(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:Carly Rae Jepsen
予想レベル:2
予想レベル:2
想定歌唱範囲:1番Bメロ〜サビ
地声最低音:mid1G(Good morning、I wake up、It's gonna be)
地声最高音:hiA♯(Woah)
裏声最高音:hiA♯(We don't even) ※1回目。アウル・シティーパート。
地声最高音:hiA♯(Woah)
裏声最高音:hiA♯(We don't even) ※1回目。アウル・シティーパート。
2012年リリース。アウル・シティーのアルバム「The Midsummer Station」リード曲で、カーリー・レイ・ジェプセンとのコラボ曲。
アメリカでは同年に220万枚以上売り上げる大ヒットを記録し、代表曲の1つとして知られている。
日本では翌年にアサヒドライゼロのCMソングとしても起用された。
アメリカでは同年に220万枚以上売り上げる大ヒットを記録し、代表曲の1つとして知られている。
日本では翌年にアサヒドライゼロのCMソングとしても起用された。
Bメロは最低音からの階段が3回訪れ、2回目「at twilight」は跳躍幅が大きくなっている。後半のアウル・シティーパートでは裏声や「have to try」の1音だけ一気に沈む箇所も訪れ、最後には「good time」の急降下も登場。
サビ出だしの最高音へ1オクターブ跳躍すると「Woah oh oh oh」で低音へ沈み、Bメロラスト「good time」の急降下が再び登場。サビは「good」の途中で下げないため早く下げすぎないように。
この流れをもう1度歌うが、2回目の「Woah」がBメロ終盤のパートに変わっており、最高音からの階段が少し低くなっているため注意が必要。
サビ出だしの最高音へ1オクターブ跳躍すると「Woah oh oh oh」で低音へ沈み、Bメロラスト「good time」の急降下が再び登場。サビは「good」の途中で下げないため早く下げすぎないように。
この流れをもう1度歌うが、2回目の「Woah」がBメロ終盤のパートに変わっており、最高音からの階段が少し低くなっているため注意が必要。