスサビで訪れる胸ヒットの振り付けが「全員ノックアウトダンス」として話題を集め、韓国最大の音楽サブスク「MelOn」では、韓国の第4世代(*1)男性アイドルで初となるトップ10入りを記録するなど大ヒット。
日本でも各種音楽チャートで自己最高位を更新し、Japanese Ver.は5枚目のシングルとして発売された。
サビは明確な音程が分かりづらく、バーの確認が必須。また、mid1域後半とlow域が続くため、低音域が得意な方でも苦戦を強いられる。
出だし「She's so BAD」はmid1A♯→lowD→lowG♯で、いきなり最低音のlowDが登場。そこからlowG♯を連発し、2度目の「She's so BAD」は下がる箇所がlowF♯と少し高くなっている。
その後比較的高めのパートが入り、パートの最後mid2A♯から一気にlowG♯まで沈むと再び連発。3度目の「She's so BAD」は1音目がmid1C♯と少し高くなっており、ここまで3回で徐々に音程が変化しているため注意が必要。
出だし「She's so BAD」はmid1A♯→lowD→lowG♯で、いきなり最低音のlowDが登場。そこからlowG♯を連発し、2度目の「She's so BAD」は下がる箇所がlowF♯と少し高くなっている。
その後比較的高めのパートが入り、パートの最後mid2A♯から一気にlowG♯まで沈むと再び連発。3度目の「She's so BAD」は1音目がmid1C♯と少し高くなっており、ここまで3回で徐々に音程が変化しているため注意が必要。
先述の比較的高めのパートをもう1度歌うと、Cメロ出だし「Yeah, she's so」で今度はhiA♯へ1オクターブ跳躍。そこから高音パートが続き、再び同様のオクターブ跳躍。
後半では「探し」のようなmid2A♯からmid2Fへの跳躍が2度訪れ、2度目からmid2Fを連発すると「全て」で地声hiC♯へ跳躍。直後にはhiA♯を連発する。
ラスサビ出だし4度目の「She's so BAD」はmid1B→lowF→lowG♯とまた微妙に異なり、間を置いて訪れる5度目の「She's so BAD」は下がる箇所がlowF♯に戻っている。
6度目の「She's so BAD」は5度目と同じ音程だが「BAD」を歌わず次のフレーズへ移行するため、lowF♯からmid2A♯へ大きく跳躍しないといけない。ラストにかけては「every day」のような降下が計4回訪れるため、最後まで油断ならない。
後半では「探し」のようなmid2A♯からmid2Fへの跳躍が2度訪れ、2度目からmid2Fを連発すると「全て」で地声hiC♯へ跳躍。直後にはhiA♯を連発する。
ラスサビ出だし4度目の「She's so BAD」はmid1B→lowF→lowG♯とまた微妙に異なり、間を置いて訪れる5度目の「She's so BAD」は下がる箇所がlowF♯に戻っている。
6度目の「She's so BAD」は5度目と同じ音程だが「BAD」を歌わず次のフレーズへ移行するため、lowF♯からmid2A♯へ大きく跳躍しないといけない。ラストにかけては「every day」のような降下が計4回訪れるため、最後まで油断ならない。
サビの超低音とCメロのハイトーンで求められる音域が異なり、約3オクターブの音域を使いこなさないといけない。ダンスなしでもノックアウトされちゃう超難曲。
なお、序盤で訪れるlowDの直前「Fuego」はhiC♯が含まれており、カラオケのバーがとんでもない高低差になっている。
なお、序盤で訪れるlowDの直前「Fuego」はhiC♯が含まれており、カラオケのバーがとんでもない高低差になっている。