解説
複数のフォームにチェンジできるタイプのキャラの中でも、特にクセが少なく扱いやすい部類。
基本的にはペガサスフォームだけで十分戦える。
各フォームへの変身演出中は完全無敵で、隙が無い。
マイティフォーム
- スピードのあるパワーキャラ的な性能。
- 空中△or〇の投げはボスのスーパーアーマーを無効化できるので、ボス戦の選択肢としてあり。
- タイマンのボス戦なら投げハメで一方的に勝つこともできる?
- 投げ技を特に活用したくなるであろうフリーミッションの「空我」(=ダグバ道場)では、
クウガ専用の展開上、序盤で早々に永続アルティメットフォームになるので、投げハメで倒すことは不可能。
ドラゴンフォーム
- スピード、立ち回り重視。ジャンプ力もかなり高い。
- 攻撃範囲はそこまで広いわけではないが、大きく移動する技が多いので、多くの敵を巻き込みやすい。
ペガサスフォーム
- 銃キャラの中ではトップクラスに性能が高く、クウガの基本4フォームの中では飛び抜けて使いやすい。ただし移動速度がタイタンフォームに次いで遅いのが難点。
- 銃弾は全般的に貫通力がある。
- □コンボは後退しながら連射するので安全に戦いやすい。
- △による近接攻撃も一応可能。
- △+○も銃の大技としては動作が短めで、射程が長くダウンを奪うこともできるのでボス戦で重宝する。
タイタンフォーム
- カウンター技やスーパーアーマー技を持っており、タイミングを間違えなければ強引に押していく戦い方が可能。どちらかと言えばボス戦向き。
- 歩き中はガード状態。
- △は敵の攻撃を無効化しつつ反撃するカウンター技。上手く使えばボス戦で役立つ。
- ボスの体力減少によるスーパーアーマー攻撃に対してカウンターで反撃し、カウンターでボスの体力を減らすとまたスーパーアーマー攻撃を使ってくるのでまたそれをカウンターして…というパターンも可能。
最終更新:2019年09月06日 22:34