龍騎

解説

ドラグレッダーが龍騎の生命線。
R1アドベントで召喚するドラグレッダーとの同時攻撃や、
必殺技で召喚するドラグレッダーの強制ガードクラッシュ効果により、他のキャラにはできない強引な攻めが可能。

ドラグレッダー召喚技を除いた龍騎自身の性能は微妙で、
□コンボに浮かせ技が無く、必殺技の出も遅いので全体的にコンボの繋がりが悪い。
上手くコンボを繋げたければ、R1アドベントによるドラグレッダーとの連携が必須。

いずれにしてもドラグレッダーを上手く使うことが重要。

□長押しのソードベント発動・解除はレベル11から使用可能になる。
ソードベントの発動・解除の演出中は完全無敵で、隙が無い。

△や△+○で召喚するドラグレッダーの体当たりには強制ガードクラッシュ効果がある。
敵に□コンボをガードされている時にキャンセルで出すと大抵はガードクラッシュさせることができる。
△+○の方は、ドラグレッダーが来るまでが遅い。

△ストライクベントは、キャンセルで出すと出始めのベントインモーションを省略して素早く技を出せるが、
ストライクベントの火炎弾を上手くヒットさせるのは困難で、空振りになりやすい。

○ガードベントの突進中はガード状態。
△+○ファイナルベントでドラグレッダーの内側にいる時もガード状態。
龍騎サバイブの○ガードベント中もガード状態。

必殺技によるドラグレッダー召喚中は基本的に龍騎は動けないが、
△でドラグレッダーを召喚した直後にダメージを受けて軽くのけぞると、
ドラグレッダーに体当たりをさせつつ龍騎は自由に行動できる。
この場合、ドラグレッダーは火炎弾発射まではしてくれないが。

△ストライクベントの火炎弾は上手く間合いを取れば3発同時に当てて大ダメージを与えることもできる。

R1アドベントはニュートラル状態から出すと、出始めにベントインモーションを取るので出が遅い。
ドラグレッダーを召喚しない技で地上にいる時やライダーキャンセル中にアドベントを行うと、
ノーモーションでドラグレッダーを召喚できる。

ソードベント時の空中□は、着地するまで無限に連続攻撃できる。
R1アドベントで浮かせれば空中□に繋げられるが、安定はしにくい。

R1アドベントでドラグレッダーを召喚している時に、他のドラグレッダー召喚必殺技を出すと、
アドベントで呼び出したドラグレッダーが一瞬で消えて、必殺技によってドラグレッダーが画面外から再び召喚される。

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最終更新:2014年10月09日 15:41